takako さん プロフィール

  •  
takakoさん: takakoのアラ還日記
ハンドル名takako さん
ブログタイトルtakakoのアラ還日記
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/takakosansan3511
サイト紹介文2016年55歳で乳がん→翌年京都マラソン(ペア)初挑戦→読書と猫が好き→よろしくね!
自由文病気をして「明日はどうなるか分からない」を実感しました。
なので許される範囲ですが、やりたいこと!行きたい所! 最後の日に後悔をしない生き方をしたいと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供207回 / 365日(平均4.0回/週) - 参加 2016/08/03 21:33

takako さんのブログ記事

  • ニャンタ1歳🐱
  • ご訪問ありがとうございます(*^_^*)ニャンタくん、1歳になりました!多分ね(^_-)推定で6月が誕生日と思われるので、もうひとつの記念日と一緒に!ニャンタは、昨年の8月末日に我が家の家族になりました。保護猫のニャンタ。 その姿を初めて見たのは、その2ヶ月程前なので、多分6月初めか5月末位に生まれたと思われます。過去文「我が家にニャンコがやって来た」→https://blogs.yahoo.co.jp/takakosansan3511/38382147.htmlお祝い [続きを読む]
  • また人体の不思議〜〜
  • ご訪問ありがとうございますm(_ _)m昨日はご心配いただき、本当にありがとうございましたm(_ _)m余震、、、数回の揺れにビクビク、夜中から朝にかけても、大小4〜5回程ありその度に飛び起きたお陰様で被害もなく過ごせていることに感謝です!震源地に近い皆様、お見舞い申し上げますm(_ _)mさて、腕の痛みは無くなりはしないけど、昼間は普通に生活出来る程度に回復しました(^_^)vただ朝起きた時は"痛い"寝ている間に、筋肉が固ま [続きを読む]
  • 読書日記46 47 『三度目の殺人』『我慢ならない女』
  • 是枝 裕和 佐野 晶 著 《三度目の殺人》昨年映画化された作品。 是枝監督のオリジナル本なのかな?表紙の写真通りに、映像を想像しながら読み勧めたので、自分の中ではリアリティがあったかな⁈強盗殺人を犯した男(役所広司)、その弁護をする男(福山雅治)、被害者の娘(広瀬すず)、この難しい内容を演技力でどれだけ表現したのか?が気になった。誰かのために犯した殺人なのか? 憎む父親を葬りたかったのか? 犯人の心情を [続きを読む]
  • 揺れましたΣ(゚Д゚)
  • 朝からすごい揺れがありました。我が家は大丈夫ですが、ブロ友さん達は大丈夫でしょうか?心配してくれたブロ友さん、ありがとうございますm(_ _)m阪神大震災以来の大きな地震 ホンマに怖かったぁ(泣)ニャンズも固まってて、ター坊は背中の毛が立ち尻尾が2倍に太くなってました。昨日は群馬周辺で揺れて、友達に怖いねぇ〜なんて言ってたところだし…どうぞ皆さん、お気をつけて! [続きを読む]
  • 新調ニャン(=^・^=)
  • ご訪問ありがとうございます(*˘?˘*).。.:*?ニャンズの爪研ぎを新調しましたよ。さて、喜んでくれるかなぁ〜アニメーションにしてみました。結構くいついてますよねぇ〜いきなりボールの羽根は抜かれましたがシー嬢がね、このポールにタックルするのがマイブームでバタンと倒す→逃げる→パパさんが起こす→走ってきてタックルの繰り返しを数回???「お前は日大に行けぇ〜」パパさんが叫ぶ(笑)もうひとつ一緒に買ったのがト [続きを読む]
  • 西国三十三箇所詣り〜Part5〜
  • ご訪問ありがとうございます(?´?`?)今回は京都の日本海側へ行きました。西国第二十八番、成相寺かなりの山の上にあり、車がひっくり返る程の坂を登ります。境内にあった「左甚五郎作の龍」お寺の駐車場から5分位登ったとこの景色 日本三景のひとつ、天橋立です。細長く見える部分が、股覗きで龍が登る様に見えると言う有名な景色です。ちょっと角度が悪くて、股覗きしても見えませんがもうひと寺は、西国第二十九番 松尾寺「 [続きを読む]
  • 読書日記44 45 《おちゃめに100歳!寂聴さん》《アポロンの嘲笑》
  • 瀬尾 まなほ 著 『おちゃめに100歳!寂聴さん』瀬戸内寂聴さんの秘書、まなほさんが書いた本。大学卒業と同時に寂庵に就職。3年目に長年のスタッフが皆な辞めて、それからは秘書として奮闘の日々を送る。御年96歳の寂聴さんと30歳のまなほさんの日常、面白い可笑しくちょっと切ない話、まなほさんの過去の辛い経験と寂聴さんに出会ってからの成長の話も。94歳で心臓のカテーテル手術を受けた時のわがまま放題の話はいただけなか [続きを読む]
  • 次のターゲットは(=^・・^=)
  • ご訪問ありがとうございます(^^♪先日、寝かせてくれないシー嬢のことを書きましたが、気まぐれなニャンコは次のターゲットを発見仙台土産のひとつ小さな"こけし"仏壇もどきに並べてて、ある日その辺り全部が、ガシャーン片付けたところ"こけし"だけがない(?_?)やっと見つけた時、「あったぁー」と叫ぶと、一目散にター坊がやって来たえっ、シー嬢じゃなくてター坊の仕業?? 「しーちゃん、叱ってゴメンねぇ〜」と詫びるも、チョ [続きを読む]
  • 人体の不思議〜
  • ご訪問ありがとうございます(*˘?˘*).。.:*?ご心配いただいております腕の負傷ですが、「弁慶の泣き所事件」←しつこいf^_^;? から25日目、整形外科を受診して2週間が過ぎました。痛みは当初よりはマシになっていたけど、不思議なことに痛みはだんだんと上の方に移動していき受診後、温熱マイクロ波と低周波(神経を復活させる?)のお陰か?手を挙げられるくらいに痛みもマシになり、ダルさも軽減されていました(^o^)vこりゃ〜 [続きを読む]
  • 読書日記42 43 《友情》 《ユニクロ潜入一年》
  • 『友情』 平尾誠二と山中伸弥「最後の一年」2016年10月、平尾誠二さんは53歳の若さで亡くなられました。平尾さんの闘病を支えた二人の方、山中伸弥さんと平尾さんの奥様である惠子さんの話がそれぞれに綴られていました。京都大学iPS細胞研究所所長の山中教授。 2012年にノーベル賞受賞された方です。山中教授と平尾さんは同学年で、出会いは2010年に雑誌の対談。大学時代にラグビー部に所属した山中教授にとっては、平尾さんは [続きを読む]
  • 紫陽花〜〜梅雨入り☂
  • ご訪問ありがとうございます(^^♪近畿地方も昨日 梅雨入りしました。が、本日はピーカン ええお天気です(^^)やはりシトシト雨に濡れるイメージの"紫陽花"我が家の紫陽花?近所に切られて捨てられていたのを挿し木して一年半、見事に咲いてくれました(^^)v狭い場所にまとめられた花達は、意識せずに青系が多い桔梗が咲き誇ってます……が、秋の七草?植えた覚えがないのに、芽が出てきてグングン大きくなって、何の花?って感じで [続きを読む]
  • 只今、治療中〜
  • ご訪問ありがとうございます(?´?`?)先月の旅行後に歯医者と整形外科に通っております。旅行から帰って5日後、急に"行こ!"と思い、職場から徒歩1分の歯医者さんに。(ひと月前位から行かないとなぁと思ってました)「いつ予約出来ますか?」と行くと、たまたまキャンセルがあり、今なら出来ますよと(・o・)虫歯が1本と怪しいのがあるので、2回の治療が終わり、次はクリーニングをして終わりです(^^)v整形外科は、ご存知「弁慶の [続きを読む]
  • 読書日記41 《猫が見ていた》
  • 『猫が見ていた』【現代を代表する人気作家たちが猫への愛をこめて書き下ろす猫の小説、全7編】ということで、猫好きとして楽しみにしてたけど、私が惹かれた話は3編かな。湊かなえさんの『マロンの話』以前読んだ「山猫珈琲」で出てきた飼い猫のマロンとその息子のミル。今回は、マロンが飼い猫になるまでの話。 私はこのお話のファンなので、とても興味深く読みました。マロンの子供たちが里親さんへ引き取られた後のマロンの鳴 [続きを読む]
  • 読書日記40 《海馬の尻尾》
  • 荻原 浩 著 『海馬の尻尾』これは、読み終わった時にグッタリ疲れた感ありです。長さではなく内容がね(苦笑)でもハチャメチャだけど、嫌いじゃないです、わたしあらすじは……ヤクザの及川は複雑な育ちゆえに、他人に関心がなく暴力を振るうことにも全く躊躇しない。アルコール依存症の治療をするように、兄貴分に言われ訪れた病院の精神科。診断の結果、「反社会性パーソナリティ障害」他社に対する共感力の欠如、感情的情報の [続きを読む]
  • 寝かせてよ···((≡゚♀゚≡))
  • ご訪問ありがとうございます?(?ε? )?今日から6月ですねジメジメ梅雨の季節だけど、私は好きな季節なんです(^。^)ウフッさて悩ましく勘違いされそうな題名だけど、ニャンとの格闘話なんです。暖かくなったので、掛け布団は肌掛け布団に変えたところ、シー嬢が、布団の上から私の足にタックル 足の形がそのまま出るのがツボみたいです。完全にハンターになっとります。タックルした後は、噛み付くは爪を立てるはで痛い痛いしかも [続きを読む]
  • 乳房再建イベント
  • ご訪問ありがとうございます(*^_^*)少し前になりますが、乳がん体験者の会PiFさんの『乳房再建って、どうするの?』に参加しました。形成外科医のドクターのお話し☆乳房再建の基礎知識:再建とは?★再建についてもっと深く知ってみよう。その後、質疑応答=現在トラブルがある人が多く質問をされていました。そして、再建体験者さんのお話し会最後に再建された方の胸を実際に見せていただき、触らせて貰います。PiFさんが、このイ [続きを読む]
  • 読書日記38 39 《かけら》《雪猫》
  • 青山 七恵 著 『かけら』川端康成文学賞受賞作2007年に芥川賞も受賞された作家さんだそうです。3編の短編『かけら』『欅の部屋』『山猫』『かけら』は、父と娘が、たまたま二人でバスツアーに行くことになる。 存在感の薄い父の姿を色々と言い表すが???『欅の部屋』は、結婚が決まってもうすぐ引っ越しをする男性、何年も前に別れた元彼女、今も同じマンションの別の部屋に住んでいる…『山猫』は、新婚家庭に西表島から従 [続きを読む]
  • 読書日記37 《蜜蜂と遠雷》
  • 恩田 陸 著 『蜜蜂と遠雷』やっと回ってきたと思う程、予約殺到の本です。 未だに600人待ち⁉昨年の直木賞&本屋大賞でした。まず、本の分厚さ(507P)に驚き、中を開くと上段下段に文字がびっしり ちょっと引きつつ読み始め……ピアノコンクールの物語。 世界中から集まったコンテスタント1、巨匠の秘蔵っ子2、その巨匠を師と仰ぐ先生の弟子3、元天才少女ピアニスト4、今回の最高齢で仕事も妻子も持つ男性この4人にスポットを [続きを読む]
  • 留守番ニャンズは?
  • ご訪問ありがとうございます(?v?。)私達がいない間のニャンズ。一日目はウロウロして、帰らぬ母を待っていたそうな〜二日目からは、諦めたのか(早っ)普通だったそうな…さて、帰った時の反応はどうだったと思いますか?玄関に入ると階段の上から覗くター坊&シー嬢 名前を呼ぶと???ター坊は、ドドッドーと降りてきた、無言で⁈ シー嬢は、引っ込んだ(゜o゜)きっと「何処に行ってたんや!」と言いたいのをそれぞれの態度で示 [続きを読む]
  • 東北の旅その5〜〜仙台編
  • ご訪問ありがとうございます(*˘?˘*).。.:*?長々と書きましたが、やっと最終回です。 もう少しお付き合い願います(^_^)/えーと、そうそう里子のおのくんと一緒に観戦でしたね。たまたま仙台に宿泊する日に、楽天vsソフトバンクの試合があるというので、事前にお安いお席のチケットを買いました。←もし行けなくても諦めがつくようにね(^_-)外野の一番前のお席です九州生れの夫はソフトバンクを応援📣隣のアラフォーお姉 [続きを読む]
  • 東北の旅その4〜〜松島⇒仙台
  • ご訪問ありがとうございます( v^-゜)♪そして、ご心配の数々有り難く受け取りましたm(_ _)m続きです。。。痛みが増す左腕を宥めつつ、次の観光地、日本三景のひとつ?松島?へ。〜〜日本三景、ご存知ですよね。広島の宮島-京都の天橋立-宮城の松島===日本三景制覇しました赤い橋を渡って五大堂へ大小260余島がある景観は魅力的次は食い気→海の幸をいただきまーす(^^♪海鮮丼に生牡蠣に焼き牡蠣、ホヤ焼きに○○貝(忘れた)食欲が強 [続きを読む]
  • 東北の旅その3〜〜中尊寺
  • ご訪問ありがとうございます( ☆∀☆)この旅のメイン、世界遺産の平泉 中尊寺へ行きました。駐車場から月見坂約800mの表参道を通り本堂へしっかりお参りして、御朱印とお守りを授かり次へ国宝 金色堂こちらでも御朱印を頂く敷地内には、いくつものお堂や能舞台があります。帰り道に[弁慶堂]仁王立ちのの弁慶さんにお会いし、その後に大惨事が…緩い坂道をトボトボ歩いていたところ、ほんの10cm位の段差に気が付かず、派手にヘ [続きを読む]
  • 東北の旅その2〜〜羽黒山⇒鳴子温泉
  • ご訪問ありがとうございます(*˘?˘*).。.:*?山形といえば有名な?出羽三山? 羽黒山-月山-湯殿山そのひとつ羽黒山へ行きました。鳥居をくぐると一気に神聖な空間へそして、国宝の五重塔たまたま特別拝観中で中に入れました。4月28日〜11月4日まで、羽黒山三神合祭殿再建200年記念として横に設営された階段から上にも上り、建築仕様を見せて貰えます。その後、山頂へ歩くと約一時間の山道らしい。今は負傷中の夫は、「車で行こう [続きを読む]
  • 東北の旅その1〜〜山形編
  • ご訪問ありがとうございますm(_ _)m行ってまいりました春の旅♪まずは、伊丹空港→仙台空港へうふっ ちょっと贅沢なワンランクアップのお席これは中々快適っすよ(^^)vエコノミー席の1.5倍はゆったり、プラス2000円で満足です!到着後に向かったのは山形の『山寺』お天気がイマイチだっけど、登りましたよ、1000段の階段を!膝がゲラゲラ笑ってるぅ〜景色は最高〜、登ったご褒美です!御朱印は4種類、奥の院2種と日枝神社と本堂の [続きを読む]
  • 読書日記36 《子育てはもう卒業します》
  • 垣谷 美雨 著 『子育てはもう卒業します』題名に惹かれて借りた本。1959年生まれの著者が、同年代の女性を主にして書かれたリアリティのある話⁉あらすじは……1978年、地方出身の女性3人が、大学進学で東京に出てきた。まだ女性が4年生大学に行くのが少ない時代、就職も「自宅通勤者」が望まれ、男女平等なんてあり得ない、女子は腰掛け お婿さん探しに働くと言われていた時代。3人とも結婚出産し、子供には学歴や資格を持つ [続きを読む]