最低女ちかこの娘 さん プロフィール

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最低女ちかこの娘さん: 一家離散 猛毒母 ちかこ の所業を暴露します
ハンドル名最低女ちかこの娘 さん
ブログタイトル一家離散 猛毒母 ちかこ の所業を暴露します
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/orca_killer_whale_xxx
サイト紹介文史上最低最悪の馬鹿女を母にもったがゆえの苦難をセキララに語ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供101回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2016/07/20 19:14

最低女ちかこの娘 さんのブログ記事

  • 子は鎹
  • 子どもがいるから、今は動けない。子どものせいにするつもりはないが、鎹にもなれなかった子どもの気持ちは、私自身で経験した事だからだ。あの気持ちは、当事者でなければ理解できないと思う。子どもにあんな思いはさせたくない。今が一番の踏ん張りどころなのだと思う。大変な時にこそ、その人間の真価が問われるのだ。 [続きを読む]
  • 抗うつ剤
  • 抗うつ剤は抜く時が一番難しい。医師から徐々に薬を服用する回数減らすように言われているのだが...。昨夜は薬を飲まなかったから、今日はこのザマだ。しかも酷い頭痛もある。これはやはり抗うつ剤を飲まなかったせいだと思う。なぜなら、抗うつ剤を抜いた日の翌日は必ず頭痛に悩まされるから。いつになったら良くなるのだろう。どうしてこうなっちゃったんだろう。 [続きを読む]
  • 遠くへ行きたい
  • 何処か遠くへ行きたい。誰も私を必要としなかったが、あと数年間は子どもは私を必要としてくれるだろう。子どもが自立できるように、鍛え上げなければならない。子どもが自立できるようになって、私を必要としなくなった時、私は自由になれるだろう。遠く、遠くへ行きたい。 [続きを読む]
  • 人生修行
  • 人生修行の一環として、これから一日一冊ずつ本を読もうと思う。ジャンルは問わず、手当たり次第でいい。子どもにも一日一冊、絵本を読んでやる事に決めた。本を読むには想像力が必要だ。まずは頭を鍛えよう。生きている時にしか出来ないことだ。 [続きを読む]
  • 手段に迷う
  • 首吊りにしようかな。頸動脈を包丁で。それとも焼身自殺とか。迷うわ。どれが一番ダメージを与えられるか。他人を巻き込まない方向性で、苦しくなく、相手に最大のダメージを与える自殺方法って何だろう。自殺する事は迷わないんだけど、手段がね。 [続きを読む]
  • 風俗一回後悔一生。
  • 注意一秒怪我一生みたいな感じね。こうやって、妻を自殺に追い込むんだから、これを読んでる男性諸君は風俗、それもソープランドに行ってガッツリ合体したりしちゃ駄目ですよ。一瞬の快楽と好奇心で、妻を自殺に追い込み、一生後ろ指をさされるわけです。好奇心は猫をも殺す。風俗(ソープランドでガッツリ合体)は妻を自殺に追い込む。わかりましたか。 [続きを読む]
  • 大変ね
  • ありもしない診断書探すの?『もういいよ。』なんて言わないので、タイムリミットまでずーっと探すフリしててくださいね。見つからなかったらあなたのせいで死ぬってみんなに言いふらしてから死にますから。 [続きを読む]
  • 気が合いますね
  • 回覧板もまともに回せない女で悪うございました。『こっちだって愛情なんて無くなってくる』そうですか。お互いに気が合いますね。私もとっくにそう思っていました。 [続きを読む]
  • 誠意
  • 誠意って何?あなたにとっての誠意ってバレなきゃ何をしてもいいってそういう事?謝ってよ!今すぐ!ああ、もう期待しない。 [続きを読む]
  • 自分さえ良ければいい男
  • バレなきゃ何やってもいいそういう卑怯で卑劣な人は信頼に値しない信頼ができない相手とは将来を考える事はできない◯でダメ男さん婚活は捗っているの地元で若くて締まりのいいあなたのご家族とも上手くやっていける帰る実家があるそういう女性私は私なりにあなたを困らせないように頑張ってきたつもりだったけど『何もしないで家でゴロゴロしている、回覧板の回し方も知らないバカ女。』あなた、そう言いましたよね。それも父には [続きを読む]
  • 何が
  • ◯でダメ男だよ。馬鹿にしやがって...。死にたい。2月中、2月中に診断書かそれに準ずるものが出せなかったら、家の中で死にます。殺されたって遺書を書いて、実家と友人に郵送します。ああ、短い人生だったな。 [続きを読む]
  • 美幸
  • 吉原のソープにいた美幸は締まりが良くて最高だった。またやりたいなぁ。うへへ。 [続きを読む]
  • 風俗大好き
  • 嫁にはまったく興味ないけど、オナニーは大好き。風俗はもっと好き。こんなオレだけど、消防士なんだよね。嫁とは離婚予定。興味がある若くて締まりのいい女の子、連絡ちょうだい!SEXしようよ(笑) [続きを読む]
  • 親子の会話①
  • 私が話の口火をきると、叔父と叔母は席を外した。私の父方の親族は、そういう雰囲気を敏感に察する。娘(叔父・叔母とっては姪)のデリケートな問題については、当事者と父以外は立ち入らないのがマナーだと思ったのだろう。叔母は叔母の家帰ったし、叔父は外出した。祖母は耳が遠いから、その場でゆっくりと寿司を咀嚼していたが。父に今までの事を話すと、しばらくの間、黙って話を聞いていた。 [続きを読む]
  • 祖父と孫(初対面)②
  • 父は車を走らせながら、『お昼は何か買って行こう。お前、寿司とか食えないんだよな。』と言った。私が『昔はナマモノ全般が苦手だったけど、今は全然平気。』と言うと、父は『でも子どもは食べられないだろう?』と聞いてきた。『ううん。それが、この子はお寿司が大好きなの。マグロとかイクラなんかも食べるの。私が子どもの時とは違うのよね。』『それじゃ、お寿司を買って帰ろう。』父は寿司屋へと車を走らせた。寿司を買って [続きを読む]
  • 祖父と孫(初対面)
  • 家から横浜まで、電車で3時間ほどかかる。子どもは電車に乗れるのが嬉しくてたまらないらしく、ウキウキとしていた。まだ4歳、落ち着きがなく、何度も静かにしなさい、と注意しなければならなかった。父の家の最寄りの駅―私鉄の急行停車駅―に着くと、父は駅前に車を停めて待っていた。車に乗り込むと、『久しぶりだね』父はそう言った。実に6年以上振りの再会、当たり前だが、父は6年前よりも老けていた。子どもは初めてみる祖父 [続きを読む]
  • 父に会いに行く
  • 翌日の朝、夫は仕事に行った。私は子どもに朝食を取らせた後、出かける準備をしていた。出かける15分前に義母がやってきた。『少ないけど、これでお父さんと食事でもしてきて。手紙も書いたんだけれど、読んでもらえないだろうから。』と言って封筒を差し出した。私は『こういうのは困ります。』と突き返したのだが、義母は『そういうわけにはいかない。』と言って、その封筒を受け取らなかった。そして、『気をつけて行ってらっし [続きを読む]
  • 金曜日の夜
  • 金曜日の夜、夫は私に1冊のアルバムを手渡した。『お父さんにこれを渡して欲しい。手土産は荷物になるから。』私はそのアルバムを一瞥したあと、夫に突き返した。『こんな物、いらないわ。』夫は少し悲しそうな顔をした。『お父さんはまだ一度も孫の顔を見ていないから、今までの成長を見てほしいと思った。こんな小さなアルバムなら、荷物にもならないだろう?持っていくくらい、してくれてもいいんじゃないか?』私はイライラした [続きを読む]