紫 さん プロフィール

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紫さん: オリジナル官能小説・紫のエッチなメモ帳
ハンドル名紫 さん
ブログタイトルオリジナル官能小説・紫のエッチなメモ帳
ブログURLhttp://purple7208.blog.fc2.com/
サイト紹介文「寝取られ」「若妻」「幼な妻」「露出」「羞恥」等をテーマにちょっとエッチなお話しを書いてます。
自由文ブログを始めたばかりの素人ですが、仕事の合間にオリジナルの官能小説をコツコツ書いています。

男性だけでなく未婚女性や主婦の方々にも喜んでいただけるようなお話を書けるようになりたいです。

ご訪問頂いた際にはアドバイスや、こんな話が読みたい等といったリクエストもお待ちしております
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2016/07/09 17:07

紫 さんのブログ記事

  • ひまわり商店街へようこそ・6軒目 ふじむら(下)
  • その週の水曜日の朝毎週水曜日は店の定休日で俺はベッドの中だったが、沙織は幼稚園行事の準備の為に息子と一緒に幼稚園に出掛けて行った午後の2時半には息子と一緒に帰ってくると言っていたから時間はたっぷりあるいざという時の為に不貞の証拠を入手しておかなければ…俺は徹底的に家の中を探した両親から「一体何を探してんだ?」と聞かれたが「古い友人にもらった名刺を探している」と適当な嘘を付いておいた [続きを読む]
  • ひまわり商店街へようこそ・6軒目 ふじむら(中)
  • 立て続けに訪れたテレビ出演とそれに伴う猛烈な反響も落ち着きを見せたのは一ヶ月くらい経った11月の初めだった落ち着きを見せたと言っても、これまでの「ふじむら」の営業利益を大きく上回る毎日で、日中のパートと夕方のアルバイトを増員したくらいだし、両親と同居している住まいも近々建て直す予定で話を進めているところだそんな充実した日が続いていたある日曜日の昼頃の事だった俺は隣町の自治会館へ料理の配達をする為に車 [続きを読む]
  • ひまわり商店街へようこそ・6軒目 ふじむら(上)
  • 俺は藤村忠彦34歳ココ、ひまわり商店街で食事処「ふじむら」の3代目として日々忙しく働いている戦後間もなく祖父が定食屋として営業を始めた店は庶民の味として地元住民に長く愛され続けてきたバブルが崩壊すると以前のような賑わいに陰りが見え始め、両親は自分たちの代で店を閉店するつもりだったようだしかし近年、中高年を中心に昭和ブームが到来し、風向きは変わったウチのような現代的ではない店や商店街が脚光を浴びるよ [続きを読む]
  • 新年のご挨拶
  • 明けましておめでとうございます。紫です昨年はすっかりペースダウンしてしまいましたが、それでも読んで下さっていた読者様にはとても有難く思います今年2018年もあまりペースを上げるのは難しいかもしれませんが、これからも日常生活と仕事の合間に書き進めていく予定ですので、懲りずに読んで下さると嬉しいです^^さて、昨年一年のアクセスランキングを見てビックリしたのですが、な、なんと…一番読まれている記事は【幼妻  [続きを読む]
  • 【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode94 羞恥マッサージ(エピローグ)
  • 「はぁはぁ…凄い…。未だに最後までもたないよ…」夫は今日も三上さんが挿入する前に私の性器を悪戯しているシーンで射精し、私の口の中はドロリと粘性のある夫の体液で満たされましたどうせ避妊薬も服用しているんだし、膣の中に出しても良いのに・・・そう夫に言ったこともあったのですが、最近は私の性器を見ないように我慢するだけでなく、膣に挿入する事すらも自らの嫉妬心を高めるために我慢し始めたんです夫曰く、夫の自分 [続きを読む]
  • 【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode93 羞恥マッサージ(7)
  • 「はっ…あぁあああ…っ!はぁはぁ…あぁん…そ、そこっ…!!」待ちわびていたクリトリスへの愛撫は想像を絶する快感でした焦らされていたから効果が倍増したのかもしれません喘ぎ声が漏れてしまうのを必死に堪える事に夢中で、呼吸をする事すら忘れてしまう程でした淫らに性器を突き出すように浮かせ、腰をくねらせ悶絶している…自分にこんな一面があったなんて…「はぁはぁ…あっ…あんっ…はぁはぁ…」「奥さん…クリトリスが [続きを読む]
  • 【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode92 羞恥マッサージ(6)
  • 私は何が何だか分かりませんでした「はぁはぁ…はぁはぁ…」浮いていた腰がベッドに沈み込み、胸で大きく呼吸します自分でも顔が火照って真っ赤になっているのだろう…と想像がつきましたお尻の下に敷かれたタオルがが信じられないくらいビチョビチョに濡れているのがハッキリと分かります『もう少しだったのにどうして…』ガサゴソと布の擦れる音が聞こえました「奥さん、もう少しでしたね…ウヒヒ…」 [続きを読む]
  • 【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode91 羞恥マッサージ(5)
  • 「適切な場所を刺激する必要があるので、奥さんのココをちょっと調べさせてもらいますよ…ウヒヒ」嬉しそうにそう言うと、三上さんは私の性器を指で開いてアチコチ弄り始めました「うわぁ…中はこうなっていたんですねぇ…」「い、いや…そんな拡げられたら…」「す、素晴らしい…色素沈着もほとんど無く、ビラビラも小さすぎず大きすぎずキレイな桃色をしている…。こんなキレイな女性器を見るのは初めてです…」「いやぁん…まだ [続きを読む]
  • 【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode90 羞恥マッサージ(4)
  • 乳首が起ってしまっていることは自分でもハッキリとわかります…三上さんの指先はまるで産まれたての小動物の赤ちゃんの身体でも撫でているかのように、優しく優しく触れてくれましたその動作は途切れる事がなく、オイルで覆われ滑りが良くなった乳首をコロコロと転がしたり摘まんだりしていますもうこれは胸周辺へのマッサージではなく、完全に乳首とその周辺への愛撫に他なりませんでした胸を覆っていた紙でできた下着がさり気な [続きを読む]
  • 【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode89 羞恥マッサージ(3)
  • 三上さんは私の鼠径部に親指を当て、外へ外へと円を描きながらリンパ液を足先へ向かって循環させるようにマッサージし始めました彼の手の動きに合わせて私の性器がビキニの中で開閉しています…ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべた三上さんの顔が、まるで性器を覗き込むかのように私の股間に近付いてきました「奥さんは本当にスベスベでキメの細かいお肌なんですねぇ…。体毛なんかはご自身で処理されてるんですか?」三上さんは私の [続きを読む]
  • 【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode88 羞恥マッサージ(2)
  • 先週の金曜日、私は三上さんの奥さんに電話で「相談があるから会いたい」と言われて、息子を幼稚園に預けている間に近所の喫茶店で待ち合せました実はこの時、以前に彼女の息子さん・徹君に対して行った性教育が露呈してしまったのではないか…?と内心では怯えていたんです息子さんが撮影した画像には私の顔は写っていませんでしたし、証拠になるようなものは無いはず…でも、あの時に何か見落としがあったのかもしれません…もし [続きを読む]
  • 【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode87 羞恥マッサージ(1)
  • 「あ、あの…す、透けたりしてませんか…?」「大丈夫ですよ、安心してください。」私をニヤついた厭らしい笑顔で見下ろす三上さんは、ベッドに仰向けになった私の身体に特製だというアロマオイルを満遍なく塗り込んでいますそんな私が身に着けているのは、心許ない紙製の下着だけ…ボトルから直接身体に垂らされていくオイルは蜂蜜のように適度なとろみがあって、無色透明です人肌程度に温められているのでしょうか…肌に液体が落 [続きを読む]
  • 罰ゲーム(3)
  • 「部室を立て直す場合、取り壊しの費用を含めた金額はこれくらいかかります…改築工事の場合は先日説明した通りこの金額です。ただ…既に30年近く経った建物ですから、この際多少費用が掛かっても建て直してしまった方が無駄がなくなるのではないでしょうか…」「あ、あぁ…確かに落合君の言う通りだな…。だが我が校は今期、体育館の補修工事も予定しているからなぁ…」社長の説明を聞いている時も校長先生の視線は大胆に露出し [続きを読む]
  • 罰ゲーム(2)
  • 法務局を後にした私達3人は、再び車に乗り込んで移動を開始した続いて向かったのは隣町にある某県立高校。高校の敷地内にある部室の改築工事の打ち合わせがあるらしい落合ハウジングの仕事は不動産管理が大部分を占めているけど、最近は小さいながらもこういった公的な方面の仕事も地道に増えていっているいつも私の身体を弄んでばかりいる男性社員達も、実は仕事熱心でスキルも高い人達…デキる男達なのだ社長も皆の仕事の活力は [続きを読む]
  • 罰ゲーム(1)
  • 私達3人は法務局の駐車場を歩いていた木村さんの運転する社用車で会社から15分程の道のりだったけど、その間、私は助手席でずっとM字開脚をさせられていた社長の指示で国道沿いはなるべく右の車線を走って対向車戦や左車線を走るトラックやダンプの運転手たちに性器を見せたつい5分ほど前に信号待ちで左車線に並んだダンプの運転手は停止線を越えて停止し、身を乗り出すようにして私の性器を見ていたから「そんなにまでして見 [続きを読む]
  • こんにちは
  • こんにちはご無沙汰しております、紫です3月と4月は仕事の方が繁忙期で、なかなか思うように話が書けていませんですが、少しづつですが書き始めておりますので、もうちょっとお待ちくださいねではまた [続きを読む]
  • 久しぶりにお知らせです
  • 紫です久しぶりにお知らせが御座いますな、な、な、なんと!!この度、メモ帳機能に書き溜めて置いたお話のストックを使い切ってしまいましたああああという事で、ちょっとお休みを頂きますある程度、書き溜めたら更新を再開しますね時々更新しないと広告が表示されるようになってしまうので、そうならないよう気を付けます^^;それではまた☆ [続きを読む]
  • 懲りない女(6)
  • 「ホント、紗理奈はドスケベ淫乱女だよな〜!!」「こんな不細工なガキにマンコ弄られてビチョビチョに濡らしてるんだから、ド変態だわ!」不細工なのはお前らもだろ!と言い返してやりたいところだったけど、そんな勇気があるわけ無い…だけど、木下達の言っている事もあながち的外れではなかったと思うまだクリトリスを弄り始めてから僅かな時間しか経っていないというのに、パクパクと開閉している穴からはトロリとした粘性のあ [続きを読む]
  • 懲りない女(5)
  • 「ほれ、よく見てもらえ」紗理奈さんの背後に回り込んだデブが彼女の膝の裏に手を入れて、脚を拡げながら抱え上げたまるで幼女に小便をさせるような格好だ…「ちょ、ちょっと〜!」僕に性器を見せつけるように紗理奈さんの開いた股が僕の鼻先に近付けられる紗理奈さんの性器周辺は白い肌とは対照的な褐色を帯びていた「や、やだ…は、恥ずかしいってば…」中心部のクレヴァスは左右に広がり、灰褐色の花弁が飛び出している2枚の花 [続きを読む]
  • 懲りない女(4)
  • 紗理奈さんの下腹部には体毛が一本も存在しなかった目に飛び込んできたのは緩やかに盛り上がった白い恥丘の下半分に深いクレヴァスが走る、まるで幼女のような恥部だった「ぎゃははは!コイツ、パイパンまんこ見て驚いてるぜ」パイパンまんこ…?性器の周辺に体毛の生えていないモノを意味する言葉だと、僕はこの時に初めて知ったんだ…「お前、なんでこの女にマン毛が生えてないか知ってるか?」木下がニヤニヤ笑いながら僕に問い [続きを読む]
  • 懲りない女(3)
  • 大人の女性の身体を…いや、憧れの紗理奈さんの身体を目にして、思春期の僕の身体が反応しないはずがなかった木下がその事に目ざとく気付いて指摘する「紗理奈見てみろよ…コイツもう勃起してるぜ」その言葉は酷く僕を辱めたが、決して僕を辱める為に放たれた言葉ではなかったのかもしれないたぶん木下は紗理奈さんに聞かせる為に言ったんだ…「やだぁ…」木下デブもアゴもあの時の紗理奈さんの恥ずかしそうな表情を見て楽しんでい [続きを読む]
  • 懲りない女(2)
  • アイツらは僕に缶ジュースを奢らせ、公園に連れて行った「相撲やろうぜ」そう言って半ば強引に砂場に引っぱり込むと、アイツらは代わる代わる僕の身体を投げ飛ばしたまるで日頃のストレスや、無限に溢れてくる使い道のないスタミナを発散しているようだった早く終われ…早く終われ…痛みや悔しさという感情はほとんどないその時はとにかく早く解放されたい…そんな想いで、アイツらが飽きるのをただひたすらに待ち望んでいたんだ神 [続きを読む]
  • 懲りない女(1)
  • 「そうか…それは大変だったな…。あぁ、綾香は元気だよ。君が会いたいのなら会いに来ればいい、君は綾香の母親なんだからな。」あいつは電話してくるたびに、社交辞令のように綾香の様子を聞くだけで実際に会いに来た試しがない全く、女って生き物はどうしてこうも学習能力が無いんだろうか……まぁ、僕も他人の事言えないんだけど…。僕は昔…少年時代に恋心を抱いていたある一人の女性を思い出していた綺麗な人だったんだ…僕の [続きを読む]
  • 【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode85 狸寝入り(3)
  • 写真を撮られ続けていたので「私は今、一体どんな姿を写されているのだろう…」と、意識がそちらの方にばかり向いてしまっていた私にも落ち度がありました…どうやら男性が突然、私のクリトリスを舐めたようなのです無防備な状態でいきなり舐められたので、堪えることが出来ませんでした今はとにかく、目を覚ましていない事をアピールしなければなりません…私はその場を取り繕うように寝息をたてました「焦ったぁ…」離れてしまっ [続きを読む]