プラアンズ さん プロフィール

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プラアンズさん: ケセラセラ    おばさんバックパッカー放浪旅
ハンドル名プラアンズ さん
ブログタイトルケセラセラ おばさんバックパッカー放浪旅
ブログURLhttp://praanzu.hourou.info
サイト紹介文早期退職をして夫婦で海外を放浪します。 VISAを取得しながらいずれは世界一周?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供369回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2016/07/23 12:18

プラアンズ さんのブログ記事

  • 8/13おばさんは誤魔化されませんよ
  • ミエンタイバスターミナル内の沢山並んだバスの中でお目当てのバスは一体何処にあるのでしょうか?あっちこっちをウロウロしてやっと見付け運転手さんに尋ねると違う!と言っています。そして91番!と言っていますよ?仕方がないのでウロウロしながら91番のバスを探しだし運転手さんに尋ねると148 番だ!と言っています。どうなっているのでしょうか?再び148番のバスにもどるとやはり違う!と言い今度は38番だ!と言っている様で [続きを読む]
  • ベトナム南部はフタバスがお勧めです
  • バスターミナルにあるフタバスの事務所へ行きホーチミン行きのバスを予約する事にします。フタバスはインターネット上にサイトが開設されており時間はもとより料金から空いた座席まで確認する事が出来ます。予定のバスは午前9時発で料金は95000ドンの便です。ホーチミンまでの距離は130キロ程ですので多少お高めですが乗り心地も良いですし正規の料金は一体幾らなのかと疑心暗鬼にならずに済む分安心感はあります。受け付けに行く [続きを読む]
  • 最後まで弱気ですね
  • 今回の宿は『Hotel Thao Tang』ダブル、エアコン、温水シャワー、TV付きの4階で200000ドン、約1000円です。前回ここを訪れた時には映画の撮影にも使われたと言う市場近くで宿泊したのですが今回はバスターミナルの近くで泊まろうと夫が探しに行ってくれました。バスターミナルは市場から1キロ程離れていますので何かと不便ではありますが移動を考えるとやはりこちらの方が楽ですから。ベトナム滞在もあと残す所4日程になり随分疲 [続きを読む]
  • ベトナムの良さが伝わっているでしょうか?
  • 外で待っている方が良い事は重々分かっているのですがやはり早々と12時前にはバスに戻ってしまいました。水分補給用にとアクエリアスを買いに夫が近くのお店へ行ってくれましたが8000ドンそこそこの物を12000ドンだと言っているのだそうです。500ミリリットルの水も7000ドンなのだそうです。随分ボッていますね。夫はどうする?と尋ねていますが私は拒否をして他を探す事にします。他では売っていないと解ると足元を見ると言うや [続きを読む]
  • 結局、女性は何事にも一生懸命なのでしょうね。
  • 今日はカオラインからサデイックへ移動をします。路線バスを利用するのですがカオラインとサデイックの間にはメコン川が流れており途中でフェリーを利用します。距離は30キロ弱程です。地元の人にとっては何時もの事なのでしょうがフェリーを利用した移動とはちょっとワクワクしますよね。お昼の12時40分と夕方6時の1日に2便あるのだそうです。料金は下調べをした時にはおじさんがボンチョップ(40000ドン)!と言っていましたが側 [続きを読む]
  • またまた妄想爆発です
  • ベトナム滞在も後残り僅かになり改めて感じる事と言えばやはり女性の強さなのですが急にキレる所が特に、怖いわけです。韓〇では『火病(ファビョン)』『怒り狂う様子』と言う言葉の動詞を使い『ファビョる』などと使われ朝鮮半島独特の風土病とされているそうですがこちらの女性にも同じ様な状態になる事が多々あると感じるのです。また、中〇人の人達も感情の起伏が激しく何事にも力を強調し時に声を荒らげる人を見掛けますよね [続きを読む]
  • 安心して食事を取るには 後編
  • こちらの人達がよく利用するお店では店舗の外に惣菜が並び目の前で作ってくれたりしますのでこちらのおばさん達が作業する人にピッタリ張りついて見張っている事はやはり大切な事なのだろうと思うわけです。ところがいくら側で監視していたとしても見ただけでは判断し難い事もあります。私達が良く利用するパン屋さんで気が付いた事ですがそのお店では主として具を揃えてバインミーを提供しているお店でした。そしてその同じ具を [続きを読む]
  • 安心して食事を取るには 前編
  • ベトナムで安全な食べ物を探すとなるとなかなか難しく私達も苦労しているのですが幾つか解って来た事もあります。兎に角ベトナムでは生野菜を利用した料理に美味しい物があるそうですが生の野菜を食べるとなると寄生虫に気をつけなければなりませんよね。日本ではなるべく意識して食べる様にと言われていますが安心して生のままの野菜を食べる事が出来る様になったのは大戦後になり下肥(しもごえ)、人糞の使用を禁止し堆肥や農薬 [続きを読む]
  • ひと月二人で10万円の予算です
  • 屋台でソーイを買い喫茶店でアイスコーヒーを飲みながら食べているとおばあさんが杖をついて近付いて来ました。そして何か言いながら手を出していますよ?ご高齢の女性はストレートですね。何も持たずにいきなり手を出して来ますから。わかり易いです。幾らにしようかと迷いますが5000ドン渡すと奪う様に取って行きましたけど。喫茶店に居ると何人もクジを売る人が声を掛けて来ます。1日に何回も渡すわけにはいきませんので断って [続きを読む]
  • 相変わらず軟弱なおばさんです
  • カオラインはドンタップ省の省都だそうでホーチミンの父親であるグエン シン サックと言う人物のお墓があり1994年に省都になったのだそうです。ホーチミンゆかりの地なのですからベトナム戦争終焉後の1975年頃に変わったのではないかと思ったのですが南部での反感を考慮した為か20年近い年月を経て変更したのかも知れません。現在のホーチミン市もかつての名前であるサイゴンと呼ぶ人も多いそうですから。南部の街はメコン川やパ [続きを読む]
  • 目の前を通り過ぎるだけ
  • 今回の宿は『phuong Ngan Hotel』ダブル、エアコン、温水シャワー、TV、冷蔵庫付き、エレベーター完備で200000ドン、約1000円です。ベトナムでは飛び込みの方が断然お安いです。気を良くして部屋で寛ぎながらマンゴーを食べようかと見るとどれもまだ青くて固そうです。それに3キロ分はあるでしょうか?カオライン滞在中に食べ切れるでしょうかね。おばさん余程現金収入が欲しかったのではないですか?ベトナムは海外で人気が高い [続きを読む]
  • 欲の力は強いですから
  • お店を覗くと幾種類かの惣菜から選ぶコムタムがあり20000ドンだそうです。こんな物でしょうかね?席に座って待っていると青いマンゴーを袋に詰めたおばさんがこちらに近付いて来ました。しきりに勧めるて来るのですがまだこれから移動をするつもりですから荷物になる為断るのですがしばらく側から離れませんよ?気にはなりますが買えませんから。そして食事をしているといつの間にか何処かへ行ってしまいましたけど。雨季に入った [続きを読む]
  • 10/20
  • 〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜 にほんブログ村 (function(i,s,o,g,r,a,m){i['GoogleAn
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  • セクハラが原因なのでしょうね
  • でこぼこ道をのんびり走っているとやはり時々荷物だけの運送依頼があります。そして目的地らしき場所に来ると女性の車掌さんは開かれたドアに向け荷物を転がり落とし受け取り人の人に一瞥(べつ)もせず、席に戻ってしまいました。受け取りに来ていたおじさんはオイオイ!と笑いながら拾い上げており側で見ているバイタクのおじさん達もおじさんをはやし立てています。夫は落として終わりだぞー!と言っていますが彼女はきっと、怒 [続きを読む]
  • 同じ省内であれば循環バスが便利です
  • 今日はホングーからタップムオーイへ移動をします。どちらもドンタップ省にありますので循環バスで行けるのだそうです。市場近くにあるバスターミナルへ向かって歩いているとオレンジ色のバスがやって来ました。正面に『Thap Moi』と書いてある為バスを止めて行き先を告げるのですが女性の車掌さんは違う!と言いバスターミナルへ行くように!と言っている様です。エッ、違うの?とオロオロしているとバスターミナルから出たばか [続きを読む]
  • やはり結婚商法でしょうか
  • ベトナム名物のバイクなのですが一体幾らくらいする物なのでしょうか?インターネットで調べてみると平均15〜20万円程するそうで平均2〜3万円と言われる月収からすると随分高価な買い物ではないですか?ところが街中にはおびただしい数のバイクが走っています。さぞやローンの負担が大変だろうなどと考えているとなんと、殆どの人がキャッシュで購入しているのだそうです。ベトナムの人って意外にお金持ちの人が多いのですか?更 [続きを読む]
  • 見えない壁
  • 動き出したフェリーから眺める景色を楽しんでいると1人の女性が音楽を掛けながら小さなバケツを持ってやって来ました。中を覗くと1000ドン札や2000ドン札が入っています。2000ドン札を中に入れると頭を下げて他の人の所へ移動して行きましてた。夫が言うには目の見えない男性の代わりにお金を集めているんだろう、と言っています。他にも次々にクジを売る子供達が近寄って来ますがそう毎回は買えませんよ、と先程買ったクジを見せ [続きを読む]
  • フェリー代が5円です
  • ホングー滞在4日目には掃除を頼みその間にフェリーに乗って近くにある島へ行ってみる事にします。何時もの様にソーイを買ってお弁当として持って行きます。船着場に着きフェリーの乗船代を尋ねるとナント、1人1000ドンだそうです。夫が二人分で2000ドン、と言われた事を1人2000ドンだと勘違いして合計4000ドン渡すと払い過ぎだと2000ドン返してくれました。切符など無いのですが心意気が嬉しいですね。気を良くして船を待つと二船 [続きを読む]
  • 期待を裏切りませんね
  • 翌日は改めてソーイを探します。するとバインミーを売っているパン屋さんの屋台に『Xoi Mai , Xoi Ga』と描かれています。これであれば間違いありませんね。『Mai』は短冊状のハムや揚げた小エビ、ひき肉のペーストなどが乗せられています。『Ga』は鶏肉と千切りにした卵焼きが乗っておりそれぞれ魚醤(ぎょしょう)を掛けてくれます。バインミーになるとそれらがそのままフランスパンの具になるのでしょうね。これで10000ドンです [続きを読む]
  • 結果、『揚げ鶏』の事でした
  • すると少年は1人か?と言っている様です。二人ですけどパーティーでもあるまいし揚げたお肉ばかり二羽分だなんて普通に注文しますか?それにまさかこれが1つ13000ドンなわけがありませんから多分130000ドンの勘違いだったのでしょうね。そうすると合計260000ドン分の支払いを要求されるのだろうか?とオロオロしていると奥で食事をしている学生さんらしい青年が英語で何が欲しいのか?と尋ねて下さいます。私はソーイ!と言うとス [続きを読む]
  • 『xoi mo』ってなんですか?
  • この街も朝がとても早く私達がウロウロし始める頃には丁度人がはけた時間帯になっています。何か良い物はないかなぁ〜?と街中をウロウロしますが中途半端な時間帯ではやはり残り物しか無くなってしまうわけです。ソーイ(おこわ)はないかなぁ?と外にせり出された台を見ると『Xoi Mo』と書かれています。手際よく作業をしている少年にソーイ?と聞くと頷いています。値段を聴くとモッなんとかバー!と言っていますよ?13000ドンで [続きを読む]
  • カラオケには自家発電が付いているのですか?
  • 居心地の良い宿で寛いでいると突然、停電になってしまいました。ところがカラオケは自家発電に切り替えたのか相変わらず調子っぱぐれな音程で鳴り続けていますけど。スマホの明かりや窓の外の街灯の光で部屋の中は薄明るいですが懐中電灯を点ける事にします。懐中電灯の光を鏡に当てると反射して効果的に照明として利用する事が出来ます。更にLEDですからより明るく長持ちしますし電池は充電式ですのでLED仕様の懐中電灯も旅の必 [続きを読む]
  • この、裏切り者〜!
  • 市場に入いり商品を眺めていると早速、売り場のお姉さんが声を掛けて来ました。スパッツ!と言っても通じませんよね、そこでお姉さんが履いているズボンを指しコレッ!と言うとお姉さん、ジーパンですか?う〜ん?と考えていると別の女性がやって来て彼女が履いている物を見るとお目当てのスパッツを履いている様です。ソレソレ!と言って指差すとお姉さん次々に出して下さいます。しかし、そんなに袋を破ってしまっては断れなく [続きを読む]
  • ベトナム製の衣類は品質が高いと思います
  • 荷物を置いたら市場へ出掛けてみる事にします。新しい街はそれだけでワクワクして来ます。探検気分で先ずはコーヒーでも飲みましょうか、と小綺麗な喫茶店を通り過ぎ市場の中の椅子が並べられたお店へ。ところが、夫が勧めるお店には、今ひとつ足が前に出ません。もう少し違う所にしない?と他を探す事にします。少し行くと沢山のお客さんが椅子に座っているお店で値段を尋ねてみるとなんとカフェダー(アイスコーヒー)が7000ドン [続きを読む]
  • 失礼な発言をしてしまいました
  • ホングーに着きバスを降りた通りの通路で待っている間、キョロキョロと辺りを見回していると闘鶏用のニワトリを何処から持ち出し次々に路肩に置いてある籠の中に移動させている男性がいます。どれもご自慢のニワトリの様で大事そうに抱えながら一羽一羽別の籠に入れています。何羽いるのでしょうか。珍しそうに眺めているとおじさんがコリア?と言っていますよ?ニャバーン(日本)!と言うと頷き椅子を持って来て下さいました。良 [続きを読む]