pentax さん プロフィール

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pentaxさん: pentax氏のブログ
ハンドル名pentax さん
ブログタイトルpentax氏のブログ
ブログURLhttps://pentax.muragon.com/
サイト紹介文pentax氏のブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2016/07/02 13:13

pentax さんのブログ記事

  • ワールドスタンダード
  • 去年からサスペンダーをしている。 Y型とX型があって、背中の吊り方が。 初めて買うんで、分からないんで、売っていた中から色のいいのを、黒いのを 探していたら、Yの方にはなくて、Xに色のいいのがあった。Yの方は茶系しかない。 でXのを買った。Yの方が楽そうなんだけど、Xのやつも嫌いじゃない。 最初Xをやっていた、ちょっとひもが短い。 女子がこれでスカートを吊っているとかわいい。 Xはあまりにタイトな [続きを読む]
  • すきま風
  • 駅前に北と南に喫煙所がひとつずつあり、北口の方は午後は日陰になる。 風に吹かれてたばこを吸うひともいて、スマホをしながら。 夏ならいいけど、夜中に・・ 喫煙所はついたてがガラスで中が見える。といって屋根もない。 なんなんだろう、修行とか・・ 近いものはガマン大会。 あるいはホームレス。 こちとら条例で喫煙禁止に指定されたエリアでない路地で ちょうど午後の陽がスポットみたいに照らす白壁の前で、お、こ [続きを読む]
  • トゥイギー or グラマー
  • 広葉樹と針葉樹という木の分類があって、 実がたわわとなるのは広葉樹系。 葉っぱがしっかりしている。南洋渡来なのか。 秋が深くなっても、まだ陽気な緑色の葉っぱは穴だらけ。 日影の側の葉っぱはきれいに枯れて、穴もない。 落ちている葉っぱはカリカリのポテトチップスのよう。 子どもが好きなのはこっち系の実か。 好みもバリエーションがあって、 ピーチはスィートなのがいい。 オレンジ系は甘いのがいいものと、 [続きを読む]
  • 復習
  • 小学校か中学で習ったけど、 水の入った器に食塩を溶かすと、こんな状態になる。 H+ O- Na+ Cl+ 都会のようなゴチャゴチャしたところでは 恒常的に陰なるものが不足するのか 陰が多いはずの陰イオンでさえ、電子を共有しようとする。 で化学反応にはこんなのがある。 2H+ → H2 2O- → O2 2H+ + 2O- → 2H2O もうイッチョ Na+ + H+ + O- → NaHO じゃな [続きを読む]
  • Sixty-four
  • 時代の始めのころをearly、終わりのころをlateというのか。 その時代の流行歌は棲んでいる国の表情も変える。 筆者はビートルズについては垣間見る世代なので、 しかし小学生のころロックは全盛で、また工業デザインも目をひく美しいものが多かった。 64というのは東京オリンピックの開かれ年。 映画館へ行くとサンライズ社というTVより少し上品な広告業者がいた。 70年代になってもまだロック。 パンナムの [続きを読む]
  • 両目級の日
  • コンビニで「蜜柑のお酒」というのを買って おちょこになるものを探したけど、 おてしょしかなくて とりあえずテーブルにあったキャップをひっくり返して、おちょこにして飲んだ。 ちゃんと酒を買ったのはおもえば初めてで 美味い酒だった。 微炭酸のリキュールと書いてある。ビンはちょうどいいサイズ。 なにしろスタンバイのカメラのシャッターが切れたから。 [続きを読む]
  • ready?
  • 35mmのf2.8という広角レンズは、どこの家にもあった、行楽用のシャッターを押すだけで撮れる、いわゆるバカチョンといわれたカメラのレンズだ。 一眼レフで35mmの2.8は商業的に弱いのか、 28mmの3.5というのはある。 標準に対し35mmは0.7倍の世界、28mmは0.5倍の世界。 実際には良くても、先行イメージで売れない損なる商品、というのがある。 地球近辺に立ち寄ったUSSエンタープライ [続きを読む]
  • fun
  • 帽子を被っているかと思う程、髪の毛が固まってると思うことがある。 片手で頭をなで回して髪の毛を引っ掻き回すと、何かほぐれて気持ちがいい。 耳の後ろ、ひたいから目の前に、毛が触るのが一番気持ちが悪い。 鏡を見ないで、ゴミ袋の口を開いておいて、ハサミで嫌なところを ちょん切っていった。いったいどんなモノが出来るのか。 耳にあたる毛は全部分カットした。 坂本龍馬が女に見せていたあたりが大っ嫌い じょっき [続きを読む]
  • 彼岸の明け
  • ずいぶん前のことだけど、有名な餃子のチェーン店で 店の入り口のところで、ファンで店の中の空気が吹き下りている。 でも、匂いがしない。で、店内にはスマホを持っている人が一杯。 この人たちはいったいどんな餃子を食べているのか。 店の前で、なっちゃんをフタを開けて飲んだのだけど、いつものより味が、というより匂いがわからない。 味はかすかに・・なっちゃん。 秋は台風シーズン。気圧の値はスカラーだけど、単位 [続きを読む]
  • 陰が好きな人々 包帯 油紙
  • 小学校の頃、学級の保健係なんかも順番で回ってきた。昔は日直とか週番て いうのもあった。 「子供は風の子」「こんなのぁかすりキズだ」「都会の子はもやしっ子」 などとも言われたが、 子供の頃はちょっとケガをすると、家だと赤チンがあって塗ってもらったり 自分で塗っていた。 学校だと、保健室へ行く事になって、ケガ人が来ると 濡れた綿片をピンセットで挟んで傷口に塗って、赤チンとかを塗って、 必ずガーゼという [続きを読む]
  • リラックスウェア
  • 7月になって、西日本で大雨があったり。 うちへ帰ってきて、なんかやる気がしなかったり。 タバコを買いに行って、それだけ買うのを忘れたり。 ふと気がつくと、そういえばこのあいだ買ったと、アイテムを見つけたり。 なんか前は快適だったのに。 ふと気がつくと、ズボンを穿いている。 すぐ忘れる。 ズボン脱いでネービー穿くと、肩の荷が降りるよう。 [続きを読む]
  • 風聞
  • 富山県というのは何か好きで、「トトラク」というんだと 小川宏がいっていた。女性が働き者でとうちゃんは楽だ、 ということである。 群馬県はおなじみのフレーズがある。 ただ実際は定評とは異なるのかもしれない。 文章の標準は長子、男子、比較は基準がいるので。 群馬県も1子以外では、例えば2子男子には「トトラク」で 2子女子には「空っ風」かもしれない。 富山県も1子男子には「トトラク」で、2子男子には 「 [続きを読む]
  • ボーエンだよボーエンだよ
  • 朝、旅番組に大林素子が出ていた。鳥取県の一人旅。 県立高校に観光部というのがあって、生徒らしいのが左官のマネをやっている。 踊りながら。「その芸で苦労をしたところは」という生徒へのインタビューで 「いかに目立たせるかで苦労しました」「競争が激しいから」と言っていた。 その生徒は大林素子の顔に眉を入れていた。 山中の湖が見える露天風呂にバスタオルをしている大林素子が入っていた。 昔、カメラのCMで外 [続きを読む]
  • 初代
  • 007映画の初代ボンドガールが亡くなったと書いてあった。 写真見たけど知らない人。 72年の「ロシアより愛をこめて」のリバイバルを見た。 原題はサントラのタイトルと同じ。 封切ったのはいつなのか。その時のタイトルは007危機一発。 危機一髪でなく危機一発。 007映画が最初に流行ってマネしてアッパー7というのもあった。 イスタンブールで007がトルコの連絡員につれていって もらったところに潜水艦の [続きを読む]
  • 時代劇
  • 昔、チャンバラのドラマを時代劇といっていた。なんで時代劇と言うんだろうと 思った。歴史物という言い方もある。近未来のSFというのが好きだった。 読んだことはないけど「渚にて」という小説が核戦争が起きた後のようすを 描いた近未来SFだとどこかに書いてあった。この小説はノーベル文学賞を 獲ったんだったか。NHKのドラマもこういったのが面白い。 戦国自衛隊もこの範疇か。 大政奉還で征夷大将軍の勲章が明治 [続きを読む]
  • 衣替え
  • 中学生になって最初のよう気が暖かくなってきた頃か 家事担当の女が明日からこれを着て行けという。半袖のYシャツ。 えー、いーよ。何いってんだい、衣替えだよ。 衣替え?何だそれ。みんなこれ来てくんだよ。 おまえだけ長袖でいくのかと笑う別の女の家人もいた。 半信半疑だった。 翌日、登校する他の中学生を見た。半袖もいる。 学校が近づくとだんだん自信が出てきた。 教室へ入ると半袖が圧勝だった。 生徒の制服と [続きを読む]
  • あまりにも素敵な
  • 70年代後半に東京マラソンだったか、都心でマラソン大会があった。 ラジオで中継をやっていた。フルマラソンの他、5kmとかの種目もあって 芸能人も参加していた。まだ女子マラソンというのが行われる前で 一般人がフルマラソンに参加することは、あまりなかった頃。 5kmの種目の様子をTBSのアナウンサーが伝えていた。 5kmを完走した人のインタビューをしていた。 演歌の女性の新人、なんていう名前だったか、 [続きを読む]
  • 今月買ったもの
  • 今月、いろいろ買った。 おととい、高さ60cmのテーブルをヤフオクでGET。 これが欲しかったんだ。 昨日の夕方、コンビニで支払いをした。 ベッドに腰掛るとちょうどいい高さ。テーブルといっても懐かしいやつ。5号。 [続きを読む]