youtuber美容師 髪技屋 さん プロフィール

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youtuber美容師 髪技屋さん: 髪技屋さんの美容師動画日記
ハンドル名youtuber美容師 髪技屋 さん
ブログタイトル髪技屋さんの美容師動画日記
ブログURLhttps://kamiwazayasan.blogspot.com/
サイト紹介文youtuber美容師 髪技屋さんのsns集客方法!フリーランス美容師や業務委託美容室で働く方へ!
自由文フリーランス美容師として活躍している方へ!
集客の仕方、ブログの活用方法、開業迄の流れ、
ヘアアレンジ、ヘアカット、多くの悩みを解説する
美容師ポータルブログを作成していきます。宜しくお願いします??

http://kamiwazayasan.blogspot.com/?m=0
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供112回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2016/07/12 19:45

youtuber美容師 髪技屋 さんのブログ記事

  • youtube活動休止
  • このブログの記事にたどり着いたと言う事は、 動画を待ってる方かもしれない、、という事でコチラでお知らせしておきます。今まで、沢山動画を投稿してきたのですがここ最近、チャンネル全体での伸び具合に限界を感じていてそれに伴い、気持ちも マンネリ化してしまい「楽しく」投稿する事が出来なくなっていました。今後、中途半端に続けるのは益々チャンネルの 方向性を見失ってしまうので 動画投稿を 一旦休止する事にしました [続きを読む]
  • 僕が オリジナルグッズ作成に使っているサイト
  • よく、僕が実際にグッズを作っているサイトを聞かれるので、使用してるサイトと作品を紹介しておきます。例えば、写真を撮って加工したり、実際に自分でイラスト書いたり、結構楽しいので かなりオススメです。1番使いやすく商品の質「生地」が良かったので ここに決めました。是非、作ってみて下さいね。参考 作品髪技屋さんのyoutubeチャンネル動画の説明欄とInstagramのプロフィール欄から今後も増え続ける作品が購入出来ます [続きを読む]
  • リアルにパーマ剤の違いを見分ける方法
  • 健康な毛髪では、パーマ剤1剤の放置時間を長くしたり、二度付けを行ったり、傷んだ毛髪では、1剤の放置時間を短くするなどの技法を用いて、薬剤の強弱の調整を行うことが見受けられますが、このようなやり方では、ちょっとしたミスが大きな失敗やしいては、毛髪損傷を引き起こしてしまいます。また、pHが高い、低いで薬剤の強?弱を決めつけるような風潮もありますが、それはまた違った考え方です。毛髪に負担をかけないでパーマ施 [続きを読む]
  • パーマの中間水洗の重要性
  • パーマの中間水洗とは、パーマ剤の1剤をつけて放置し、2剤の塗布前に、1剤の残液をお湯で洗い流すことでが、実際の施術では、時間短縮の為にこの中間水洗を省き、酸リンスなどを使用してすぐに2剤の塗布を行うサロンもあります。中間酸リンスを行うと、2剤の作用が効果的であると思われていますが、実際には 正式にそのような使用法で許可を得ている製品はありません。面倒な作業かもしれませんが、中間水洗は、毛髪の損傷を防止し [続きを読む]
  • パーマの軟化と放置タイムの見分け方
  • 軟化と放置タイムの関係。これは、簡単そうに思えますが実はかなり複雑です。パーマ剤の1剤についての軟化と放置時間についてを紹介していきます。一般的なパーマ剤1剤は、還元剤の他にアルカリ剤と水が配合されています。水で水素結合を、アルカリ剤で塩結合を、還元剤でシスチン結合を切断します。1剤でそれぞれの結合が切断された状態を「軟化」と言うのですが、軟化された毛髪はかなり柔らかくなっており、この時、毛髪の強さ [続きを読む]
  • パーマの失敗「かかりムラは何故起こるのか?」
  • なぜ?パーマがかかったり、かからなかったりするのか?かかりムラの原因の多くは、パーマ剤自体によるものではなく、薬剤の選定や施術操作が原因の場合がほとんどです。均一なパーマスタイルに仕上げるためには、かかりムラの原因を知ることが大切だと思います。パーマは、パーマ剤だけでかかるものではなく、毛髪の状態を考慮した上で薬剤を選定したり、毛髪をロッドに巻く操作や塗布操作の良し?悪しによって、その仕上がりも大 [続きを読む]
  • パーマの2剤の臭素酸塩と過酸化水素の違い
  • パーマ剤2剤の働きは、1剤で還元されたシスチン結合を酸化し再結合することですが、2剤の種類には「臭素酸塩=ブロム酸」と「過酸化水素」に分けられます。以前から パーマの2剤は、主にブロム酸の2剤が用いられていましたが、最近では、過酸化水素の2剤の使用頻度が増えてきています。過酸化水素とブロム酸の違いは、酸化する力と、構造が違うことによる酸化した後に残る成分の違いが挙げられます。まず、酸化力の違いでは、過酸 [続きを読む]
  • 水巻と付け巻きの違い
  • 水巻きや付け巻きとは、パーマを巻く時に 巻き付ける作業であるワインディングの際のパーマ剤1剤塗布の方法です。毛髪にパーマ剤を塗布するだけでは、毛髪はウェーブ状にはなりません。当たり前のことなのですが、形を形成する為に ロッドに巻く!というワインディング操作をしなければウェーブ状にはならない訳です。毛髪をロッドに巻き終わってから1剤を塗布する方法を「水巻き」(ロッドに巻く時に水を用いるため)といい、ロッド [続きを読む]
  • 季節の変わり目の抜け毛を美容師が語る
  • 美容室に来店された お客様で抜け毛を気にされてる方は 沢山います。中でも、季節の変わり目は 抜け毛が増えるので 更によく耳に入ってきます。季節の変わり目に 抜け毛が増えるのはある程度自然なことですが、元々、抜け毛は 季節関係なく、健康な人であっても起こるものです。1日に100本程度の抜け毛であれば正常の範囲内といわれているのですが、季節の変わり目だと、それが1.5倍程度毛が抜けることもあるという事を 覚えておく [続きを読む]
  • パーマやヘアカラーの際の「前処理・後処理剤の関係」
  • パーマやカラー前のシャンプーについて毛髪のダメージというのは、髪の毛1本でも、根元と毛先のダメージの違いがあるなど、たいへん複雑になっています。単純に、ダメージ毛用のパーマ剤や染毛剤を選ぶだけでは、複雑なダメージ毛には 対応できません。そこで必要になってくるのが、正しい施術と前処理、後処理です。まず、パーマや縮毛矯正の前に使用するシャンプー剤ですが、一般的には、通常の洗浄力のあるシャンプー剤であまり [続きを読む]
  • トリートメント剤の種類・特徴・選び方
  • トリートメント剤の種類トリートメント剤は、一般的に、シャンプー後の毛髪に使用する「コンディショナー」「トリートメント」などの「洗い流す製品」と、パーマや染毛施術時に使用する 「洗い流さない製品」(プレ剤、前処理剤) に大別されてます。今回は シャンプー後に使用する 洗い流すタイプの製品について説明します。トリートメントは英語で「処置、治療、手当て」といった意味を持っているのですが、損傷した毛髪は、毛髪自 [続きを読む]
  • シャンプー剤の種類と選び方、特徴まとめ
  • 頭皮や毛髪から悪臭がする原因?髪の毛は1人辺り 約10万本あります。そして、頭皮上には 分泌された「皮脂、汗、角質細胞(フケ)」と外部からの チリやホコリ、その他の 頭髪用のスタイリング剤など が混在し付着しています。この状態を放置しておくと、変質や雑菌の増殖によって 悪臭が発生したり、頭皮が痒くなったり、フケが目立つようになります。また、頭皮だけでは なく、毛髪にも悪影響を与えますので、頭皮や毛髪は常に清 [続きを読む]
  • シャンプー剤が汚れを落とす仕組み
  • 油汚れは界面活性剤「シャンプー剤」にくっついて落ちる汚れは、泥など水に溶けるものと油など水に溶けないものとに分ける事ができます。それから、頭皮や毛髪の汚れは、身体の内部からのものと、外部からのものに分けられます。身体の内部からの汚れは、皮脂腺から分泌される皮脂や汗腺から出る汗、フケなどがあり、外部からの汚れは、ほこりや排気ガス、スタイリング剤などがあります。水に溶ける汚れは、水ですすぐことで洗い落 [続きを読む]
  • 40代パーマ初心者「おばさんっぽく見えないショート髪型」
  • 今回は 40代位で、多くの人が悩む「髪のボリュームを出したい!」について、悩みを解決する為のパーマスタイルを パーマ初心者の方が「手に入れるまで!」についてを紹介したいと思います。40代の頭髪の状態40代の髪は、ホルモンの衰えや髪が痩せてしまう事に伴う、髪のしなやかさと弾力性の低下から、毛髪の量が減少する傾向があります。また、薄毛が心配になるのはおそらくこの年代からです。そこで メニューでも「パーマ」を選 [続きを読む]
  • 毛質とダメージの関係「キューティクルの重なり」
  • この記事で 学べる事「〜について」髪質の形状 種類髪の状態を分けるキューティクルの重なり日本人と欧米人の毛髪比較毛髪と皮膚の関係「前回の記事」毛質と髪の形状を区分毛質は 髪の形状から 大きく「直毛」「波状毛」「縮毛」に分けられます。日本人の多くは「直毛」で 髪の断面が丸く真っ直ぐな毛髪です。波状毛は「欧米人」に多く、髪の断面が 楕円形で 緩やかなウエーブがあります。縮毛は 黒人に多く、髪の断面が極端に 扁 [続きを読む]
  • 毛髪と皮膚の関係「ケラチンタンパク質・コラーゲンタンパク質」
  • この記事で 学べる事「〜について」髪は何処から作られるのか?毛髪も皮膚もタンパク質から出来ている毛髪の等電点は弱酸性頭皮の皮脂線から分泌される皮脂とうるおい肌のphは皮脂膜と等しい皮膚のアルカリ中和力コラーゲンタンパク質は保湿性に優れているポリペプチドはハリやコシ作用ヘアカラーの基本「こんな記事も書いてます」髪は何処から作られるのか?髪は 皮膚器官の1つである毛包で作られ、「死んだ細胞の集合体」となっ [続きを読む]
  • メラニン色素と毛髪の色の関係
  • この記事で 学べる事「〜について」毛髪の色「メラニン色素の量」ユーメラニンとフェオメラニン何故「ブリーチしても黄色が残るのか?」白髪が出来る原因毛母細胞と色素細胞若白髪「栄誉障害、ストレス」「ヘアカラーの基本を学ぶ」こんな記事も書いてます。毛髪の色「メラニン色素の量」人種で違う毛髪の色は 人種によって違うのですが、それぞれ元々もって生まれた「メラニン色素」によって決まります。一般的には メラニン色素 [続きを読む]
  • パーマの仕組み「毛髪内部の4つの結合」について
  • この記事で 学べる事「〜について」水素結合塩結合「イオン結合」ジスルフィド結合「シスチン結合」ペプチド結合ヘアカラーの基本「こんな記事も書いてます」水素結合は「ブローや寝癖」に関わる事水で切断し乾燥させることで再結合する。これはパーマをかける、かけない じゃなしに、全ての人に関わる事。それが「寝癖」本当に 面倒くさいですよね。ねぐせ。得に冬場なんかは 寒いから布団にもぐるし、寝返り繰り返すと 朝起きた [続きを読む]
  • 毛髪はどんな成分からできている?「美容師ブログ」
  • この記事で 学べるのはどんな事?毛髪の成分毛髪が1日で伸びる長さ毛髪の総本数毛髪中の水分毛髪の成分の約80%はケラチンタンパク質が占めている毛髪の成分は ケラチンタンパク質が80%〜90%を占めていて、その他には、水分10%〜15%、脂質1〜9%、メラニン色素3%、その他 は微量元素となっています。*サロンワークでは、「タンパク質と水分」がどの位なのか?この2つだけ覚えてれば 大丈夫です。ケラチンタンパク質は 約18 [続きを読む]
  • 美容師必見!毛髪の基本的な構造をサロンで活かす方法
  • この記事で書いてる事毛小皮「キューティクル」の考え方毛皮質「コルテックス」の考え方毛髄質「メデュラ」の考え方それらをサロンワークで活用する毛小皮=キューティクルは髪の毛を痛みから守る鎧はじめに、今回は 髪の毛の基本的な構造について!実際にサロンワークでカウンセリング等の時に例えながら説明する事が多いのですが、それを より簡単に考えられる様になる為に!を意識してお話して いきたいと思います。という事で [続きを読む]
  • 美容師sns活用「ブログの始め方」seoテンプレート
  • この記事で書いている事美容師さん向けブログを始める際の考え方美容師ブログを書く際の「seo記事テンプレート」の「使い方」snsでのブログ集客は美容師は必ず取り入れた方が良い理由最後にseo対策ブログ記事用のテンプレートを公開こんな記事も書いてます「ヘアカラーの基本」美容師が初めてブログを書く前の考え方【シロ】美容師さんでブログ書いている人ってどの位いるんですかね?【クロ】どうやろうな?でもな、美容師ブログ [続きを読む]
  • 黒染め後のブリーチをオキシ1.5%で脱色「ダメージ軽減方法」
  • この記事で書いてる事ブリーチを使って黒染めを落とす際のオキシの選び方黒染め落としする際のブリーチ剤の量 必要性黒染めや黒染め落とし時、カウンセリングどの様にしてるかヘアカラーの基本の再確認ブリーチ剤とオキシの割合1.5%で良くない?【シロ】こんにちは!今回は「黒染め後のブリーチについて」なるべく「痛みを減らす為に」行うには「どの様な事に注意したら良いのか?」についてをお話 します。【クロ】世の中には「 [続きを読む]
  • ピンク系ヘアカラーの「レシピや調合を考える方法」
  • こんにちは!今回は 「ピンク系ヘアカラー」についてのレシピや調合方法の考え方として、実際に、何を考えて 僕が 薬剤を作ってるのか?どうやったら色持ちや 発色を良くする事が出来るのか?それらを、良く聞かれる 疑問を踏まえながら説明していきます。ピンク系のカラーの「色持ちが悪い」原因【シロ】ピンク系のカラーの色持ちが悪いと言うのは「美容師」さんだけでは無く、「お客様」からも「よく言われる事」ですよね?【ク [続きを読む]