Lili さん プロフィール

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Liliさん: 金木犀Sweet Osmanthus 〜Liliの庭〜
ハンドル名Lili さん
ブログタイトル金木犀Sweet Osmanthus 〜Liliの庭〜
ブログURLhttps://lilian-sound.blogspot.jp/
サイト紹介文クリスタルヒーラーLiliの日々
自由文スピリチュアルなお話やクリスタルリーディングをお伝えしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2016/07/30 19:17

Lili さんのブログ記事

  • 満月による軌道修正
  • 西の空が怪しいあかね色に染まり東から月が昇ったそれを追いかけて火星が出現する*混沌今この世はまさに混沌となってきたカオスといえば神秘的に響きワクワクするだろうか今朝台風がいつもと違う方向からきていつもと違う方向に去って行ったすると違う光がもたらされたことに気づいたグリーングリーンのなかにイエローが混ざってカオスは黄色に染まっているグリーンにイエローのエッセンスを落としなにかを問うているいや何かを問 [続きを読む]
  • 2018年時間を外した日
  • もうすぐ時間を外した日がくる今年もきた時間を感じずにすむというのはどこかほっとする1分1秒を永遠に感じることもできるかしらそんなことが叶いそうなそんな日まぶたに浮かぶ一瞬の幸福の景色を思い浮かべてみよういつもより長くとどまってくれるかもしれないそしてそこに隠された真実をみつけようチャネリングランキング [続きを読む]
  • 夏至の空
  • 今日は夏至です戯言ばかりに気を取られていると新しいルートを見逃すかもしれないなんとなくなんとなくとおり過ぎるそれもよいかもしれない曇り空の奥にきらめく神殿がそびえている息のルートが神殿への道深く吸った息を身体に巡らせる暗闇をかき分けて信じて進む静かな緑の奥深くを感じその香りを嗅ぐ緑に染まってこの世と別れよう [続きを読む]
  • りりの庭〜月の話
  • 満月は〜満月は〜なに言っているの?りりちゃん?ふーーーーーんふーーーーー満月はまだそこにいたのかな、なに?月がどこにいくというの?それがねぇまだまだ先の話だけどねぇふふふーーーーんでももうすぐでもあるよーーーーおっつきさんが飛んでいくおっつきさんが飛んでくるわーーーーいおっきいねぇ光っているねぇもうすぐここにもうすぐそこに夕暮れには眩しいよ太陽とおっつきさん朝には白いよおおきいよ空が狭くなるじゃな [続きを読む]
  • りりの庭〜広い野原
  • ひっろーいひっろーーーーーい?野っ原はこれでないとねーーーーー薄黄緑色に少しエメラルドクリーンが混ざりコバルトブルーの混ざった空色ふーーーーん次元上昇するとこうなるのか・・・・あれ!!!あれれ!!!!いつか来たことがある少年(青年?)がいる笑顔が絶えないねぇ気分がよさそうにみえるよよかったなぁいつでもおいでいつまでいてもいいようんありがとうそよ風になびく髪またひと仕事あるのだろうなぁ助走はリラック [続きを読む]
  • マカバ起動
  • 去る日に京都でワークしてきたやけに暖かくなって、花粉は飛んでいるけど動きは楽そのまま行きさえすれば・・・導きに任せれば・・・いつものように飛び梅の話は有名菅原道真博識の人物ゆえ疎まれて・・・なんという不条理真実が負けるそんな場面に出くわしたことがある人は少なくないはずそして追いやられた地で果てる梅が一晩で飛んで都に帰る悲しいむなしいこの話そして祟り亡くなって祟って初めて名誉が回復されるそんなことが [続きを読む]
  • マカバの意味
  • 久しぶりの光のお仕事が降りてきた梅に関連するらしいそしてずっと気づかずにいたかなり昔のメッセージの意味私は数年前に瞑想の中である有名なスピリチュアルな人からもらったものがあるそれはマカバだった手のひらに乗るサイズだったがこれは乗り物だとすぐに直感したその使い道は自分だけに当てはめようとしていたがなかなかうまくいかないと感じていたその使い方今朝わかったいざ京都へ [続きを読む]
  • 感情の行方
  • よろこび固定した感情の一つでこれ以上細分できない喜びは喜びのままでそれ以上の新たな感情に移行しないしこの固定感情は強く記憶にとどまる幸福感が伴う*悲しみ負の感情の最終ゴールのような固定感情怒ったあとそれを通り越して惨めになったりあきれたりそして悲しくなったりする最初からストレートな悲しみもある悲しみもよろこび同様これ以上変化しないし細分化できないたいてい何かの選択をせまられる状況が訪れる*怒り突き [続きを読む]
  • 1月の満月
  • 小さなころの思い出も嗅覚を通じてやってくる春先の土の香りを知ったなら4月の風に思いは飛ぶ小さな霜柱の陰に蟻の影を感じ木々の瞳を感じるなら地球の朝を感じ取ったも同じ満ち欠けの岐路は今であって明日ではない [続きを読む]
  • 新月の証
  • 底知れぬエネルギーが噴射してくる・・・そんな日が来ている*新月に取り込まれた人々がまるで奈落の底から叫ぶように祈っている現実世界とはこうも地獄と化しているものなのかでは天国とは一体何なのか現実とは何か幻想は幻想を呼び人々は生きているのか死んでいるのかわからないここから常に逃れるために逃れたらまたそこから逃れるために人々は今日も祈るのだ [続きを読む]
  • りりに庭〜崩壊の妙
  • 崩壊した庭あれーーーーーーーーーーーーー何もなくなった空間は宇宙巨大ホールの先に地球落ちていけばそこは地獄に等しい****りりちゃんどうしちゃったの?この状況・・・はーーーーーい♪元気〜?うーんまぁね生きているところを観るとね・・・・ふふふーーーーーーやっぽーーーーこれからまた始まり始まり〜ふーーんあ、思い出した*巨大な光の球が降ってきて「とりあえず」壊れたんだそっかそれでどうしようかこれから作り [続きを読む]
  • りりに庭〜次元上昇 その6
  • ねぇねぇ老子さんりりをこの辺で見かけませんでしたか?ほほほうその辺におるだろうそうかぁりりちゃーーーん!!はいなーーーーーーーーー☆むむどこから声が?ここだよんと岩の陰になぜか縮こまっている・・・?こんな小さかったっけ?これじゃあまるでおやゆび姫だわ〜そうよ−−−こんななのそしてこんななのよん!スポン!!とフラッシュとともにちょっと大人びた少女のりりが立っているおおおおりりちゃん成長したの?ふふん [続きを読む]
  • りりの庭〜次元上昇 その5
  • 池の中の少年ゆっくりゆっくり旋回しては身体の様子を確かめる池の底には・・・・ちょっとびっくりした少年の目に映ったのはそうそうグリーンドラゴンのたったちゃん以前ならナメクジになって池の底にいたけどもはやその必要もなくありのままの姿に満足げにドクロを巻くギラギラした目の中にも落ち着き払った光身体はグリーンレインボーに輝いているのだから普通じゃない少年を見つけるとさほど驚きもせずかといって拒絶もしない少 [続きを読む]
  • りりの庭〜次元上昇 その4
  • 少年は爽やかな笑顔だがまだ動こうとしないなぜかわからにけれどそれでいい好きなだけいていいのよありがとうところでこれどうする?少年の手のひらには小さなでも虹色に輝くオパールの原石おおおおお!美しいわ☆そうねぇこの新しい池に入れてみましょうか?巨大化した私たちはまた新しい?庭の中にいた柔らかなペールグリーン時々青みがかった空気がそれを揺らす夕方には豊かな明るいバラ色の霧がかかり不思議な風景を演出してく [続きを読む]
  • りりの庭〜次元上昇 その3
  • とほほほほりりやわたしのりり少年はさほど深刻そうな様子はしないなんでかしらん?どこ吹く風でどこか遠くを観ている・・・そりゃそうだ彼は旅すがらちょっと傷を癒やしに寄っただけそろそろ出かける頃かもしれない宇宙のどこに行くのかしらん?いい日が続きますように使命を果たすそんなまなざしとむむ何やら遠くからまた何かがやってきたああああ!あの甲冑老人だわ☆でももう甲冑は着ていない白い衣を簡易にまとってまるで今度 [続きを読む]
  • りりの庭〜次元上昇 その2
  • おおお!りり!どこに行ったの?最近相手してあげてなかったからかしら?こうもあっさりと連れ去られてしまうとは!!馬に乗ったあの甲冑の者はあまりにも金属の輝きが眩しくて・・・そうまるでよくよく磨かれたプラチナのようそれでも思い出されるのは老人だったということ全くの躊躇なく連れ去ったああ、悪い者には観えなかった?!そんな気もしてきた・・・・後悔(なにを後悔?)の念が胸に湧きかけ・・・すると唖然としていた [続きを読む]
  • りりの庭〜次元上昇 その1
  • 長年親しんだ庭か・・・ついに!ああ瓦解していくのか・・・大袈裟ねーーーーーーーーーーー次元上昇しただけでしょうーーーーむしろ喜んでよね☆ははは。。。そうでした〜*りりちゃんこのごろ大人しいねんん?いつもどおりだよん☆オパールの池に少年がたたずんだり座り込んだり・・・・そんな情景が続くそれでねちょっと静かにしているんだもんもんもんもん!は、そうでしたか少年は少しだけ落ち込んでいるけどこちらに気づくと [続きを読む]
  • 2017年11月11日
  • 懐かしい1111どれほどの期待を背負っているのかそれでも1111はくるのだ翼を折ったのも1111だと気づく者はこれは不吉と言うだろうかネガティブな出来事で再スタートをきる者とそうでない者とを比較する者を許さない [続きを読む]
  • 小さな星
  • 嵐は誰に味方したのか一見しては・・・・・かもしれないだがあと少しでそうではないことがわかるだろう皆が望むドラマとはそれなのか・・・新月の夜に渦巻く煩悩のエネルギーは私の神経に障るいつかこの星以外のところにいたならそのことを懐かしく思い出すのだろうか風にささやく草むらのほうがよほど私を満たしてくれているそれだけでいいのにどうしてこの星はいらぬことを押しつけてくるのだろうか基本の風は今は遠のいて多くの [続きを読む]
  • 光の葵 その2
  • 下賀茂神社参道のお茶屋によってお茶とちいさなお菓子かわいいねぇ*斎王になるべく御輿に乗って長い旅の果て景色は糺すの森から伊勢の森へ女性が人間として生きられる時まで私たちは生きなかった肉体は果ててもここにいます舞を舞って風と戯れ光を出す社の四隅に立つとき水の精霊が現れ大切なことを話す人はそれに気づかない私たちは知っているこれは幽界に近い斎王の周囲の女性たちの声こころは優しそれでも悲しすでに光に近い存 [続きを読む]
  • 光の葵 その1
  • 久しぶりに光のワークが起こりました京都へいつもは行く前に瞑想上でシナリオが降りるのだけど瞑想しても吉祥天は微笑むだけ強烈な新月のエネルギーは自分の誕生日でもあり・・・・それはそれはエネルギーをビリビリ感じるのでした8月の終わり今日とはやけに涼しくて迷わず向かったのは下賀茂神社タクシーの運転手はぐいぐい走って境内のすぐ近くの駐車場へそのまま吸い込まれていった境内で自分の干支の社に拝礼しいつもは見せな [続きを読む]
  • 時間を外した日 2017
  • 先日の時間を外した日いつもどおり?時間の感覚をあまり感じることなくいろいろなことがサクサクできるというつもりでいたそのとおりでもあったけれど今回はなんだかその時間がながそうよ時間を外した状態が長いみたいなの今日もそんな感じがするエネルギーを感じる力が強くなったせいかしら・・・?いやいやこのときに受け取った光の感覚を感じ続けることが可能になったということだから長くなったようにさえ感じるこの波は不特定 [続きを読む]
  • リりの庭〜3次元妖怪 その6
  • 誰だろう?誰かが言い争っている声がする女の人だ問い詰められているのはどこかで見た顔あああれは同僚でもあんなふうにやり込められているところは初めて見るぞいつもは逆に仕切っている年上でも関係なく仕切っているひとだった言葉巧みに時には強く時には謝り時にはおだてて時には罵る総てが演技だと知っているのはどれだけいるだろういや皆知っているが面倒だからそのままにしているだけだそして今見る光景は・・・・畳みかけら [続きを読む]
  • リりの庭〜3次元妖怪 その5
  • 妖怪妖怪妖怪むふふわーい目玉おやじとかいるかなーーーーーーーーちょっとちょっとりりちゃん!それはアニメでしょ!これは大事な現実エネルギーの問題なのよ☆ほんとーーーーーーー?(はははは)そうなのあまり冗談にはできないわねぇなんたってこの世の人ほど怖いものはないのだものねぇストーリーにならないストーリーがある**どうーしてあのおばさん先生は妖怪になっちゃの?え?おばさん先生?わたしもおばさん先生よ☆☆ [続きを読む]
  • リりの庭〜3次元妖怪 その4
  • オパールの池の水は不思議な水ミルクのなかの虹色に手を当てて覗いてみれば・・・・ふーーーーんへーーーーーーーーーーーーなるほど〜〜〜あそこは「せきにん」という文字が薄いかもねーーーーなんでだろうねぇそりゃあ あなたが突然いなくなったからでしょ!!お、いつになくりりちゃんの厳しいお言葉☆だってねぇ 3次元に合わせられないんだものこれでもだいぶがんばったんだよ〜認めてよーーーーーーーーーほいほい そうだ [続きを読む]