とmこ さん プロフィール

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とmこさん: 旅する とmこ
ハンドル名とmこ さん
ブログタイトル旅する とmこ
ブログURLhttp://www.travel-tomko.com/
サイト紹介文温泉と食べ物の旅行記録です。栃木・群馬・新潟・長野・福島が活動範囲
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供152回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2016/06/24 17:54

とmこ さんのブログ記事

  • 湯岐温泉 和泉屋旅館6
  • 湯岐温泉近くに滝が2つあって、そのひとつ「不動滝」自然にできた石組みが素晴らしい。美しい滝の横に立つ可愛らしいお不動様。そして供えられたきれいな花あんな高い場所にお供えするのは大変だろう。昔からの風習が続いている茨城に抜ける途中の「道の駅さとみ」道の駅が... [続きを読む]
  • 湯岐温泉 和泉屋旅館5
  • 朝6時からお風呂に入れる時間となるが、5時前には目が覚めモジモジする張り紙を都合よく解釈すれば、静かに入る分には大丈夫なのだろうお湯は自噴し、湯船には新鮮なお湯で満たされている。コソッと湯汲みさせてもらったそして6時を待って堂々とお湯に浸かる標高の高い場所で... [続きを読む]
  • 湯岐温泉 和泉屋旅館4
  • 9月だから暑くても雲が高くて秋を感じる窓から小学生くらいの女の子たちが遊ぶ声が聞こえるそれ以外に音はしない。昭和にタイムトリップ18時にドアをノックして食事の支度ができたことを教えてくれるこの部屋ね、と案内された見ただけで、美味しいことがわかってしまう「何か... [続きを読む]
  • 湯岐温泉 和泉屋旅館3
  • 風呂鹿の湯入り口付近に重要な情報が貼ってある。しかもここだけこれを見なかったら朝食時間は分からなかったw入浴時間原則 朝6時頃〜夜10時まで以外のご入浴はお静かにお願い致しますただし清掃時はご迷惑をお掛けするので入浴をお控え下さい!清掃時間は看板表示が出ます... [続きを読む]
  • 湯岐温泉 和泉屋旅館1
  • ロビーから本館1号館→本館2号館→別館→湯船と奥に向かって並んでいる今回泊まった部屋は本館1号館2階の「えびす」女将さんが案内してくれるが食事処を通るときに「ここの何処かで食事ね」「お呼びした時にまた案内するから」心地よい緩さが伝わってくる階段を上がる廊下に... [続きを読む]
  • 湯岐温泉 和泉屋旅館0
  • 湯岐温泉 和泉屋旅館福島県東白川郡塙町湯岐湯岐172017年9月宿泊ぬる湯図鑑になりつつある旅行記前回のつまごい館からどこへ行こうか悩んでいて、9月なのに気温が高くて選定が難しいとmこさんからのリクエストは「怒られない所」なので高級宿にしてしまおうかと思ったが服... [続きを読む]
  • 嬬恋温泉 つまごい館7
  • 帰り道道の駅 八ッ場ダム夜からの雨がまだ降り続いていて、雲の中にいるようテントで売っていたトウモロコシを手に取ったら袋から雨水がザバーそっと売り場に戻す帰り道に変な看板につられて寄り道ハム工房ぐろーばるHP小さなお店でしたが、ハムだけではなく精肉やら色々あ... [続きを読む]
  • 嬬恋温泉 つまごい館6
  • 6時半を待って風呂に浸かり7時半の朝食に合わせる。全員7時半開始だった6時半に風呂に向かうと、いかにも風呂の見回りが終わった雰囲気が漂っているこの辺のギチっとした管理には頭が下がる○○な鯵の干物○○な納豆にぎやかな客層ではなかったので、NHKのニュースを聞... [続きを読む]
  • 嬬恋温泉 つまごい館5
  • 18時に部屋の内線が鳴る当日の宿泊者は3組だったが一斉に部屋から出てしまったので譲り合いながら階段を降りる大広間に食事が配膳されているが自分の席がどこかわからない2人で来ているのは我々だけなので当たりをつけて席に着く飲み物類のメニュー表はない。テレビの横... [続きを読む]
  • 嬬恋温泉 つまごい館4
  • 大前駅から帰ってきてカメラをぶら下げたまま風呂へ向かうとmこさんに女将さんが一言「カメラはちょっと、申し訳ないけど撮影は(原文ママ)」仕方ないです。ですのですべてモザイク入れますちなみに当日の宿泊者はとmこさん以外に女性はいなかったので他の人が写ってしま... [続きを読む]
  • 嬬恋温泉 つまごい館3
  • 窓からは吾妻川と大前駅が見える。眺めは一番良い部屋だと思われる。10畳和室電車には興味が全くないが、電車が停まるとなんとなく目が行く一日5本とはいえ、踏切の音・迎えの車のエンジン音、そういった騒がしさで必ず気付くこういうのが好きな人もいるのだろう吾妻川は予... [続きを読む]
  • 嬬恋温泉 つまごい館2
  • 玄関入って目の前に帳場がある。「チーン」となる卓上ベルを鳴らす女将さんが出てきたので名前を告げ、出された宿帳に記入する記入には2〜3分かかったが、無言の時間が続く初対面で旅館の雰囲気をつかむ。それが無言であれ会話であれ旅館の空気に体を馴染ませていく。これ... [続きを読む]
  • 嬬恋温泉 つまごい館1
  • 2017年9月宿泊群馬県吾妻郡嬬恋村大前高岩1077数年前から行きたい旅館リストに入っていたけど、なんとなく行かずにズルズルと時が過ぎHPに今年の10月で移転?閉館?のお知らせが告知され慌てるそれでも移転して再開するのなら、移転後に行っても良いやと思ってみたりした... [続きを読む]
  • 松の湯温泉 松渓館5-5
  • 台風一過で朝から快晴今日の最高気温は36℃予想。ちと悔しい(すごい悔しい)でも爽やかな朝の湯船に浸かれただけでも感謝湯温は変わらず。雨が止めばすぐ元に戻るというものでもないらしい。女将さんいわく3日くらいで戻るかしら、とのこと車で2時間。いつでもリベンジでき... [続きを読む]
  • 松の湯温泉 松渓館5-4
  • 18時より、というより18時には配膳が終わっているのでそれ以前でもOK毎回同じことを書くけど、大体30分で食べ終わる飲み物も勧められないし、メニューだってないから松渓館「だけ」酒なしの夕食になる最初に泊まったときだけビールを頼んだけど、ビールが美味しく感じなかっ... [続きを読む]
  • 松の湯温泉 松渓館5-3
  • 本当はね、呼吸が苦しいくらいの酷暑の中で絶品のぬる湯に浸かりたいんですが天気には逆らえない。でも台風が迫る中、雨に濡れながら外階段を昇り降りするよりは良かったなと自分を慰める虫は全然いなかったです。台風に飛ばされてしまったんだろうか?お湯に浸かると、驚く... [続きを読む]
  • 松の湯温泉 松渓館5-2
  • 過去4回泊まっているが、3回は貸し切り・1回だけ夜遅くにチェックインの人がいたという経緯なので1時間おきの入浴はまだ未経験。今回はどうだろうね、そろそろ同泊の人がいるかもねなんて話をしながらチェックインするが、お孫さんがもう一部屋を使うので今回も貸し切りみ... [続きを読む]
  • 微温湯温泉 旅館二階堂6
  • 昼間に黒猫を見かける人を気にするでもなく、秘境に馴染む立ち振舞い秘境には猫が似合う。景色に馴染む昼間はこの猫だけを見かけた猫「害」についてあんまり情報なかった自炊場で食事をして部屋に戻っていると、後ろから「にゃあぁぁぁ!!」と叫びながら近づく足音がする。... [続きを読む]
  • 微温湯温泉 旅館二階堂5
  • 自炊部屋は湯小屋へ続く廊下の途中にありますその手前には洗面所。ドライヤーもここに貴重品入れ部屋に金庫がなかったから金庫の変わりかな。金庫がなくて車のダッシュボードに財布を保管したけど貸切だったから要らぬ心配でした色んな場所に「頭注意」ここです洗濯機は宿用... [続きを読む]
  • 微温湯温泉 旅館二階堂4
  • 浴室入り口。トイレマーク 男湯 脱衣所よく見る絵ポリバスポリバスってみんな言うから個人宅の湯船くらいを想像していて実際はでかい湯船で驚く。ポリバスは4人は入れます。そして蓋が異様に重い湯口はL字でお湯が飛び散らなくなってましたぬる湯番付・東の横綱「微温湯温... [続きを読む]
  • 微温湯温泉 旅館二階堂3
  • 午前中の大雨は徐々に止み、13時位には晴れ間も見え始めるそれでも福島市内は27℃位でどちらかと言えば普通の温泉日和こればかりは運の問題で、今回も直前予約だったが当てが外れた晴れはじめて「ぬる湯向きの温度になるか?」と思いきや山道を登るに連れ1℃、また1℃と外気... [続きを読む]
  • 微温湯温泉 旅館二階堂2
  • 自炊の買い出し旅行に来て食事の買い出しに1時間以上かけるのも特殊ですが、これはこれで楽しい。ブログ的に円盤餃子を食べたりなんて考えながら調べてみると基本的に居酒屋メニューのようで昼間は食べる所が限られてしまうんですね。高湯温泉の吾妻家の朝ご飯でお腹もすかな... [続きを読む]