伴風京(旧アカウント) さん プロフィール

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伴風京(旧アカウント)さん: 伴風京のナンパ(旧サイト)
ハンドル名伴風京(旧アカウント) さん
ブログタイトル伴風京のナンパ(旧サイト)
ブログURLhttp://bumpkinnanpa.blog.fc2.com/
サイト紹介文「人生の期待値はナンパで変わる」著者。本の出版記念に日本全国ナンパ旅をゆるーく始めました!
自由文アラサーの田舎者ナンパ師兼外資系コンサルタント。
三流大学を卒業後、パチプロとなる。しかし、パチプロニートの孤独感に耐え切れず、三流大学院へ入学し、研究もせずナンパに明け暮れる。
ナンパの師匠や魅力的な女性達に価値観を変えられ、ナンパをしながら人間的な成長を目指す。三流大学院から奇跡的に外資系コンサルティングファームへ入社。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2016/07/29 01:41

伴風京(旧アカウント) さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 「人生の期待値はナンパで変わる」ナンパ本の発売を開始しました。
  • ハイ、メイト。 人生初出版に浮かれてる、伴です。 しつこいくらい言っていますが、「人生の期待値はナンパで変わる」という本を出版する事になりました。 ※数少ないナンパの知り合いである凄腕奥村氏に名前のロゴ(HPでも使用している)を、出版直前で美女ナンパ師yasu氏に無理いって少しだけ校正頂きました。ありがとうございました。この記事は、2016/09/11に伴風京の新ブログにて作成された記事です。※こちら(fc2)の旧ブログ [続きを読む]
  • 札幌ナンパジャーニー④
  • ハイ、メイト。伴です。続きを。3日目の朝朝方までダラダラとsexしていたせいか、少し寝不足だ。窓から外を見ると、昨日より雨が小降りになっていた。地下街の感覚もつかめてきたし、今日ナンパに出たらおそらくまた結果を出せそうだ。けど、もっと観光したい。もっと言えばゆったり北海道満喫したい。それが正直な気持ちだった。ふと一夜を過ごした彼女に目をやると、ベットのシーツを直し、何も文句も言わず俺とホテルを出る準備 [続きを読む]
  • 札幌ナンパジャーニー③
  • ハイ、メイト。伴です。続きを。2日目の天気は雨ホテルで起床して、カーテンを開けると、結構な雨が降っていた。とりあえず、褐色の男に連絡してみる。「まぁまぁの雨ですね。二時間後ぐらいに出ようと思います」ナンパ旅行にわざわざ北海道まで来たのに、雨ごときにモチベを持っていかれかけてんじゃねぇよと褐色の男に怒られるのではと心配だった。しかし、褐色から返信がきたのは2時間後だった。「今、起きました」モチベの低い [続きを読む]
  • 札幌ナンパジャーニー②
  • ハイ、メイト。北海道に戻りたい、伴だ。と思ったけど、旨い食いもんとちょっとゆっくり出来る時間があればどこでもいいのかも、と我に返ったりもする。続きを。北海の美味を目指して「るるぶ買いましょ」空港の売店で、褐色の男は、その姿に似合わない雑誌を嬉しそうに眺めていた。俺たちは、空港で大人げなくはしゃいだ後、北海道に向けて出発した。札幌に到着し、腹を空かしていた俺たちは、同じ意見を口にした。「何か食いまし [続きを読む]
  • 札幌ナンパジャーニー①
  • ハイ、メイト。どうやって連休を取ろうか画策する日が続いてる、伴だ。近所のナンパ男が提案する旅行先がどれも魅力的過ぎて、仕事に身が入らん。札幌最高に良かった。嘘つきな二人「また会ってくれる?」俺の顔をまじまじ見ながら、眉毛を斜めにして彼女は尋ねた。「もう会えない?」続けざまに彼女は、ほぼ確実に来るだろう未来を自ら口にした。「すぐ会えるよ」俺は出来る限り真面目な雰囲気で、思ってもいない言葉を返した。「 [続きを読む]
  • ナンパで付き合った初彼女に振られる話⑧
  • ハイ、メイト。ポケモンgoで4つの10kmたまごを同時に所持してる、伴だ。ガチャやってる奴の気がしれんかったけど、今なら親友になれるわ。日本全国ナンパ旅行をするはずが、ポケモン旅行になりそうで、恐い。あぁ〜カビゴンちゃんかラプラスちゃんが出ないかな〜続きを。ナンパでゲットした彼女裕子との二回目のアポは成功に終わり、遠距離だが俺達は付き合う事になった。ナンパで出会った彼女だったが、大切にしようと俺の方から [続きを読む]
  • ナンパで付き合った初彼女に振られる話⑦
  • ハイ、メイト。ポケモンgoに今更ハマり白い目で見られる、伴だ。あの白い目は田舎者を見る都会人の目に似てるよね。そんな目を向けられても、ナンパ旅行をしながら、旅先でポケモンをやる事を想像するとワクワクが止まらない。続きを。リベンジ成功店を出た事をトリガーに、彼女の手を握るという最初のアクションを実行した。「さ、寒いから。い、行こう」「う、うん」とりあえず、手を繋ぐことに成功した。次のアクションで頭が一 [続きを読む]
  • ナンパで付き合った初彼女に振られる話⑥
  • ハイ、メイト。旅行先でナンパした子と小旅行、伴だ。朝ホテルで「どっか行こうか」と自分から女の子に提案して遠出したり、東京に帰るときに女の子がする悲しそうな表情にグッと来たり、またロマン系ナンパ師の名を思うがままにしてしまった。ナンパしてる奴でもこんな普通の奴もいるとお伝えすることが出来て幸いだ。では続きを。2回目のアポ、行動を起こす俺は裕子に連絡し、何度か断られた後、なんとか2回目のアポを取る事に成 [続きを読む]
  • ナンパで付き合った初彼女に振られる話④
  • ハイ、メイト。旅行先で食べる海鮮丼の高さ、伴だ。しかも、東京で食べるイクラ丼の味とそんなに変わらなかった気がする。店を出た後、友人がとんでもないマシンガントークで店の悪口を言う姿が面白かったので、そのモヤモヤは簡単に消化できた。裕子とのアポ同期とのナンパの翌週、俺は裕子と遊ぶ約束をしていた。彼女の地元は、大学院から車で四時間くらいかかる場所に位置していた。彼女と約束した時間は夕方からだったが、朝か [続きを読む]
  • ナンパで付き合った初彼女に振られる話④
  • ハイ、メイト。ゆとり世代でありながらプレッシャー世代である、伴だ。ナンパをする前は、プレッシャー世代らしい性格だった気がするが、ナンパを始めてからはいい意味でゆとり世代感が出てきたように思う。ナンパを続けたことで、ゆとりっぽくなって、主体性を大切にするようになり、プレッシャーに対して余裕を見せられるようになった。一方で他人からのプレッシャーを感じまくる元の性格も、ナンパを始めた当初の自分には絶対欠 [続きを読む]
  • ナンパで付き合った初彼女に振られる話③
  • ハイ、メイト。月曜の朝体調万全で出社できた記憶がない、伴だ。金土の夜更かしは、日曜のこの時間、眠気を奪いさる。「早く寝たらいいじゃん。馬鹿なの?」そう言われると分かっていても、「金土の夜に遊ぶ楽しさ」を目の前にするとその選択肢は一瞬にして消え去る。「小さい頃、禁止されていた夜遊びにいまだ魅力を感じているのかもしれないね。過去、積み重ね作り上げられた自分を変えるのは大変だな」そんなことを隣で寝転がる [続きを読む]
  • ナンパで付き合った初彼女に振られる話②
  • ハイ、メイト。糖質制限スイーツを食いがち、伴だ。最近発売されたマンゴーシュークリームの糖質量が10g。絶対嘘だろと心の中で呟きながら、つい買ってしまう。甘酸っぱいマンゴークリームが旨すぎて、毎食2つずつ食べる。糖質制限にも負けず、俺はまだまだ成長しそうだ。ナンパを始めたての頃を思い出すと、甘酸っぱい思い出というよりはただただ酸味しかなかった。初の連れ出しあの日、大学院の同期の目の前で、面目を保つため [続きを読む]
  • ナンパで付き合った初彼女に振られる話①
  • ハイ、メイト。ナンパとポケモンgoは最高のダイエット、伴だ。本出版への追い込み期間、両手で数えられる程しかナンパ出来ていない。お蔭さまで10kg太って、服パンパン。セフレの態度が少し悪くなった気がする。ナンパやポケモンgoのように楽しみながら歩けることってなかなかない。ナンパをまだ楽しめず、修行気分でやっていた頃の事を書いていこうと思う。超初心者2人のド田舎ナンパとんでもない田舎、偏差値激低の大学院生とな [続きを読む]
  • 銀座でナンパしたホステスの意外な一面
  • ハイ、メイト。一流企業の営業女子は時として、そこらのキャバ嬢より体張る、伴だ。あの覚悟を持ってキャバ嬢をやれば、よっぽどその仕事より稼げると思う。それでも彼女達がその仕事を辞めないのは、一流企業に勤めてる自分が大切なんだろう。それか単純に性癖か何かか。銀座のホステスその日、会社の同期とナンパのために銀座に繰り出した。新橋駅からコリドーの入り口辺りを歩き回る。「銀座あんまかわいい子いないから、プロ行 [続きを読む]
  • ゲットするためのナンパ。その常識を覆すロマン系ナンパ
  • ハイ、メイト。ゲットできなかった子が気になりがち、伴だ。ロマン系ナンパ師の名を思うがままにしてしまいそうだ。女優との出会い去年の五月、久しぶりに地下アイドル、ネットアイドル、読者モデルではない芸能系を連れ出すことになった。後に俺は彼女がNHKの連ドラに出ている女優だと知る事になる。声掛け俺は渋谷の郵便局の前、持っていたカバンを差し出し、タクシーを呼び止めるようなジェスチャーで彼女に声をかけた。「こん [続きを読む]
  • 貞操を気にする保育士と3P。その時、ナンパ男が考えていた事
  • ハイ、メイト。誰の貞操観念が高いと言えるのだろう、伴だ。目が肥えすぎて美人としかSEX出来ないナンパ師、彼はその日限りのセックスを良しとする。彼の貞操観念は低いのだろうか。9か月程前、俺は人生で初めて女2人と自分の3Pを経験した。相手の1人は、昔即った保育士でそれ以来会っていなかった。その保育士に久しぶりに連絡すると友達と飯を食べる予定だというので、その食事会に参加する事にした。「この前、ゆうきくんの [続きを読む]
  • ナンパ本の表紙公開:継続する力を見せつける記事として
  • ハイ、メイト。継続は力なり、伴だ。吐きそうなくらい眠いけど、表紙を公開したくなり、ブログを更新する事にした。本の表紙を沢山の人に見てもらいたい。であれば、アクセスが多く集まりそうな記事を書かなければならない。だけど、今日は表紙だけを公開する。本当に表紙だけだ。眠いんだ。継続は力だろ。すっごく眠いんだ。↓眠くない人が書いただろうナンパブログを読むにほんブログ村 [続きを読む]
  • ちょいヒモ③:すべてを見透かす夜の女
  • ハイ、メイト。コミュニティによってキャラを変えがち、伴だ。 それが裏目に出て、俺は六本木系女に詰め寄られていた。「ねぇ、私に友達紹介してくれた事ないよね」「えっ……あぁ、タイミングがね」「今、友達といたんでしょ? 紹介してよ」「もう帰るらしいよ」「じゃあ電話してよ。紹介してくれるまで、私帰らないから」 六本木ヒルズの近くで、彼女は足を止めた。彼女は俺と目線を合わせないようにして、イライラした雰囲気 [続きを読む]
  • ちょいヒモ②:ナンパ、六本木夜の女
  • ハイ、メイト。マネキンをスト高と間違える、バンプキンだ。街を強めに歩くキャバ嬢を見ると、無表情な感じがマネキンとイメージが被る。俺がちょいヒモとして関係を持っていた女性の一人も、そんな風に強めに街を歩く六本木夜系の子だった。俺が、マンションの玄関を出た瞬間、歩いていた彼女と目が会い、すぐに声をかけた。「ちょっといいすか? 道に迷ったんですけど」「えっ。びっくりしたー」「ごめん。びっくりさせた」俺は [続きを読む]
  • パチンコ、ナンパ、人生、それぞれの期待値
  • ハイ、メイト。Lineのいいねが15以上の可愛いくない子は大体マルチ、バンプキンだ。狭いスペース、汚い便所、夢膨らませるマルチ、股間膨らませるナンパ師、東京のカフェはカオスだ。マルチとナンパ師を比較したり、夢と性欲を比較したり、時間が過ぎるのはあっという間だ。マルチのカウンセラーがカウンセリーの質問に対して、論理的に答えず、情熱で押していく。話しかけた側のナンパ師が、傾聴モードに入り、女は勝手に熱を帯び [続きを読む]
  • ちょいヒモ①:ナンパ、結局この経験が自分のほぼ全てを支えてる:
  • ハロー、メイト。最近ちょいヒモ生活を隠居した、バンプキンだ。ヒモと言っても、風俗に落としたり、相手の家に居座ってた訳じゃない。普通のセフレみたいな感じで女性と会って、飯をご馳走して貰ったり、プレゼントを貰ってただけのちょいヒモだ。この生活、やってみる前は良い事ばかりかと思ったが、そうでもない。良い点としては、・金銭的メリット・肉体的メリット・特別な愛情を受けている感覚・相手の状態を考えに考え抜き、 [続きを読む]
  • ナンパ本の小説家、自分が即系になった日
  • ハロー、メイト。新しいアカウントをフォローしてくれたのは顔見知りの2人だけ、バンプキンだ。思い返せば、偏差値激低の大学院に入学。2年目の4月に就活を始めた時、「マジでやばくねぇ?」って自然と呟いた事もあった。フォロワー3人(内1人は自分)。それを見た今回も同じように呟いた。というか今回に関してはそこそこ大きい声で携帯に向けて問いかけた。想像以上に自分の影響力が激低でビビったね。いやー参った。完全に参っ [続きを読む]
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