のぶ1969 さん プロフィール

  •  
のぶ1969さん: 日常のことを記事にしています。
ハンドル名のぶ1969 さん
ブログタイトル日常のことを記事にしています。
ブログURLhttps://ameblo.jp/northsea1969/
サイト紹介文日常のことや、色々な記事を書いています。気軽に見て下さい。気にいった買い物があればどうぞ。
自由文気軽に遊びに来てください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1038回 / 365日(平均19.9回/週) - 参加 2016/07/18 07:35

のぶ1969 さんのブログ記事

  • 点字や音で「公報」…視覚障害者向け、民間で作製
  • 点字や音で「公報」…視覚障害者向け、民間で作製 今回の衆院選でも、全国の民間点字出版所などが集まり、選挙公報を点字訳するなどした視覚障害者向けの「選挙のお知らせ」を作製している。各都道府県選管が買い取った上で視覚障害のある有権者に届けるが、「点字版」と「音声版」「拡大文字版」の3媒体の配布状況には地域差がある。約30万人いる視覚障害者の中でも点字を読める人は一部で、社会福祉法人・日本盲人会連合( [続きを読む]
  • 聞こえない、は強みだ
  • 聞こえない、は強みだ「私らしく生きたい。自分にしかできない仕事がしたい」と、思ったことはありませんか?そもそも「私らしさ」って何でしょう?自分の「好き」を追求すれば「私らしさ」にたどり着くのでしょうか?今回の取材で出会った、株式会社およびNPO法人「Silent Voice(以下、サイレントボイス)」の代表・尾中友哉さんは、聴覚障害を持つご両親のもとに生まれ育ちました。「1歳の頃、舌を指差して『お腹が空いた』と [続きを読む]
  • 補視技術で視覚障害者が世の中を「見る」
  • 補視技術で視覚障害者が世の中を「見る」聴覚障害者の聞き取りを補助する補聴器があるなら、視覚障害者の視力を補助する補視器を開発できるのだろう。10月15日の国際視覚障害者デーの直前に行われた第2回北京国際医学工程大会でその答えが明らかになった。新華社が伝えた。中関村医学工程転化センターの副主任は同大会で、「新型の装着可能な補視器は視覚障害者が目の前の物体を『見る』ことに役立つ」と話し、海外から導入したこ [続きを読む]
  • 48歳シングルマザーが貧困に苦しむ深刻事情
  • 48歳シングルマザーが貧困に苦しむ深刻事情バス代もなく面接に行けない状態障害を持つ息子は1人で留守番すらできない「もう手持ちのおカネが1892円しかありません。これからどうなるんだろう……みたいな不安だらけ」関東地方の田舎町、最寄り駅までバスで30分以上かかった。晴天の下、癒やされる田園風景が広がる。しかし、待ち合わせ場所にやってきた佐藤雅美さん(仮名、48歳)の表情は、どんよりと曇る。表情が緩むことはなか [続きを読む]
  • 訪問介護所長として大事にしていることがある
  • 私は、訪問介護所長として大事にしていることがある。それは、質を担保する事。質というのは、目に見えないものだと思うが、質とは適正な運営と技術の向上することだと考える。それをヘルパーさんに指導することが私の役目だと感じる。私の目指す所は、いかにサービスを減らしていけるかだ。それが質の向上だと考えている。ヘルパーを利用しなくても良くなるということは、利用者さんの状態が良くなることだと思う。稼働を上げる [続きを読む]
  • 推計24万人超の「味覚障害」 潜在患者はもっと多い
  • 推計24万人超の「味覚障害」 潜在患者はもっと多い 60すぎた頃から、醤油をかけすぎていませんか──味に鈍感になる“症状”が気付かないうちに進行すると、重篤な病気につながるリスクがある。本誌・週刊ポスト前号で取り上げた「味覚障害」特集には、驚きの声とともに、“自分もそうかもしれない”という反響が多く寄せられた。「たかが味覚の変化」と侮れない“身近で危険な病”の正体を、さらにレポートする。「ずっと妻か [続きを読む]
  • EPAで訪日のベトナム人看護師・介護福祉士候補670人に
  • 労働傷病兵社会省によると、2014年から2017年までの間に日本とベトナムの経済連携協定(EPA)に基づきベトナムから日本へ渡ったベトナム人看護師・介護福祉士候補は673人に上るという。 いずれもベトナム国内で1年間の日本語研修を受講し、日本語能力試験でN3(日常的な場面で使われる日本語をある程度理解することができるレベル)以上を取得したメンバーだ。http://www.viet-jo.com/news/nikkei/171012162252.html [続きを読む]
  • 小6から確執、「副担任代えて」母は訴えたが 中2自殺
  • 福井県池田町の町立池田中学校で今年3月に2年の男子生徒(当時14)が自殺した問題で、家族が生徒を叱責(しっせき)した副担任を代えるよう希望するなど、学校側に改善を求めていたのに、適切な対応が取られていなかったことがわかった。両者の関係に問題があったことは校長や教頭にも報告されていたが、具体的な対応の指示はなかったという。http://www.asahi.com/articles/ASKBJ52PWKBJPGJB00F.html [続きを読む]
  • 誰かを巻き添えにする...死を急ぐ犯罪者たち
  • 誰かを巻き添えにする...死を急ぐ犯罪者たちBOOKウォッチ編集部コメント 「拡大自殺」は、絶望感から自殺願望と復讐願望を抱き、誰かを道連れにすることを指し、精神医学では用語化しているという。現代の代表的な例として、2008年6月の秋葉原通り魔事件などを挙げ、世界各地で起きている自爆テロもそれに当てはまるという。自殺願望、復讐願望によるとみられる事件は、頻発化傾向にあるが、流動化が強まる現代社会ではだれもが [続きを読む]
  • 重度障害児に移動の喜びを 大分市の企業など けん引装置開発
  • 重度障害児に移動の喜びを 大分市の企業など けん引装置開発 体幹や下半身の機能に重い障害のある子どもが、自分で操作して車椅子で移動できるようにする電動式けん引装置を、半導体製造装置開発・販売のブライテック(大分市)と別府発達医療センター、大分大学などが完成させた。関係者が13日、県庁を訪れ、広瀬勝貞知事に完成と発売を報告した。 完成した「B―GO」(ビーゴ=長さ35センチ、幅30センチ、高さ31 [続きを読む]
  • 実は面白いパラリンピック「アーチェリー」の世界
  • 実は面白いパラリンピック「アーチェリー」の世界2020年、東京でオリンピックとパラリンピックが開催されるのを皆さんご存知だと思いますが…そんな中、パラリンピック競技については、以外に知らない「へぇ〜」が溢れているのをご存知ですか? 競技自体も実はアグレッシブなものばかりで、一度見ると病みつきになるかも!?そんなパラリンピック競技についてご紹介していきます。今回は、他のスポーツにはあまり見られない [続きを読む]
  • 昔は、踏切番という人がいた
  • 利用者さんが昔は、踏切番という人がいた。手動で踏切を動かしていた。明け方に踏切を下げ忘れて、事故が起きたこともある。と教えてくれた。踏切ごとに踏切番の人がいたなんて、今では信じられない。http://hotcroqmaster.at.webry.info/201204/article_11.html [続きを読む]
  • お風呂デイサービスを利用している利用者さんがおっしゃる
  • お風呂デイサービスを利用している利用者さんがおっしゃる。この前、お風呂デイサービスに来ている人(利用者さん)が、血圧高くてお風呂に入れなかった。お風呂に入れないことに怒っていた。怒ってもしょうがないのに何故怒るのか?きっと、職員に怒っているようで、当たる所がないから職員に怒っているのかも知れないね。でもそんな人を介護の人は相手しているんだからたいしたものだ。」そんな風におっしゃって頂ける利用者さ [続きを読む]
  • 男性利用者さんがおっしゃる
  • 男性利用者さんがおっしゃる。「高齢になると気力がなくなる。目は悪くなり、見ることが億劫になる。足が思うように動かなくなり、体も思うようにならない。もうどうでもいいや。になれば、余計動かなくなる。気力がなくなるのさ。それをどう受け止めるかじゃないかな。分かるか?何となく分かるか?」私に説明をしてくれる。人間は、分かり合えれば少しは気持ちが軽くなるのだろう。 [続きを読む]
  • 障がい者の芸術文化支援「こんなにうれしいことはない」
  • 障がい者の芸術文化支援「こんなにうれしいことはない」“作家”香取慎吾 退社後初アート展出展! 元SMAPの香取慎吾(40)が、多様な個性を認める社会の実現を目指し、障がい者の芸術文化支援を目的としたアート展「日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS企画展 ミュージアム・オブ・トゥギャザー」(13〜31日、東京・スパイラルガーデン)に作品を出展したことが13日、分かった。公式サイトで発 [続きを読む]
  • 「相互理解しみんな活躍」 バリアフリーマップ
  • 「相互理解しみんな活躍」 バリアフリーマップ 「共生社会」のイベント来場者向けに公開 障害の有無にかかわらず互いを理解し合い、誰もが活躍できる「共生社会」の理念を伝える催し「みんなあつまれ二〇一七」が二十一、二十二日に開かれるのを前に、県は車いすでも不自由なく会場に到着できるようにとバリアフリーマップを公開した。県や実行委員会のホームページからアクセスできる。 マップはJR桜木町、関内、みなとみ [続きを読む]
  • ホーム下に転落、電車到着目前!
  • ホーム下に転落、電車到着目前! 救出劇成功させた偶然の奇跡 地下鉄が到着する寸前、アクション映画さながらのギリギリの救出活動は複数の乗客の勇気ある行動により、30秒間で成し遂げられた。今夏の夕方、視覚障害のある高齢男性が誤って駅のホーム下に転落した際の一瞬の出来事だ。京都市の男性会社員は騒ぎを目にするや、すぐさまホーム下に飛び降り、男性を抱え上げ、他の乗客とともに男性を救出した。一歩間違えば自らも [続きを読む]
  • 利用者さんの話
  • 一人暮らしの男性利用者さんがおっしゃる。「昔俺がしたことを考えると寒気がする。結婚をしていたのに、何人もの女性と関係をもった。女房から愛想をつかされた。何人もの女性に好かれたという自慢話じゃないぞ。これは、自分の戒めとして話しているんだ。でも、そういう過去があったから俺は天狗にならずに済んだ。離婚をしなかったらきっと勘違いしていただろう。」戒めの為にと言いながら、私にこんな話をしてくれて嬉しかっ [続きを読む]
  • 柔道整復師会「AJAST」がエアトレ指導
  • 柔道整復師会「AJAST」がエアトレ指導 愛知県柔道整復師会アスリート・サポート・チーム「AJAST」(後藤年宏代表)所属の柔道整復師らが9日、豊橋市総合体育館で開かれた健康づくりイベント「ウエルネス2017」に参加し、体幹トレーニング「エアトレ」の実演・指導を来場者に行った。 老若男女が簡単にできるトレーニングで、道具を使わずイメージして体を動かすことで脳と末梢神経の伝達を活性化させる。学力向上や認 [続きを読む]