代打男 さん プロフィール

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代打男さん: 阪神タイガースメモ!
ハンドル名代打男 さん
ブログタイトル阪神タイガースメモ!
ブログURLhttp://tora-daida.net/
サイト紹介文阪神タイガースに関する雑記張です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供110回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2016/07/05 17:58

代打男 さんのブログ記事

  • 2017年シーズンを振り返り!松田遼馬の成績 背番号56
  • 2016年は後半戦に台頭し、22試合登板で防御率1.00という好成績を残した松田遼馬。当然2017年はシーズンを通しての活躍が期待されましたが、防御率が大幅に悪化。一軍定着とはなりませんでした。成績登板投球回防御率勝利敗戦セーブホールド奪三振奪三振率2635 2/35.05120133            8.33一軍定着ならず若いリリーフが少ないこともあって、ロングリリーフも多かった松田。しかし失点をするシーンも多く、防御率は5. [続きを読む]
  • 2017年シーズンを振り返り!陽川尚将の成績 背番号55
  • 2016年に続き、二軍ではピカイチの成績を残した陽川尚将。そのパワーは、主力クラスとも遜色はないでしょう。しかしもうそろそろ二軍は卒業し、一軍に定着をしなくてはいけません。成績試合打率本塁打打点盗塁出塁率長打率OPS12.167110.211.333.5441本>21本.281 21本 91打点。堂々たる数字を残し、ホームランと打点のタイトルを獲得した陽川。しかしこれらはあくまでも二軍、チームにとっても陽川にとっても一軍で打った1本の方が [続きを読む]
  • 2017年シーズンを振り返り!小豆畑眞也の成績 背番号52
  • 2017年も、一軍に上がることができなかった小豆畑眞也。今年こそはという気持ちは毎年持っているのでしょうが、なかなか結果に結びつけることができません。崖っぷちのシーズンが続いています。成績(一軍出場なし)一軍に上がれずたとえ努力をしても、必ずしも結果に結びつくとは限らないこの世界。小豆畑はまたも、二軍でシーズンで終えることになりました。二軍での成績は、53試合に出場して打率.253。79打数で10三振と三振が少な [続きを読む]
  • 2017年シーズンを振り返り!伊藤隼太の成績 背番号51
  • レギュラーを掴みきれず、中堅と言える年齢になった伊藤隼太。ルーキーの時は期待を込めて開幕スタメンで起用されていましたが、その立場は年々厳しくなっています。そんな隼太ですが、2017年は代打というポジションで印象に残る活躍をしました。成績試合打率本塁打打点盗塁出塁率長打率OPS73.261290.301.377.678代打で活路開幕一軍からは外れた隼太ですが、二軍での活躍が認められシーズン途中に昇格。その後は主に代打として起用 [続きを読む]
  • 2017年シーズンを振り返り!青柳晃洋の成績 背番号50
  • 2016年はルーキーながら4勝を挙げた青柳晃洋。さらなる飛躍が期待された2017年でしたが、結果は前年と同じ4勝。数字的には停滞をする形になりました。成績登板投球回防御率勝利敗戦セーブホールド奪三振奪三振率1264 1/33.22440050            6.99フィールディングが課題勝ち星だけではなく、投球回数や防御率も前年とほぼ同じに終わった青柳。防御率3.22という数字は一見すれば悪くない・・・というかむしろ良い方な [続きを読む]
  • 2017年シーズンを振り返り!今成亮太の成績 背番号49
  • シュアな打撃やグラブ捌きが売りの今成亮太。その性格から、チームのムードメーカー的な存在でもあります。しかし2017年は、1試合も出場することなくシーズンを終えることになりました。成績(一軍出場なし)一軍に上がれず2017年は、終始二軍暮らしに終わった今成。その二軍でも打率.246と、本来の打棒を発揮することはできませんでした。守備ではサードの他にセカンドなども守り、そのユーティリティ性からチーム最多の106試合に出 [続きを読む]
  • 2017年シーズンを振り返り!ジェイソン・ロジャースの成績 背番号48
  • キャンベルの不振もあり、シーズン途中に獲得したジェイソン・ロジャース。一時は4番として救世主的な活躍をしてくれましたが、次第に失速。その年限りでチームを去ることになりました。成績試合打率本塁打打点盗塁出塁率長打率OPS40.2525230.329.431.759一時は救世主も7月に来日したロジャースは、その勝負強さと選球眼で勝利に貢献。得点力不足となっていた打線のカンフル剤として、チームの勝利に貢献してくれました。ただ少し [続きを読む]
  • 2017年シーズンを振り返り!山本翔也の成績 背番号47
  • 軒並み好調で、入れ替える必要がほとんどなかった阪神のリリーフ陣。そのため、二軍である程度結果を残していたものの一軍での登板機会がほとんどなくシーズンを終えた投手も存在しています。山本翔也は、その1人と言えるでしょう。成績登板投球回防御率勝利敗戦セーブホールド奪三振奪三振率67 2/35.8700003            3.52わずか6試合の登板2017年の山本はわずか6試合の登板。防御率5.87ではありますが、さすがにこ [続きを読む]
  • 星野仙一さん
  • 星野仙一さんが阪神の監督を務めたのは、2002-2003年。その2年間でファンに鮮烈な印象を残し、またそれまでのチームにはなかった強さと魂をもたらしてくれました。間違いなく、阪神を変えてくれた人物です。阪神の監督になる前は、星野さんに対しては「怖い」というイメージが少なからずありました。しかし実際に監督になってみると想像以上に優しく、そして気配りのできる人だなという印象に変化しました。1年目となる2002年は序 [続きを読む]
  • 2017年シーズンを振り返り!藤谷洸介の成績 背番号45
  • 2016年ドラフト8位、藤谷洸介。藤浪に迫るほどの長身から、角度を付けて投げ下ろすピッチングが評価されている投手です。そんな藤谷のルーキーシーズンを振り返りたいと思います。成績(一軍出場なし)伸びしろに期待2017年の藤谷は一軍では登板せず。そして二軍では10試合に登板し、防御率5.29という数字を残しています。直球はまだ130km台が多く、与四球も投球回17に対し14も出しており、まだまだ多くの面で一軍レベルではないこと [続きを読む]
  • 2017年シーズンを振り返り!梅野隆太郎の成績 背番号44
  • 昨年は原口の台頭などもあり、わずか37試合の出場に終わった梅野隆太郎。しかし今年は開幕捕手の座を掴むと、自己最多の112試合に出場。特に守備面の成長が目立ったシーズンでした。成績試合打率本塁打打点盗塁出塁率長打率OPS112.2062331.275.273.548守備で貢献今年の梅野は守備面で大きく貢献。盗塁阻止率はセリーグ2位の.379。また投手との兼ね合いもありますが捕手別防御率でチーム1位になるなど、活躍を見せました。一方打撃 [続きを読む]
  • 2017年シーズンを振り返り!守屋功輝の成績 背番号43
  • 2016年は4試合に登板したものの、防御率8.64に終わった守屋。そこからの成長が期待された今シーズンでしたが、停滞したと言わざるを得ない結果に終わりました。4年目となる2018年は、これまで以上に結果が求められる年になります。成績登板投球回防御率勝利敗戦セーブホールド奪三振奪三振率10/3―00000            ―1試合の登板に終わる一軍では1試合の登板に留まった守屋。それも1アウトも取れず、防御率∞でシーズ [続きを読む]
  • 2017年シーズンを振り返り!竹安大知の成績 背番号42
  • リハビリもあったため、ルーキーシーズンとなる2016年はほとんど実戦経験を積めなかった竹安大和。ただ、1年目にそうした状況になることはドラフト指名時点である程度は織り込み済み。2年目となる今シーズンは、来季に繋がる結果を残してくれました。成績登板投球回防御率勝利敗戦セーブホールド奪三振奪三振率110.0010001            9.00二軍で先発経験を積む今シーズンの竹安は二軍で20試合に登板をし、5勝4敗 防御 [続きを読む]
  • 2017年シーズンを振り返り!高橋聡文の成績 背番号41
  • 2015年オフにFAで阪神に入団をした高橋聡文。その2年目となる今シーズンは、前年を上回る活躍でチームに貢献。最初から最後まで、頼れる存在でいてくれました。成績登板投球回防御率勝利敗戦セーブホールド奪三振奪三振率6147 2/31.706012051            9.63抜群の安定感今シーズンの高橋は、61試合に登板をして防御率1.70。さらにWHIPは0.90と、1回あたりに出すランナーの平均が1人未満という抜群の安定感を見せてく [続きを読む]
  • 2017年シーズンを振り返り!福永春吾の成績 背番号40
  • 2016年ドラフト6位で入団した福永春吾。右の本格派として、将来が期待される選手です。そんな福永のルーキーシーズンを振り返りたいと思います。成績登板投球回防御率勝利敗戦セーブホールド奪三振奪三振率1411.2500003            6.75二軍で29試合の登板福永の唯一の一軍の登板となったのは5月6日の広島戦。しかし4回6失点と炎上し、プロの洗礼を浴びました。また二軍では29試合に登板し、5勝5敗 防御率3.47。これま [続きを読む]
  • 2017年シーズンを振り返り!長坂拳弥の成績 背番号39
  • 2016年ドラフト7位で入団をした長坂拳弥。そのルーキーシーズンは二軍で最も多くマスクを被り、71試合に出場。実戦を積み重ねました。成績試合打率本塁打打点盗塁出塁率長打率OPS1―000―――経験を積んだ1年一軍では1試合の出場に終わり、シーズンのほとんどを二軍で過ごした長坂。その二軍では71試合に出場し、.173 1本 15打点という数字を残しています。捕手、それもルーキーとあって守備のことで頭がいっぱいだったかもしれま [続きを読む]
  • 2017年シーズンを振り返り!マルコス・マテオの成績 背番号38
  • 来日2年目のシーズンを終えたマルコス・マテオ。セットアッパーとしての役目を全うし、チームに貢献してくれました。桑原と共に最優秀中継ぎ投手も受賞しています。成績登板投球回防御率勝利敗戦セーブホールド奪三振奪三振率63592.757403662            9.46前年を上回る貢献前年はクローザーの時もあればセットアッパーの時もありましたが、2017年はセットアッパーとして固定起用。途中10日間の抹消期間はあったもの [続きを読む]
  • 2017-2018 阪神タイガース空き背番号まとめ
  • ロサリオを獲得した所で補強終了宣言が出た阪神タイガース。馬場の「18」や島田の「53」など、新入団選手の背番号も全て決定をしています。そこでここでは、2017年オフ現時点で空いている背番号を紹介したいと思います。0今シーズンまで所属をしていた、大和が付けていた背番号。一桁で空いているのはこれしかなく、2018年のドラフトで野手を上位指名した場合その有力候補になると思われます。16安藤が付けていた背番号。これもド [続きを読む]
  • 2017年シーズンを振り返り!森越祐人の成績 背番号37
  • 2017年は、崖っぷちの気持ちで臨んだであろう森越祐人。そんな森越は8月に一軍に昇格をし、主に守備要員として出場。崖っぷちから一歩前に進んだ格好になりました。成績試合打率本塁打打点盗塁出塁率長打率OPS29.130010.200.217.417阪神での初安打を記録二軍では.205という成績を残していた森越。中堅がこの成績だと通常は一軍に呼ばれることは難しいのでしょうが、内野の人手不足のため8月に昇格。阪神に入団をして初めて一軍で安 [続きを読む]
  • 阪神タイガース2018年開幕オーダー(スタメン)予想
  • ロサリオを獲得し、このオフの補強が終了した(多分)阪神タイガース。大砲を得たことで、2018年は得点力アップを期待することができます。ここでは、開幕オーダーの現時点での予想をしてみたいと思います。予想(二)上本(遊)植田(右)糸井(一)ロサリオ(左)福留(中)中谷(三)鳥谷(捕)梅野(投)メッセンジャー鳥谷・糸井・福留といったベテラン陣は、金本監督から来季のレギュラーをほぼ明言されています。またメッセンジャーも、アクシデ [続きを読む]
  • ウィリン・ロサリオの獲得を正式発表! MLB通算71本の大砲
  • 阪神は13日、ウィリン・ロサリオ選手の獲得を正式発表。同選手はメジャーで通算447試合に出場し、71本塁打の実績を持つ強打者。その後の韓国でも2年連続で3割30本100打点をマークしています。4番打者を獲得昨日まで「ロザリオ」と報道されていましたが、正確には「ロサリオ」な模様。早い段階でスポーツ紙に名前が挙がる外国人は結局獲らないことも多いのですが、今回はスムーズに契約まで漕ぎ着けることができました。このロサリ [続きを読む]
  • 2017年シーズンを振り返り!浜地真澄の成績 背番号36
  • 2016年ドラフト4位浜地真澄。3位で同じく高卒入団した才木と共に、将来が嘱望される選手です。そんな浜地のルーキーシーズンを振り返りたいと思います。成績(一軍出場なし)まずは土台作り高卒1年目ということもあって、一軍登板はなし。また二軍では6試合に登板をし、防御率6.00という成績に終わっています。同じ高卒1年目の才木よりも半分以下の登板数となりましたが、これは怪我をしていたため。本人もそれで投げられなかったこ [続きを読む]
  • 阪神がディエゴ・モレノの獲得を発表 リリーフ陣を増強
  • 阪神は11日、新外国人投手ディエゴ・モレノ投手の獲得を発表。同投手は3Aで100試合以上の登板実績を持つリリーフ投手。ドリス、マテオのバックアップとして獲得したことが予想されます。リリーフの強化ドリスとマテオが今年と同じくらいの活躍をしてくれれば何も問題はありませんが、ペナントレースでは何が起こるかわかりません。スランプ、突発的な怪我・・・。モレノの獲得はそうしたアクシデントに備えての、今年で言うとメン [続きを読む]
  • 尾仲祐哉投手を大和の人的補償として獲得 2016年ドラフト6位 二軍成績が凄い
  • 阪神は10日、FA移籍した大和の人的補償として横浜DeNAベイスターズから尾仲祐哉投手を獲得したことを発表。プロテクトリストが届いてからの早々の決断となりました。今年ルーキーシーズンを終えたばかりの、若手選手です。早っ!プロテクトリストが届いたのは12月9日。関係者のコメントから年内には決まるだろうと予想をしていましたが、その翌日となる10日に早くも発表されることになりました。もちろんリストが届く前にボーダー [続きを読む]