すずきとくひこ さん プロフィール

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すずきとくひこさん: たまご姫物語
ハンドル名すずきとくひこ さん
ブログタイトルたまご姫物語
ブログURLhttp://tamago.fukuwarai.net/
サイト紹介文病気、悩み、不幸。実は自分の所為なのかも…?独自の理論による「悩み解決法!」を紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供142回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2016/07/26 14:33

すずきとくひこ さんのブログ記事

  • 五代同じ離婚を繰り返している家系。
  • 五代同じ離婚を繰り返している家系。 あるおばあさんは一人娘を産んで離婚した。 その一人娘が結婚し孫娘が誕生した途端に離婚した。 その孫娘が結婚し おばあさんから見れば曾孫に当たる子が誕生した。 その曾孫も結婚して女の子を産んでから離婚した。 五代も同じことを繰り返して おばあさんの間違いを背負ってしまっている。 人は前世で生きた人生と反対の人生を体験する。 男は女になり、女は男になって 前世を知るため [続きを読む]
  • 姪が叔母への思いやりが不倫だと気づかせていた夫。
  • 姪が叔母への思いやりが不倫だと気づかせていた夫。 姪長女は、 離婚して出戻った父長男の妹二女(叔母)が 年老いてきて、誰も話し相手がないので不憫でならず、 毎週のように行ってあげ世話をしていたと同時に 主人が不倫をし始めたとは気づかず、 夫婦喧嘩が起きてしまった。 毎日、叔母の所に行き愚痴を言っていたが、 不倫だけでなく暴力を振るうようになってしまってから、 叔母の所へ行っていることが 浮気だとようや [続きを読む]
  • 不倫と離婚の原理。
  • 不倫と離婚の原理。  不倫や離婚問題が後を絶たないが、 男と女がイチャイチャすることが不倫では無く、 嫁がせても嫁がせていなかったり、 長男夫婦以外の息子たちを引き寄せたり 本家ではない子供や親戚が 墓参りや陰祀りをしていることが 不倫だということを教えるために 起きていることを知ってもらいたいために これからいろんな事例を書いていきたい。 [続きを読む]
  • 娘の熱が離婚を食い止めた話。
  • 娘の熱が離婚を食い止めた話。 幼い娘の熱が何日も下がらない。 医者に診察してもらっていても原因が分からない。 しかし原因は夫婦喧嘩、 妻が夫を憎み離婚を決意したその日から 熱が上がり病院通い。 妻が夫を憎むことで同じ魂の娘に 罪滅ぼしをさせていた。 意味が分かり憎しみが取れてから熱が下がった。 [続きを読む]
  • 婿としてどんな場合でも義親の味方に付いてはいけない。
  • 婿としてどんな場合でも義親の味方に付いてはいけない。 主人は長男だが 妻長女の実家を解体し新居を建てる計画中に、 出しゃばって解体をやめさせた。 賛成すれば良かったのだが、 義親の味方に付き反対して間もなく 主人自身が脳梗塞で病んでしまった。 長男と長女婿は同じ魂になり、 長男の味方に付かないと言うことは、 自分の位をみずからが下げたと同じことだから 病んでしまった。 この場合も長男夫婦を無視した行 [続きを読む]
  • 住所は男側が優先。
  • 住所は男側が優先。 主人が突然腰痛から始まり偏頭痛が起きてきた。 その原因は長男夫婦なのに、 妻の実家の住所に籍を入れてしまった。 それは妻が勝手にしたことだが病んでしまった。 その意味が分かったので 長男の実家に住所変更してから病が治まった。 これも長男として、 妻側の住所はさけた方がいい場合が多い。 この場合は主人を無視して、 奥さんとその親が勝手に婿養子の存在にしたからであり、 承諾していれば大 [続きを読む]
  • 娘夫婦が転勤になったので合い鍵を持ち管理していた。
  • 娘夫婦が転勤になったので合い鍵を持ち管理していた。  母は娘長女夫婦が近くに新居を建てたので喜んでいたつかの間、娘婿が三年間、ブラジルに転勤になったので娘長女から、「三年間、家の管理をして欲しい」と頼まれたので、喜んで承知した。 毎日、15分掛けて娘夫婦の新居へ行き、窓を開けたり部屋中の掃除や庭掃除をしたりしていた。 娘夫婦は転勤して三年目に、ようやく懐かしい我が家に帰って来て落ち着いてきたと思っ [続きを読む]
  • 代々の長男は墓を移動してはいけない。
  • 代々の長男は墓を移動してはいけない。 代々の長男だが、 実家の親が二人とも亡くなり、 墓参りが遠くてお盆やお彼岸になかなか行けないので、 近くの墓地を買った。 その時は何もなかったが、 故郷のお寺と話しをして、 墓地を移転することまでは納得してもらった。 今度は新しくお墓を作るために 今すでいる地域の石屋さんに墓石を注文した。 だがまだ何も起こらない。 しかし墓石に文字を刻み始めた頃に激痛が走り 身動 [続きを読む]
  • 長男が親を嫌って、土地を買ってはいけない。
  • 長男が親を嫌って、土地を買ってはいけない。 長男が夫婦で住むために土地を買い求め、 契約した途端に腰痛で動けなくなってしまった。 原因は長男が親と同居する気もないばかりでなく、 親を嫌って出て暮らそうと思う心が腰痛になった。 その思いがあって買った土地は、 契約を破棄しなければ直らない。 命の絆の法則を理解したので、 解約金を少し払って解約した途端に腰痛が治った。 憎しみ心は幸せにならない原理があ [続きを読む]
  • 父に偽善の罪を訴えかけている息子と娘。
  • 父に偽善の罪を訴えかけている息子と娘。 後妻の長男 (実際には先妻に兄長男がいるから二男になる)は、 腹違いの兄長男夫婦を追い出し 結婚して親と一緒に住み、息子と娘が誕生した。 しかし息子はギャンブル狂で借金地獄になり、 娘は引き籠もりで一歩も外にでられない状態が続き、 うつ病になってしまったが、 兄夫婦に詫びて家を出ることにし、 いっさい親には近づかないと誓ってから、 息子と娘が立ち直った。 二男にと [続きを読む]
  • 兄妹仲良くは禁物。
  • 兄妹仲良くは禁物。 母三女は 姉たい二人と弟長男以外の弟二男と仲良く 墓参りや温泉に行っていたが 大腸癌になってしまった。 仲が良い兄妹は入れ替わり立ち替わりに お見舞いや看病に来ていたり、 嫁いだ娘長女まで叔父や伯母たちに加わって 看病をしていたりしていたが、 これが癌のステージをあげるだけだと娘長女は気づいた。 それから取った行動は、 いままで実家の母たち姉弟と 折り合いが悪い母の弟長男嫁に詫びて、 [続きを読む]
  • 親切は出しゃばり。
  • 親切は出しゃばり。 甥長男は出しゃばって父の弟の家に行って、木を切った直後、脳梗塞になってしまった。 これは単に出しゃばりの足止めに過ぎないが、これを理解せずに、何度も同じことを繰り返すと若死にや突然死、 それだけでは済まされず、独身のままや結婚しても離婚や癌系統に冒されてしまうばかりか、子供が不登校やいじめや霊現象やラップ現象になったり、引き籠もりや自閉症など様々な事が起きていることを頭に入れ [続きを読む]
  • 妹の出しゃばりで姉が突然…。
  • 妹の出しゃばりで姉が突然…。 妹二女は主人二男と結魂し仲良く暮らしていたが、 主人の実家の兄夫婦と両親の喧嘩が絶えないので、 主人二男の両親を引き取り、 親孝行をした直後、 長男の家に嫁いでいて仲の良い姉長女が クモ膜下で倒れ そのまま意識が戻らず亡くなってしまった。 これも同時進行で 主人の兄嫁とクモ膜下で倒れて亡くなった姉長女と 同じ魂と生命であり、 兄嫁を憎み自分の姉と仲良くすることは 遠交 [続きを読む]
  • 仲裁は正しいか間違いの判断ではない。
  • 仲裁は正しいか間違いの判断ではない。 実家を継いでいた兄長男夫婦の子供たちが 遺産相続争いをしているので 仲裁に入った兄の妹長女(叔母長女)。 兄夫婦の子供は姪と甥であり、 二人の言い分を聞いて どちらが正しいかを判断するようになり、 姪の言い分が正しいと判断し姪の方に 肩を持つようになった。 しかし、その直後に叔母は 脳溢血で倒れそのまま帰らぬ人となってしまった。 姪は弟夫婦が共稼ぎで、 「生前父に朝 [続きを読む]
  • アトピー皮膚炎が兄嫁との絆を深める役目をした。
  • アトピー皮膚炎が兄嫁との絆を深める役目をした。 上の女の子は何もなく生まれたのだが、下の男の子は産まれたときからアトピー皮膚炎がひどく、病院通い。 母親は上の女の子を実家の母に預け、下の男の子だけを連れて病院通いをしているのが間違っていたと分かり、親と折り合いが悪く出て行った兄夫婦と行き来することだけがアトピー皮膚炎を治す方法だと信じ、親との行き来より兄嫁との行き来を大切にしてから、男の子のア [続きを読む]
  • 娘が母の実家に泊まりに行くようになってから‥。
  • 娘が母の実家に泊まりに行くようになってから‥。 父長男と母長女の娘二女が高校に進学してから、毎週のように実家に泊まりに行くようになってから、一緒に住んでいる祖父が心筋梗塞で病み始めたばかりか、母本人が送り迎えをしている最中に二度も事故を起こしてから、娘が実家に泊まりに行ってはいけないと気づいた。 それまでは、「子供が実家に行くのは当たり前だ」「なぜ実家に孫が行ってはいけないのか」と義親夫婦につ [続きを読む]
  • 妹の電話の後で姉が転んだ意味。
  • 妹の電話の後で姉が転んだ意味。 妹から姉に、「息子が急に亡くなって寂しかったが、娘が結婚することになったので式に出席して下さい!」と電話があり、姉は、「嫁いでしまうのね!」と言ったところ、妹は「私の方は娘一人しかいないけど、婿も息子一人なので、『婿養子に来るならいいがそれ以外はこの結婚は絶対に反対!』と言っていたなら、婿側の親が折れて婿養子に出してもいいと言われたので心配はいらないわ」と返事が [続きを読む]
  • 母側のいとこと付き合い始めてから足を病み始めた。
  • 母側のいとこと付き合い始めてから足を病み始めた。 長女は、母二女のすぐ下の妹三女の娘二女と付き合い始めてから足を病み始めたのは、それまではあまり付き合いがなかったが、結婚して近くに住むようになってからだった。 足を痛み始めたのが、丁度付き合い始めてからだと気がつき、お互いが他人行儀の付き合いだけにして、母たち姉妹が縁を切っている実家を継いでいる本家長男の従兄弟の長男の縁を深めるようにしてから、 [続きを読む]
  • 冠婚葬祭の前後から何かが起きる。
  • 冠婚葬祭の前後から何かが起きる。 嫁いだ娘二女は母二女の兄二男(伯父)が他界したので、通夜と葬儀に参列した。 だが母二女と娘二女が三回忌の法事に行ってから、娘二女は甲状腺を病み、なかなか治らないばかりか甲状腺癌になってしまうと主治医に言われた。 それは他界した伯父の兄長兄夫婦が親と折り合いが悪く、家を出たので伯父二男が跡を継いでいて、母二女は跡を継いでいる甥に、「先祖を守ってくれてありがとう。こ [続きを読む]
  • 母と娘が同時に介護で離婚に?
  • 母と娘が同時に介護で離婚に? 母二女は兄嫁と折り合いが悪い母親の介護に行き始めた。 娘長女も主人二男の兄が独身で仕事を休めないから 義母親の介護に行き始めた。 この母と娘の行為は親孝行者に見えますか? 誠の親孝行者なら、離婚問題にならない。 だが母と娘が同時に離婚問題が起きた。 両方の離婚問題の原因は母二女と娘長女の夫とも 酒乱になり暴力を振るい手が着けられなくなり、 母と娘は共に居る場が無くなった。 [続きを読む]
  • 立場と順序とは。
  • 立場と順序とは。 会社でも同じことが言える。 社長を一番にして、 二番を副社長や専務、 三番を常務や部長、 四番を課長や係長、 この順番がない会社もあるが 一番が二番を無視して三番をかわいがると 二番はおもしろくない。 二番が三番を飛び越えて 四番と仲良くすれば 三番は怒れてくる。 この立場と順序を欺いたために 組織に派閥を作り、 トラブルや倒産を招き入れてしまうが、 それでも派閥は治まらない。 その意味は [続きを読む]
  • 癌や禍の元は遠交近攻の策。
  • 癌や禍の元は遠交近攻の策。 癌に冒された人や身内にいたりしているケースの内、 大半が遠交近攻の策をいまだに実行している。 遠交近攻とは遠くと交わることで おのずと近くを攻めている意がある。 この意味が分かり誰が一番で 誰が二番であり、 誰が三番と言うように立場と順序を理解して実行すれば ステージ4でも必ず良くなる。 だが人は 「好きと嫌い」 「出来の良いと出来が悪い」 「親孝行者と親不孝者」 「善と悪」 を [続きを読む]
  • その十三、墓を長男以外が管理している。
  • 癌に犯される原因の偽善の罪とは。 その十三、墓を長男以外が管理している。  いまの社会では、「誰でもいいから親孝行」、「誰でもいいから一緒に住んで欲しい」、「誰でもいいから墓参り」、「誰でもいいから先祖供養」と言われているが、これが大間違い。  癌に冒されている家を鑑定すると、祖父母の代や親の代で長男以外の兄妹が跡を継いだりして、墓管理をしているから、親が作った罪を子供が受け継ぎ、孫が癌に冒さ [続きを読む]
  • その十二、身内を雇用している。
  • 癌に犯される原因の偽善の罪とは。 その十二、 身内を雇用している。  親が長男以外の子供や身内を雇用してはいけないのだが、兄弟や姉妹、親と娘や二男や三男、おじと甥や姪、孫が祖父母というように、身内を雇用しているケースが多い。 特に老舗などでは代々身内を主体にして伝統を守っているが、その陰に隠れているが癌に冒されている身内を作ってしまう。 毛利元就の三本の矢は折らないが、兄弟仲良く後継者にするぐら [続きを読む]
  • その十一、長男以外がお祝い事を主にして行動した。
  • 癌に犯される原因の偽善の罪とは。 その十一、 長男以外がお祝い事を主にして行動した。  人生儀礼の中に親や祖父母の誕生祝い、敬老の日、還暦や古稀、喜寿や米寿など人生の節目にお祝い事をする家族が多いが、兄弟の立場と順序を欺いたお祝い事の前後に癌や禍を招き入れていることを知ってもらいたい。  よく世間ではお祝い事をしてからすぐに他界したという実例が多いのも、誰が音頭を取って主催したかが問われる。   [続きを読む]