チョコレートマンバ さん プロフィール

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チョコレートマンバさん: NBA ROOM !
ハンドル名チョコレートマンバ さん
ブログタイトルNBA ROOM !
ブログURLhttp://www.nbaroom.com
サイト紹介文コービー好きによるNBAブログです。 自分の主観を交えたNBA関連の記事を投稿しています。
自由文「NBAで好きな選手はだれ?」って聞かれたときに「コービー!」って答えるとあまりに王道すぎてそんなにNBAを知らない人と思われるけど、それでも「コービー!」と答えちゃうくらいコービーが好きな人間によるNBAブログです。よろしくお願いします!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2016/07/07 19:00

チョコレートマンバ さんのブログ記事

  • 【バスケアメリカ代表】東京オリンピック情報更新中!
  • まだまだ現実味がないけど、NBA選手達は2020年に本当に東京にやってきます。夢の時間に備えて、そろそろ下準備を始めていきましょう。本番まで先が長いだけに情報量は不十分ですが、それでも"TEAM USA"のことを考えるのは楽しい。NBA選手達の口から"Tokyo"の単語が発せられるだけでワクワクが止まりません。これからも随時オリンピック情報は更新するとして、現時点でわかっていることをまとめていきます。誰もが気になるであろ [続きを読む]
  • カリーの全盛期は15-16シーズンってことになるのかな
  • 気の早すぎるテーマではありますが。現在29歳のカリーは、まさに今が絶頂期と言えると思います。そんなカリーのプレーをほとんど毎日見れるというのは、幸せ過ぎる。例えば20年後、ステフィン・カリーをリアルタイムで観ていない世代の人たちに、「ステフィン・カリーの全盛期はいつ?」と聞かれたら、いつと答えればいいでしょうかね。これまでの中でもっとも凄かったシーズンをチョイスするなら、絶対に2015-2016シーズンなん [続きを読む]
  • そろそろ黙って!"お騒がせお父さん"ラバーボール語録
  • だれか、このおじさんを黙らせてくれw レイカーズ期待の新人・ロンゾボールの父親である、ラバーボール。このお騒がせお父さんが、常軌を逸したレベルのビッグマウスであることはもう世間には浸透仕切っています。 十二分にネタもたまってきたところで、これまでのラバーボール語録をひとまずまとめてみました。一流のエンターテイナーと取るか、ただの頭がおかしい奴と取るかは、あなた次第! ①「息子はステフィン・カリーより [続きを読む]
  • 【LALの希望】カイル・クズマは隠れスーパールーキーだった!
  • ドラフト時、レイカーズファンの話題は2位指名のロンゾ・ボール一色となっていました。しかしシーズンが開幕し、27位指名のカイル・クズマが頭角を現すことに。シューティングが不調で、まだNBAに順応しきれていない感のあるロンゾに対し、隠れスーパールーキー・クズマは伸び伸びとプレーしています。 サマーリーグではFMVPに!「あれ?レイカーズの凄い新人ってロンゾだけじゃなくね?」と気づかれ始めたのは、新人の [続きを読む]
  • ドウェイン・ウェイドがベンチスタートの時代
  • こんな時代がやってくるんですねえ。2004-05シーズンから本格的にNBAを観ていた自分としては、実に感慨深い。 入団3年目の05-06シーズンには初優勝を経験し、キャリア初期はレブロンやカーメロよりも一歩抜きんでた存在だった印象のウェイド。そんなウェイドも35歳となり、ロールプレイヤーとしての役割を受け入れ始める時期になりました。同期ではあるものの、高卒でNBA入りしたレブロンはまだ32歳です。自ら控えポジ [続きを読む]
  • デリック・ローズ引退検討ってマジですか。
  • 急に飛び込んできた衝撃的なニュースです。デリック・ローズが引退を検討…だと…?今シーズンからキャブズに加入したものの、左足首の怪我により早くも戦線離脱。復帰を待っていたんですけどね…。 今季のローズの活躍離脱前の時点でのスタッツ。平均14.3得点 2.6リバウンド 1.7アシスト FG47.0% 3P23.1% 2.7TOスタープレイヤーとも完全なロールプレイヤーとも言えないまずまずのスタッツです。正直、シーズ [続きを読む]
  • 最高のステファン・カリーSHOW!!
  • やっぱり、カリーが活躍するからこそウォリアーズは観ていて楽しいチームなんだなと思わせてくれるゲームでした。もっと大きいことを言うと、カリーが活躍するからこそ、NBAが面白い。「好きな選手はステファン・カリー!」というと、「へえ〜(あ、こいつニワカだな)」みたいな雰囲気になりますけど、好きなものは好きなんだもん。しょうがない。コービーが好きだと言った時にも同じ空気を感じるな。NBA通をアピールしたい人 [続きを読む]
  • オールスターリザーブメンバーが発表!!
  • 満を持して、オールスターの控えメンバーが発表されました!これで、東西それぞれ12人のメンバーが明らかに。いよいよ来たな!という感じでワクワクです。とりあえずは、リザーブメンバー一覧をご紹介。 ウエスト・ラッセル・ウエストブルック(6回目)・クレイ・トンプソン(3回目)・デマーカス・カズンズ(3回目)・マーク・ガソル(3回目)・ドレイモンド・グリーン(2回目)・ゴードン・ヘイワード(初出場)・ディアンドレ・ジ [続きを読む]
  • ラッセルとイングラムがオールスターに出るぞーー!!
  • あっ、出るのはライジングスターです。良かった良かった、本チャンのオールスターに出れなくても、こっちでレイカーズの選手が見れるんだ。ルーキーのイングラムと、2年目のラッセルがそろって「ライジングスター」に選出です。ラッセルは去年に続いて2年連続の出場ですね。こちらが、今回の出場選手一覧です。 そもそも、ライジングスターってなんぞ?ライジングスターとは、NBA1年目と2年目の選手が集まってわちゃ [続きを読む]
  • ウォリアーズ@サンダー戦は二つの点で荒れる予感
  • 今のところはウォリアーズの2連勝となっているGSW対OKCという注目の対戦カード。2試合ともウォリアーズの圧勝となっていますが、本番はこれからです。2月11日に行われるこの2チームの対戦は、ついにサンダーのホームコートで行われるんですよね。過去2戦とは、まったく違う雰囲気になること間違いナシ。 まず基本線としては、デュラントの移籍云々関係なしにしても、サンダーファンはウォリアーズのことをよく思っていな [続きを読む]
  • ニックヤング、怒られる
  • タブーを犯してしまったニック・ヤングが、レイカーズから説教をくらいました。あ、また浮気をしたとかいうわけではありません。1月21日に行われたレイカーズ対ペイサーズ戦で、レイカーズは6試合ぶりの白星を記録。シーズン成績は未だにヒドいことになってるけど、今は触れないでおこう。ヤングは3Pを5本沈めて15得点を記録する活躍を見せましたが、いかんせん、会場入りしたときの服装がよろしくなかった。こちら、ス [続きを読む]
  • 【NBA ALL STAR】ついにスターターが発表!!
  • とうとうこの時期がやってきた…本日1月20日、オールスターのスターターが発表されました!個人的には、ちょっと予想外なメンツになりました。盲点だったのは、選出方法にファン投票以外の要素が考慮されていたこと。ファン投票の他にも、現役選手とメディアの投票分も加算されるんだったんですね。比率的には、ファン投票の方が多めになってじはいますが。知らんかった。そんな集計方法によって決められた今年のスターターが [続きを読む]
  • ウォリアーズがサンダーにまたまた圧勝!
  • シーズン2度目のウォリアーズ対サンダー。デュラントとウエストブルックの顔合わせが再び。前回は122-96でウォリアーズが圧勝しましたが、今回もまた一方的なゲームになりました。前半は引き分けで折り返しましたが、後半はウォリアーズの独壇場。実力差がハッキリと出ました。ウォリアーズは前回のキャブズ戦に続き、強さを見せつける試合が目立っていますね。BOXスコアはこちら。デュラントがゲームハイとなる40得点の活躍 [続きを読む]
  • もしラッセルウエストブルックが1960年代にプレーしていたら
  • 以前から思っていた、昔と今ではスタッツの価値が違う説。オスカー・ロバートソンのシーズン平均トリプルダブルの記事を書いていたときにも凄い考えたんですよね。ロバートソンのシーズン平均トリプルダブルはめちゃくちゃ偉大。それは間違いない。でも、当時のロバートソンが現代のNBAでプレーしたとき、果たして同じ個人成績を残せるのか。 ロバートソンのスタッツについて詳しく説明されている面白い記事を見つけました [続きを読む]
  • 【オールスター】NBAもいいけど、Bリーグもいいじゃない!
  • Bリーグオールスター、大盛り上がりだったみたいですね!これが、Bリーグ発足後初のオールスターゲーム。めでたいめでたい。Twitterにもトレンド入りしていたからビックリ。"SNS連動オールスター"今回のBリーグオールスターは、ファン参加型の"SNS連動型オールスター"というコンセプトだったそう。以下、ホームページより引用。栄えある初代B.LEAGUEオールスターMVP。「SNS連動オールスター」がコンセプトのALLSTAR GAME 20 [続きを読む]
  • ロバート・サクレとかいう最強のベンチウォーマー、日本へ
  • 祝・日本プロ入り!ということで、これまでのサクレのキャリアを振り返ってみましょう。皆さんがNBAでのサクレをイメージするときには、どんな画が浮かぶでしょうか。僕の予想ですが、ユニフォーム姿のサクレがコートでプレーしているところをイメージする人は、ほとんどいないのでは。笑サクレといえば、これでしょ。確実に、ベンチでのリアクション芸人枠としての印象が強いです。このキャラクターなだけに、NBAファンからは愛 [続きを読む]