ハリの医術でラッキーライフ・・・痛み苦しむ患者を癒 さん プロフィール

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ハリの医術でラッキーライフ・・・痛み苦しむ患者を癒さん: ハリの医術でラッキーライフ・・・痛み苦しむ患者を癒
ハンドル名ハリの医術でラッキーライフ・・・痛み苦しむ患者を癒 さん
ブログタイトルハリの医術でラッキーライフ・・・痛み苦しむ患者を癒
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/challenge-mn
サイト紹介文患者中心の新たな人間医療を築く”いしずえ”として「万能快鍼法」の確立をめざす、チャレンジ鍼灸師の歩み
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供380回 / 365日(平均7.3回/週) - 参加 2016/07/27 16:55

ハリの医術でラッキーライフ・・・痛み苦しむ患者を癒 さんのブログ記事

  • 「本来のハリ」の事実は歪曲されて伝わった。
  • 新たな「ハリ医学」を「浅刺・置鍼法」で築く、挑戦の軌軌 ⑩「本来のハリ」の事実は歪曲されて伝わった。新しい「ハリ医学」の建設は、「ハリ医術」の根源を辿り霊枢・九鍼十二原第一の実践からスタートし、実践効果の事実を即物的に解明することが第一歩である。既成の「学説」の借用・こじつけ解釈でなく事実の構造を明らかにすることが真の学問である。まず、霊枢・九鍼十二原第一の冒頭「持鍼の道」これが「ハリの刺し方 [続きを読む]
  • 新しい学問建設は、 「刺鍼の事実」の歴史を土台に築く。
  • 新た「ハリ医学」を「浅刺・置鍼法」で築く、挑戦の軌軌 ⑨新しい学問建設は、「刺鍼の事実」の歴史を土台に築く。今までの「鍼灸学」は、歴史性と事実性を踏まえた真の学問ではない。「鍼灸学」には二つの流れがある。ひとつは「東洋医学」という立場からの「鍼灸学」。これは正しくは「中国古代医学」であり、「東洋医学」という概念は、全く正当な学問的根根のないものである。これは、主に学者たち学説の訓詁学にすぎないもの [続きを読む]
  • 手術を予定した脊柱管狭窄症が ハリで完璧に治った‼
  • 手術を予定した脊柱管狭窄症がハリで完璧に治った‼信じられない⁉ でもホントの話⑤新たな「ハリ医学」を「浅刺・置鍼法」で築く、挑戦の軌軌 ⑧昨日来院された82歳の男性患者は、数年前から左下肢が歩行中痛くなり、一休みするとまた歩ける。腰は重い感じだら激痛はない。整形外科病院では「柱管狭窄症」と診断された。手術を視野に入れ当面は「服薬中」ということだが薬が効果あるという実感はない。親しい人から、「ハリ治 [続きを読む]
  • 信じられない⁉ でもホントの話④ 腰の激痛が消えた‼
  • 信じられない⁉ でもホントの話④腰の激痛が消えた‼新たな「ハリ医学」を「浅刺・置鍼法」で築く、挑戦の軌軌 ⑧昨日83歳の後期高齢婦人が来院。朝から両腰と下肢の激痛で歩けないと、息子さんの車で連れて来られひどい様子で治療ベットに横になった。この患者は、20歳代から腰痛で苦労したが、40歳代に痛みで立てないほどの打撲をしたそうである。いろいろと病院をはじめ治療所遍歴をしたが、やっと「ハリ治療の大家」にめ [続きを読む]
  • 自分の胃の激痛が ハリで治してから一度も起きない。
  • 信じられない⁉でもホントの話。自分の治療体験だ。③新たな「ハリ医学」を「浅刺・置鍼法」で築く、挑戦の軌軌 ⑧ 自分の胃の激痛がハリで治してから一度も起きない。私は幼年時代から40年代まで「胃弱」で、冷たいものを食べたり飲んだりするとすぐに「胃の激痛」に見舞われた。鍼灸師になりいろいろ勉強している中で、「胃の激痛・胃けいれん」が手首の「内関」という「ツボ」で治ることを学んだ。それから初めての発症の時 [続きを読む]
  • 信じられない⁉ でもホントの話。自分の治療体験だ。②
  • 信じられない⁉ でもホントの話。自分の治療体験だ。②新たな「ハリ医学」を「浅刺・置鍼法」で築く、挑戦の軌軌 ⑧ 50年来難治だった常習便秘が完治した。私は、60年以上前に過労が原因で体調を崩した。その時「肛門科の手術」を受け、経過が悪くつらかったのを覚えている。それ以後「排便障害」になってしまい、時々下剤や浣腸の世話になってきた。50年前に鍼灸師になり、時々いろいろな本を頼りに自己治療を試みてきた。多 [続きを読む]
  • 信じられない⁉でもホントの話。自分の治療体験だ。
  • 信じられない⁉ でもホントの話。自分の治療体験だ。新たな「ハリ医学」を「浅刺・置鍼法」で築く、挑戦の軌軌 ⑦ 昨年7月、ショッキングな奇病に突然見舞われた。半日の間に、人には言えないような恥ずかしい症状が出てきてしまった。「急性陰嚢症」である。左の陰嚢が、見る間に腫れてきて、「ドッチボール」くらいになってしまった。大学病院の泌尿科に救急で駆け込んで「診察」してもらう」と「前立腺肥大症」で、自分で [続きを読む]
  • 凄い。やはり耳の激痛がハリ1回で完治だった ⁉
  • 凄い。やはり耳の激痛がハリ1回で完治だった ⁉新たな「ハリ医学」を「浅刺・置鍼法」で築く、挑戦の軌軌 ⑥先日来院された、「理容」の仕事をしている33歳の主婦の耳の激痛は「耳鼻科医院」で手術してみるしかないと診断されたが、ハリ一回の「浅刺・置鍼」治療で完璧に治った。初回治療の時、ハリ効果を維持するため、「継続治療」を勧めたら「今まで耳の痛みで仕事できなかった」から完治するまで続けると言って帰った。翌 [続きを読む]
  • びっくり効果⁉ 手術予定の耳の激痛がハリ1回で楽になった。 
  • びっくり効果⁉手術予定の耳の激痛がハリ1回で楽になった。 新たな「ハリ医学」を「浅刺・置鍼法」で築く、挑戦の軌軌 ⑤先日、「理容」の仕事をしている33歳の主婦が耳の激痛で来院。来院の数日前から、突然両耳が我慢ができないほどの激痛になり、すぐに「耳鼻科医院」に診察を受けに行ったら、「諸検査の結果」は原因不明。手術してみるしかないと言われたので、母親のすすめでの来院である。発症の経緯を聞くと、急に気温 [続きを読む]
  • 難治の坐骨神経痛が「浅刺・置鍼」の初回治療で楽に ⁉
  • 難治の坐骨神経痛が「浅刺・置鍼」の初回治療で楽に ⁉昨年11月頃から「左坐骨神経痛」が突然発症し、激痛で我慢できなくて近所の「有名病院」で診察を受けた。骨には異常はないが、「血管が細くなっている」から痛むのだと「血管拡張剤」を投与され服用を続けたが、全く痛みは変わらなかった。それから、いろいろな治療を遍歴したが何をしても効果なし。「ハリ治療」も受けてみたが駄目だったという73歳の農家の主婦が今年2 [続きを読む]
  • 難治性のめまいの効果は、ハリの刺し方で全く違う ‼
  • 新たな「ハリ医学」を「浅刺・置鍼法」で築く、挑戦の軌軌 ④難治性のめまいの効果は、ハリの刺し方で全く違う ‼30年前に、いろいろ治療しても全然治らなかった「メニエル病」がハリで治り、最近まで元気に仕事をしていた。4〜5日前から、原因不明でまた「めまい」がひどくなってきたと先日来院。30年前は、普通にハリをして、頸部に刺したハリを温め(灸頭鍼)たりして気持ちいいと喜ばれ何とか治った。続けて6回、全部 [続きを読む]
  • 三年来の歩行時膝痛が、腰への表皮のハリで即治 ‼
  • 新たな「ハリ医学」を「浅刺・置鍼法」で築く、挑戦の軌軌 ③三年来の歩行時膝痛が、腰への表皮のハリで即治 ‼73歳の介護施設職員が、2年前歩行時だけの左膝激痛で来院。経過を聞いてみると、三年前、突然左膝の「膝蓋骨・下部」が痛み近所の大繁盛・整形外科に行った。そこでは、「膝のエックス線検査」だけで、「老化による変形」と言われ通院した。三年通院しても、全然楽にならないので、先生に相談したら「年のせい [続きを読む]
  • 凄い効果だ‼表皮のハリで腰椎椎間板ヘルニアが完治。 
  • 表皮のハリで腰椎椎間板ヘルニアが完治。新たな「ハリ医学」を「浅刺・置鍼法」で築く、挑戦の軌跡②一昨年の5月、「腰椎椎間板ヘルニア」がひどく手術を予定された東京で働くダンスの教師をしている27歳の女性が来院。一週間の「予定待ち」が痛みがひどくて服薬しても全然楽にならない。何とか「ハリ治療」で楽にならないかとの駆け込み治療であった。彼女は幼少の頃から腰が痛み、14歳の時「ヘルニア」と診断され20歳の時 [続きを読む]
  • 凄い効果だ‼表皮のハリ一回で常習便秘が完治。
  • 凄い効果だ‼表皮のハリ一回で常習便秘が完治。新たな「ハリ医学」を「浅刺・置鍼法」で築く、挑戦の軌跡① 「ハリ」を表皮に浅く刺して置鍼する、生体の独特な表皮反応(ツボの働き)を利用して治療する「刺鍼法」と、「旧来の「刺鍼法」で治療した場合の「効果の違い」はまず、「自分自身の治療体験」で確信できた。二年くらい前、「浅刺・置鍼」の効果に注目し始めた頃、「ひどい下痢」が数年続き病院では全然手の施しよ [続きを読む]
  • 表皮に刺したハリは凄い効果だ。病いは必ず治る‼ ⑧
  • 表皮に刺したハリは凄い効果だ。 病いは必ず治る‼ ⑧本来の「ハリ医学」を築く、新たな挑戦の軌跡 ハリを「表皮」に刺すと病気が治るのは、どうしてか。「表皮」に“とげ”などの異物がは入ると化膿して排除する。しかし「表皮」に刺した「ハリ」に対して生きた身体と心は「独特な反応」を起こして「排除」しようとする。「ハリ」に対しては安全な場所に移動させようと反応すると思われる。それで、毛細血管の流れが起き、だ [続きを読む]
  • 表皮に刺したハリは凄い効果だ。 病いは必ず治る‼ ⑦
  • 表皮に刺したハリは凄い効果だ。 病いは必ず治る‼ ⑦本来の「ハリ医学」を築く、新たな挑戦の軌跡 ハリを「表皮」に刺すと病気が治るのは、どうしてか。これは地球上に誕生し進化してきた「生命体」の「体表・表皮」が生命全体を覆い、養い、守る存在として生成発展してきたからである。体内に発生した「異物」、体外から侵入した「異物」、いろいろな異物に対してそれぞれ対応する仕組みをながい「進化」の中で創り上げ [続きを読む]
  • 表皮に刺したハリは凄い効果だ。病いは必ず治る‼ ⑥
  • 表皮に刺したハリは凄い効果だ。 病いは必ず治る‼ ⑥本来の「ハリ医学」を築く、新たな挑戦の軌跡 ハリを「表皮」に刺すと病気が治るのは、どうしてか。単なる「化学変化の集り」が生命体」となり始めたときから内外を分かつ壁のようなものは重要な働きをいてきたと考えられる。それが時間の流れの中で「生命体」の進化とともに「体表」は皮膚・表皮」としての役割を果たし「生命体」を覆い、養い、守る存在として生成発展し [続きを読む]
  • 表皮に刺したハリは凄い効果だ。病いは必ず治る‼ ⑤
  • 表皮に刺したハリは凄い効果だ。 病いは必ず治る‼ ⑤本来の「ハリ医学」を築く、新たな挑戦の軌跡 ハリを「表皮」に刺すと病気が治るのは、どうしてか。これは、「生命の本質」が絡む問題だと思う。「生きる」という物質の破壊と生成の行われる場を支えるのは「生体をとりまく膜」すなわち「表皮」である。これを中国古代人は「経脈」と捉え、これを整えるために「ハリを刺す」という技法を創造した。これが「古来のハリ」 [続きを読む]
  • 表皮に刺したハリは凄い効果だ。病いは必ず治る‼ ④
  • 表皮に刺したハリは凄い効果だ。病いは必ず治る‼ ④本来の「ハリ医学」を築く、新たな挑戦の軌跡 ハリを「表皮」に刺すと病気が治る。しかし、中国古代の医人が治療実践の中で体験し、書き残した刺し方を、後代の「鍼灸学者」たちは治療実践でなく「文献学」で学問を築いてきたために最初の「ハリの刺し方」から「重大な誤読」をした。それは、ハリ治療の原典である、「霊枢鍼経・九鍼十二原」の最初にある「ハリの用い方」 [続きを読む]
  • 表皮に刺したハリは凄い効果だ。病いは必ず治る‼ ③
  • 表皮に刺したハリは凄い効果だ。病いは必ず治る‼ ③本来の「ハリ医学」を築く、新たな挑戦の軌跡 ハリを刺すと、病気が治る「表皮」とはなんだ?中国古代の医人は「皮膚の表皮」は、心と身体全体とつながり、「ハリ」を刺して健康を守る働きを助けられることを、この体表の働きを「経脈・絡脈のシステム」として治療実践の中で体験し、書き残した。しかし、後代の「鍼灸学者」たちは治療実践でなく「文献学」で学問を築いて [続きを読む]
  • 「メニエル病」のつらいめまいが、ハリ一回で効いた!
  • 「メニエル病」のつらいめまいが、ハリ一回で効いた!30年前に、いろいろ治療しても治らなかった「メニエル病」がハリで治り、最近まで元気に仕事をしていた。4〜5日前から、原因不明でまた「めまい」がひどくなってきたと一昨日来院。13年前は、普通にハリをして、温めたりして気持ちいいと喜ばれ何とか治った。続けて6回の治療であった。それ以後、時々、肩こり、腰痛などで治療したが、最近までメニエル病は、全然なく、「 [続きを読む]
  • 絶対安静と言われた腰痛がハリで楽に‼
  • 絶対安静と言われた腰痛がハリで楽に‼椎間板ヘルニアで手術をしても、腰の激痛が治らないので医者に話したら、「絶対安静」と言われ仕事を休んでいる39歳の患者が昨日、職場の社長に紹介され来院。20歳の時から、三度目の手術とのことであった。仕事の内容や、痛みの経緯などをよく聞いてみると、この激痛は、「ぎっくり腰」のような「筋緊張性」であると考えられた。「手術」とは無関係である。治療は、下腿の「ツボ・飛揚」 [続きを読む]
  • 表皮に刺したハリは、病を治す凄い効果がある‼ ①
  • 表皮に刺したハリは、病を治す凄い効果がある‼ ①「管鍼法」は単なるインスタント刺激療法だ‼ 「ツボ」は体表にひろがる「経脈の反応点」である。このツボに刺す「本来のハリ治療」は心身の病を快く癒す。「管鍼法」でハリを刺すと、刺すと同時に必ず表皮を通過して「末梢神経」が来ている真皮または、より深く刺入して「神経・筋系統」にまで達してしまう。そのため、「脳・神経システム」を刺激し、いろいろに「感じる」 [続きを読む]
  • 本来のハリ治療は浅刺・置鍼。心身の病を快く癒す‼
  • 本来のハリ治療は浅刺・置鍼。心身の病を快く癒す‼「管鍼法」は「ハリ」ではない。即席刺激療法だ‼ ⑦「ツボ」は体表にひろがる「経脈の反応点」である。このツボに刺す本来のハリ治療は浅刺・置鍼で、心身の病を快く癒すものである。だから、「管鍼法」を使用するとハリを刺すと同時に「体表」を通過し、「末梢神経」が張り巡らされている真皮または、より深く刺入し「神経・筋系統」にまで達してしまう。そして、「脳・神 [続きを読む]