ハリの医術でラッキーライフ・・・痛み苦しむ患者を癒 さん プロフィール

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ハリの医術でラッキーライフ・・・痛み苦しむ患者を癒さん: ハリの医術でラッキーライフ・・・痛み苦しむ患者を癒
ハンドル名ハリの医術でラッキーライフ・・・痛み苦しむ患者を癒 さん
ブログタイトルハリの医術でラッキーライフ・・・痛み苦しむ患者を癒
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/challenge-mn
サイト紹介文患者中心の新たな人間医療を築く”いしずえ”として「万能快鍼法」の確立をめざす、チャレンジ鍼灸師の歩み
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供333回 / 365日(平均6.4回/週) - 参加 2016/07/27 16:55

ハリの医術でラッキーライフ・・・痛み苦しむ患者を癒 さんのブログ記事

  • 激痛のぎっくり腰が、ハリで完治 ‼
  • 激痛のぎっくり腰が、ハリで完治 ‼昨日、突然痛みで歩けなくなった右の「ぎっくり腰」が下腿と腰椎傍の二本のハリの浅刺・置鍼で完治した。私の「快浅刺・置鍼法」では、最初の治療でほとんどの人が、楽になる。 これは、理屈ではない。実際の効果である。iタウンページ ↓中川求真堂? 028-633-1866 [続きを読む]
  • 手術を予定した椎間板ヘルニアが, ハリ治療で完治!
  • 手術を予定した椎間板ヘルニアが,ハリ治療で完治!27歳のダンス指導員が一昨年5月来院。左足が、臀部・大腿・下腿から足裏と全体が痛みと痺れで歩けず手術を予定し、順番待ち。ロキソニン錠を服用しているが全く効果なし。手術の時まで、少しでも楽になれればいいのではないかと知人にハリ治療を勧められたということである。この患者は、14歳のころから大学病院で「ヘルニア」と診断され、20歳の時、手術。最近まで「症状」はな [続きを読む]
  • 何をしても駄目だった脊柱管狭窄症が、 ハリで完治 ‼
  • 何をしても駄目だった脊柱管狭窄症が、ハリで完治 ‼突然歩けなくなる難治性の疾患が「脊柱管狭窄症」である。先天的または後天的に脊柱管が狭くなり、脊髄や神経が圧迫されて辛い症状が出ると考えられている。そして、治療は大体「手術」によって完治するとされている。しかし、ハリでも十分に効果を挙げることができる。ハリの治療法は、多種多様である。私の「快浅刺・置鍼法」では、最初の治療でほとんどの人が、楽になる [続きを読む]
  • 四年来の腰の術後疼痛が 「快浅刺鍼法」で即治した‼
  • 四年来の腰の術後疼痛が「快浅刺鍼法」で即治した‼術後の全身バランス崩れも快癒し元気いっぱい働ける。63歳の農家の主婦が三月下旬に、友人の紹介で来院。この患者は、大病院で「腰椎ヘルニアと腰椎狭窄症」の手術を受け医師は「手術は完璧」というが」、腰・背中の痛みが治らず、毎日何もできないくらいに辛く、好きな畑の仕事もほとんどできない状態だった。初診時の「自覚症状」の記載も凄かった。「肩こり、疲れやすく何 [続きを読む]
  • 若い鍼灸師に訴える! 健保法を変えよう。
  • 「鍼灸健保」は、来年から制度変更で困難になる‼ 来年一月から実施される「健保取り扱い変更」で、「受領委任方式」に変わります。業界の一部では「柔整師なみの健保取り扱い」をめざして来たので、念願の成果であると、歓迎しています。しかしこれからはひどい規制の下で「鍼灸師等の健保取り扱い」は極めて困難となるのは明白です。「鍼灸等の健保問題」の本質がわからず柔整師のように「保険証を出せば安く治療できる」な [続きを読む]
  • 「ハリの医術」は凄い!どんな病苦も癒す。 でも誰も信じてくれない。
  • 「ハリの医術」は凄い!どんな病苦も癒す。でも誰も信じてくれない。今の病院・医院でなかなかよくならず見切りをつけてハリ治療で完治した例は結構ある。けれども、「常識」にとらわれ「事実」を信じられず漫然と通院を続ける人は圧倒的に多い。何故であろうか。その一つは「現代医学への盲目的信仰」である。そしてもう一つは「ハリ治療効果の理由がわからない」ことである。私は、この現状を根本的に改めて必ず病苦に悩む [続きを読む]
  • 「ハリの医術」は凄い!どんな病苦も癒す。
  • 「ハリの医術」は凄い!どんな病苦も癒す。でも誰も信じてくれない。「肺がんが治った」と言っても「手術直前の腰椎狭窄症が手術しないでよくなった」「何年も続いたひどい喘息が即座に楽になった」「子どもの時からのアレルギー性鼻炎の鼻詰まりがツボにハリ刺したら即座に鼻がスッキリ通った」「つらい花粉症が即治した」・・・・・「事実」を目前でみても、そんなことありえないと思うのが「常識」だろう。しかしこのよう [続きを読む]
  • 夏バテが、 ハリ治療の帰りは元気いっぱい!
  • 夏バテが、ハリ治療の帰りは元気いっぱい!昨夜少し外で仕事をして寝床に入っても暑くて眠れなかった。今朝は頭ふらふらで重いし、食欲は全くなし。体中がダルク重くて辛いと、63歳の主婦が来院。脈状は「消化系」が当然弱かった。足首と手首の消化系のツボと首、肩に快浅刺・置鍼。もちろん帰りには症状はすべてなくなり喜んで元気に帰った。ごく簡単な例だが、実績の積み重ねが大切だと思う。iタウンページ中川求真堂 02 [続きを読む]
  • 四年も病院に通った「膝痛」が、 ハリ一回で完治!!
  • 四年も病院に通った「膝痛」が、ハリ一回で完治!!大繁盛病院の実態から、現代医療の一端を糾弾する。今日来院した「介護施設」で働く70歳の高齢婦人は一昨年の7月に、左膝の内側が歩行時だけひどく痛む。大繁盛整形外科病院に四年間も毎日のように通院しているが全然痛みが楽にならない。先生に話したら、「老化」が原因だといわれ、「仕事」をやめた。そしたら、息子に「騙された」と思ってもハリ治療をやれと勧められ「半信半疑 [続きを読む]
  • 転んで痛めた肩の運動時激痛が消えた‼
  • 転んで痛めた肩の運動時激痛が消えた‼昨日、仕事中うつ伏せに転んで右手で支えたので、手のひらを押さえると痛み、右肩峰部は動かすたびに激痛があると、70歳の勤労婦人が来院。手のひらには腫れや内出血はなく、肩関節の「脱臼」はないようだ。肩関節周辺の反応点を調べたが、反応点がなくどこを押さえても痛む感じであった。患者にこれは頚椎に問題があると言いながら調べると右頚椎傍筋の緊張がひどかった。緊張部に、いつ [続きを読む]
  • 凄い、ハリで即効!薬でかぶれた皮膚がきれいになった。
  • 凄い、ハリで即効!薬でかぶれた皮膚がきれいになった。今日の患者は40歳の働く婦人。いつものように仕事疲れの治療に来院。喉が真っ赤にかぶれているので聞いてみた。一週間くらい前から、化粧品を塗って首から下の腹部まで、赤くかぶれて痒くなったので、皮膚科で診察・治療中だがさっぱりしないということであった。両腕の「曲池」というツボと、両手首の「太淵」に浅刺・置鍼。数分経過すると次第に発赤と痒みが消えてきた。 [続きを読む]
  • 子どもの頃からのアレルギー性鼻炎が ハリで即効!
  • 子どもの頃からのアレルギー性鼻炎がハリで即効!初診の52歳主婦は、半月前から右肩が痛んで動かせない。病院で調べても、原因不明。いろいろ治療しても治らない。ご主人の激痛の「ぎっくり腰」がハリ一回で楽になったのを思い出し、今日初診で来院。既往症に「子どもの時からアレルギー性鼻炎」と書いてあったので聞いてみると子どもの時から「鼻詰まり」があり、何をやっても効果なかったので、いつも「噴霧薬」でしのいでいる [続きを読む]
  • ハリは、表皮に刺して癒し効果を発揮する! ③
  • ハリは、表皮に刺して癒し効果を発揮する! ③表皮から刺したハリはなぜ「心と身体に癒し効果」があるか。この解明には、現在のすべての医学学説に依拠した「説明」は無効であり、学問的に粉飾された「こじつけ」にすぎない。まず、鍼治療の実態がほとんど「真皮」より深く刺してしまう。これは、すべて現代医療の「刺激療法・理学療法」と大同小異である。そして、「現代医学の既定学説」である脳神経支配のシステムの内臓系しか [続きを読む]
  • ハリは、表皮に刺して 癒し効果を発揮する! ②
  • ハリは、表皮に刺して癒し効果を発揮する! ②「鍼経」である「九鍼十二原」の最初にあるハリの刺し方についての簡潔な記述「持鍼之道正指直刺無左右」をどう読むかが「ハリ治療」の根本・本質にかかわることである。日夜治療実践に取り組む古代の医人たちは絶対に間違いなく私と同じように「ハリを持って刺す方法は、針先を正しく指で支え素直に刺して左右にぶれないようしなければならない」と読んだであろう。「直刺」は「素 [続きを読む]
  • ハリは、表皮に刺して癒し効果を発揮する! ①
  • ハリは、表皮に刺して癒し効果を発揮する! ①「古来のハリ」が、古典の誤読のまま伝えられて以来今まで「ハリ治療」として行われてきたほとんどすべてのやり方は現在の単なる「刺激療法」と基本的には大同小異であり劇的即効的な効果は起こりえない。中国古代人は「九鍼十二原」を「鍼経」として残した。これは薬や「石ハリ」を用いないで「微鍼」で「ツボを流れる気と血を整えて長寿を全うする方法を残したものである。ここで [続きを読む]
  • 専門医で難治の耳の激痛が、ハリ治療2回で完治‼
  • 専門医で難治の耳の激痛が2回のハリ治療で完治‼2週間くらい前から、突然両耳(左>右)が痛くなり、耳鼻科で診察を受けた。いろいろ調べてもどうしても原因がわからず、治療も無効。これは、「手術しかない」と言われた。友人の紹介で、5月の終わりと6月の初めと2回治療した。治療は、定石通りの耳の周りのツボ(翳風・聴会)に浅刺・置鍼。これだけで痛みは楽になった。昨日、「保険請求書類作成」のため確認したら、2回のハ [続きを読む]
  • つらい花粉症がハリで即治‼ 信じられるかな⁉
  • つらい花粉症がハリで即治‼ 信じられるかな⁉今年の4月、前日の夕方から急に,鼻水たらたらになり、目も痒く涙が出て介護の仕事がつらいと来院した。昨日、しばらくぶりで膝が腫れぼったい感じで痛いと来院。4月の花粉症の話しが出た。あの時ハリをしている間に鼻も、目もよくなって次の日の仕事は快適にできて今日まで何ともない。たまたま、あの時ハリ治療の前に「花粉症」と診断・治療された耳鼻科に行ったので「ハリ治療一 [続きを読む]
  • ハリは凄い。腰の激痛は必ず即治‼
  • ハリは凄い。腰の激痛は必ず即治‼40年前からの右腰の激痛で、整形外科はもちろん、カイロやハリの治療も受けてきた。しかしどうしても治らない。整形外科の諸検査では「骨に異常はない」ということである。最初は、右腰だけの痛みだったが、段々下に痛みが広がって、最近は足首まで痛み、嫌な「違和感がでてきたと私の患者の紹介で来院。病歴の問診や「建築業」の仕事などとの関係を考えると当然、蓄積疲労と「誤治療」の結 [続きを読む]
  • 昨日の肋間神経痛の激痛はハリが効いた!!
  • 昨日の肋間神経痛の激痛はハリが効いた‼「肋間神経痛」の激痛をとるための足首のツボ・丘墟と、第9胸椎の両側の浅刺・置鍼。これで完璧。。先月6月7日からの毎日の激痛がハリ治療1回で消えた‼しかし微熱(朝)〜高熱(夕方)の繰り返しは変わらず、犯人は紹介された大学病院の「総合診療科」へ行って精密諸検査を受けたがやはり「原因不明」。もう一度また精査の予約をして来たらしい。心配した「熱中症」はなかったようだ。ハ [続きを読む]
  • 肋間神経痛の激痛がハリですぐ楽に !!
  • 肋間神経痛の激痛がハリですぐ楽に!!今日の新患は、6月の初めごろ、胃のあたりと両脇腹にも違和感があり、病院で診察を受けたら「両肋間神経痛」と診断され、微熱もあったので服薬した。その後、痛みは取れず6月の終わりから今日まで、痛みはさらにひどく、胸まで痛くなり発熱も夕方は38度を超えるようになった。どうしてもかかりつけの病院では「原因」がわからないので、大学病院の精査を、勧められた。その前に、奥さんが私の30 [続きを読む]
  • 肺がんのハリ治療への取組スタート。⑤
  • 肺がんのハリ治療への取組スタート。⑤古来の「ハリ医術」の根本と確信している「すべて病は体表に現れ、微鍼で必ず治る。」ということは体表には病のあらわれる特定の部位(経穴・ツボ)がある。体表・ツボへ微鍼を刺して心も身体も元気にする、ということである。伝田学説は皮膚を、脳システムの支配下の内臓すべてを覆い守る外臓として把握しその構造を解明し、体表・表皮・真皮・皮下組織の役割を明らかにした。そして「がん細 [続きを読む]
  • 肺がんのハリ治療への取組スタート。④
  • 肺がんのハリ治療への取組スタート。④現代医学の定説では、皮膚は脳で統括する身体と心の全体を覆う外皮で特に独立した働きを担う臓器とは考えられていない。新しい「皮膚の研究」では、皮膚を、すべての内臓を包み守る外臓として把握する。そして脳と同じように、感じ考え、判断し行動する。しかも皮膚は神経よりも先に感じることを発見した。私は、伝田先生の学説を知る前にハリを刺す自己治療体験により、このことを知った。 [続きを読む]
  • 肺がんのハリ治療への取組スタート。④
  • 肺がんのハリ治療への取組スタート。④新しい「皮膚の研究」では、現代医学の定説とは明確に異なり、皮膚を、すべての内臓を包み守る外臓として把握する。そして脳と同じように、感じ考え、判断し行動するしかも皮膚は神経よりも先に感じることを発見した。私は前に度々言及しているように、伝田先生の学説を知る前にハリを刺す自己治療体験により、このことを知った。四年近く前、自分の左下肢の激痛が、腰のツボにハリを刺そう [続きを読む]
  • 肺がんのハリ治療への取組スタート。③
  • 肺がんのハリ治療への取組スタート。③「肺がん」が発見された患者さんは7年前と5年前に2度、大学病院で「肺がんの摘出手術」をしている。来月10日に、脳などの精密検査を受ける予定でその結果により、今後の治療対策を検討することになっている。前回手術後、「抗がん剤」は拒否したが今回も、「抗がん剤、放射線治療、その他」などは拒否する意思を持っている。ノーベル賞の「オートファージ」研究を信じる本人は、ハリ治療をし [続きを読む]
  • 肺がんがハリで完治した。信じられない⁉でもホントの話⑧
  • 肺がんがハリで完治した。信じられない⁉でもホントの話⑧肺がんのハリ治療への取組スタート。③完治した「肺がん患者」を紹介してくれた患者さんは、6年前に大学病院で「肺がんの摘出手術」をしている。最近、「がん」ができ易い体質だということで受けている定期検診で、「肺がん」が発見された。来月10日に、脳などの精密検査を受ける予定でその結果により、今後の治療対策を検討することになっている。手術後、「抗がん剤投与 [続きを読む]