きんた丸 さん プロフィール

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きんた丸さん: きききき日記
ハンドル名きんた丸 さん
ブログタイトルきききき日記
ブログURLhttp://kikikikikinta.seesaa.net/s/
サイト紹介文偉大なる勇者きんた丸とその愉快な仲間たちとの日常。選ばれしものたち、そして電設へ……
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供170回 / 365日(平均3.3回/週) - 参加 2016/07/02 02:51

きんた丸 さんのブログ記事

  • 移転の不具合?
  • http://www.kikikikikinta2.com/なんか移動できないって話が多かったんで貼り付け直しました。アドレス違うじゃねえかって言われそうですが笑しかし昨日普通に来れた人たちは一体どうやってきたんだろう笑オレも行けなかったのに笑 [続きを読む]
  • 月給100万を越える日
  • 具体的に、年収一億とか稼ぐ人たちがいる一方でなぜオレはこうフツーに暮らしているんだろうかと不思議に思っていた。事実、やることは大して変わらないのに給料は違う。そこにある違和感。これは悪平等だなと思っていた。だからこそ、示さなければならない。真に能力がある人間はたくさん稼ぐ、そして金を使うことにも相応の責任を持たなければならないと。そうした何かがあるのならば、オレは見つけ出さなくてはならないと思って [続きを読む]
  • 死亡
  • あーなるほど。割とマジメに19でオレ死んでたなあ。なにーイラク!?いきますいきます!とか言って多分オレのことだから同行者にいたナントカさんを絶対に押しのけて、初イラクにうきうきして行ってたに違いない。すると、オレみたいな人間はあっさり銃撃されて死んでた、と(笑)すると、オレみたいな人間はちょいとへこたれてうなだれてるくらいがちょうどいいんだろうなあ。当時は錯乱していた。ある一日、ある一瞬がこうも人生 [続きを読む]
  • プランの障害
  • 何が障害って、この地区の人々特有の排他性ほど障害となる要素はなかった。ここまで警戒心が強いってのはある種特別なんじゃないだろうか。それがプランを阻む要因となっている。警戒心が強い、しかしそれは権威に弱いという事情とセットになっている、その事情もよく把握している。プラン事態は良かった、方向性、理屈、積み重ねられた論理。それらに間違いはない。問題は権威なんだ。権威、この問題を解決するためにはまた新たに [続きを読む]
  • 本性
  • 多分、オレは悪いことをする方が向いてらひ人間になっちまってる部分がかなりある気がする。その人が幸せにならないような社会に、一体どれほどの価値が?そんな社会に奉仕することにどれだけの価値が?そうした考えに至ったオレは、かなり歪んでいた気がする。しかし今は少しだけ違っている。きっと、オレが卑怯をしたら、悪さをして成功を掴んだとしたら、それを知ったとしたらきっとこの人はもうこんな風に笑うことはないかもし [続きを読む]
  • つらつらと
  • 今考えてる構想が完全に実現すれば、勢力図は大きく塗り変わる。5億10億も不可能ではない。だがそれ以上に誰もが皆胸を張れる社会になる、だからこそやる価値がある。だが、例えそうなったとしてもこの人と一緒に生きることは、話すことは、まして幸せにすることは絶対に不可能だと思える。繰り広げられるのはせいぜいみんな見飽きたドロドロの昼ドラ。殺し合い憎み合いいがみあって暮らすこと。それくらいだろうなあ。10億稼ぐこ [続きを読む]
  • 遠い遠い昔話
  • まさかこの人は一生賭けるつもりなんじゃないだろうかと思うことは多々ある。何にか?オレにもよくわからない。大体、どうせ20代になったらさっさと忘れて結婚とかしてるんだろうなとしか思ってなかったのに、していないのがおかしい。いや、して離婚した可能性もなくはないか……まああまりにも判断材料が少ないので今ひとつ判断しかねる。というよりそもそもオレがいまだにその主犯なんだろうか?それすらも分からない。オレの感 [続きを読む]
  • 捻じ曲がった世界
  • しかし、オレは許せない。許せないのはオレの築きあげてきたリクツがあるからなんだ。こればかりは崩しようがないから、敢えて対立をさせてみよう。オレの生きる基盤は、不幸の側にある。不幸を一ミリでも減らすために生きている、そんななんというか奇妙な基盤がある。必要なら張り飛ばしても殴り倒しても、一ミリの不幸を減らすためになら喜んで手も足も口も出すだろう。早い話が過激派になっちまった。そうだ、オレはかなり原理 [続きを読む]
  • ふと
  • そうだ。散々微妙なラインをなぞる文章を書くことにしよう。とふと思いついた。なぜか。本人がみている確率は、恐らくは5%程度だが、みていると考えて書いた方がよほど事態に適合している、ふとそんな気がしたのだ。まあ、最近書く内容もないしね(笑)・その3桁の数字を数字を見た時に、なんのことかオレには分からなかった。なんの意味があるのだろう、特別な何かなんだろうか、そんな特別な何かをオレは許せない、そんな憤り [続きを読む]
  • 若狭丸物語一ノ巻
  • 一、昔、男ありけり。凛々しく引き締まりし顔形、あたかも後光の差したるような後姿など王者の風格漂ひしに、この若君の誕生を皆で祝ひ給ふなり。名を若狭丸と名付けられしが、縮まりて若様となるなり。若様がある日申すには、雲州の覇者たらんとすべく本日旅に出るなりと。驚きて心の臓など口から飛び出したるなり。あなや!かくなる日がつひに来るものかは!この爺、寂しく思ひ給ひしが、しかし若様がかくも成長したるのは頼もし [続きを読む]
  • ブログの話
  • 今これを入れて5つかな?同時に書いてるわけなんですが、やっぱり顔みたいなのはあるんですよね。使い分けというか。単純に表ー裏ってことで今書いてますけど、毒舌チャンネルと仕事日常チャンネルと動画専用チャンネルで5つやってますね。今、裏を持つ意味はあまりないんですけど、匿名じゃないと言えない内容はやっぱありますよねー(笑)そういう便利さみたいなのはあって。匿名、つまり自分側を消すか、記事を薄める、つまり事 [続きを読む]
  • しかしまあ
  • 世の男ってのはアホだねえ。こんなキレイな人がいて何もしないってのかい?はあ〜やだやだ。まったくどいつもこいつも見る目ないねえ。………。あ、オレ、もしかしてその筆頭か?(笑)まいった、こりゃ1本取られましたな(笑) [続きを読む]
  • 最近書くネタがない
  • ネタがないんじゃない、情熱がなくなってしまった。心が折れた、いや折れたんじゃない、安心しきってしまった。オレが一生賭けなければならない何物か、それはもう必要がなくなってしまった。もともとそうだった、オレは命をいつだって投げ出せる。死ねる。愛とは何か、命を捨てられることだ。オレはきっと愛していた。だが、好きってのはそういうことじゃあない。好きだってのは真剣そのもので命を投げ捨てたりしなくてもいい、そ [続きを読む]
  • なんだいかんだい
  • 長い間、ずっと迷っていた気がする。どうしたらいいか、どうしたら良かったか。答えが出ないのをほじくり返す、ほじくり返しては勝手に潰れていたような気がする。その人が笑っている、幸せに今を生きている、ならばもう十分なんじゃないだろうか。一時は迷って塞ぎ込んだ日もあったろう、自信をなくしたり生き方に迷ったりした時もあったろうし、はっきりとそうしたものを見て取れただけに尚更オレは塞ぎ込んでいたように思う。責 [続きを読む]
  • え……?これは一体どういうことなんだ……?
  • それを見た瞬間、自分の心臓をとても熱い血が通り過ぎて行くのが感じられた。ゆっくりと、痛みすら伴いながら、血が流れていった。一体どういうことなんだ、これは?じゃあ、今までは一体なんなんだ?そして、じゃあオレは、オレの今までは、オレという人間は、このオレが辿ってきた全ては、一体なんだったというのだろう……??まるでオレそのものが全て否定されたような悲しみ、苦しみ。苦痛。そんな大袈裟なというようでありな [続きを読む]
  • おじさんおばさんがんばれ!
  • 最近忙しくて書く量が減った。本来は書かないくらいが人生はちょうどいいんだろうなあ。とりあえず言いたいことは、自分より年配以上の人はなんつーかしゃっきりしてくれ!みたいなことかなあ。厳しかろうと不当だろうと理不尽だろうとカッコつけてくれ!だらしなくて年下にからかわれたり笑われたりしたらイヤでしょうが!しゃっきりしてください!しっかりしろって言葉が嫌いなんで、避けたらしゃっきりになった。しゃっきりって [続きを読む]
  • それは、ルール違反だ
  • ルールから逸脱している、それにも関わらず人生に期待はする。そうした生き方を果たして認めるか、認めないか。それをオレは認めない。若さや力のなさに期待し裏切られた、だからこそ力のある今には期待しない。苦労を、努力を、人生そのものを、人間それ自体を否定するその論理をオレは認めない。人が期待していいのは、植えた種から期待できる収穫、それのみだ。まるで隣の庭に植えられた種からさも機会さえあれば収穫が期待でき [続きを読む]
  • 本物本物した愛の話
  • それを物語としては好みながらも、実物として表れることはどうしても妨げたいという気持ちは全員共通した気持ちのように思われる。本物の愛、そんなものを目の前に突きつけられたら、自分の周りはニセモノばかりになってしまう。自分が今まで生きてきたこの人生がニセモノばかりであるかのように思えてきてしまう。自分の人生、今まで築き上げてきたもの全てが崩壊してしまう。そうして全員が全員本物の愛なんてことを嫌い、憎み、 [続きを読む]
  • 見出したもの
  • そうして3年間いたわけだが、オレはたくさんの奇跡に触れた気がする。……すぐ奇跡を持ち出したがるのはオレの悪いクセだが、まあ本当にそう思っているんだから仕方がない。一つは、その人にまた出会えたこと。もう一生会わないだろうなと思っていただけに、衝撃だった。ああ、やはり本物だったんだな、本当にこの人を好きだったんだなと思った。10年。その人も人生を棒に振ったかも知れない、だがオレだって棒に振ったことを苦し [続きを読む]
  • 本物しか残らなかった
  • 散々観ることに拘って拘って拘り抜いてそしてそれを観る、そして気づいたのは、やはり本物だったということだった。最初と何一つ変わらない結論、何一つ進歩がないようにすら見える。散々迷って苦しんで苦しみ抜いた先にあったのは最初からわかっていたものだった、だからといってムダな過程ではなかった。人が本物にぶち当たった時に一体どうするのか?これが問題なのだ。本物過ぎるくらいに本物というものに対峙することが、その [続きを読む]