☆ Rilla ☆ さん プロフィール

  •  
☆ Rilla ☆さん: Garden 東の谷
ハンドル名☆ Rilla ☆ さん
ブログタイトルGarden 東の谷
ブログURLhttp://rillarilla.blog.fc2.com/
サイト紹介文後期高齢者になりましたが、自分の事はオバアチャンとは自覚していない主婦の楽しい日々を綴った日記
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供87回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2016/07/10 10:02

☆ Rilla ☆ さんのブログ記事

  • 明石タコと網干メロンを訪ねて
  • 西日本各地で、悲惨な爪痕を残した豪雨がやっと過ぎ去った翌日の7月9日、神戸新聞旅行の日帰りバスツアーに参加してきました。旬の明石タコと網干メロン堪能バスツアー 〜セリ見学や商店街散策も〜今回の集合場所は、JR加古川駅前早朝の高速バスに乗り、舞子からJR在来線に乗り換えて加古川駅へ。最初の訪問地が明石なので、明石で集合だったらいいのにな、と思いながら明石駅を通り越して加古川へそれから観光バスに乗って [続きを読む]
  • 洛中・洛外さんぽ 第4回 「洛南」三室戸寺・平等院編
  • 台風7号が日本海を進んでいるようですが、ここ淡路島も、昨日から激しい風雨に晒されています。今日は何処へも出かける予定はないのですが、今も時折激しい雨音がして庭に出られないので、PCに向かって、久しぶりの旅日記です。遅れながら書いていた旅行記も今回で一段落!これで、やっと一息つけそう(^-^;今回は、6月9日に行ってきた宇治のお話です。【洛南】「源氏物語」と紫陽花めぐり〜花の寺「三室戸寺」から世界遺産「宇治 [続きを読む]
  • 第68回≪2018≫モダンアート展を観に京都へ・・・
  • 小学校から高校までずっと一緒だったSさんはその後、女子美大に進まれ以来ずっと絵を描いてらっしゃいます。毎年、彼女が所属されているモダアート協会は、東京、京都、名古屋、九州などで展覧会があって、同級生のエッチャン&アッチャンと京都へ観に行くのを楽しみにしています。※先日の東京でのお食事会に参加されたあのSさんです。同じ淡路島に住んでるアッチャンと一緒のバスに乗り宝塚在住のエチャンとは展覧会場の京都市 [続きを読む]
  • 洛中・洛外さんぽ 第3回 「洛東」編 哲学の道と新緑めぐり
  • 5月26日、「洛中・洛外さんぽ」の第3回目に行ってきました。【洛東】 哲学の道をぶらり散策− 新緑眩しい「南禅寺」とみかえり阿弥陀を祀る「永観堂」 −明治天皇が東京へ移られたことに対し京都の人々は東京遷都が京都の衰退につながるとして連日反対運動を繰り返しました。実際、江戸末期の京都の人口は35万人でしたが、明治5年には、24万人に減少したと言われています。京都の町をこのまま衰退させるわけにはいかない [続きを読む]
  • 四十数年来の友人たちと奇跡の星の植物館へ
  • 行事が山積していて、ブログの更新が追い付きません(滝汗)先月の30日から2泊3日で高校のクラスメートと関東地方へ旅行。帰宅した翌日の2日と3日は、太極拳の合宿がありました。昨日は、疲れてPCに向かう気力がなく、今やっと5月17日の分を更新しています。この後、中国33観音の最終回と、京都・洛中・洛外さんぽの3回目も更新しなければなりません。だんだんと手抜きになりそうです(^-^;ずっとず〜っと昔、一緒にママさん [続きを読む]
  • 2018年 あわじオープンガーデン 「Garden 東の谷」
  • 5月19日と20日に第17回 あわじオープンガーデンがありました。我が家は、昨年から参加するのを止めていたのですが、今年は、断り切れなくて、後もう一回だけ・・・という事で参加しました。初日の午前中は、小雨が降り、とても肌寒い日でした。その為もあって、最初は開店休業状態。11時を過ぎてからポツリポツリと見学者さんたち。その後、バタバタといらして下さり、昼食は、何時でも対応できるよう13時過ぎにおにぎ [続きを読む]
  • 心ときめく「秘密にしたい2つのガーデン」 2ヶ所目は・・・
  • 最近も又行事が多くて、ブログの更新が追い付けません(滝汗)遅れ遅れですが、少しずつ日記に残したいと思っています。前回のつづきです。心ときめく「秘密にしたい2つのガーデン」の2ヶ所目はガーデンミュージアム 花遊庭愛知県豊田市にあるNHK趣味の園芸の天野麻里絵さんが手掛けるお庭です。庭園の入り口を入ると雑木林をくぐる庭落ち着きと安らぎを与えてくれる和のお庭です。葦葺の茶屋花遊庭には1300坪の広大な敷 [続きを読む]
  • 母の日のプレゼントは「ハーバリウム」
  • 今日は母の日。次女夫婦から素敵なプレゼントが届きました♪一昨日の11日は、私の77回目の誕生日。母の日と誕生日は、何時も近いので、両方兼ねての贈り物のようです(*^-^*)宅急便の箱を開けると、何だか素敵そうなものが・・・これは、一体何なのかしら???小箱の中を覗くと、瓶の中の液体にお花が浸かっています。次女に聞くと、今流行りの「ハーバリウム」なのだとか。もともとは押し花などを含めた植物標本のことをさす [続きを読む]
  • <第27番、28番&金持神社> 中国33観音巡りの旅 第10回
  • 4月17日、中国33観音巡りで又島根県へ、今回は日帰りで行ってきました。淡路島から明石海峡大橋を通って島根県まで日帰りで?ってきっとビックリされると思いますが、島根県と言っても鳥取県との境目です。行ってこられました(^^)v前回、冠雪の伯耆富士を見たのですが、今回は、もう山上に雪がありませんでした。青空ではなくて曇り空だったし・・・第27番札所 瑞塔山 雲樹寺(ずいとうざん うんじゅじ)・・・ 島根県 [続きを読む]
  • <第25番、26番> 中国33観音巡りの旅 第9回 1日目
  • ゴールデンウィーク初めの29日は、神戸で太極拳2段検定の一次試験がありました。結果は、直後に分かり、一緒に行った仲間4人全員が合格。三宮の西村ダイニングで、楽しいランチを頂いてから帰淡しました。帰りのバスの中、次女からのラインで、娘婿と上の孫が、我が家の近くのキャンプ場にいるのでその内、こちらに来るかもしれないと・・・家に帰るや否や孫から電話があり、「バーベキューをするので、一緒にどうぞ」家にある [続きを読む]
  • 洛中・洛外さんぽ 第2回 「洛西」嵐山・嵯峨野めぐり
  • 今月の21日(土)は、「京都・洛中洛外さんぽ」の2回目でした。〜天下の名勝・渡月橋から格式高き「大覚寺」へ〜渡月橋大堰川(おおいがわ)に架かる橋で、橋の上流が保津川、下流が桂川になります。840年頃、法輪寺の僧・道昌が架橋。後に鎌倉時代の亀山上皇が「くまなき月の渡るに似る」と命名したそうです。法輪寺 嵐山の中腹にあり、清少納言の『枕草子』では、京都の代表的な寺院として挙げられ、本尊のご利益は『今昔 [続きを読む]
  • 「Garden 東の谷」の春の庭〜花の競演〜
  • 未だ更新していない旅日記に3月と4月の「中国33観音巡り」と4月の「洛中・洛外さんぽ」がありますが、それらの前に、1度我が家の春の庭をご紹介したいと思います。旅日記の更新に忙しくて、中々お花の写真を載せるゆとりがなかったのですが、それでは、折角咲いてくれたお花たちに申し訳ないと思ったものですから・・・駐車場横のネコの額のような芝生の周りクリーピングタイムが満開で、薔薇の花が咲くまでを彩ってくれてい [続きを読む]
  • 大型バスではいけない京都の隠れ里!原谷苑と仁和寺
  • 今春は、桜の開花が異常に早く、ソメイヨシノの見ごろは、3月下旬から4月の初めにかけて。4月10日に、穴吹ツアーで京都のお花見を計画していたのですが、少し前に仁和寺に行かれたブロ友さん dreamroseさんのお話では仁和寺の御室桜は、もう終わっていたと・・・では、原谷苑のしだれ桜は?仁和寺の御室桜と原谷苑の紅しだれ桜は両方とも遅咲きなので、ツアーの予約する時には、4月10日だと早すぎるので、もう少し遅めの方 [続きを読む]
  • 添乗員が行って良かった京都の桜ベスト3!
  • 相変わらず予定が目白押しの日々が続いています。今日は、須磨まで太極拳の練習に行ってきました。明日は、京都の「洛中洛北さんぽ」の2回目です。10日に京都にお花見に行ってきたし、14日は両親の13回忌でした。父が他界して、後を追うように8ヶ月後に逝ってしまった母。7回忌からは一緒にしています。そして、17日には中国33観音巡りで島根まで行きました。※上に書いたのは、これからブログに残したいものだけでそ [続きを読む]
  • 2018年 春祭り
  • 至る所にお花が溢れ、春真っ盛りになりました。我が家の庭もいろんなお花でお化粧をして今が盛りと華やいでいます。でも・・・お花たちをUPする余裕がありません(^-^;その前に、記録に残しておきたいことがいっぱいあるものですから・・・今回は、4月1日の春祭りのお話です。福良八幡神社東京・調布のSさんと、大阪・高槻のMさんがワザワザこちらのお祭りを見たいとやってきました。前日の宵宮祭には、だんじり唄を感激しな [続きを読む]
  • ハウステンボス家族旅行<3日目> 長崎市内観光
  • ハウステンボスで、3月24、25日と2泊した翌日は、ホテルをユックリの出発で、長崎市内に着いたのが11時20分頃。長崎ちゃんぽん発祥の四海楼で昼食をと思いましたが、観光した後の方が空いていると思い、先ずは、グラバー通りを通って大浦天主堂へ・・・途中、可愛い建物がありました。祈りの丘 絵本美術館帰ってから調べてみましたらとても素敵な所でした。坂道を上がっていくと 右側に、ローマにある「真実の口」があ [続きを読む]