たつみようへい さん プロフィール

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たつみようへいさん: たつみんの気ままな喫茶店
ハンドル名たつみようへい さん
ブログタイトルたつみんの気ままな喫茶店
ブログURLhttp://ythimawariblog.blog.fc2.com/
サイト紹介文いらっしゃいませ。 当店は暇をもてあまされた方やちょっと濃いめのお話が聞きたい方におすすめです!!
自由文内容はゲームやアニメ関連の記事が中心です。
更新は不定期もいいところといった感じですが、よかったら読んでいってくださいね。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供77回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2016/07/15 22:19

たつみようへい さんのブログ記事

  • 第93話 閃の軌跡Ⅲレポート3「初任務!アインヘル小要塞」
  • 今回は閃の軌跡Ⅲのレポート、第3回です。前回までは若干ふざけ気味なタイトルで申し訳ありませんでした。ウケなかったようなので真面目な題名にします(苦笑)前回記事:閃の軌跡Ⅲプレイレポート2新生「Ⅶ組」の初任務はアインヘル小要塞LV0の攻略。LV0ということはまだまだ序の口、という意味でしょうか?リィン教官に不信不満をぶつけっぱなしの生徒たち。任務の達成よりも彼らの心をつかむのが最優先か?ユウナの地元クロス [続きを読む]
  • 第92話 閃の軌跡Ⅲ序盤レポート2「閃・トールズの悩み」
  • 今回は閃の軌跡Ⅲのレポート、第二回です。前回記事:閃の軌跡Ⅲ序盤レポート1「閃Ⅲ」の舞台はエレボニア帝国の近郊都市、リーヴス。ようやく本編の開始です。この地に設立された「トールズ士官学院第Ⅱ分校」。主人公のリィン・シュバルツァーはこの学院の新任教師に着任したのでした。騎神ヴァリマールを操り、クロスベルや北方地域の平定(侵略)そして共和国との抗争などで活躍した主人公は『灰色の騎士』として一躍、有名人 [続きを読む]
  • 第91話 世間は秋イベ真っ盛りですが(艦これ)
  • みなさん、こんにちは。11月はあまりブログ更新ができませんでした。今のうちに少し書いておきましょう。艦これ(艦隊これくしょん)の秋イベントに参加されている提督さんも多いかと存じます。今回のテーマは史実でも有名な「レイテ沖海戦」ということで私も少し興味深かったのですが。いつも通りのことながら参加は見送らせていただきました。今回のイベントは前編、後編に分かれているようですね。後編だけ参加、というわけには [続きを読む]
  • 第90話 イースⅧ・第2章プレイレポート(後編)
  • 今回はイースⅧ2章のレポート後編。前回記事の続きです。前回:イースⅧ・第2章レポート前編「狂宴」のはじまり漂流村に忍び寄る、新たな脅威。漂流者の一人である「エアラン」という男が気になる事を言い出します。ロムン帝国の憲兵を務めていた彼のセリフによると、この村に「名無し」という暗殺者が紛れ込んでいる可能性が高いとのこと。やがて活動を開始する「名無しの暗殺者」。謎の襲撃を受ける者、怪我を負わされる者など [続きを読む]
  • 第89話 イースⅧ・第2章プレイレポート(前編)
  • 今回はイースⅧの第2章「漂流者たちの狂宴」のレポート、前編です。前回記事:イースⅧプレイレポート第一章第2章では遭難者達を救出するのがメインになってきます。救出された人々は「漂流村」を作り、互いに協力することに。序章の客船で夫婦仲良く過ごしていた女性、アリスン。旦那さんのほうはまだ救出されず、落ち着かないようです。怪我を直してもらっているのは貴族の「カーラン卿」。常に偉そうな態度で協調性に欠ける困っ [続きを読む]
  • 第88話 イースⅧ・第1章レポート「セイレン島」
  • 今回はイースⅧの第1章「セイレン島」についてのプレイレポートです。※私がプレイしたのはPS Vita版です。後から登場したPS4版とは違う部分もあるようなのでご了承ください。前回記事:イースⅧ序章プレイレポート乗っていた船が沈没し、見知らぬ島に流れ着いたアドル。やがて意識を取り戻します。落ち着く暇もなく、モンスターが襲ってきました。最強の剣「イシオスブレード」を失ったアドルですが錆びた剣を手に取り応戦します [続きを読む]
  • 第87話 閃の軌跡Ⅲ序盤レポート1「いきなり謎展開?」
  • 今回は閃の軌跡Ⅲの序盤レポートです。ゲーム発売から約2か月経ってしまいましたが体調不良もあり記事作成が遅れてしまいました。旧貴族連合軍本拠地「ジュノー海上要塞」。オープニングがなぜここから始まるのかは不明そう言えば「閃Ⅰ」も序盤のストーリーと絡まない列車砲襲撃の場面から始まった気がします。要塞に乗り込んできた(?)主人公たちを迎え撃たんとする猟兵達。ものものしい雰囲気ですね!!「???」の女性は結 [続きを読む]
  • 第86話 イースⅧ・序章プレイレポート
  • 今回はPS VitaのゲームイースⅧ Lacrimosa of DANA(ラクリモサオブダーナ)の序章プレイレポートを書かせてください。私、イースⅧは先日クリアしたところです。レポートというよりあらすじの紹介かな?この赤毛の青年がシリーズの主人公「アドル・クリスティン」。世界各地で活躍する冒険家です。隣にいる体格のいい男性はアドルの相棒、ドギ。二人は船員として働く代わりに、客船ロンバルディア号に乗せてもらっているようです。 [続きを読む]
  • 第85話 たつみんが視聴中の秋アニメ
  • 今回は私が現在視聴中の秋アニメについて書きます前期よりちょっと少ないですが。このはな綺譚私は4話まで視聴。主人公は「此花亭」で働くことになったキツネ少女の柚(ゆず)。先輩の仲居さんに仕事を教えてもらったり、お互いに励ましあったり、ほのぼのした日常を描くアニメ。此花亭には毎回不思議なお客さんがやってきます。心温まる物語と個性豊かなキャラクター、そして繊細な風景画が素敵です。明るくて優しい性格の柚さん [続きを読む]
  • 第83話 きょうは群馬県民の日
  • みなさん、こんばんは。たまにはゲームやアニメ以外の記事も書いてみます。今日10月28日は「群馬県民の日」。お休みになるのは一部の学校だけです。たつみんもいつも通りの一日を過ごしてきました。週末ということもあり、帰りに駅ナカをぶらぶらしてみます。せっかくなのでぐんまちゃんグッズを販売しているコーナーへも足を運んでみました。ぐんまちゃんのメタルストラップ。これは安中市バージョンですね。ちなみに遠足は「とお [続きを読む]
  • 第82話 僕らの軍師諸葛亮達が真面目すぎてピンチだった件1
  • 今回は久しぶりに三国志の話題を。真面目な軍師にスポットを当ててみました。※画像は三國志12(コーエーテクモゲームス)のものを使用していますcase01 諸葛亮孔明蜀漢のために尽くした名軍師と言えばこの人。劉備に「三顧の礼」で迎えられ、彼の死後は劉禅に仕えた。圧倒的な戦力差のある魏に対して何度も北伐を強行。普段の政務のほか、部下に任せきれない仕事までこなす孔明。凡庸な後主・劉禅の面倒見にも悩まされる。やが [続きを読む]
  • 第81話 今年も「秋刀魚漁祭り」に参加してみました
  • みなさん、こんばんは。9月末から約2週間ちょっと行われていた艦これのイベント「秋刀魚」まつり二〇一七。私も参加してみました。イベントの内容は「期間内にできるだけ多くの秋刀魚を発見する」というもの。入手できる海域はあらかじめ決まっている、特別な装備があると発見しやすい等のルールがあるようです。他には同じ場所ばかり巡っていると秋刀魚が減ってしまう、とか。提督さんの中には、見事30匹以上お集めになった方も多 [続きを読む]
  • 第79話 英雄伝説 閃の軌跡Ⅱ序盤プレイレポート
  • 今回はゲーム「英雄伝説 閃の軌跡Ⅱ」の序盤プレイレポート記事を書きます。既に「Ⅲ」が発売され、私もプレイ中なのですがまずはこちらから。※今回も注意!本作品は前作品の完全な続編にあたります。序盤から当然の如く前作終盤のネタバレを含むのでバレが気になるという方は閲覧をお控えください。参考記事  第74話:閃の軌跡Ⅰ終盤トリスタ防衛戦(ネタバレ有)鉄血宰相の銃撃事件、そして貴族連合の帝都占領に揺れるエレボニ [続きを読む]
  • 第77話 たつみんが見た2017年夏アニメ・その2
  • 前回記事の続きです。アクションヒロインチアフルーツ私がおすすめする今期一押しのアニメ。「ご当地ヒロイン」として陽菜野市の町おこしを目指す少女たちの物語。当初はランキングNo.1の「カミダイオー」を真似した「カジュダイオー」を演じる主人公たちですが、当然の如くクレームが来て取りやめになってしまいます。改めてメンバー全員で話し合った結果、完全オリジナルのご当地ヒロイン「ヒナネクター」として再起動します。ち [続きを読む]
  • 第76話 たつみんが見た2017年夏アニメ・その1
  • 今期のアニメも大半が終わってしまいましたね。私もいくつかの作品は視聴が終わりました。少し感想を書いてみようと思います。アホガールとにかくハイテンションな作品でした。空前絶後のアホ少女「よしこ」と幼なじみの「あっくん」、そしてその周囲にいるキャラクター達が毎回のように珍騒動を起こすアニメ。よしこのボケにあっくんが突っ込みを入れる、そういうシーンが多いです。他のキャラもユニークな人達ばかり。あっくんへ [続きを読む]
  • 第75話 ファルコムのヒロインの性格に関する考察
  • みなさん、こんばんは。今日は「日本ファルコム」のゲーム作品に出てくるヒロインの考察です。男性主人公は性格が多様すぎるので今回は書きませんがヒロインに関してはだいたい2つのタイプに分けることができるようで。タイプA元気いっぱいな男勝りタイプで、パーティーを積極的に引っ張っていくような性格。男性主人公はまったく頭が上がらないケースもある主なキャラクタークリス(英雄伝説Ⅲ白き魔女)ソニア(ドラゴンスレイ [続きを読む]
  • 第74話 閃の軌跡 ラスト・トリスタ防衛戦(ネタバレ注意)
  • 注意。この記事は閃の軌跡の終盤について書いたものです。作品の結末について知りたくないかたはスキップしてください。次作を説明するにあたり必要な記事なので書いておきますね。トールズ士官学園の学園祭、後夜祭の夜。帝国の防衛拠点、ガレリア要塞が「消滅」したとの知らせが入ります。オズボーン宰相はこれを「クロスベルの攻撃」によるものだと断定。この事件に関する演説を行うと発表します。しかし演説の途中、鉄血宰相は [続きを読む]
  • 第73話 英雄伝説 閃の軌跡(その他キーワード編)
  • 前回記事:閃の軌跡(地域編)リィンの秘密主人公リィンはシュバルツァー家の実子ではない。幼いころ男爵家に保護され、養子として迎えられたのである。妹のエリゼは当時のことを時々思い出し心配している様子。新型戦術オーブメントARCUSオーブメントは「導力」を利用して動く機械。照明や通信機器、自動車や飛行船などさまざまな機器の動力源となる。それを戦闘用に改良したものが戦術オーブメントである。「ARCUS」( [続きを読む]
  • 第72話 たつみん提督、今回の艦これイベント不参戦です
  • みなさん、こんばんは。まず、お詫びから。私のブログ、お使いのブラウザ環境によっては日付のあたりの表記が乱れるかも知れません。htmlに詳しくない私が編集したテンプレを使用しているのでその辺りはご了承ください。(ちなみに記事一覧の表示形式はリスト表示のほうがいいみたいです)さて、艦これのゲームではイベント真っ盛りのようですね。私は今回不参加になりました。艦娘の数が上限まできてしまったので出撃ができないの [続きを読む]
  • 第71話 英雄伝説 閃の軌跡(地域編)
  • 今回は「閃の軌跡」の地域についての記事です。前回:閃の軌跡記事サブキャラクター編エレボニア帝国「閃の軌跡」シリーズの舞台。国家元首は皇帝・ユーゲントⅢ世。ゼムリア大陸の西部で最大の勢力を誇る帝国。紋章は「黄金の軍馬」。近年、領邦軍を持つ保守的な「貴族派」と、ギリアス・オズボーン宰相率いる「革新派」が対立するようになった。そのため貴族と平民の関係はあまり良くない。エレボニアという名の由来はかつて帝国 [続きを読む]
  • 第70話 英雄伝説 閃の軌跡(サブキャラクター編)
  • 今回の記事では閃の軌跡のサブキャラ格を紹介します。前回:閃の軌跡記事メインキャラクター編ギリアス・オズボーン帝国政府の代表を務める「鉄血宰相」。革新派のリーダー。帝国の近代化に大きく貢献する一方、強引な政策や改革等も断行する。皇帝および改革の恩恵を受けた国民達からの信頼は厚い。ただし名門貴族への干渉、周辺地域などの併合(侵略)なども行っているため、周囲から恨まれることも多い。オリヴァルト・ライゼ・ [続きを読む]
  • 第69話 英雄伝説 閃の軌跡(メインキャラ紹介編)
  • 今回は「閃の軌跡」の主なキャラクターを紹介します。前回:閃の軌跡プレイレポート編リィン・シュバルツァーシュバルツァー家の養子で、この作品の主人公。高い社交性と正義感を両立した、Ⅶ組のリーダー的存在。八葉一刀流という剣術の使い手(初伝)。バランスの取れた戦闘能力が魅力だが、味方を激励するクラフト(技)も持つ。「鬼の力」が発動すると髪の色が変わる。アリサ・ラインフォルト帝国屈指の大企業、ラインフォルト [続きを読む]