白猫絵師 さん プロフィール

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白猫絵師さん: 簡単菜食クッキング@何かの拠点+
ハンドル名白猫絵師 さん
ブログタイトル簡単菜食クッキング@何かの拠点+
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/nanikanokyoten/
サイト紹介文菜食料理マンガ、幻想イラスト、本のススメ 雑談などをやっています。 ライブドアブログです。
自由文主に菜食料理マンガを上げています。

健康的で、簡単に作れておいしい。
誰でも作れるそんな料理レシピを
マンガで伝えています。

おいしく楽しく簡単に、
健康的な食生活を取り戻しましょう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供237回 / 365日(平均4.5回/週) - 参加 2016/07/05 03:25

白猫絵師 さんのブログ記事

  • 将来の職業に「安全な公務員」を選択する罠。(−−
  • 安全で、身分が保障されるがゆえに人気の公務員ですが、官営で国に保護されているがゆえに閉塞してしまっている面があるそうです。(−− 私も、「公務員になったけれど合わなくてウツになったよ。(><。」という例を二例ほど聞きました。 職場の雰囲気が右へ習えみたいな感じで、変えようとしても変えられないし、その人らしさや個性を発揮しようとすると逆に怒られるんだそうな。(−−; 「安全を手に入れる代償に、気がつ [続きを読む]
  • 肝だめしをしてはいけない理由。(><;;;
  • 肝だめしをしてはいけません。 霊能者の方から聞いた話ですが、自縛霊という存在はヤクザよりもタチが悪いものだそうです。 救われなかった自分という存在に気付いてもらうために、どんなことでもやってきます。 一生後悔するような酷い目にあうこともあるので、くれぐれも軽はずみに肝だめしをするのはやめておきましょう。 [続きを読む]
  • 手の平アトピーの治し方について。(−−
  • 私の個人的な治し方の手順ですが、まず初めに、①アレルゲンを取り除いた制限食をして手の平の手荒れをガチで回復させること。 ②手の平が回復したところで、アレルゲンの果物を、手の平が荒れない範囲で少ーしずつ毎日食べる習慣をつけること。 、、なのではないのかな?と思っています。(ーー; 手の平が少し回復したからといって、アレルゲンのパイナップルをまるごと一個食べるとかっていうのは無茶しすぎでした。(><  [続きを読む]
  • 最近の学校では、教師が逆にいじめられているそうだ。(−−;
  • 生徒に体罰を振るうと、生徒の保護者からクレームがきて失職に追い込まれるから、教師が暴徒と化した生徒達の餌食になっているらしい。(−−; なんだそりゃ。。 校長にいっても対応してくれず、「お前のせい。がまんしろ。」と抑え込まれるんだそうな。 これって、何をどうすればいいんでしょうね?(−−?? 小林よしのりさんは、本「修身論」で、「学校を一度解体して、生徒を解放しよう」といっていました。 あるいは、 [続きを読む]
  • 本「バビロンの大富豪」の書評
  • この本を読めば、富を築いた古代バビロンにおける物語を通して、蓄財哲学の基本と王道を学べます。(−ω− 私は学校でこういうことを教えればいいのにと思ったりします。(別に、「学校で教える」必要はないんですが。。本読めばいいわけで。(−−;) 大体大雑把に本の内容をいえば、↓ ①働いて稼いだ収入の一割を貯蓄しよう。②残りの九割で生活しよう。③一割ずつ貯めた貯蓄で堅実に投資をして資産を増やそう。 というも [続きを読む]
  • 本「変な人が書いた成功法則」の書評
  • この本がちょっと面白かったです。(−ω− 「人生において困ったことは起こらない」とか、「神の創造した宇宙が完璧であるように、神の創りだした人間もまた完璧な存在」とか、斎藤さんの哲学がとても個性的でいい感じでした。(−−* 斎藤さんのいっていることに、「学校でいじめという虐待事件が起こったのなら、それは教師に任せるのではなく、警察に通報するべき問題」というのがありましたが、私も全く同意見です。(−− [続きを読む]
  • 「Q:どうして学校に通わなければいけないのか?」について。(−−
  • ふと気になって、ヤフー知恵袋で「どうして学校に通わなければいけないのか?」について調べてみました。(−ω− 結果、だいたいの回答が「だって社会カーストの落伍者になるんだから仕方ないじゃん」というもので、なんというのか、私はあまり納得がいかなかった。(−−;(正論ではあるのだけれども) 子供の頃、私が知りたかったのは、「なんでこの選択肢しか子供達に与えられていないの? なんでこんなに発想が貧しいの? [続きを読む]
  • 自作なめ茸を作ろう
  • 手軽に自作できるなめ茸を紹介。 なめ茸3パックを下処理して洗い、大ナベに投入。しょうゆとごく少量の米酢を加えてひと煮立ちさせれば自作なめ茸の完成です。(−−+ 市販のなめ茸は添加物が入ってるし、高いのでなかなか手が出ませんが、これなら気軽にたくさん食べられます。 オススメ。(−ω−* [続きを読む]
  • カボチャの煮物もどきを作ろう
  • 一口サイズに切ったカボチャを大ナベに入れ、ごく少量の水を足して蒸し煮にし、カボチャのみを容器に移して、仕上げにしょうゆをカボチャにかけた簡単料理がおいしいです。(−ω−* この方法だと昆布や干しシイタケが必要ありません。 蒸し煮にすれば、カボチャだけでも料理はまとまるんですね。(−ω−+ 発見です。 [続きを読む]
  • 人参のみそ漬けを作ろう
  • 最近、人参をうすく切って、米酢とミソで合えた簡単料理にハマっております。(−−* 簡単な割においしい。 オクラを加えてもいいですね。 手軽な発酵料理ですが、こういった生野菜とみその発酵食は、手荒れを治すのにとてもいい影響を与えているような気がします。(−−* 手軽に使えるので、人参は食材の、優等生ですね。 [続きを読む]
  • キノコご飯を作ろう
  • ご飯を炊く時に、洗った干しシイタケ1パックと干し昆布3〜4個を加え、しょうゆと少しの荒塩を足して炊くと、おいしいキノコご飯ができます。(−−* 私はご飯を8,5合ぐらいこれで炊きます。オススメ。(−ω−* [続きを読む]
  • アレルギーに全くかかっていない人達がいるそうだ。(−−
  • アーミッシュという人達で、電気や科学文明を拒絶し、極限まで自然のままの暮らしを続けている彼らは、アレルギーにならないそうです。(−− アレルギー、アトピーに苦しむ人が先進国を中心に右肩上がりに増えていくこの時代にあって、解決不能に思えるアレルギー問題を、もうすでに解決している人達がいるという事実は、人類の希望だと思います。(−ω−* というか、先進国の科学文明が無茶しすぎてるんですね、これ。。(− [続きを読む]
  • 手の平アトピーの話。(−−;
  • 治りそうとかって書いておきながら、気をよくしてパイナップルを1個まるごと食べたら、手がまた荒れました。(>< バナナを毎日1〜2本食べてる分には、なんともないので油断しました。(>< もうちょっと皮膚が完治してから、パイナップルはリトライしてみようかと思います。(−ω−*(←こりてない)―――関連記事 ↓ 本「アレルギー医療革命」の書評 (アレルギーの治し方について)http://blog.livedoor.jp/nanika [続きを読む]
  • 手の平アトピーが治りそうです。(−−;
  • アレルゲンの果物(バナナ)を少しずつ毎日食べ続けていたんですが、以前は確実に、手荒れが治りかけた頃にまたアレルギー反応の水泡が出来てたんですが、それが出来なくなりました。(−−;;;;; 凄いことです。 このままいけば治るのかもしれません。(−−;私は知識に救われたのかな、、、???―――関連記事 ↓ 本「アレルギー医療革命」の書評 (アレルギーの治し方について)http://blog.livedoor.jp/nanikanoky [続きを読む]
  • 本「地球最高神 九次元霊1」の書評
  • 紹介し忘れてたけど、この本をオススメしておきます。 内容は、地球と人類を、この世界の範囲外から見守り続けてきた神さん達からの霊言、メッセージ集という感じです。(−ω−; 「トンデモなのでは?」と思われるかもしれませんが、私はこの本は本物だと確信しています。(−−(困ったことに、本物です) 最近、ストレスフルな地球環境に発狂して壊れてしまう人がいますが、「こういった本を読んでいたらもったいなくてあん [続きを読む]
  • 本「ヒュウガウイルス」の書評
  • (注:以下、内容のネタバレ含みます↓)アトピー、アレルギーの話つながりで思い出すのは、この本に出てくるアンダーグラウンド軍の兵士の話です。(−− 致死率99,998%の殺人ウイルスに感染しても平然とし、仲間と共に任務を遂行する。 私は、アレルギーという不可解な敵(?)と長い年月戦ってきたわけですが、「UG兵の彼のように鋼のメンタルを持って対応し、この悩ましい問題を克服できないものだろうか?」とよく [続きを読む]
  • 本「ストーリー思考で奇跡が起きる」の書評【その2】
  • それにしても、この本を読んで思ったんですが、日本の教育システムが、この本に書かれていることと真逆を向いているように思えるのです。(−−; 小学校あたりから、自分の人生を自発的に生きなくさせるために、自我を否定する訓練(?)がなされていっている、、ということなのでしょうか?(−ω− 日本の、今までの教育システムは、根本的に何かを間違えてきたと思います。 これって、軌道修正できるものなんでしょうか。。 [続きを読む]
  • 本「ストーリー思考で奇跡が起きる」の書評
  • この本がとてもよかったので、オススメしておきます。(−−+ 私が、このところずっと探していて見つからなかったものがこの本に書かれていました。 私が探していたものは、私自身のテーマとなるものです。「自分の人生を、自分の価値基準で生き切るために自分のテーマを設定しよう!」というのが、この本のいわんとすることなんですが、これを知っているか否かによって、人生の展開する仕方が大きく違ってきます。 1%の成功 [続きを読む]
  • 本「わたしが神さまから聞いたお金の話をしてもいいですか?」の書評
  • この本がとてもよかったです。(−ω− 目に見えない観点から観て、お金の法則というものがどのように働いているのか?ということを、井内さんとつながっている神さんのベストアンサーを通して学べます。 お金って、①お金を有効に使ってくれる人が好きで、②周りにいる人達を幸せにすることがその目的で、③奇麗な環境を好むそうです。(−− 「悪魔のう■こ」ともいわれるお金ですが、本来お金そのものが悪いわけでは全くなく [続きを読む]
  • 手の平アトピー、アレルギーの治し方→布の袋が有効です
  • 最近見つけた画期的な方法。↓(−− 手の平アトピーは、どうやら夜中に眠っている時に荒れる傾向があるようです。 で、その原因として挙げられるのが、眠っている時に無意識に顔や体を触ってしまい、手の平に頭皮の油や汗の塩分がべったりと付着してしまう、というのがあります。(−−; いずれも荒れた手には負荷をかけてしまう行為なので、手は荒れてしまいます。rz そこで、最近見つけた画期的な方法を使い、寝るたびに [続きを読む]
  • 本「アレルギー医療革命」の書評 (アレルギーの治し方について)
  • この本は、今までのアトピー、アレルギー観をくつがえす、革命的な本だと思います。(−− 「Tレグ」という、アレルギー反応をおこりにくくする制御性T細胞がみつかったことで、今までの制限食やステロイド信仰に偏り続けていた病院のやり方が、大きく方向転換を迫られているようです。 「アレルギー体質はDNEで決まる」という今までの定説もくつがえされたようで、この本を読んでいてようやく私もホメオパシーの仕組みがど [続きを読む]
  • 本「赤姫さまの冒険」の書評
  • なるようにしかならないのに、最後までちゃんと読ませてくれるところに、世界のどっしりとした重力感を感じました。 木に化けた兵隊の方々に笑ってしまったのは私だけでしょうか。w ちょっと切ない物語です。(−ω−* ―――本「赤姫さまの冒険」著者:パウル・ビーヘル   星:四 [続きを読む]
  • 本「ネジマキ草と銅の城」の書評
  • おそらくこの本は、エンデの本「はてしない物語」の原型を成した一部なんだろうなと、読んでいて思いました。 名作の安定感がハンパない感じといいましょうか。 パウル・ビーヘルは、最近見つけた発見です。(−−+―――本「ネジマキ草と銅の城」著者:パウル・ビーヘル   星:五 [続きを読む]
  • 本「タイムボックス」の書評
  • 時間を飛ばせる黒い箱を開発したことによって、世界が壊滅していく現代のファンタジー物語。 太古のおとぎ話が現代に食い込んでくる様がとてもとてもいい感じです。(−−* 私達は、物語を生きているよなと再確認させられたりとか。 タイムボックスが象徴しているものってなんだろう?とかっていろいろ考えさせられました。(−ω−―――本「タイムボックス」著者:アンドリ・S.マグナソン   星:五 [続きを読む]