tarou さん プロフィール

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tarouさん: 綺麗なもの見つけた(街角探検隊)
ハンドル名tarou さん
ブログタイトル綺麗なもの見つけた(街角探検隊)
ブログURLhttp://webtarou.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文このブログには、風景、花などの写真をフォトムービーにして公開しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供185回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2016/07/15 15:39

tarou さんのブログ記事

  • ぶらり鎌倉(小町通から裏道散策)
  •  鎌倉は現代も変わらず、若宮大路や小町通り、鎌倉街道など賑やかな通りがある一方、一歩入ると静かな古都の風情が漂います。近代の画家たちが愛した自然豊かな鎌倉の街並みを、美術鑑賞ととも楽しめます。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・・近代日本画の巨匠、鏑木清方(かぶらき きよかた)の旧居跡に建つ和風建築の美術館です。美人画の観賞と共に、庭の四季折々の花などもお楽しみ頂けます。76 [続きを読む]
  • 太田和つつじの丘(後編)
  •  関東のつつじの名所の中でも有数の規模を誇り、満開になった時には丘一面がピンク色に染まる光景はまさに圧巻です。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 太田和つつじが咲き始めるのは桜のお花見シーズンがひと段落する4月中旬からで、この時期は天気のいい日が多く気温が20度を超える日も多くなるので、開花も順調に進み、4月下旬になると花の量もどんどん増えて8分咲きを超えるくらいになり、つつ [続きを読む]
  • 太田和つつじの丘(前編)
  •  「太田和つつじの丘」は横須賀を代表するつつじの名所で、大楠山から続く丘陵地帯の一画で、4月下中旬から5月上旬まで、ツツジが斜面を鮮やかに染め上げます。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ ヤマツツジ、キリシマツツジ、ヒラドツヅジなど約5万本のツツジが咲き誇ります。神奈川県横須賀市太田和京急横須賀中央駅からバス◆動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。 [続きを読む]
  • 葉山 花の木公園(ツツジ)
  •  絨毯(じゅうたん)を敷いたように「つつじ」が咲く公園、約15000本の色とりどりのツツジが植えられています。公園内には、ツツジが写る小さな池もあり葉山メダカ(黒メダカ)が元気に泳ぎ、公園の高台からは天候が良いと富士山が見えます。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 国道134号線からは公園のほんの一部しか見ることができないので、奥に綺麗なツツジが咲いているとは気づかないか [続きを読む]
  • 東京ジャーミイ(後編)
  •  トルコ共和国在東京大使館に所属する、オスマン・トルコ様式のモスク(回教寺院)で、1938年に建立の初代モスクが老朽化によって取り壊された後、日本とトルコの共同作業によって建て直されました。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 「アラベスク(arabesque)は、モスクの壁面装飾に通常見られるイスラム美術の一様式で、幾何学的文様を反復して作られている。幾何学的文様の選択と整形・配列の [続きを読む]
  • 東京ジャーミイ(前編)
  •  東京・渋谷区の代々木上原駅にほど近い閑静な住宅街のど真ん中に、異彩を放つ建築がある。堂々とそびえ立つ一本の塔と、日本では珍しいドーム型の建物。イスラム教の信仰を持たないひとも、見学は可能です。HPより 画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 日本最大規模を誇る東京ジャーミイのデザインは、トルコ・イスタンブールにある「スルタン・アフメト・ジャーミイ)」に似ている。水、コンクリート、鉄 [続きを読む]
  • 韮山反射炉(にらやまはんしゃろ)後編
  •  韮山反射炉は、連双式2基(4炉)からなり、それぞれ石製の基礎の上に築かれ、炉体は外側が伊豆特産の伊豆石、内部の耐火煉瓦も伊豆天城山の土を利用した、すべて伊豆産のもので建設されました。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 江川英龍父子が造り、砲数百門を鋳造したという耐火レンガ製の反射炉。煙突と炉跡が残っている。韮山反射炉は、2015年世界遺産に登録されたことによって、再び注目され [続きを読む]
  • 韮山反射炉(にらやまはんしゃろ)前編
  •  1840年のアヘン戦争に危機感を覚えた韮山代官江川英龍は海防政策の一つとして、鉄砲を鋳造するために必要な反射炉の建設を建議し、韮山反射炉は、1853年の黒船来航を受けて、江戸幕府直営の反射炉として築造が決定された。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 静岡県伊豆の国市にある韮山反射炉(にらやまはんしゃろ)は、「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」の構成資産のひとつ [続きを読む]
  • 戸塚花散歩(後編)吉田町
  •  中央部を柏尾川・東海道線・国道1号が縦断し、谷戸や沢の地形が多く、柏尾川流域は古くからの工場が多く、ほとんどの丘陵地が住宅地として開発されている。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・戸塚駅東口から吉田町の住宅街を散策。神奈川県戸塚区吉田町JR横須賀線、戸塚◆動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。 [続きを読む]
  • 戸塚花散歩(前編)戸塚町
  •  横浜市戸塚区は、JR横浜駅とJR大船駅の丁度中間辺りに位置し、面積は横浜市18区内中で最大である。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 早咲きの「おかめ桜」「河津さく」などを見ながら散策。神奈川県戸塚区戸塚町JR横須賀線、戸塚駅◆動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。 [続きを読む]
  • 旧古河庭園(きゅうふるかわていえん)桜
  •  武蔵野台地の斜面と低地という地形を活かし、北側の小高い丘には洋館を建て、斜面には洋風庭園、そして低地には日本庭園を配したのが特徴。 この庭園はもと明治の元勲・陸奥宗光の邸宅だったが、次男が古河家の養子になった時に古河家の所有となる。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 現在の洋館と洋風庭園の設計者は、英国人ジョサイア・コンドル博士、現在の洋館は 博士の最晩年の作で、躯体は煉 [続きを読む]
  • 六義園(りくぎえん)東京
  •  六義園は、徳川五代将軍・徳川綱吉の側用人・柳沢吉保が、自らの下屋敷として造営した大名庭園で、1695年に加賀藩の旧下屋敷跡地を綱吉から拝領した柳沢は、約2万7千坪の平坦な土地に土を盛って丘を築き、千川上水を引いて池を掘り、7年の歳月をかけて起伏のある景観をもつ回遊式築山泉水庭園を現出させた。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 庭園入口近くにある枝垂桜も、3月末に枝いっぱいの薄紅 [続きを読む]
  • 箱根湿生花園(フクジュソウ)
  •  福寿草(フクジュソウ)は、春を告げる花の代表で、そのため元日草(がんじつそう)や朔日草(ついたちそう)の別名を持つています。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 福寿草という和名もまた新春を祝う意味があり、江戸時代より多数の園芸品種も作られている古典園芸植物で、緋色や緑色の花をつける品種もあります。神奈川県足柄下郡箱根町仙石原箱根登山鉄道、箱根湯本駅からバス◆動作確認はWi [続きを読む]
  • 箱根湿生花園(ミズバショウ)
  •  水芭蕉(ミズバショウ)は、湿地に自生し発芽直後の葉間中央から純白の仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれる苞を開き、これが花に見えるが仏炎苞は葉の変形したものであり、仏炎苞の中央にある円柱状の部分が小さな花が多数集まった花序(かじょ)である。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 草花が絶え間なく咲く箱根湿生花園、なかでも、特に人気は春のミズバショウです。水芭蕉といえば尾瀬が有名で [続きを読む]
  • 箱根湿生花園(ネコヤナギ)
  •  箱根仙石原湿原の植物群落の保護を兼ねて開園、湿原をはじめ、川・湖沼などの水湿地に生育する植物を中心に集められている。日本各地の湿地帯植物200種のほか、草原や林、高山植物1100種、外国の珍しい山草も含めると1700種にも及ぶ。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ ネコヤナギは、早春に川辺で穂の出る姿は美しく、一足早く花を咲かせることから、春の訪れを告げる。神奈川県足柄下郡箱根町仙 [続きを読む]
  • 庭の訪問者(ヒヨドリ)
  •  全長は約27.5 cm、翼開長は約40 cm尾は長めで、ムクドリやツグミより体型はほっそりして、くちばしは黒くて先がとがり、雌雄同色で、頭部から胴体は灰色の羽毛に覆われ、頭頂部の羽毛は周囲よりやや長く、冠羽となっている。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 糖分を好むためか、ツバキやサクラなどの花にやってきて蜜を吸ったり、庭先にミカンやリンゴなど果物の半切れを置いておくとすぐにやって [続きを読む]
  • 庭の訪問者(アカハラ)
  •  全長23.5 - 24cm、胸部から腹部側面にかけてオレンジ色の羽毛で覆われ、和名の由来になっている。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 本州の高原から北海道の山林で繁殖し、明るいひらけた林の地上でミミズや昆虫のえさをとり、冬は暖かい地方の平地へ移動します。神奈川県三浦郡葉山町JR横須賀線、逗子駅◆動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。 [続きを読む]
  • 庭の訪問者(リス)大胆な行動
  •  樹上性リスは、草食性の強い雑食で、種子、果実、キノコ、小動物を食べ、種子を巣穴に貯めたり、土に埋めたりして、貯蔵する。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください。 北海道にエゾリスとエゾシマリスが、本州、九州、四国にはニホンリス(ホンドリス)が生息している、これらの在来種のほか、タイワンリスやチョウセンシマリス、キタリスが移入され、ニホンリスやヤマネのような在来種に対する圧迫が心配され [続きを読む]
  • 庭の訪問者(メジロ)
  •  室町時代からメジロの名で知られてい、昔は「眼児」という漢字が用いられていた。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 花の蜜を大変好むため花期に合わせて行動し、春には好物の花の蜜を求めて南から北へと移動するものもいる。特に早春はツバキや梅の花に群がる様子がよく観察され、「チー、チー」という地鳴きで鳴き交わす様子がよく観察されます。神奈川県三浦郡葉山町JR横須賀線、逗子駅◆動作 [続きを読む]
  • 庭の訪問者(ガビ鳥)
  •  体長約 22-25cmで、嘴と尾が長く、体色は全体的に茶褐色でかなり地味であるが、眼の周り及びその後方に眉状に伸びた特徴的な白い紋様を持ち嘴の色は黄色。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ かなり大きな音色で美しく囀り、ウグイスやキビタキ、オオルリ、サンコウチョウといった他種の囀りをまねることがあります。神奈川県三浦郡葉山町JR横須賀線、逗子駅◆動作確認はWindows7/Internet Explor [続きを読む]
  • 庭の訪問者(リス)ミカンも大好き
  •  リスは一般に小型の動物だが、体長7-10センチメートル、体重わずか10グラムのアフリカコビトリス から、体長53-73センチメートル、体重5-8キログラムのアルプスマーモットまで、大きさは多彩である。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 樹上性リスは、毛のふさふさした大きな尾を持つ。地上性のリス(ジリス)は、樹上性リスに比べて尾は毛量が少なく、多くのリスは、体毛がやわらかく絹のように滑 [続きを読む]
  • 浄智寺(じょうちじ)後編
  •  浄智寺は、北鎌倉駅からほど近い場所にある臨済宗円覚寺派の寺院で、鎌倉時代に創建されてから何度か火事や震災に遭遇しましたがその度に復興してきました。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 境内は、鎌倉江ノ島七福神の一である布袋の石像をまつる洞窟もある。本堂の裏の墓地には、澁澤龍彦の墓がある。澁澤龍彦の本名は龍雄であるが、墓には龍彦と刻まれている。神奈川県鎌倉市山ノ内JR横須賀 [続きを読む]
  • 浄智寺(じょうちじ)前編
  •  鎌倉幕府滅亡後も寺勢は衰えず、1356年には火災で創建時の伽藍を失うが、室町時代にもまだかなり大きな寺で、上杉禅秀の乱のあとの1417年に足利持氏が鎌倉に戻ったとき、まず浄智寺に入り2か月以上滞在した。また持氏の子・永寿王(後の足利成氏)が1449年に鎌倉に入ったときも浄智寺に滞在したなども寺の規模の大きさを示している。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ この一帯を領したのが山内氏 [続きを読む]
  • 鎌倉ぶらぶら(山ノ内)
  •  北鎌倉駅があるため北鎌倉という通称で知られ、建長寺・円覚寺・東慶寺・浄智寺・明月院などの寺院で有名な観光地。鎌倉地域のすぐ北西に接し、巨福呂坂および亀ヶ谷坂の切通しで鎌倉地域につながる。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ この一帯を領したのが山内氏で、鎌倉時代には有力武家の屋敷や建長寺、円覚寺が造られて栄え、室町時代には関東管領の上杉氏(山内上杉家)が居を構え、現在でも [続きを読む]