アニータ江口 さん プロフィール

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アニータ江口さん: 集客セールスライター・アニータ江口のブログ
ハンドル名アニータ江口 さん
ブログタイトル集客セールスライター・アニータ江口のブログ
ブログURLhttp://aiegc.hatenablog.com/
サイト紹介文《1ヶ月で月間申込数45.5倍!5395万円受注》売上集客UP・広告宣伝の豆知識/書き方/伝え方
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供61回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2016/07/25 01:27

アニータ江口 さんのブログ記事

  • 社交辞令で何が悪い!褒め言葉に困ったら、これで乗り切れ一覧
  • もうすぐ4月になる。新しい会社や部署、営業先、学校やクラスなどになる人も多く、新しい出会いも増えることだろう。さて、初対面の人に会ったら困るのが外見的なものに対するコメントだ。そして、何かと歓迎会や花見などのお酒の席で話のネタにされがちな恋愛の話やどうでもいい話や下世話な話。パーティーや合コンなんかもあるかもしれない。「僕の娘なんだよ」とドヤ顔で ビミョーな写真を見せてくる上司、「彼氏なの?ラブラ [続きを読む]
  • 入学祝い・就職祝いのギフトには「“特殊な”ボールペン」がオススメ!
  • 「入学祝い何にしようかしら」「就職祝いって何が嬉しいのかな?」そんなことを考えている方もいるかもしれない。無難に考えれば、色々あるのだが、お金やギフト券など自分で選べるもの、お菓子やお花など残らないものはいくつあっても困らないし、なくなるものだから当たり障りないかもしれない。それに、何が欲しいか聞くのが1番良いとは思うが、聞けない人もいるだろう。そこで、何か残るもので喜ばれそう、(少なくとも嫌がら [続きを読む]
  • 「素敵なご縁に感謝」率が異常な人は『感謝ラッパー』だと捉えよう。
  • 「素敵なご縁に感謝します」こんなセリフを多用する人に遭遇したことはあるだろうか。本当にご縁があった方ならわかる。誰かに紹介していただいたり、仕事を一緒にすることになったり、何かのきっかけで仲良くなれれば素敵なご縁に感謝するのも無理はない。大いに感謝するべきだ。しかし、今まで一切関わったこともないのに、初絡みでのfacebookメッセやコメント、ツイッターでことあるごとに「素敵なご縁に感謝します」と言ってく [続きを読む]
  • クレーマーだと思われたくないが、泣き寝入りもしなくない方へ
  • 悪質クレーマーおばさんに思われたくないが、泣き寝入りもしたくない。とはいえ、店員さんに圧をかけて謝らせたいわけではないし、なんとかうまく指摘したい時がある。つまり、言いにくいことをうまく伝えたい。そんな人もいるのではなかろうか。無論、私はその一人だ。なるべくクレームを言いたくないのだが、「さすがにちょっと困ったな」という不愉快なことは伝えた方が良いと考えている。相手は全く気づいていない可能性がある [続きを読む]
  • 山形の田舎、田園にそびえ立つ41階建タワーマンションの謎
  • 山形の田園地帯にそびえ立つ41階建タワーマンションをご存知だろうか。山形新幹線に乗ったことがある方ならばその異様な光景に、「なんでわざわざこんなところに・・・」と不思議に思ったことだろう。私の義実家は山形にある。そのため、山形には新幹線で何度も行っている。新幹線の車窓からもかなり目立つ存在だ。その際、いつも目に入るこのタワーマンション。「スカイタワー41」という名前で、41階建てのタワーマンションだ。最 [続きを読む]
  • 売れる広告は、デキる営業マンに学べ
  • 「文章が苦手で、告知しても反応悪いんです」「会社紹介、うまく伝えられないんですよね」「プロフィール書いたのにスルーされます」そういう風におっしゃる方は多い。そして、真面目な方であればあるほど、「上手い文章を書けるようになりたい!!!」という思考に至る。そして、文章の書き方の本や、キャッチコピーのテクニック本、広告の作り方の本を読み始める。なぜならば、広告・宣伝が上手くいかないのは、文章が下手なせい [続きを読む]
  • 「ゆとり世代」をバカにする人とはどんな人なのか?
  • dot.asahi.com1994年生まれのアスリートがオリンピックでメダリストになるなど、目立った活躍をしている。羽生結弦選手、高木美帆選手はまさにメダリストになった方々であり、大谷翔平選手はエースとして名高い。今まで「これだからゆとりは」と叩かれがちなゆとり世代だったが、どうやらこの活躍している方々のおかげもあっては、良い見方をする人も出てきたようである。***個人的な意見にもなるのだが、「ゆとり世代は失敗作 [続きを読む]
  • 広告の配色は、女性の「アイシャドウ」から学べ
  • 前回、下記のような記事を書いた。aiegc.hatenablog.com「どうしてこんな配色にしたんだ」というような広告を見て、勢いで書き上げた。ーーーーーーーーーーーーーーー■こんなお悩みありませんか?・首が痛い・目眩がする・吐き気がする・肩こりがひどい・頭が痛いーーーーーーーーーーーーーーーこういう気持ち悪い配色だ。派手なのが悪いのではない。色の組み合わせや、配置がおかしいのだ。アートならまだわかる。何かアーティ [続きを読む]
  • 広告の「多色使い」は命取り
  • あなたは、自分のチラシやブログ、小冊子、ホームページ、ランディングページなどを作ったことがあるだろうか?すでに何かしら持っていたり、作ったことがあるのであれば一旦自分のものを見てほしい。その広告やページにおいて、メインで使われている色数はいくつか?おそらく反応が良い広告の場合、メインで使われている色数は3〜4色ほどで抑えられているか、激しい色使いはされていないと思う。プロのデザイナーさんが作成して [続きを読む]
  • 落ち込んでいる人を元気付けるには?
  • 「どうぶつたち、 夜もみんな元気だな・・・」ため息まじりで夫がそう呟いた。なにかと思って聞いてみたらどうやら先日リリースしたスマホ版「どうぶつの森」ゲームをやっているようだった。どうぶつたちは「夜になると、どんどん元気になるよ」とかそんなことを呟くらしい。だから、夜になるとどんどん元気になるどうぶつたちに対し、夜どころか朝から疲れ切っている自分を憂いたらしいのだ。とはいえ、一緒に「辛いね」と同調し [続きを読む]
  • 【掲載】上手な広告を作っても、全く売れない理由
  • mbp-tokyo.com「広告」は、必ずしも嫌われるとはいえません。嫌われないどころか、感謝されて商品が売れる広告はどのようなポイントをおさえているのか上記の朝日新聞系の専門家サイトにて書いております。・プロフィール(集客コンサルタント&セールスライター)→★★★・実績&短めビジネスプロフォール→★★★・ご提供中メニュー&納品までの流れ→★★★・詳しい&強いジャンルや商品など→★★★・お [続きを読む]
  • 糖度10度以上「ちぢみほうれん草」の甘さに驚いた件
  • 画像:ちぢみほうれんそう - とちぎ農産物マーケティング協会dot.asahi.com「ちぢみほうれん草」をご存知だろうか?上記の画像から分かるように名前通り「ちぢんでいる」のが特徴だ。今日スーパーでいつものほうれん草と同じ値段で「ちぢみほうれん草」が売っていたので買ってきた。私は全く知らなかったのだが、夫は詳しいらしく「これ、物凄く甘いんだよ」とのこと。おひたしを作ってくれたので半信半疑で食べて見たところ・・・ [続きを読む]
  • 突っ込んだ質問しても、相手を怒らせない方法
  • 「御社の業界は斜陽ですし、 今後の広がりは見えないのですが、 その辺はどうお考えですか?」このように聞かれたら、イラっとくる人も多いだろう。*****私は普段、広告制作や執筆をするため、ヒアリングや取材する機会が多い。商品や会社の強みを引き出すため、商品・サービスを売るためには、やや失礼になりそうなことでも突っ込んだ質問をしなければならない。そのため、相手を怒らせないように気をつけながら質問するよ [続きを読む]
  • 小林製薬の「わかりやすさ」は人助け
  • 小林製薬のネーミングセンスは秀逸だ。「熱さまシート」「サカムケア」「ケシミン」「アットノン」など笑ってしまうような商品名が多いが覚えやすく、商品名を聞いただけで、いつ・どこで・どんな時に使う商品なのかピンとくる。CMもテレビショッピング並みに単純明快だ。芸能人に依存せず、ど直球で良い意味でオシャレ感のないCMはなかなかない。  いくら格好良い商品名やパッケージにしても気づいてもらわなければ意味がない。 [続きを読む]