The letter from YOKOHAMA さん プロフィール

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The letter from YOKOHAMAさん: The letter from YOKOHAMA
ハンドル名The letter from YOKOHAMA さん
ブログタイトルThe letter from YOKOHAMA
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/yokohama888
サイト紹介文横浜は日本では珍しい未来に開けた街であり、新らしいものを歓迎する進取の精神が生きている、それが横浜っ
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更新頻度(1年)情報提供198回 / 365日(平均3.8回/週) - 参加 2016/07/12 20:23

The letter from YOKOHAMA さんのブログ記事

  • 朝鮮戦争と人類学 5
  •   自民党の勝利、これで憲法の改正、経済界はなにを目論んでいるか、アメリカに独占されてきた兵器産業の開発か、良くも悪くも、これを最大限にに利用してきたのが、これまでのAmericaだろう。     さて、1929年の大恐慌からAmericaが完全に立ち直れたのは、第二大戦の軍需景気であろう。本国を攻撃されなかったから、世界一の大国になり、1950年代のあの繁栄になった。 これで味をしめたのかもしれない、朝鮮戦争・ヴェト [続きを読む]
  • 朝鮮戦争と人類学 4
  •   さっき投票に行ってきた、投票用紙を前にするとマジメになるものだ、事前の調査では立憲民主党の伸びがすばらしいとあったが、用紙の左の方にあるこの党を記入するヒトは、迷うのではなかろうか。 「迷わない」のが、緑の党や幸福なんとか、あのヒトの人気はガタ落ち、流れが変わってしまった、「ミドリのタヌキの化(ば)けの皮がはがれた」、夕刊紙はシンラツだ、こういったマスコミは持ち上げて売り、引きずり降ろして売る [続きを読む]
  • 朝鮮戦争と人類学 3
  •   1929年は昭和4年、この年から大恐慌が始った、世界中が不景気の波に呑みこまれる。 日本は「大学は出たけれど」、就職できなかった、ところが。この世界的な不況をしり目に発展する国が二ヵ国、ひとつは計画経済のソビエト、もうひとつが国家社会主義のナチス・ドイツ。この二ヵ国の経済システムを綿密に研究する日本人がいた、彼は、壮大な実験国家・満州国のブレーンで、独自の経済システムを考えていた。 このシステムを [続きを読む]
  • 朝鮮戦争と人類学 2
  •   今はどうなっているか分からないが、かつてのアメリカ軍の新兵の訓練では実弾が使用された、ホンモノのタマである、だから、当たれば死ぬ。 腹這いで進む・匍匐前進(ほふくぜんしん)の兵士の頭上に銃弾の雨、だから、立ち上がる者はいないはずだ、ところがところがである、1000人に1人ぐらいはスットンキョーなのがいて、 「ヒョッコリ」 だから、 「アウトー」 即死である、なぜ、こんな訓練をするのか、それは、この [続きを読む]
  • 朝鮮戦争と人類学 1
  •   朝鮮戦争の America軍の死者が4万5千人、タイヘンな数だが、その大半は、poor white か黒人だろう、当時、貧しい黒人のオトコの子は、 「ハタチ(二十歳)まで生きられれば ホームラン」 犯罪やクスリでイノチを落としてしまうのだ、だから、兵士になって戦死し、それなりのカネを受け取った家族、コーラとハンバーグを、ハラ・イッパイ食ってデブデブになった。 前の大統領のブッシュが巧みに徴兵を逃れたことが報道され [続きを読む]
  • 朝鮮戦争と戦後の日本経済 5
  •  朝鮮戦争の死者は。  アメリカ軍 4万5千人、  韓国軍   6万5千   一般市民は、  韓国が   133万人     北朝鮮   250      合計が、383万人、なお北朝鮮や中国は分からないようだ、人海作戦なんていうメチャクチャな作戦を実行したのだからタイヘンな数だろう、憶測の数字は、  人民解放軍 50万人        北朝鮮兵士 29 ちなみに、第二次大戦のニッポンの被害者は、310万人、ドイツは684万 [続きを読む]
  • 朝鮮戦争と戦後の日本経済 4
  •  朝鮮戦争の前の年、194910月01日に中華人民共和国が成立している、翌年の1950年6月から朝鮮戦争が始り、3年間続いた、 これによってニッポンが立ち直ったが、それは戦争経済のおかげで、今でも、これを利用しているのがアメリカであり、あの国を支えているのは、武器やヒコーキで、戦闘機は約100億円であり、  F35     100億円  原潜    3500    イージス艦   7000          核兵器   ・・・     [続きを読む]
  • 朝鮮戦争と戦後の日本経済 3
  •  北チョーセン問題の原因は朝鮮戦争、今は休戦状態らしい。 金一族は、なんとか彼らの政権と利権を維持したいのだろう、国家や国民のことは二の次・三の次、ミエミエで分かりやすい、理想とか正義じゃあない、暴力団レベルか。 そのために核兵器を開発して、 「オレの言うことを聞け 聞かないと落とすぞ」 さらに水爆の実験を計画しているが、世界でイチバンの貧乏国は、 「クサを食べても 実験をするだろう」 放送大学の [続きを読む]
  • 朝鮮戦争と戦後の日本経済 2 
  •   北もひどいが南もひどかった、北鮮帰還事業の頃は。北の経済は南より良かった。 南は、各地で盗賊団が出没し、捕まった仲間を取りもどすために警察を襲撃する、彼らは街路樹に身を隠し、少しずつ近寄る。そこで道路の木を切り倒した、この盗賊の中には北の工作員も入っていたようだ。 そんな時、Americaのアチスン・Dran Acheson が、 「共産主義と自由主義の国との境界線は 朝鮮半島と日本の中間に引くべきである」 つま [続きを読む]
  • 朝鮮戦争と戦後の日本経済 1
  •   ヨコハマの下町の銭湯には町工場のシャチョウさんが來ていた、 「あん時や 良かったな」 「もーかって もーかって うはうはだった」 「うんうん 寝る間もなかった」 機械の部品工場、作っても作っても間にあわない、売れに売れた、あん時とは朝鮮戦争(1950年6月ー1953年7月)である。 これで日本が・日本経済が立ち直った、 「もー 一回 来ないかな」 「ニッポンが巻きこまれないヤツな」 彼らのホンネだったの [続きを読む]
  • 韓国は民族主義 8
  •   韓国は儒教の国だと言われてきた、そうなのか、ワーワーと泣き喚き、あることないこと、いや、ないことないこと、 「おれは 正しい」 「悪いのは ニッポンだ」 「なんでもかんでも ニッポンだ」 お茶や剣道は漢民族の発明、それどころか、 「イエスlキリストは韓国人だジョー」 世界中が、あきれている、なぜ、こんなことになるか、それは「朝鮮民族がサイコー」と信じているからで、こういう発言になる、そのくせ、 [続きを読む]
  • 韓国は民族主義 7 
  •   その民族にはその民族の宗教がある、漢民族の民族宗教は道教、なかでも強烈なのが原始道教である。 中国は儒教だと言われているが、儒教はタテマエで道教・原始道教がホンネ、ここのところが理解されていない、この道教は「目的のためなら何でもする」。あれである。 どうして、こんなエゲツない性格なのか、とても文明国とは言えない。 自分と自分一族・宗族の利益と繁栄のためなら何でもする、だます・おどす・うそをつく [続きを読む]
  • 韓国の民族主義 6
  •  5〜6000年ほど前、黄河の中流域に漢民族の都市国家が成立した、最初は小さな地域であった、それが現在は、あれごど広大な国家、一体、何があったのか。 ここに、韓国人の民族性に通じる事情がある。 漢民族は政治的な集団であり、彼らの目的を達成するためには、何でもする、 1、だます   2、おどす    3、ウソをつく    4、仲間のふりをする   5、買収する    7、数十年・数百年をかける・・・ [続きを読む]
  • 韓国は民族主義 5
  •   3年程前、中国の子供たちがプールで遊んでいた、 「ワーワー キャアー キャアー」 その時、突風が吹いた、そして近くの高圧電線を切断、電線がヘビのようにのたくり、プールのハシに、 「チャポーン」 タイヘンなことになった。 たちまち。阿鼻叫喚(あびきょうかん)の地獄絵図、カエルみたいにプカリ・プカリ、子供たちが浮かんだ。 感電死である、そんなところに高圧電線を通す、どうしてそんな工事を許可したのか [続きを読む]
  • 韓国の民族主義 4
  •  ひどかったらしい、日本が統治する前の朝鮮半島、上の写真にその片鱗(へんりん)が見える。 ニッポンは病院を作り、学校を作り、鉄道・道路・港湾・上下水道施設・・・それにダムを作る、終戦の際、ソビエト軍が巨大なモーターを解体して運び去った、5つのうち2つ取られれる。朝鮮の若者が、 「これ以上 持って行かれたら 朝鮮半島の戦後経済は 成り立たない」 身体を張って止めた、なお、ソビエトは満州の重工業地帯の [続きを読む]
  • 韓国は民族主義 3
  •  朝鮮民族がイチバンなんだからダレにも感謝しない、そして、この国に弱みを見せたら、どこまでも食いついてくる、70年以上も前のコトをグチュグチュ言う。 だから、 「相手にしては いけない」 「相手にしたら マケである」 100年前、慶応の福沢諭吉は『脱亜論(だつあろん)』の中で、 「韓国や中国を相手にしてはいけない」 「これからのニッポンは イギリスやフランス・ドイツ・アメリカと仲良くすべきである」 こ [続きを読む]
  • 韓国は民族主義 2
  •  ニッポンの製品のコピイにパクリ、しかし、これっぽっちも感謝しない、 「韓国さまが 使ってやっているんだ」 「使ってやっているんだから カンシャしろー」 あのサムスン、当初、たしか富士山のコマーシャル、中東やアフリカで流していた、 「ニッポンの会社に成りすまし」 あの国の製品の何十%が、コピイとパクリか、キムチ以外は疑ってみよう、あの国の若者がニッポンに来てカッパエビセンを食べた、 「ヒキョーなニ [続きを読む]
  • 韓国は民族主義 1
  •  北チョーセンに食糧援助をしようとする韓国政府にAmericaの高官が、 「韓国は 民族主義なんだなあー」 名言である、よく言った、その意味は、 「韓国が イチバン」 「正義や真実よりも 韓国がえらい」 「どんなこと・どんなものより 韓国・韓国民が上である」 そして、 「韓国は 正しい」 「正しいったら 正しいんだ」 「まちがえても 正しいんだじょー」 わけがわからない、これでやってきた、気がつかれなけ [続きを読む]
  • どうなる北朝鮮 6
  •  今でもショーウインドウの手を使ってだましている、あの福島瑞穂議員は、 「北朝鮮はリッパな国で 国民はちゃんと生活している」 こういうヒトは、見ても見ないんだろう、ニッポンのマスコミ、カラダを張って真実のカケラを報道したらどうか。 当時のニイガタはお祭りサワギ、熱気にあおられ船に乘りこんでしまった女性がいた、だから、そんなトコロに出かけるべきじゃあない。 栃木の山奥の炭焼きの老人、 「たしかに 貧 [続きを読む]
  • どうなる北朝鮮 5
  •   さて、栃木の山奥の炭焼き小屋でのカケヒキ、帰国を迫る総連の係官に、炭焼きで生活している半島出身の老人は、 「おまえたちはみんな だまされているんだよ」 「なななんと」 「あの国が そんな豊かになれるはずがない」 「・・・」 「考えてみろ 資源がない 工場がない 優秀なエンジニアがいない」 「うっうっうっー」 「アタマの悪い指導者 意地の悪い上役 硬直化した支配体制 いいはずがないじゃあないか」 [続きを読む]
  • どうなる北朝鮮 4
  •   北朝鮮の金政権がホウカイすると、何十万人の難民が日本海側の海岸にやって来るらしい、どうするのか。 自民党政府の副総裁のアッソーさんが、これについてコメント、あのアカヒ新聞が、 「難民は シャサツ(射殺)する」 一面のトップのヘッド・ラインでぶち上げたから、さあータイヘン。 だが、麻生さんの発言は、「武装難民」についてだった。難民に紛れ込んだテロリスト対策、さすがに、朝日新聞は2〜3時間後に引っ [続きを読む]
  • どうなる北朝鮮 3
  •    朝鮮総連のメンバーが栃木県の山奥に半島出身の老人がいりことを聞きつけ、 「彼を 救ってやろう」  重たいスライドを抱えて山奥を訪ねた、当時はスマホなんかない、この老人は炭焼きで生活していた、やっと粗末な小屋を見つけ、さっそく説得、 「お国は タイヘンに発展しています」 「千里の馬の勢いなんですよ 国中がわきかえっています」 「はやく 帰りましょう そして お国の建国に参加しましょう」  実際 [続きを読む]
  • どうなる北朝鮮 2
  •   どういう決着が待っているのか、この国も、その被害があるだろう。 59年から20年間続いた帰還事業、あの時は、熱に浮かされてネコもシャクシも北へ北へ・・・ その内、ちょっとおかしい、そこで、 「向こうから手紙を書くが 名前がカタカナなら 書いてある内容はゼンブがウソ 正反対である 「とっても いいくらしです」は「ひどい生活です これほど悪い生活はありません」だから「地上の楽園」は「この世の地獄でした [続きを読む]
  • どうなる北朝鮮 1
  •   どうなるんだろう、それにしても、すごいノノシリあいだ、    「ならすものでごろつきだ 国民を犠牲にしているロケット野郎」  対して、 「70杉のおいぼれが わめいている」 Americaの大統領を「おいぼれ」、これじゃあ、テレビドラマが失業する。 こんなことをやっていると、 「ヒョータンからコマ」 アメリカに向けたミサイルガ、トウキョウに落ちて、朝日新聞・フジ・テレビ・NHKに落下・・・これは、いい [続きを読む]
  • 北朝鮮とニッポンの新聞 6
  •   日活の「キュポラーのある街」、この映画に北専帰還事業を称賛するシーンが描かれている、主演は吉永小百合、この女優の熱演を見て、帰還を決意した人も多かったようだ。 そりゃあ、まあー、きれいに歌い上げている、なんにも知らない十代の女優は、タイヘンに罪作りなコトをした、帰還したが、その年の冬を越せなかった者がいた、ペタリと尻を下ろしニッポンの方を見ていた女性がいたという、零下何十度の冬が越せなかった。 [続きを読む]