渋谷 さん プロフィール

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渋谷さん: 渋活
ハンドル名渋谷 さん
ブログタイトル渋活
ブログURLhttp://shibukatsu.hatenablog.com/
サイト紹介文2019年渋幕受験活動 渋活!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供87回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2016/06/27 12:52

渋谷 さんのブログ記事

  • 夏休み折り返し
  • 勝負の夏。でも、なかなか集中してやり続けられるものではないな。そんなの当たり前か!しかし、そんな中でも1日10時間以上を集中してなんとかやっているのは立派。夏期講習の後半再開までにやろうとしていたことを予定通りには行かなそうだけどこれが限界だな。あとは健康に気をつけて後半も頑張ろう。 [続きを読む]
  • ラストYT
  • 今日は最後のYT。今日をもって退会。来週からはいよいよ受験への第二幕。息子の気持ちのギアが上がっていけば良い。あと7カ月弱。どのように走り抜けるのかな?! [続きを読む]
  • 雨の海浜幕張
  • 今日はNNコーヒーを飲みながら気分転換。息子は勉強。ところで早くも6月は最終週。なんだかんだで夏休みも近い。勝負の夏休みは大きな施策はすでに計画済み。あとは細かく弱点克服の為の復習計画を作ることになる。それと最大のポイントは集中力。生産性を高めるというのと同値だが、こればかりは本人のメンタルのポーションが大きい。 [続きを読む]
  • NN前半の後半開始
  • NNが再スタート。クラスも変わって気分も変わりいい感じだ。NNは息子にとって気持ちのスイッチを変えるいい機会だ。気分が乗らなくても、NNの復習には手をつける。NNで刺激をなんらか受けて帰ってくるんだろうな。今朝も算数を夢中で解いていた。 [続きを読む]
  • 国語の強化
  • 永遠の課題となっている国語対策の勝負手を打つことにした。あくまで足を引っ張らない科目になれば良いという感覚で欲張らないのだが。先日の組み分けも微妙な結果。なんとか220日後に自信を持ってのぞめるようにさせたい。よく言えば、他の教科も強化したいのだが国語を勝負教科と捉えて夏を過ごさせる。 [続きを読む]
  • 学校説明会
  • 自分は行く事が出来なかったが、パンフレットやコピーなど説明会での配布物を後でみた。もちろん過去に学校説明会に参加したことはある。改めて息子を進学させたいと感じ直じた。近いのがなにしろ一番だ。 [続きを読む]
  • 詩は無視して良いか?!
  • 15回は詩だ。流石にこの時期になると受験校に出題があるか否かでどのように扱うか判断が分かれるのではないか。息子の志望校というか受験を考えている学校には詩の出題がない。当然、選択と集中の原理が働きお付き合い程度にしか勉強はさせない。しかも苦手であるので詩の出ない学校を受けさせるというのが本音かな。 [続きを読む]
  • 身体の成長期
  • ココ数ヶ月、背の高さなどの外見でわかる変化もその証拠の一つかもしれない。朝の寝起きも非常に悪い。もしかして成長期にあることなのかも。反抗期もあり内外共に変化している。この時期に勉強を強いるのは心苦しいが、とは言え、中学生が高校受験するときも似たようなものだろうしいつだって変化への対応が求められるもの。今週末の組み分けテストに向けて仕上げ勉強しているが毎度の事ながらどこまで行くかは本人のみ [続きを読む]
  • イライラ
  • 息子よ。早く起きろ早く食べろ早く服を着ろ早く出発しろいつもの口癖が今日も続く。挙げ句の果ては、「こんな問題解かせるから混乱したじゃねーか!」と癇癪。ほんとアホだなぁ。 [続きを読む]
  • 今回の全統小はスルー
  • 否定するものではない。ただ息子の場合、全統小に求める効果はない。息子が別人のように賢く、回転の良い子供だったら違う判断もあるが、半日潰してさらに見直しのためにさらに時間が必要。来週の組み分け、N Nの復習、 N Nオープンの見直しなどてんこ盛り。消化不良、反復効果による定着などの阻害要因と捉えている。テストへの"慣れ"もココに求めずともありすぎるくらいある。過ぎたるは及ばざるがごとし [続きを読む]
  • 国語の強化
  • 好きと嫌いに教科を分けると好き・・・算数と社会嫌い・・・国語と理科のようだ。理科がなぜ嫌いかはよくわからない。特定の単元で苦手意識があるからだと想像している。それを改善させれば違ってくるだろう。NNオープンの結果でも好き嫌いの通り教科ごとの違いが現れていた。その中でも永遠の課題である国語は、家庭教師でもつけたいと思っている。ただし7月と8月だけ。テコ入れの最後のチャンスかもと思っている。そ [続きを読む]
  • NN前期の後半突入
  • 先週末はNNオープン。息子も組み分けテストを兼ねているので張り切って参加。気持ちの上ではNNに対して前向きであるので親としても期待している。そんな中昨日組み分けテスト結果が出た。全教科とも前回より良い成績であった。まだあと受験の生徒が90人くらいいるらしいので結果は変わりうるが、それでも本人のモチベーションを上げるには十分な結果だ。久しぶりに親も息子も結果に喜ぶ事が出来た。振り返ったときに [続きを読む]
  • 保護者会からの個別相談
  • 週末に早稲アカの保護者会があり参加した。内容は薄め。人により印象は違うかも。どちらかというと、保護者会よりもそのあとの時間で個別に先生に相談する時間が目的でした。息子の家での様子。親の接し方。テストの結果。今後のこと。1時間強お時間をもらった。ただ一つ言えるのは、子供の理解を得ながら進めるには。そしてそのあとに実力底上げへのテクニカルな相談の順番でないと意味がない。親が変わらないといけないのだ [続きを読む]
  • 風邪
  • ここの所、息子の鼻風邪から始まり妻→自分と順番にうつっていき、今自分が苦しんでいる。風邪といえば冬になりやすいが、受験を迎える今年に限ってはこれが最後の風邪であってほしいと願わずにいられない。どこの学校も春のイベントが多いようで、遠足、運動会など地域ごとにバラツキがあれど忙しそう。息子も同じだ。もう5月も後半戦。あっという間に2018年も折り返し地点になってしまう。親の焦りと息子のそれとはシ [続きを読む]
  • 5月のNN1回目
  • 今日はNNだ。朝からバタバタしながら準備をして出発。朝学習を2時間程度やったが、算数に1時間半取られる(予定はその半分の時間)こともあり、塾の宿題も積み残しになってしまって苦しい週末スタートとなってしまった。NNから帰ってきたらNNの復習など、自分なりのこだわり学習があるらしく、塾の宿題は「明日ね」って感じ。まぁ、任せるけど。今月末はNN組み分けテスト。あっという間にくるんだろうな。 [続きを読む]
  • 個別進学塾の予算感
  • 息子のためにもし個別進学塾を利用させるとしたらいくらになるのかなと興味があって資料請求してみた。まずは早稲アカ系。学年によって違うのだが、思っていた以上にリーズナブル。決して時間給の仕組みではないか、10分あたり1000円程度と捉えると良さそう。ただ、何かを捨てないと個別になんかいけない。パンパンで余地がない。夏休みのときにある特定の週だけ集中的に利用できないかなぁ。などなど引き続き調査中。 [続きを読む]
  • 梅雨もどき
  • GWの終わりは梅雨空に似た天候の連続になった。今週はNNもあるので少しNN復習を混ぜながら家庭学習を進めている。YTとNNが重なると大変と言うが、YTがなくても大変じゃないかな。常に取捨選択しながらやり続けているわけだし、捨てる対象が多少減る程度であまり変わらない。息子にあった教材を選択しつつ断捨離しながらになっている。さらに息子の「主体性」に委ねた「フィルター」を通すとさらに限定される。難しいね。 [続きを読む]
  • あと8カ月は長いか短いか
  • ふと言葉に出た「あと8カ月」。息子にとってのそれは「まだ8カ月もある」だった。妻も自分も「あと8カ月」。息子の捉え方は良いようにも思え、悪いようにも思える。受験からの解放までと捉えていたら後者だろうし。。。もしそうだとしても鼓舞させながら8カ月走り抜けさせるだけだ。今朝はNNの復習を朝から夢中になってやっていた。こんな時は任せるのが一番だろう。教材の準備とコピーくらいで様子を見ているだけ [続きを読む]
  • 息子との久々の映画
  • GW終盤の昨日の夜に「名探偵コナン」の映画にに行ってきた。客はまばらであった。帰ってきたら10時過ぎであったので急いで休む準備をして就寝。GW中、息子なりの時間を過ごしてきたがお世辞にも「良質」と呼べるものではない。妻があるブログを見て息子との違いでボヤくのだが「時間がかかる上に集中もしていない。自由時間も少なくなり良いことない」妻の見ているブログの子供は、理想的な優秀な子供。常に成績は最上 [続きを読む]
  • やる気コントロール
  • ゴールデンウィークも後半。前半を犠牲にして後半からのペースアップを息子に仕掛けている最中。コントロールできる時もあるしそうでない時もある。半々くらいかな親が思うように動いてもらえるのは。組み分けテストの見直し、NNオープンの時の見直し(今頃になってしまった)を進めている。NNの見直しはノートを作って学校のくせというか(解き方の)特徴を拾いながら振り返りをさせているが、組み分けテストは見直し [続きを読む]
  • 普通の小学生になりたい
  • 息子が最近口にする言葉動機付けに失敗した典型的な状態だ。親として反省とともに親力の無さに情けなくなってくる。息子の甘えも幾分入っているようだが、気難しい時期を迎えているようにも思う。また愚痴ってしまったな。 [続きを読む]