norch さん プロフィール

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norchさん: 超忙しい人・時間の無い人の為のお薬個人輸入
ハンドル名norch さん
ブログタイトル超忙しい人・時間の無い人の為のお薬個人輸入
ブログURLhttp://fanblogs.jp/norchmedicine/
サイト紹介文忙しい人、病院に行く暇の無い人の為に、医者の診察を受けないと手に入らない薬を個人輸入。
自由文時間の無い人、忙しい人、病院に行く暇の無い人。医者の診察を受けないと手に入らない薬を、そんな忙しい人に代わって個人輸入。コストパフォーマンスもバッチリな医薬品と業者を紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2016/08/01 05:19

norch さんのブログ記事

  • サプリ−その8
  • 今回でサプリの話は一旦御終いにしようと思っておりますが、サプリの共通点として段々嵌ってまいりますと、あれるこれもと数が増え、収集がつかなくなって参ります。私も最初は2種類くらいでしたが、あれもこれもと数が増え、気が付くと10種類ほどになっており我ながら驚きました。いくらサプリが健康補助食品とは言え、無計画に飲む事は、又飲み過ぎる事は健康とは言えません。健康の基本は、あくまでもバランスの取れた食事と適 [続きを読む]
  • ウォーキングとスロージョギング
  • 今回は少し薬やサプリの話を離れて、改めて運動の話をしてみたいと思います。運動と言ってもハードなランニングや筋トレ等ではなく、一般的なウォーキングについてです。私は若い頃から、人間は自分で動けなくなったらお終いという考えを何故か持っていましたので、休日や祭日は大雨の日以外は、必ずウォーキングかジョギングをやっておりました。時間は1〜1.5時間くらいで、近場の河川敷の遊歩道などを自分なりに3-4とうりのコー [続きを読む]
  • サプリ−その7
  • サプリシリーズ第7弾。今回は免疫系のプロポリスです。何となく密蜂関係でロイヤルゼリーと勘違いされますが、効能は全く違います。ローヤルゼリーは女王蜂となる特別な蜜蜂の幼虫の餌で、花から集めた花粉を体内で分解し、分泌したものです。成分はタンパク質、炭水化物、脂質、ビタミン、ミネラル、と豊富な成分を含んでおり、中でもストレスによって体内から減少するパントテン酸と呼ばれるビタミンの一種が、豊富に含まれてい [続きを読む]
  • サプリ−その6
  • 第6弾のサプリメントはその名もピコリン酸クロムです。あまり馴染のないサプリですが、アメリカでは脂肪燃焼及び筋力増強サポートとそして血糖値の安定に効果のある事で知られています。私は現在糖尿病ではありませんが、血糖値が基準値の上限に来ているのと、私より若くして糖尿病になり、会って食事をする度にインシュリン注射をしなければならない友人を見ていると自分でも他人事とは思えず、調べて見る気になりました。詳しい [続きを読む]
  • サプリ−その5
  • サプリメントシリーズ第5弾。今回はサプリの中ではけっこう地味なしかし意外と重要な亜鉛を取り上げてみたいと思います。亜鉛は生活習慣の改善、免疫力、生殖機能、髪や肌などの健康サポート、手術後や怪我のケアサポート等に効果があります。特に魚介類や海藻類に多く含まれておりますが、意外と食物から十分に取れていないケースが多々あります。効能としては亜鉛は、鉄や銅などと同じく、人間にとって必須とされるミネラル成分 [続きを読む]
  • サプリ−その4
  • いよいよサプリシリーズもその4となりました。今回は比較的オーソドックスなサプリを紹介しようと思います。私などは特にそうなのですが、普通の食生活では魚類はほとんど食べません。肉肉肉肉の連発です。さすがに野菜とのバランスは考えて、いろいろなサラダや食物繊維を取る事は心掛けていますが、魚となるとたまあに食べるお寿司、刺身、銀鮭や銀鱈の西京漬けという程度です。そうなるとコレステロール値が高くなったり、血液 [続きを読む]
  • サプリ−その3
  • サプリメントシリーズも、第3弾となりました。今回は今巷で人気のブロッコリースプラウトについて、述べてみたいと思います。一般には癌予防効果もあると言われていますが、飲んでいれば癌にならないという事ではないと思いますので、ご承知おき下さい。効能は毎日の美容や健康、ダイエットに有用な総合サプリメントです。ブロッコリースプラウトとは、ブロッコリーの新芽のことです。有用成分であるブロッコリースプラウトには、 [続きを読む]
  • サプリ−その2
  • サプリシリーズ第2弾です。今回はほとんどの男性の悩みの種である前立腺肥大と頻尿対策です。私も50歳を過ぎたあたりから発症して、現在まで本当に長い付き合いです。尿の出が悪くなるのはしょっちゅうで、特に気温の下がる冬場は本当に憂鬱です。以前は年に一二度残尿感の極めて酷くなる時期があり、その都度病院の泌尿器科にお世話になっていました。確かに前立腺はやや肥大しておりますがと言って摘出するほどでもありません [続きを読む]
  • サプリ−その1
  • 私の場合サプリメントについては昔から懐疑的で、本当に効いているという実感が今までの経験ではなかったので、薬屋さんでサプリを大量に幾種類も買っている人をみかけると、ずいぶん無駄な買い物をしているなあといつも思っておりました。只最近になって、身体のあちこちが加齢による筋力の衰え他の要因で傷んでくると、そうそう多くの薬を飲むわけにもいかず、もっと穏やかにじわっと効いてくれるサプリの存在に気付いた次第です [続きを読む]
  • お目目チカチカ首コリコリ
  • 60を過ぎた頃からか、特に目がチカチカして所謂ドライアイというものになって参りました。特別パソコンやテレビに張り付いている訳ではないのですが、目薬を使用する頻度がある時から格段に増えました。、確かにパソコンで調べもの等をしている時はほんんど瞬きをしていないようなので、パソコンの影響は大きいと思います。そこでパソコン用の目薬、ドライアイ用の少し粘度のある目薬、普通の目薬と使い分けていますが、正直効果 [続きを読む]
  • 二日酔いイヤイヤ
  • 今までも肝臓へのダメージを中心に、飲酒と肝臓の問題を中心に考えて来ましたが、なかなかこれといった対応策も無く、基本的には過度の飲酒は慎みなさいというのが結論のような事で、薬を飲んでまで酒を飲むなというのが正解です。と言ってしまえばそれまでなのですが、何とか健康に死ぬまで1日でも長く酒を飲んでいたいという多くのアル中の親父の希望を達成すべく、日々頭を痛めながらあーでもないこーでもないと考えている自分 [続きを読む]
  • 頻尿か育毛か
  • これまでも私の前立腺肥大については、何度か書いて来ました。50歳前からいきなり排尿障害となり、通勤の途中で我慢できず、慌てて沿線の泌尿器科クリニックに飛び込んだのが最初でした。その時初めて前立腺肥大という病気があり、男性の多くがかかる症状だという事を知らされました。その病院で脅かされてその後大塚の癌研に精密検査に行く事になるわけですが、幸い癌の症状はなく癌研で見た患者さんのガリガリの姿が忘れられず、 [続きを読む]
  • ゴメンね肝臓さん再び
  • 今まで良くもまあと思われるほど、60歳を過ぎてからいろいろな症状に見舞われましたが、その中で一番酷使もし対応の難しいのが、肝臓の対処でした。今でもこれぞという回復法は見つかりません。勿論私の場合は過度の飲酒が一番の原因ですので、薬に頼らず禁酒しろよという突っ込みが入りそうですが、判っちゃいるけどやめられないというこれまた人間の本能の問題で苦労しています。実は私は以前煙草も喫っていたのですが、病院でが [続きを読む]
  • お喉も膀胱も
  • 今回は扁桃腺炎について述べてみたいと思います。私の場合家系的に喉、肺が弱い傾向にあります。父も肺気腫でしたし、私も子供の頃の肺炎で死にかけた事もありますし、冬季は特に慢性の扁桃腺炎で毎年悩まされています。風邪になる時は、必ず喉の腫れから咳に繋がらり、最後は気管支に来る事がほとんどです。しかも冬季はもう一つ、前立腺炎が酷くなり、膀胱炎、頻尿、排尿困難等、言葉では言い表せないほどの不快感に悩まされます [続きを読む]
  • 前立腺ひどい②
  • 前立腺については今までにも書きましたが、どうしても冬場の寒い時期には発症しやすくなります。症状が本当に酷い時には、膀胱辺をホッカイロで温めたりする事もあります。私の場合はとにかく温めれば改善しますが、根本的な解決にはなりません。いっそ取ってしまった方が楽になるのではと医者にきいた事もありましたが、あなたの場合はまだそこまでの必要はないと、言われてしまいました。それでも前立腺経験者でしたら、あの膀胱 [続きを読む]
  • ええっ 白内障
  • 全く驚きでした。7月の人間ドックでは、過去のドックで一度も言われた事の無いアドバイスが、けっこうありました。そのうちの一つが右目の初期白内障の兆候というやつです。目は小さい頃から良く見え丈夫でしたが、流石にPCなどでの酷使が祟って、67歳の今では左0.7、右1.0となってしまいました。それでも今もメガネは掛けておりませんし、老眼とは言え日常生活ではメガネ無しで全く困りません。私自身も、今まで眼科が一番行っ [続きを読む]
  • お咳ゴホゴホ
  • 昔の想い出。何かロマンチックな響きですが、そうではありません。実は私67歳の現在までに、2回ほど死に掛かった事があります。何れも子供の頃の話ですが。1回目は私が生まれて間もなく、多分1歳前後の頃だったと思います。当時は父母が共稼ぎで店を借りて商売をしていたので、私は女中さんに見てもらっていましたが、近所の公園の散歩中にお堀に乳母車毎落ちてしまい、運よく通りかかったおじさんに助けてもらったそうです。 [続きを読む]
  • ごめんね肝臓さんアゲイン
  • 肝臓に関しましては以前にも一度書きましたが、学生時代から仕込まれた飲酒癖により、その後もお酒を止める事は出来ませんでした。昔は同時期に喫煙もしていて、どちらかというと禁煙の方が難しい気がしていましたが、私にとっては禁酒の方が厳しかったようです。禁煙は20年くらい前に前立腺が悪化して大塚の癌研に検査に行った時に、ロビーを行き来していた恐らく胃がん患者さんと思しきガリガリに痩せた人を間近に見て、その異様 [続きを読む]
  • 人間ドック−再検査ですう
  • 7月の人間ドックでの女医さんによる死刑宣告を受けて、3年ぶりに胃カメラ、心臓エコー等を実施する事にしました。自分では胃も痛くないし、心臓もドキドキしたり不整脈になったりしないので半信半疑でしたが、プロのお医者さんが要再検査と云うのですから仕方ありません。とは云うもののせっかくの再検査ですから、きちんとした設備の病院で検査を受けたいと考えました。葛飾健診センターは日本医大系列の健診センターでしたので、 [続きを読む]
  • お目目チカチカ
  • 胃袋と同様眼も昔から丈夫で、今でもメガネは掛けておりませんし、あまり酷い眼病になった事もありません。今まで眼科に通ったと言えば、スキーで雪目になった時や疲れからか赤目になった時くらいでした。さすがに67歳の最近では視力も落ちましたが、それでも裸眼で左0.7、右1.0あります。40代くらいまでは両眼とも1.5程度ありましたので、メガネを掛ける事等他人事だと思っておりました。眼のしょぼつきを感じて頻繁に目薬を注す [続きを読む]
  • 人前ドキドキ
  • ブログには正直あまり書きたくないテーマなのですが、人前で話す事が苦手な方も沢山いると思いますので、自分の恥を凌いで書いてみます。何時の頃からだったかよく覚えていませんが、多分中学生の頃から多くの人達の前で話したり発表する事が苦痛となりました。何かそういう場で失敗したとか恥をかいた訳でもないのですが、胸が締め付けられるような感じと過度の緊張感で体が硬くなり、リラックスして話す事が出来なくなりました。 [続きを読む]
  • 入歯はゴメン
  • このようなブログを書いていると、私自身、満身創痍な感じですが、実際加齢と共に筋力も低下し、身体のいろいろな部分に、ガタが来ているのも事実です。自分としては出来るだけ薬に頼らず、運動や食生活の改善で健康を維持して行きたいと思っておりますが、既に傷んでしまった所は、薬で修理しなければなりません。健康管理の上で最も重要なパーツの一つとして、歯があります。歯は万病の元と言いますが、正しく歯が悪くなると、身 [続きを読む]
  • 水虫カイカイ
  • 考えてみると水虫との付き合いも相当長いものである。最初に意識したのは20代後半で、まだ若く脂性でもあったので、夏場は革靴の中で足指が蒸れて痒くなったのが最初のような気がする。それからは時々痒くなったら、市販の水虫薬を塗る程度で、それ程ひどくはならなかった(表面的には)。ところが50歳過ぎくらいから足の親指に白い筋が見えるようになった。最初は気にもしていなかったが段々筋が多くなり、ネットで調べたら爪水虫 [続きを読む]
  • 生活習慣病と体質改善
  • 私は基本的にサプリメントの常飲には懐疑的です。健康を維持する為には、やはり食物できちんと栄養を取る事が基本だと思ってますので、イージーにサプリで賄うという考えには、すごい違和感を感じます。只、栄養素にはなかなかバランスよく取れないものもありますので、そういう場合の栄養補填まで否定するものではありません。安易に頼らないという事です。60歳過ぎる頃から、今までなった事も無いような病気にかかったり、疲れや [続きを読む]
  • 胃液二ガニガ
  • 昔から胃には妙な自信があり、かなりの暴飲暴食にも耐え、たまに食べ過ぎて消化薬を飲む程度で、今まで何の心配もなかった。ところが6年前の健診で初めてレントゲンでひっかかり、胃カメラ検査となったが、幸い胃が荒れている程度で潰瘍も無く、ついでにピロリ菌の駆除も行った。それ以後も3年に1度程度胃カメラを飲んできて、深刻な症状はなかったので胃に関しては安心していたが、今回の人間ドックでまたまた再検査となってしま [続きを読む]