TA さん プロフィール

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TAさん: きょうのことば
ハンドル名TA さん
ブログタイトルきょうのことば
ブログURLhttps://ameblo.jp/sunshine51/
サイト紹介文よろしくおねがいします
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供375回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2016/07/05 08:11

TA さんのブログ記事

  • 反面教師
  • 昔、修練会にて我らの姿を見られ 長い間、水に浸かった木で燃えるのが難しいと言われたこと思い起こした。いま燃えやすい小枝をひろい 暖炉で挑戦している。サタンに魂を売った彼女 を反面教師として神に魂をささげる訓練を今年はしようかな。と。 魂が思いをいだき精神が創造し 身体が体験する。これで循環は完結する。魂は自らの体験のなかで自分を知る魂が精神を体験する。 [続きを読む]
  • うそ 嘘の世の中
  • https://ameblo.jp/jaja1229/entry-12433192070.html しかし、その場に現れたのは、偽りの愛、偽りの生命、偽りの血統でした [続きを読む]
  • 日々薪を拾って
  • 今この瞬間が一番幸せ!。https://youtu.be/gGfKzg2ay8U自分の人生に愛情を持って手をかけること。 ターシャの庭園に惹かれ羨ましがる人たち。 あなたたちが目にするのは、私が30年かけて育てていったものだけど、でもね。私は30年前ここに移り住んだ時。ジャングルだったこの土地。来る日も来る日も草むしりをしていた時。こんな庭園が生まれるなんて誰も想像出来なかった時。 そんな時でも私は幸せだったのよ。信じられな [続きを読む]
  • イナゴの大群
  • 現実として、今、砂漠の聖地がイナゴで覆い尽くされている。十の災いというのは、旧約聖書の『出エジプト記』に出てくるもので、おおよそ以下のようなものとなります。1. 水を血に変える(赤くなる)2. カエルの大群を放つ3. ぶよを放つ4. アブを放つ5. 疫病を流行らせる6. 腫れ物を生じさせる7. 雹(ひょう)を降らせる8. イナゴを放つ9. 暗闇でエジプトを覆う10.初子(長子)をすべて殺すhttp://blog.livedoor.jp/genki [続きを読む]
  • つれづれ
  • 日曜の朝、起床ラツパは奥様の屁青春を返せ 中年を返せ そして老年を返せとまで言うつもりマイクロ生活 2キロ行けず晩飯ぬき その日は寿司。足洗つた先は寿司職人 青学の和田君 元気かしら因縁とかコネても 大きな力に動かされて ここに 自分が何かするのでなく 秘めたる天の役事のままに信じて 日頃のラクダつなぎ訓読 かつて受講者が早送りでしていたような 点字を読むように指するだけ。 [続きを読む]
  • すべてがあからさまに
  • エリートがあなたに知られたくないこと:神は実在する ――その証明 Greatchain2019/01/12ウェブサイト SGT Report は、無神論というものが、決して学界やメディアが想定する中立的立場などでなく、意図され、洗脳された、危険なものであるという立場を取っている。これは、我々のサイトもまた主張してきた立場である。これは究極的に、犯罪にも結びつくことが、今ようやくわかってきた。表題の、The Elite Don’t Want You to Kno [続きを読む]
  • よろこび
  • 小林正観さんの心に響く言葉より… 「喜ばれること」=「人生のすべて」です。 ですから、達成目標や努力目標は必要ありません。 みんなからの「頼まれごと」をしていればいい。 そして、たくさんの人にこき使われながら、疲れ果てて死んでいく。 ただ、それだけです。 私たちが生きる目的は「人に喜ばれること」ですから、「自分に頼んできた人」は、感謝の対象になるでしょう。 しかも、目の前にいる友人が「何かを頼んできた [続きを読む]
  • 霊能者の3タイプ 参照
  • 【 霊能力者の三つのパターン 】  私が昭和四七年(一九七二年)から、スプーン曲げの実験や、物体の湧出、消滅の実験を行なっているとき、神の啓示として聞いた言葉は、 -----『霊能力のある人は、いまだ人間性が完成していないためである。 急ぎ大きな修行をして、霊能力的に感じるのではなく、自分自身で感じるようにしなさい』 ということでした。 そうした霊的に感じることには、若き日の修行が大きくその力を左右しま [続きを読む]
  • 海洋
  • 12日(土)防災カレンダー2019-01-12 13:34:13 / 今日のひとり言海洋国家か大陸国家か。徳島県鳴門市上空 ==========日仏 対中国で連携 実務者による「海洋対話」設置へNHK 2019年1月12日 4時13分日本とフランスの外務・防衛の閣僚会合がフランスで開かれ、海洋進出の動きを強める中国に強い懸念を表明し、連携して対応していくため、安全保障政策や科学技術協力などを包括的に協議する、実務者による「海洋対話」を [続きを読む]
  • 今アメリカ
  • NEW!2019年01月10日テーマ:国際情勢現在のトランプ大統領の動きが象徴するもの  トランプ大統領と民主党のシューマー上院少数党院内総務とペロシ下院議長との壁建設を巡る話し合いはまたしても物別れに終わりました。https://thehill.com/homenews/administration/424591-trump-rips-pelosi-and-schumer-after-meeting-total-waste-of-time  下院民主党は壁建設予算なしで政府を再開する予算案を可決しましたが、上院がこれを [続きを読む]
  • 主戦場は日本列島 参照
  • 危機本番本来ならば、すでに平成ではないはずの二千十九年の正月を、すくなくとも私は、あまり良い印象を持って迎えることができませんでした。それは、このクニの現状が、ほんとうに悪魔に捧げられたとしか感じられないような状況を示していたからです。日本人が持っていた、民族的な、または、文化的な特性が失われ、私にいわせれば、アメリカ型の暴力的で差別的な社会が持つ、一見、正しそうに思える主張の背後にある、きわめて [続きを読む]
  • 参照 大和さん
  • 日本は世界で唯一の「情緒と形の文明」である。国際化という名のアメリカ化に踊らされてきた日本人は、この誇るべき「国柄」を長らく忘れてきた。「論理」と「合理性」頼みの「改革」では、社会の荒廃を食い止めることはできない。いま日本に必要なのは、論理よりも情緒、英語よりも国語、民主主義よりも武士道精神であり、「国家の品格」を取り戻すことである。” これは、既に発刊から14年近く経過している藤原正彦著「国家の品 [続きを読む]
  • タイムズの事
  • |最新情報INDEX|   Evolution News & Views「賢明なID弁護」――ワシントン・タイムズ『細胞の中の署名』評Anika SmithAugust 19, 2010スティーヴン・マイヤーのSignature in the Cellがペーパーバックで手に入るようになり、この本はますます広く注目されるようになったが、Anthony J. Sadar教授が本日のワシントン・タイムズに考え深い書評を載せている――『盲目の時計職人』で無神論者のリチャード・ドーキンズは [続きを読む]
  • ね、知ってた。
  • 牧師:メラニア・トランプは入居する前にホワイトハウスを悪魔祓いした ファースト・レディが、大統領執務室から悪を一掃ようとした 【訳者注】“除霊” という、我々の間でもよく聞く言葉がある。これは民間で行われる、やや胡散臭いやり方のように思える。メラニア・トランプが提唱して、トランプ大統領が賛同した方法も、同じだと言ってもよい。しかし、彼らのこの行動は、その意味が全く違うように思える。あのアイルランドの [続きを読む]
  • ハゲのこと
  • 2019年01月07日お金持ちがさらにお金持ちになる理由なぜ、多くの人々がいつもお金に困っているのでしょうか?そろそろ、世の中の仕組みに気づきましょう。勘違いに気づけば人は幸せになれる!?ことたま社長のバラ色の空 さんよりお金持ちがさらにお金持ちになる理由 (2019/1/7)https://blogs.yahoo.co.jp/ekono2000/35364242.html<転載開始> アマゾン Kindle電子書籍 ことたま社長著「勘違いに気づけば人は幸せになれる [続きを読む]
  • トラ2
  • 今月20日(日本は21日)にアメリカ上空ですごい皆既月食が起きます。アメリカ本土に住む人なら誰でも見ることができるそうです。天気とケムトレイルの濃さにもよりますが。。。今回の皆既月食はトランプと何らかの関係がありそうです。その後、何も起きなければ良いのですが。。。日本からは見えないのが残念です。ところで1月6日に日本では部分日食が観測されました(私は見ませんでしたが)。http://www.thedailysheeple.com/ja [続きを読む]
  • すごい時代
  • 魂を失くしたヒラリーのスナフ・フィルム:純粋悪 Greatchain2019/01/06年末から年始にかけて、アメリカの革命についてのユーチューブが、溢れかえっている。この傾向はしばらく続くと思われる。それぞれの姿勢は基本的に一致しており、固唾をのんでトランプの手腕に期待し、アメリカの奪還と秩序の回復を願っている者たちである。もはやトランプを疑う者はいない。いるとすれば、深層国家の共謀者で、無神論者・共産主義者の主流 [続きを読む]
  • 今だから皆が知るべき時
  • トランプ:泥沼をうまくあしらう知能的勝者 【訳者注】初めに断っておくと、これはこの数倍ある長い論文(SOTN に引用されている)から、冒頭と、中ほどの一部を抜粋したものである。ここでは特にヒラリー・クリントンをめぐる、“泥沼” 的犯罪と腐敗の実態を論じている。大多数の人は、なんとなくそう思っていたが、やはりそうだったかと、胸がすく思いがするだろう。また、こういう論じ方に胸がすくという人もあるだろう。やは [続きを読む]
  • あの ワシントンタイムズ
  • ワシントン・タイムズ:アレックス・ジョーンズの中国脅威説は正しかったInfowars 創設者は中国の脅威について世界を警告していた 【訳者注】ワシントン・タイムズは元々、ほとんどが容共のアメリカの主流紙の中で、反共の役割を果たす使命を帯びて発刊された。しかし、共産主義の本家本元が、どこにあるかが、はっきりしないまま、それは出発したように見える。そのためにそれは、父ブッシュ大統領と癒着するという本末転倒をやっ [続きを読む]
  • 魂の成長 渡辺久義先生
  • 魂の成長のための学校世界日報ビューポイント(2013/12/1)渡辺 久義今、私が翻訳を試みているデイヴィド・ウィルコックの『シンクロニシティ・キー』は、我々の生きている宇宙がどういう構造をしていて、どう動いているかを考える大規模な論考であるが、この場合、宇宙とは物理学者の考える宇宙ではない。この宇宙は無生物も含めて一つのつながった生命だというのが彼の前提だから、単なる物理学的な宇宙ではない。それは我々の魂 [続きを読む]
  • 毒麦がすでにあからさまになつていた。
  • 「毒麦」と「良い麦」の正しい解釈と選択が、この戦いを決定するGreatchain2018/5/28聖書マタイ伝 13 章に、毒麦と良い麦の譬え話がある。私はこれを正確な予言として、何度となく引用し、実はこれを中心に、私の議論のすべてが展開されている。これは比喩というには、あまりにも現実的で、今、世界では、この比喩を正確になぞるように、事態が進行している。「人々が眠っている間に、敵がやってきて、毒麦の種を畑にまいていった [続きを読む]