jusandanme さん プロフィール

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jusandanmeさん: 与田監督と伊東ヘッドにドラゴンズを託す
ハンドル名jusandanme さん
ブログタイトル与田監督と伊東ヘッドにドラゴンズを託す
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/jusandanme/
サイト紹介文与田監督が語った「守りで相手に圧力をかける野球」を見たいです。旧「原点回帰をひたすらに祈る」です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2016/07/21 07:37

jusandanme さんのブログ記事

  • 「どうせなら同じ部屋に入れちゃえよ」京田と根尾
  • 「どうせなら同じ部屋に入れちゃえよ」春季キャンプの話です。落合さんが「戦えスポーツ内閣」で言ってました。どうせショートで競争させるなら同じ部屋にしちゃえば?ってことです。やっぱり、この人の厳しさは半端じゃないです。さすが森野を殺しかけたノックを打てる人、、、、、言葉になりません。ちなみに、落合さん自身は京田と競争させることに否定的でしたけどね。確かに、同じ部屋に入れれば、、、、、、1週間である意味 [続きを読む]
  • 大丈夫です、育成出来てますよ(周平)
  • 周平の育成失敗とか、、、、、 一部の人の中に「周平の育成失敗」を声高に語るむきがあります。もちろん、彼が今頃クリンナップを打っていればと私も思います。でも、周平の育成失敗を語る人はきっと平田も育成失敗と言うのでしょう。要は高卒でも2〜4年目には出てこないと失敗ということなんでしょう。気持ちは分からないでもないですが、、、、でも成長曲線は人それぞれだと思います。プロですからいつまでも待ってはくれませ [続きを読む]
  • 福ちゃんの打撃が一皮むけるかも
  • 見たことのない美しいフォーム13日のことになりますが、福ちゃんがとてもスムーズにトップを作ったフォームで快音を響かせていました。詰まったあたりか?と思ったらフェン直とか、きれいにあたればHR、内角球は上手く腕たたんでレフト線へライナーのヒット。立浪さんがよく言う「間」というものが出来ていて、トップの位置とボールとの間に距離ができたので打球も飛ぶようなったのだと思います。以前から多少はできてましたが、 [続きを読む]
  • 京田は軽傷みたいです
  • 13日に外野のポール間を走っている姿が確認できました(動画で)少なくとも肩を動かしてはいけないという関節唇損傷とかの怪我ではないようです。大きな怪我でなかったことは何よりです。ただ、走っている姿を見ても下半身もかなり疲れているように見えました。今、追い込む必要があるのか疑問です。さて、「全くの白紙」と監督が強調していた守備陣形ですが、二遊間について伊東ヘッドが「京田と高橋が競争の中心にならないとい [続きを読む]
  • 現場の足を引っ張るな
  • 勘が悪すぎる→準備が無さすぎる田島が契約保留の上、会見なしで去った件、球団も田島本人も準備不足であったことに尽きると思います。時間が無かったから事前交渉すら無かったと?本当に腹が立ちます田島は元々は勘のいい人だと思います。といいますのは、彼はルーキーイヤー(2012年)で存分な活躍をしたにも関わらず、そのオフには自ら鳥取のワールドウイングにおもむき、自分の投げ方が本当に正しいのか?を追求しました。 [続きを読む]
  • ドラフト3位勝野投手は即戦力だな〜たぶん
  • ボールがナチュラルに動くそうなのでストライクゾーンで勝負できるところが強みなのかなと思います。社会人日本選手権準決勝で初めて見ましたが、8イニング投げた後の中2日で東芝相手に完封勝利。決して万全ではない状態の中、力を出来るだけセーブしつつ、要所は140キロ台後半のストレートを投げ込める、内角にもびしっといけるところなどを見ると、一定の型が完成しているように思います。更に、マウンド上での落ち着きぶり [続きを読む]
  • 京田よ〜
  • 肩をやっちゃったの?京田が別メニューになったみたいです。ランニングとかの全体練習にも姿を見せませんでした、11日の日曜日は。私の目視に過ぎませんが。怪我の具合は具体的な個人名を出して「大事をとった」と言うコーチが出てくれば軽症なんでしょうが、「チーム関係者によると」等と情報の出どころが濁された場合はそれなりの怪我だと推測します。荒木コーチが現役時代にプールトレーニングを取り入れた年がありましたね。 [続きを読む]
  • 周平は森野コーチに頼んだ方がよいのでは
  • ハルコーチには頭が下がりますがタイプがあまりに違う周平にコーチングをするのは無理があるように思います。アップされていた動画でハルさんが一生懸命教えて下さっている場面がありましたが、それを見て思いました。周平に教えてくれていたことは、「バットを振りだすときに左手から始動しろ、右手でリードする意識が強すぎると右肩が開いてしまってバットが遅れる」という趣旨だと思います。でも周平に求めるのはアベレージでは [続きを読む]
  • こんなゲームがあったら嬉しい:梅津投手でやってみる
  • 選手のフォーム、フィジカルを調整していい選手に育てるゲームがあったらな実際には骨格の違いとか内臓のバランス、そしてメンタリティとか色々な要素が関係してくるので作ることはできませんが、その辺りを考えずに、この投手ならこうやって矯正すればいい投手になる、、、、などとシミュレーションできるゲームがあれば面白いです。優秀な指導者の頭の中にはきっとプログラミングされているんでしょうねそこで今日は、ドラフト2 [続きを読む]
  • 穏やかな与田監督&コワモテの伊東ヘッド
  • そんな感じのイメージが浸透してますが私は逆じゃないかと思います。そもそもルーキーのときのマウンド上での態度から考えましたら、ほんとにヤバいレベルで気が強い人でしょう。あとは、これが年齢を重ねる中でどうなっているか、指導者としてどのような形として出てくるのかなんですが、、、とにもかくにも、私は与田監督の目が怖いのです目の奥が笑ってないんですよね 何か燃えるものがあるというか、言葉を慎重に選ばないとい [続きを読む]
  • 2軍情報:昨年ドラフトの高卒投手3人
  • 今回もヒップファーストネタで引っ張る!!昨年のドラフトで獲得した3人の右投げ高卒投手はいずれも個性があって面白い存在だと思います。ただし、来年の一軍戦力として(1年ではないにせよ)一時期でも期待できるか?という厳しいハードルをあえて設けて考えてみたいと思います。ドラフト2位:石川 翔 179センチ 81キロとにかく球速(初速)が速い投手ですし、スライダーも切れます。ここだけ見ますと、来季は一軍の戦 [続きを読む]
  • 柳を完成した投手に持っていく道筋は明快?
  • お腹の中にスタミナがないのでは?沖縄キャンプの映像を一瞬だけ見たんですが、柳の太ももの前部が異様に盛り上がっていました。必死で練習しているんでしょう。本当に応援したいです。ただ柳の場合、本当に鍛えるべきところが鍛えられているかが不安です。言葉を変えると、上げた左脚を自分の思うようにコントロールして先日記事にしたヒップファーストを試合を通じて維持できるのか?という不安ということです。この点を解決する [続きを読む]
  • 藤嶋の伸びシロには確信があります
  • 「若いから伸びシロがある」なんて単純な話はありませんが藤嶋には確信を持って「伸びシロがある」と言えます。それは、①頭の良さ(+思い切りの良さ)、②器用さ(=運動センス)、③上原流に更なる改善の余地が残されていること、の3点からそう思うわけです。その話の前に、彼は肩・肘の大きなけがをしにくい投げ方を高校の時からしてきたという財産・歴史があることも付け加えておきます。経験則に過ぎませんが、この態勢の時に [続きを読む]
  • 周平は相当な変化・成長に挑んでいるのかも
  • 初めて見るフリーバッティングをしている周平のフリーバッティングってルーキーイヤーから去年まで、素人の私には何が変わったのかが分からない状態が続いてました。打つ打球は惚れ惚れするような強い打球が外野への飛ぶ。打つイメージも(微妙な変化はあるのでしょうが)素人の目には分かることはありませんでした。ナゴ球などにそこそこ通いますと、変化が分かる選手も多いものなんですが、周平だけは本当に分からないのです。直 [続きを読む]
  • ドラゴンズ投手陣は化けるかも
  • ヒップファーストヒップファーストとは、投手が打者に向かって体を移動する際に、足からではなく、お尻から向かっていくイメージで投げることです。バッターサイドから見ますとお尻が向かってくる感じがはっきりとわかります。以前は、当たり前のこと過ぎて気にもしてませんでしたが、最近はそういう投手が減ったかな〜と気づきました、ドラゴンズには。プロの選手なんですから、こんな基本的なことは分かっているはず、、、、と思 [続きを読む]
  • ハンマー投げ改革
  • 走塁改革では勝てないと分かりましたのでオリックスの長距離砲、吉田正尚に興味があります。身長は173センチしかありませんが、オリックスが3年前に和製大砲が欲しいとのことでドラフト1位で獲得した大卒の選手です。2018シーズンでは、腰の手術開けにも関わらず、打率.321、26本塁打、86打点という数字を残しました。色々と情報を集めてみますと、遠くに飛ばしたいという意識が強すぎる面があって体に見合っていないスイ [続きを読む]
  • 京田は2年目のジンクスではない?
  • 京田の打撃成績が落ちた件について少し考えます。直倫推しでやってきた私にとって京田が凡打しようとヒットしようと、どういった内容だったのかほぼ全打席見てきました。なんせ森監督曰く「競争」させてたわけですから、、、、あとで嘘だと判明しましたが。理由1:配球を研究されたから?多少はあると思いますが、京田の基本的攻略法はルーキーイヤーの交流戦直前にヤクルトの中村によって既に実践されてました。これをこのブログ [続きを読む]
  • 報知の飛ばし記事なのか?
  • 与田監督が京田にセカンドも練習するようにと指示という報知の記事が出ていました。素人目に見れば根尾が京田のライバルとして機能するのは少なくとも守備については数年後だと思えます。なので、今、このタイミングで京田にセカンドの練習を指示する必要はないと思いますが、、、、、、ということで、その背景を勝手に妄想します①ショートを希望した根尾に配慮してマスコミ情報として流させるため②周平、福田などに危機感をさら [続きを読む]
  • 秋季キャンプを見て
  • 結局、荒木後継者問題は解決してない首脳陣は根尾にセカンドを早々に守らせるつもりでしょうか。大阪桐蔭の厳しい練習で体はそこそこ出来ていますが、もう一回り大きくしないとプロのスピードに無理についていこうとして、ルーキーシーズンの立浪のような無理な(ファインプレーに見える)プレーをしかねないと思います。私が数年前から言っている荒木後継者問題は、いずれは根尾が出てくるとしても当面は解決しないと思います。秋 [続きを読む]
  • 今年の京田は良くやったと素直に思います
  • あくまでネット上での話ですが2018年シーズンは私が予想していたより京田に対する不満が増えました。確かに打率は落ちましたし、2017年のような「1試合に1本はヒットを打っている」印象はなかったと思います。さすがにフェスティバルめいた雰囲気は失せた感はありました。ルーキーでもありませんし。ただ、直倫推しの私が言うのもなんですが、今年の京田を悪く言うのは少し違うのかなと思ってみていました。直倫のショー [続きを読む]
  • 超久しぶりに更新します ご無沙汰しております
  • 一年以上の間、更新を休んでおりました一年目の異様な京田フェスの前では書くことも尽きたということです。今すぐには評価が下せないと言った方がよいです。京田の二年間を振り返ってみますと、守備の人ということがギリギリ言えるのかなというレベルにはなってくれたものと思います。そもそも現在のNPBには源田と坂本といった名ショートがいるだけで、あとは大差なしといった感があります。その中でURZだけで見れば京田も真ん中よ [続きを読む]
  • 手短にしか言えません
  • とにかく気持ちが入っていた試合だった広島との2試合は気持ちが入っていた試合だと感じました。普段はやる気がないとかでは全くないです。でも、やはりいつもとは違う迫力というか言葉にできない力を感じました。「このチームは、ちゃんとした力を持っている」なぜだか、そんな気持ちでいっぱいになりました。森監督へウイニングボールが渡せてよかったと思います。森監督は辞めるような気がします、チーム成績に関係なく もう十 [続きを読む]
  • 最近は接戦が多いところを見ると
  • 結局、ドラゴンズが他チームよりいち早くバテていたってこと?7カード連続負け越しのときは、どうなることかと思いましたが、DeNA,巨人とソコソコの試合を出来ているところを見ますと、他のチームもバテてきたということなんでしょうか。広島とも引き分けましたし。京田も大島も疲れでしょう。7月後半からはブレーキというよりアクセルを踏んでない状態という感じです。そんな中でも京田は「自分に出来ること」を見極めて、 [続きを読む]
  • 小笠原は鳥取に行くのが手っ取り早いかも
  • 腕が縦振りになって戸惑っているのなら腕を縦振りにチェンジした岩瀬を支えた鳥取のジムに行った方がいいように思います。鈴木翔太も柳も縦振りが合っている投手なので、一緒に行けばいいんじゃないかなと。鳥取が万能とは思いませんが、小笠原自身が自分の投げ方を忘れてしまったといっているくらいですし、二軍でも万全の投球をしたわけではありません。柳も無理やり上げた感じがします。ナゴ球で見たときもボールが浮く症状は治 [続きを読む]