The orthodox civilization is the festival politics さん プロフィール

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The orthodox civilization is the festival politicsさん: The orthodox civilization is the festival politics
ハンドル名The orthodox civilization is the festival politics さん
ブログタイトルThe orthodox civilization is the festival politics
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/nippon888
サイト紹介文「安藤真の『世界文明の正統は』」の続き、祭政は人間中心を超え物質文明を越える、これを受け継いでいるの
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供260回 / 365日(平均5.0回/週) - 参加 2016/07/07 17:19

The orthodox civilization is the festival politics さんのブログ記事

  • 北方2島の返還 下
  •   アメリカの超党派・民主党と共和党が一体となって、中国に対して、 「これ以上の独走・暴走は許さない」 さらに、 「ハイテクの覇権は 認めない」 Red China 政府の機関がアメリカの企業のハイ・テクを盗み、政府の息のかかった会社にヨコながす、 1、コピイ    2、盗み   3、製造する 月の裏側に行ってもだれも評価しない、その技術を軍事に転用し、周囲の国を脅して回る、複雑で高度に見えるが、それは、  [続きを読む]
  • 北方2島の返還 中
  •  なぜ返還すると思うか、ロシアは成り上がりのナマイキな中国にハラを立てている、そこで日本と手を組んで「中国の進出を止めたい」、どうだろう、この推測。 中ロ国境は4000キロメエトル、国境の近くに、いや国境を越えて、中国人・北朝鮮人がワンサカ・ワンサカ、そして、あのチョーシ、どういう「チョーシ」がというと。  1、わがものがお  2、どなりまくる   3、ところかまわず・・・ きらわれるだけのことはある、ヨコ [続きを読む]
  • 北方2島の返還 上
  •   「2島の返還 2島は共同管理」、どうだろう。こんなところで。 そちらの2島には温泉があり、お湯につかって流氷を見る、そしてウオッカか日本酒でカンパーイ、 「タル酒がいいな」 「ワショクは ハラショ」 アキバの「ロバタ」で刺身定食に日本酒のロシア人、正体不明。カネがあるみたい、もうひとり、店員をつかまえて外のサンプル、「サバの塩焼き定食」、すごいことになっている。 シュンとうまみの日本食。ひょっ [続きを読む]
  • The song in praise of Akihabara 下
  • A couple from Red China , they were small like f fifth grade elementary school student , They wanted to say something , Let&ap
    os;s go to Japan ! Let's go to Tokyo ! Ler's go to Akihabara ! And and let's become happy together !   
     アジア系のカップル、小学生のカラダ、ギラギラのヒトミ、    ニッポンに  いこう 
         トーキョーに いこう   アキハバラに いこう・・・ アキバに行って [続きを読む]
  • The song in praise of Akihabara 上
  • Then I watched a foreigner walking on the sreet of Akiba . He seemed to be alone and sad . Why did he come to Akiba ? And did he catch something good ?   韓国のソウルでは、連日、反政府デモ・反大統領デモ。 「今のダイトウリョウは 北の手先だ」 ところがケーサツが取り締まらない、それは、 「ヘタなことをすると 政権が変わったら 処罰される」 いやはや、タイヘンな国である。  こちらは、ニッ [続きを読む]
  • The song in praise of diagonal crossing 下
  • " Let's go to Harajyuku ! " " Where is Harajyuku ? " " It is nezt station . " " We will
    be able ro enjoy one hundred yen shop ."   オリンピック招致の不正疑惑でJOCの竹田会長の取り調べ
    か、これっ、 「ニッサンのゴーン逮捕の報復では あるまいか」 国際政治、ますます複雑に
    なってきた。 さて、われらがスクランブル交差点で、白人の少年が、しっかりと手をにぎって
    いる、 「ぼく わたれたよ」 「はい  [続きを読む]
  • The song in praise of diagonal crossing 上
  • The groop from Spanish enjoyed crossing so much . They walked and returned , and then one swimed lying on the road , his friend l
    aughed seeing it , " Hooray ! " They looked so happy .   なにが気にいったのか、スペイン人の
    グループ、1度渡って引き返し、今度はナナメだ、 「ワアー ワアー」 ハラバイで手足をバタ
    バタ、 「なんて おバカなんだろう」 「十分に モトをとったな」 [続きを読む]
  • Evolution from ape to human 下
  • For a long time , I could not understand this statue , " Their eye is too big ." But ,these days , the organ of seeing
    became so necessary for human . It might say it .     人類がもっと進化するためには、目の能力を高め
    なければいけないらしい、 「小さい字や記号を すばやく理解する」 メソポタミアのレリー
    フを調べているが、上の男女、目が大きい、 「どうしてだろう」 はっと、思った、 「ああ
     そ [続きを読む]
  • Evolution from ape to human 中
  • The life on the tree would be safe and plesant for ape , but their body and brain were small . The life on the land was full of d
    anger and would be killed by strong animales . But they succeeded in eating meat to make their brain develop . The dicision gettin
    g down might be so impotant for such ape .   最新の研究では、人類が肉を食べるようになってから格段
    に進化したらしい、たっぷりの栄養が、身 [続きを読む]
  • Evolution from ape to human 上
  • Probably , eating meat of animales seemed to bring the evolution from ape to human . For a long time , the ape used to live on the
    tree , they were small , but some of them got down on the land and stood with their leg . They fought animales and they became
    bigger to eat meat . They started to walk the way of evolution .      人類の進歩・進化はどのようにな
    されたのか、熱帯のジャングルでは [続きを読む]
  • AI and human under the quantum mechanics 下
  • The female AI may become popular among human , especialy young men . She lookes pretty and so enchanting and has clear skin more t
    han that of human daughter . Her body is so charming , she will be designed as her bast fine and high like that of MT. Matterhorn
    . Some of them may love her . AIとロボットの違いは、AIは高度な知力を持ち、どんどん進歩できるこ
    と、だろう。 AIの定義はまちまちだが、この [続きを読む]
  • AI and human under the quantum mechanics 中
  • In this world we live in the time and space , it is natural for us . But in the quantuma universe , we can not get the both . O
    n it , the past is equal to the future . What a suprising it is ! It will be common there .  さて、「特殊相対性
    理論」は「物質はエネルギー」こちら側の物質のすべて・すべての物質をかたずけてくれた、
     「なんて すっきりしたことか」 トコロがある、この2千数百年前、イ [続きを読む]
  • AI and human under the quantum mechanics 上
  • The world is moving , floating and developing . Then , we might open the door of another world .
    In 1900 and in 1905 , we got great theory , one was the quantum theory and the other was the relective theory . With both , we
    could undrtstand the seacret of this world .        時代が動いている、その予兆は、20世紀の初
    頭のふたつの理論、量子論と相対性理論、 [続きを読む]
  • 「街道を行く」の絡繰り 終
  •    地獄耳のクロダ君、 「駒井さんは ワセダを出て 東大の大学院 あれよあれよで教授になった」 「いいことづくめじゃあないか」 「ちっちっちっ ニッポン そんなに甘くはない」 「・・・」 「生え抜きの東大ではない」 「なるほど」 「優秀な学生 優秀すぎる大学院生 駒井さんについても将来がない だから 弟子がつかない」 「ううむー」 「学問は 引き継いでくれないと消えてしまうものだ」 「だから あ [続きを読む]
  • 「街道を行く」の絡繰り 11
  •  まだ、終わっていなかった、やっつけてしまおう、今年は、何が起こるか分からない。 「街道を行く」には「オホーツク街道」があるのだが、この中で、司馬は、町の床屋さんの説を紹介している、 「おかしいなあー」 シロウトである、当時、オホーツク文化の第一人者は駒井和愛(こまいかずちか 1906-1977)で東大の教授を歴任している、万事にソツのないシバさん、どうしたことか、しかも、昼食に魚が出たのだが、 「コマイ [続きを読む]
  • ニッポンの政治の原野 下
  •   天才的リーダーと優秀な情報分析官、このセットが政治の秘訣、このコンビが政治という魔物をコントロールできる。 この国には優秀な官僚が待機しているが、それを使いこなせる政治家が少ない、そう、1回や2回の当選では、そのコツはつかめないようだ、だから、優秀なポストは、勢い官僚出身となる。 そして、霞が関のタテ割り行政と官庁間の確執、二大官庁、財務省と経産省、この二つの確執は、おいそれとは分からないよう [続きを読む]
  • ニッポンの政治の原野 上
  •  ニッポンのチャンスなのだが、 1、中国  2、アメリカ  3、EU  4、ロシア   4のロシアは経済がガタガタ、そうとうにひどいらしい、中国との国境地帯の北側のロシアは数百万人、そして中国側は数億人、3のEUはメルケルが辞める、フランスのおぼっちゃん大統領の人気が急落、リーダーがいない。 さて、1と2だが、アメリカの締め付けがきいてきた、そして、アメリカのもうひとつの目的は、 「ハイテクの覇権 [続きを読む]
  • 「街道を行く」の絡繰り 10
  •   今年はタイヘンな年になりそうだ、ところで正月のテレビで伊勢や熊野をやっていたがカッカソーヨー(隔靴掻痒)、ほどほどである、経団連の要請なのかな、その趣旨は、 「現業維持」 これでは、人々のレベルは上がらない。 さて、司馬遼太郎の「街道を行く』、当初は成果なし、郷土史研究家にバカにされる、 「そんなこつも 知んねーのかい」 「・・・」 「それで よく物書きなんか やってられるなあー」 そんな調子 [続きを読む]
  • 「街道を行く」の絡繰り 9
  •   政府自民党が外国人労働者の増員を認める、一説には経済界の要請、 「企業のサラリーを 上げたくないからだ」    莫大な経常利益を留保したい、 「アップの要求は ボーナスでごまかす」 江戸時代は士農工商だったが、今は、商工ノウシ(脳死)、長期政権の首相には、 「政治哲学がない」 「国家100年の計画がない」 しかし、EUと環太平洋の巨大マーケットに参加する、合格点だろ、それと、 「ふしぎな能力がある [続きを読む]
  • 「街道を行く」の絡繰り 8
  •   ヨコハマの立ち飲み屋の主人、 「すごい シーンでした」 スカートのオトコの立ちション、 「どどど どーだった」 「なにがです」 「タタタ タマタマ」 「ケイランほどは ありました」 「ケイラン」は鶏卵、ニワトリのタマゴ、 「ウソだろ」 「ふふふ」 「昔は こんなことなかったんですよ」 スカートのオトコが昼間から客引きをする、 「あの国は 戸籍の無いヒトが数千万人ですからね」 「・・・」 「どう [続きを読む]
  • 「街道を行く」の絡繰り 7
  •   夜、こっそりと上陸して数週間・数か月・・・ 一度、紹介したが、数年前、イセザキモールから桜木町への裏通り、トツゼン、 「おにいさん あそぼ」 「あそぼ あそぼ あそぼー」 ミニ・スカートが立っている、前にもいる、 「こりゃあ いかん」 あわてて反対側に、 「キキキ キイー」 ひかれそうになった、その数日顔、立ち飲み屋のオヤジに、 「あんなガリガリのカラダで ショーバイになるのかな」 「ダンナ それっ [続きを読む]
  • 「街道を行く」の絡繰り 6
  •   この寺の一角にフシギなお堂があった、それが「笑い堂」、その時は、だれもいなかった。 かなり前には、時々、滞在する人がいた、彼らの話し声が笑っているように聞こえた、それは、海上の大船から小舟をおろし。その川をさかのぼり、夜間に上陸し、このお堂に滞在したようだ。 ある年の夏、書道の研修会が開かれ、集まった書道の教師が、この寺の長持ちの中の書や掛け軸を調査、ひとりが、 「おっ これ 王義之じゃあない [続きを読む]
  • 「街道を行く」の絡繰り 5
  •  京都の仁和寺よりも大きな三門の前に立つと、鳳(おおとり)が翼を広げたような配置で、正面が玄関、その右隣に百畳の広間、その前の土間の天井にはカゴがつるされていた、新しい住職の入山式に使用された。 山々に山伏のほら貝の音が、吸い込まれ、山の民が列をつくる。 山伏は、荒々しく粗野で、ふつうの人とはまるで違っていた、武骨でとっつきが悪い、9歳のわたしは、 「サムライとは こういう人だったのではあるまいか [続きを読む]
  • 「街道を行く」の絡繰り 4
  •  少年時代の一時期を過ごした山中の大寺に、武田家と徳川家の黒印状があった、この両家、関係が深い。 戦国時代、比叡山の僧侶が勧進に来た、すると、 「どうだろう 比叡山を この甲州の地に移しては」 とんでもない提案が出た、ところが、このプラン、徳川家によって実現してしまった、 「上野の東叡山・寛永寺」  そして、宮さまを迎えて住職とする。 これは、来るべきコトに備えてのもの、だから上野の戦いでは、朝廷 [続きを読む]
  • 「街道を行く」の絡繰り 3
  •  「青い瞳の日本人」で東北の各地を訪問したが、なかなか成果がない。「街道を行く」のようにはいかないのだ、 「どうして あんなにうまくいったんだろう」 こっちはケンもホロロ、 「そんなむずかしいコトは わかんねえー」 高校の日本史レベルで、これだ、わからなければ同僚に聞いたっていいはずだが、仲が悪いらしい。 太平洋側の町立の資料館、 「1回や2回の人には教えられねえなー」 「・・・」 「サイテー 5 [続きを読む]