オペラ さん プロフィール

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オペラさん: オペラってこんなにおもしろい!!
ハンドル名オペラ さん
ブログタイトルオペラってこんなにおもしろい!!
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/operapera/
サイト紹介文さわかみオペラ財団を非公認非公式に紹介、ボローニャ歌劇場、吉田裕史を知ってもらいたいと思います。
自由文さわかみオペラ財団、ジャパン・オペラ・フェスティヴァルの活動を非公認非公式に紹介して、世界中のみなさんに知ってもらいたいと思ってます。 もちろん非公認非公式なので本当の所は公式なサイトなどの情報を確認して下さい。このブログは楽しみで見て頂ければと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2016/07/17 08:55

オペラ さんのブログ記事

  • 『金シャチ横丁』
  • 名古屋城周辺にまた新しくすてきなエリアが出現しました。その名も『金シャチ横丁』尾張名古屋のうまいもの街だそうです。名古屋飯として、名古屋には美味しいものがたくさんあるみたいですよね。9月、名古屋城へ『トスカ』を観に行くとき、金シャチ横丁もチェックしましょう... [続きを読む]
  • ボロネーゼ
  • 名古屋めし、フランス料理ロッシーニ風ときたら、次はボローニャ。美食の街ボローニャで名物と言えば、やはり、ボロネーゼ。日本でも「スパゲッティミートソース」又は、「ボロネーゼ」として親しまれてますね。ちょっと調べてみると正統派のボロネーゼは、 牛肉、タマネギ... [続きを読む]
  • ロッシーニと言えば
  • 名古屋めしを今から楽しみにするのも大事ですが、9月5日のサントリーホール公演は ロッシーニ没後150年特集 です。ロッシーニと言えば、『牛肉とフォアグラとトリュフのロッシーニ風』無茶苦茶贅沢なフランス料理ですね。もちろんこのロッシーニ風のロッシーニは、没後150... [続きを読む]
  • オーディションを通ると
  • さわかみオペラ財団のオーディションですが、まだあまり知られていないようですが、かなりおいしいプログラムの為ののものですよ。チャンスはいつまでもあるものではありません。あるうちに掴まないとなくなってしまいます。ただでさえのんびりしていると大きなチャンスが小... [続きを読む]
  • オーディション
  • ボローニャフィル、芸術監督と首席奏者達をイタリアから審査員に招き行ったオーディション。こういうチャンスを掴める人は成功していく人なのだなとつくづく感じました。昨年の春のサウジアラビア公演のオケオーディション、秋のボローニャフィル共演のオーディションを受け... [続きを読む]
  • レスピーギ
  • 4月18日が誕生日だった、ボローニャ出身の音楽家『レスピーギ』!「ローマの祭り」、「ローマの松」、「ローマの噴水」のローマ三部作、「リュートの為の古代舞曲とアリア」、吹奏楽をやってる人ならバレエ曲「シバの女王ベルキス」あたりがよく知られた曲だと思いますが、実... [続きを読む]
  • いよいよ!
  • いよいよ今週末ボローニャフィルの首席奏者5人が来日します。今年もオペラとコンサートを演奏を聴かせてくれるボローニャフィルハーモニー管弦楽団。9月にオペラ、フルオーケストラ、室内オーケストラとボローニャフィルの魅力たっぷり聴かせてくれますが、今度の日曜日4月22... [続きを読む]
  • ボローニャフィルのエッセンス
  • ボローニャフィルの首席奏者たちですが、皆さん知らないと思いますが、物凄い音楽家達なのです。そのテクニックはもちろん、歌い方、音色、コンサート本番での感性というのでしょうか。素晴らしいのです。彼等は常に自分たちの演奏で聴きに来てくれたお客さんが感動してくれ... [続きを読む]
  • ロッシーニの本物の演奏を‼
  • 今年は、ロッシーニ没後150年の記念の年ですね。いろいろロッシーニにまつわるコンサートもありますが、思ったより少ない気がします。 なぜでしょうか?それは多分日本の音楽界がロッシーニをあまり良く知らないからではないでしょうか?  膨大な曲のあるロッシーニですが... [続きを読む]
  • チャンスです!
  • チャンスです!ボローニャフィルハーモニー首席奏者によるレッスンが受けられますよヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバスの各首席奏者が直接レッスンしてくれます。皆素晴らしい名手たちでありながらとても熱心な指導者たちです。受講料は、さわかみオペラ財団がか... [続きを読む]
  • 今年のボローニャフィルソロイスツ
  • 今年のボローニャフィルソロイスツは、ボッケリーニとロッシーニ。ロッシーニはもちろん今年はロッシーニ没後150年のロッシーニイヤーですからお楽しみ下さい。それでは、ボッケリーニはどこからきたのか、いろいろ考えてみました。今年のジャパン・オペラ・フェスティヴァル... [続きを読む]