赤星直也 さん プロフィール

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赤星直也さん: 赤星直也のエロ小説
ハンドル名赤星直也 さん
ブログタイトル赤星直也のエロ小説
ブログURLhttp://akahosi2.blog84.fc2.com/
サイト紹介文ストーリーを重視したエロ小説をメインに書いてます。
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参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供187回 / 365日(平均3.6回/週) - 参加 2016/08/08 16:27

赤星直也 さんのブログ記事

  • 「夏の嵐の後で」第7話
  • 第7話 進一の死  昼過ぎに、3人はメイドの見送りを受けて、別荘から走り出した。「英二さん、大丈夫でしょうね?」「勿論です。ここの土地は火山灰質ですから酸性が強く、骨も7年で溶けるそうです」 「7年ですか、長いですね。それから、セックスとヌードの事は夫には言わないで下さい…」「勿論です。奥様やお嬢様を、傷つけたくはありません」真っ赤な嘘を並べている。(そうはいくか。これからも、お前達とオ○ンコで楽 [続きを読む]
  • 「夏の嵐の後で」第6話 ヘアヌード撮影
  • 第6話 ヘアヌード撮影  中尾は車を走らせ、観光牧場に来ると、シーズンと言う事で、大勢人がいる。「ここで、親子のヘアヌードもいいですよね」「やめて、見られたら困ります!」顔が引き吊っている。 「バックに撮ればわかりませんよ」中尾は2人に前を広げるように言う。「そんな、恥ずかしい!」体を震わせながら、ボタンを外して前を広げてると、乳房と絨毛が露わになっている。2人のすぐ後ろでは、家族連れやアベックが [続きを読む]
  • 「夏の嵐の後で」第5話 奈々の全裸  
  • 第5話 奈々の全裸  歩き始めてすぐに、案内板が目に付く。「行きましょう」2人は歩いていくが、キツい登りはなく平坦な道だ。ただ、昼間だというのに薄暗く、人などいそうにもない。それでも、30分程歩くと草原に出た。 「フー、休みましょうよ」「どうせなら、あそこで」2人は木陰を求めて、木立の中に入ってた。奈々は荷物を置くと、中尾の側に座って「私、見てしまったの」突然言いだす。「えっ、何を見たんですか?」 [続きを読む]
  • 「夏の嵐の後で」第4話 覗き見
  • 第4話 覗き見  中尾は洋子の横に腰を降ろし、オイルを手で伸ばし肌に塗っていく。「奥様の肌は綺麗です」乳房には丁寧に塗っていく。勿論、下腹部、太股も丁寧に塗っていて、それを奈々が見ていた。 「お嬢様も、お塗りになったら?」「そうね、私も塗って貰うわ」奈々もプールから上がって、体を拭くとサマーベッドに寝た。 「失礼します」俯せになった奈々の背中にオイルを塗っていく。「お嬢様。誰もいませんから、奥様の [続きを読む]
  • 「夏の嵐の後で」第3話 洋子の受難
  • 第3話 洋子の受難  翌日、台風が去って青空が広がり、今日は朝からメイドが訪れた。「奥様、昨日は申し訳ありませんでした。ところで、庭が掘り起こされていますが?」洋子の顔が、一瞬強ばった。 「風で木が倒れたんだよ。大変だったよ」中尾が横から口を開く。「そうですよね、凄い風でしたから。倒れるのも当然ですよね」「内も倒れたわよ。車庫だったからよかったけど…」メイドは話をしながら家事を始めた。 「奥様、お [続きを読む]
  • 「夏の嵐の後で」第2話 強盗
  • 第2話 強盗  台風は予想通りに、井沢を狙い、接近を知らせる暴風も吹いている。「今日はもういいわよ。早く帰って準備をしなさい」洋子はメイドを早めに帰す。「明日は来なくていいわよ。私だけでするから」「そんな事したら、会社に怒られます」 「来たことにする。それならいいでしょう?」「ありがとうございます。そうして貰えると助かります」「それより早く帰った方がいいわよ、大雨になるそうだから」「はい、後はお願 [続きを読む]
  • 「夏の嵐の後で」第1話 別荘
  •                「夏の嵐の後で」登場人物     桜井進一:実業家           中尾英二:侍従兼運転手     〃 洋子:進一の妻          平田幹夫:奈々の婚約者     〃 奈々:進一、洋子の娘第1話 別荘  「お嬢様、平田様がお見えです」「奈々、急がないと。待たせたら嫌われるわよ」「幹夫さんは。そんな人じゃないわ。私を愛しているから」「あら、ご馳走様!」笑顔で若 [続きを読む]
  • 「淫らな願望」第10話(最終話) 交換陵辱
  • 第10話 交換陵辱 これをきっけに、堀越は直子を辱めることに快感を覚えてしまい、早速実行した。堀越は休暇を取ると直子を訪ねた。「どうかしたんですか。こんな時間に来るなんて…」「ちょと、用事がありまして」 「そこでは何だですから、上がって下さい」言われるまま中に上がり、見渡して誰もいないのを確認すると「直子、おとなしくオ○ンコさせろ!」態度を豹変させ襲いかかった。「やめて、イヤです!」直子は堀越から [続きを読む]
  • 「淫らな願望」第9話 妻の交換
  • 第9話 妻の交換 田辺は、知美の服を脱がしに掛かった。「う〜!」抵抗しても堀越に押さえられて、下着姿になっていく。「奥さん、真っ先にこれから行きますよ」パンティが掴まれ引き下げられていく。(イヤ、そこはイヤです!)直子のカメラが気になっているが、無毛の淫裂が露わにされた。 「いいですね。こんなオ○ンコも…」足首からパンティを脱がすと、撫でだしたが(イヤ、触らないでください!)腰を振って逃れていく。 [続きを読む]
  • 「淫らな願望」第8話 直子の訪問
  • 第8話 直子の訪問 それから数日が過ぎて、突然直子が訪れた。「何のようですか?」怯える知美だが「旦那を貸して欲しいの。一晩だけでいいから貸してね」とんでもないことを言い出した。 「無理です。そんな事言っても、夫がイヤがりますから…」「あら、そうかしら。結構喜ぶかもよ。それとも、あなたの本番写真の鑑賞が、いいかしらね」「やめて下さい。写真だけはこの通りです」直子に土下座した。 「写真がイヤなら、今夜 [続きを読む]
  • 「淫らな願望」第7話 人前での屈辱
  • 第7話 人前での屈辱 堀越は知美を、ストッキングとガーターベルトだけにして撮りまくった。「そろそろ、オ○ンコするか…」カメラを置くと服を脱ぎ出す。「軽くしてよ。深くはイヤだから」「そんな事言っても無理だよ。こんな状態だから」服を脱いだ堀越の股間は、肉竿が膨らみきっている。 「まずは、普通でしてから…」淫裂に肉竿が入って「あ、あ、あ〜!」肉竿に声を上げ、背中を反らせていく。「気持ちいいな。まるで、娼 [続きを読む]
  • 「淫らな願望」第6話 撮影
  • 第6話 撮影 知美が承知すると、縛られた手が解かれ自由になったが、直子が股間に着けたペニスバンドが気になっている。「あれを膣に入れるなんて…」不安そうに見つめていると「奥さん、わかるわよね。私を亭主と思ってやるのよ」催促された。 「わかりました…」返事をすると、直子に抱きつき乳房を愛撫していく。「そうよ、それで良いの。その後は上になってやるのよ」2人は抱き合ったまま横になり、言われた通りに知美が馬 [続きを読む]
  • 「淫らな願望」第5話 スタジオ
  • 第5話 スタジオ それから数日が過ぎて、知美は何事もなかったような顔で家事をしていると「奥さん、元気してますか?」田辺夫婦が現れた。知美は顔を強ばらせ「帰って、何もあなたと話すことはありません!」怒鳴った。 「そんな事していいんですか、これがありますが…」この前の写真を見せた。「これを、どうする気なの?」「奥さん次第です。表沙汰にしたくないなら、言うことを聞いて下さい」「わかったわ、聞くから誰にも [続きを読む]
  • 「淫らな願望」第4話 レイプ
  • 第4話 レイプ 田辺は「奥さん、悪く思わないでくれ。俺はあなたが好みでね」口枷を取り付けると胸を撫でて「以外に、大きいじゃないか。毎晩亭主にやられているんだろう?」ボタンを外しだすと「う、う〜!」首を振り、怯えた顔になっていく。 「何も、殺しはしないよ。ただ奥さんと、オ○ンコやりたいだけさ」なおもボタンを外すと、胸が開いて乳房の膨らみが見えてきた。「ノーブラか。夜はその方がいいかも…」ボタンを外し [続きを読む]
  • 「淫らな願望」第3話 3人プレイ
  • 第3話 3人プレイ 堀越は覚悟を決め、2人が見守る中で脱ぎだし、ズボン、シャツと次々と脱いで全裸になると「凄いわ、これがテクニシャンのオチンチンなのね」そそり立った肉竿に目を潤ませ、握りしめた。 「奥さん。そんなに強くされたら、痛いです」「ご免なさい。お詫びに、お口でします…」そう言うと、口を押しつけ根本まで吸い込むと「あ、あ〜。気持ちいいです…」上擦った声で叫び、手を伸ばして乳房を揉み出す。する [続きを読む]
  • 「淫らな願望」第2話 約束
  • 第2話 約束  堀越はその後も落ち着きがなく、仕事を終えると真っ先に自宅に戻った。「あら、珍しいのね。こんな早く帰るなんて」「たまにはいいじゃないか。知美としたくてね」玄関から上がるなり知美に抱きつく。 「冗談はやめて。もうその気はないの」「そうは行かないよ。俺はやりたいんだ!」強引に押し倒して服を脱がしていく。「やめて。夜にしてあげるから、今はやめて!」「だめだ、ここでやるんだ!」パンティを掴ん [続きを読む]
  • 「淫らな願望」第1話 妻の願望
  •            「淫らな願望」                                    赤星直也:作おことわり  この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。  また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。  違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、  ご承知 [続きを読む]
  • 「見えぬ赤い糸」第9話 賭の結末
  • 第9話 賭の結末  寿治が亡くなってから一月が過ぎたころ、大学の合格発表が行われ、寿哉は目的の公立大学に合格した。「姉さん、やったよ!」「ホントに偉いわよ、良くやったね」 「所で、合格したら、ご褒美くれる約束だよね?」「ええ、約束したわ」「だったら欲しいな」「だから、何が欲しいの?」 「姉さんのヌード写真。しかも、屋外で撮ったやつ!」それには、靖子も黙り込んでしまった。「褒美の約束したよね?」「し [続きを読む]
  • 「見えぬ赤い糸」第8話 寿治の死
  • 第8話 寿治の死  2人は病院に着くと、走るようにして寿治の病室に飛び込んだ。「靖子…。寿哉…」か細い声を上げ、手を差し出す。「しっかりして、父さん!」「そうだよ、元気出さないと!」2人が手を握りしめて言うと「仲良くな…」それだけ言って、目を閉じた。 それを見て「失礼します…」医師が割って入り、脈を取り、瞳孔を調べたりしてから「ご臨終です…」死を告げて、出て行く。「お父さん!」「父さん!」2人は叫 [続きを読む]
  • 「見えぬ赤い糸」第7話 黒い下着  
  • 第7話 黒い下着  2月に入り、受験も本番を迎えて、センター試験が行われた。勿論、寿哉も受験し「いい感じだぞ。これも合ってる!」新聞を見ながら採点した。「寿哉、本当に出来てるの?」「信用してよ。この通りなんだから」回答欄には赤い丸が多数あった。 「わかった、信用する。それから、お願いなんだけど、買い物付き合って欲しいの」「いいよ、何買うの?」「会社に着ていくスーツよ。入社式だけは、ちゃんとしないと [続きを読む]
  • 「見えぬ赤い糸」第6話 母の代理
  • 第6話 母の代理  寿治に抱かれるのを承知した靖子は、寿哉と一緒に風呂場から出た。「寿哉、父さんとセックスしても、姉さんを嫌いにならないでよね?」「そんな心配要らないよ。僕は姉さんが好きなんだから」 「約束よ。絶対に嫌いにならないって!」「約束する。それに、父さんとした後は、僕が姉さんと生でやるのも…」靖子を安心させようと、心使いをしながら戻った。 「父さん。今度は、父さんの番だよ」「俺の番って、 [続きを読む]
  • 「見えぬ赤い糸」第5話 夫婦の契り
  • 第5話 夫婦の契り  2人はそれからも、度々寿治の見舞いに行っていたが、病状は次第に悪化している。「靖子に寿哉。もう長くないのはわかってる。一度でいいから、家に帰らせてくれないか?」 「父さん、家に帰りたいんだ!」「そうだ。それに、お前達夫婦の誓いも見たいし…」「そんな、夫婦の誓いを見せるなんて、恥ずかしいです」顔を赤らめる靖子と寿哉だが「やってくれ、俺の目の前で…」熱心に頼み込んだ。 それには「 [続きを読む]
  • 「見えぬ赤い糸」第4話 告白
  • 第4話 告白  「姉さん、出るよ…」寿哉が言っても、靖子は意味がわからず「ウグ、ウグ!」唇で肉竿を擦り続けが(何よ、咽に変なのが…。もしかして…)急いで肉竿を口から取りだし「オェ〜!」吐き出した。 「ごめんね。抑えが効かなかったんだ。僕が嫌いになった?」泣き顔になっている。「そんな顔は似合わないわよ。姉さんは気にしてないから」寿哉を気遣っている。「良かった。もう、お嫁にならないといわれるかと思った [続きを読む]
  • 「見えぬ赤い糸」第3話 写真
  • 第3話 写真  それから数日が過ぎて土曜日が来た。「姉さん、今日は用事あるの?」「別に、何もないけど…」「それなら丁度いいや。姉さんの写真を撮ろうと思っていたんだ」 「写真なんか撮ってどうするのよ。それより、勉強よ。大学行かなかったらお嫁にはならないからね」靖子は、冗談に言っていたが、寿哉は真剣に受け止めている。「そっちは大丈夫だよ。前のテストもバッチリだったし。それより撮ろうよ」「わかったわよ。 [続きを読む]
  • 「見えぬ赤い糸」第2話 靖子の全裸
  • 第2話 靖子の全裸  靖子は、寿哉が覗いているとも知らず、鼻歌を歌いながらブラジャーを脱いだ。(オッパイだ、姉さんのオッパイが見える…!)日焼けした肌に白い乳房が際立っており、巨乳とは言えないが、お椀型でツンと上を向き、乳輪や乳首もピンク色をしている。 靖子は、脱いだブラジャーを洗濯機に入れ、パンティも脱いでいく。(マン毛だ。オ○ンコのマン毛が見える!)堅くなった肉竿が更に堅くなっていく。寿哉は、 [続きを読む]