赤星直也 さん プロフィール

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赤星直也さん: 赤星直也のエロ小説
ハンドル名赤星直也 さん
ブログタイトル赤星直也のエロ小説
ブログURLhttp://akahosi2.blog84.fc2.com/
サイト紹介文ストーリーを重視したエロ小説をメインに書いてます。
自由文初めての方は右側にある「カテゴリー」からタイトルを選べんで最初からお読み下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供195回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2016/08/08 16:27

赤星直也 さんのブログ記事

  • 「恥辱のバスガイド」第3話 奴隷の香奈
  • 第3話 奴隷の香奈 体の自由を取り戻した香奈は、両手を後ろで組み自慢の乳房を晒している。(恥ずかしいけど、お漏らしはできないし…)恥ずかしさを我慢していた。晒しているのは乳房だけでなく、右足をあげて、絨毛に囲まれ淫裂も晒している。 香奈は、恥ずかしさに、全身をガクガク震えさせながら、宣言を始めた。「私、東亜観光に勤務します飯島香奈は、今後、葉山玲子様、後藤昇様、岡倉信二様3名の奴隷として仕えます。 [続きを読む]
  • 「恥辱のバスガイド」第2話 全裸
  • 第2話 全裸 「やっと、お目覚めね。香奈ちゃん!」玲子は意地悪く香奈を眺めている。香奈は(助けて下さい!)玲子に向かって叫んだ。「自由にして欲しいの?」(はい、先輩!)香奈は首を上下に振る。 「だったら、早速自由にしましょうね」玲子はハサミを取り出して、香奈のブラジャーのカップの繋ぎ目をはさんだ。(違うの。ブラジャーじゃないわ。手よ、手を解いて欲しいのよ!)首を左右に振っていく。 そんな事などお構 [続きを読む]
  • 「恥辱のバスガイド」第1話 罠 
  • 登場人物      飯島香奈:入社3年目、22歳     後藤 昇:東亜観光の運転手     葉山玲子:入社10年、29歳     岡倉信二:  同上 第1話 罠  「本日も、東亜観光をご利用いただき、毎度有りがとうごごさいます…」香奈がいつものようにマイクを手に持ちお客に挨拶を始めた。「運転手は後藤昇、ガイドは私、飯島香奈でお供をさせていただきます」香奈は高校を卒業し、東亜観光に入社してから3年 [続きを読む]
  • 「禁断の愛」第6話(最終話) 禁断の子
  • 第6話 禁断の子  それから3ヶ月が立ち、哲朗は大学を卒業して就職し、家の主となっていた。「姉さん。この子は、僕に似てるかな?」朋美のお腹を撫でている。「きっと、哲朗そっくりよ。兄弟の子供だから…」「そうだね、姉さん!」笑顔で話し合っている。 2人は、マンションに移り住んでいた。自宅を売り払い、洋子からも、卵子のお礼と言って大金を貰って、生活に事欠くことはなかった。 それに、引っ越すと同時に、孝史 [続きを読む]
  • 「禁断の愛」第5話 告白
  • 第5話 告白 そして、1週間後に運命を決める日が来た。「姉さん。僕、部活があるんで、先に行くよ!」日曜日なのに、哲朗は出ていく。「私も着替えないと。そうだ、あれを着ていこう。哲朗の驚く顔が楽しみだわ」朋美は服を脱いでいく。 パンティ、ブラジャーも脱ぐと「大部、ヘアも生えてきたわ」股間を絨毛がしっかりと覆っていた。朋美は、スケスケの黒いブラジャーを乳房に押しつけた。 「ホントに、セクシーだわ。オッパ [続きを読む]
  • 「禁断の愛」第4話 見られた朋美
  • 第4話 見られた朋美 朋美は、憂鬱だった。(孝史さんも大事だけど、あの写真が流されたら、もっと困るし…)仕事にも身が入らなかった。 無情にも、時間だけはドンドン過ぎて、運命を決着する日が来た。「姉さん。悪いけど、また部活なんだ。行って来るから!」「哲朗、私も遅れるかもよ…」「わかった。行って来る!」哲朗は、最後の部活に出かけた。 「行くしかないわ…。孝史さんご免なさい…」朋美は着替えを始め「きっと [続きを読む]
  • 「禁断の愛」第3話 送られた写真 
  • 第3話 送られた写真  それから数日後に、朋美宛に封書が届いた。「あら、送り主が書かれてない…」朋美は封書を開けていく。「何かしら?」封書の中に、写真らしいのが入っており、それを見た瞬間に、顔色が真っ青に、なってしまった。 「そ、そんな!」それは、哲朗とセックスしている写真だ。「手紙もある…」朋美は、動揺しながら手紙を読んだ。「そんな。どうしよう、哲朗に相談したら困らせてしまう…」 手紙には、この [続きを読む]
  • 「禁断の愛」第2話 弟とのセックス 
  • 第2話 弟とのセックス  朋美は、生まれたままの姿で、弟のベルトを外していく。その後、ファスナーを下げ、ズボンを下げた。(堅いわ。哲朗の、オチンチンが!)(姉さんが触ると、よけいに堅くなるから、触らないで!)ズボンが下げられて、哲朗のトランクスが露になっている。 「お前はトランクスか。俺は、ブリーフかと思っていたのに…」朋美は、トランクスのゴムを掴むと、下げていく。(凄いわ。こんなのが入ったら、裂 [続きを読む]
  • 「禁断の愛」第1話 侵入者
  • 登場人物      星野朋美:会社員、24才      西条孝史:会社員、朋美の婚約者     星野哲朗:大学4年生、22才    長田洋子:西条の会社の専務の娘第1話 侵入者 「姉さんとも、もうすぐでお別れだね」「そうね。後半年で、哲朗とはお別れになるんだね…」「幸せになってよ。姉さん!」「勿論よ。孝史さんとは、いい家庭をつくるわよ」笑顔になって話している2人だ。 2人に両親はいない。3年前に、 [続きを読む]
  • 「ある人妻の体験」第9話(最終話) 妻の交換
  • 第9話 妻の交換 この事件をきっかけに、夫婦の夜が変わった。「もう、時間だ。行きなさい!」「わかりました。あなた、行って来ます…」美智と恵子は衣服を脱いでいく。 着ている服を、全部脱ぐと全裸のまま、お互いの隣の家に向かう。乳房と、無毛の淫裂を隠すことなく、歩かなければならず、11時過ぎの暗い道を歩く者がいないのが、二人にとって救いだ。 「美智さん、お願いします…」「こちらこそ、お願いします…」乳房 [続きを読む]
  • 「ある人妻の体験」第8話 折檻
  • 第8話 折檻 「それでは、始めますか?」真也は恵子の両手を後ろ回し、部屋にあるロープで縛り付けていく。それを、見習うかのように、俊夫も美智を後ろ手にしてロープで縛り上げると「いや、許して!」「お願い許して!」両手の自由を奪われた美智と恵子は悲鳴をあげた。 「次へ、行きますよ!」真也と俊夫は、恵子を抱き上げて部屋の中に置かれた、三角木馬に乗せた。「ひー。許してー!」恵子の淫裂に、三角形の尖った木材が [続きを読む]
  • 「ある人妻の体験」第7話 2人への罰
  • 第7話 2人への罰  「それより、速く服を着てきなさい!」夫が言う。美智と恵子は、両手で乳房と淫裂を押さえながら、店内を走り抜けて、脱いだ服がある黒川の部屋に戻った。 「どうしよう。離婚されちゃう!」泣きながら恵子が言うと「それは、私だって同じよ」美智も泣き声だ。二人には、もうどうすることもできない事態になったと、信じ切っている。しかし、これは美智と恵子を、自分の言うことを何でも効かせるために、真 [続きを読む]
  • 「ある人妻の体験」第6話 発覚した全裸
  • 第6話 発覚した全裸 「おや。こっちは毛深いのに、あんたは薄いね!」黒川が言い終わらない内に「イヤー、見ないで!」両手で股間を覆いながら、絨毛の薄い美智は泣き出した。 美智は、薄い絨毛にコンプレックスを持っている。(俺だって、言いたくないけど頼まれたんだから、仕方ないんだよ)黒川は、自分から言った言葉ではく、誰かに命令されての事だ。 「そんなに、泣くんじゃないよ。いずれ、わかるんだろうが!」確かに [続きを読む]
  • 「ある人妻の体験」第5話 二人の全裸
  • 第5話 二人の全裸 田中と黒川の話が、具体的になってきた。「店は新宿なんです」「困るわ。会社が新宿なんです。必ず、会社に知られてしまいます…」美智が慌てて言う。 「大丈夫ですよ。お宅の会社は、6時には終わりですよね。それに、残業が禁止されていて、6時には無人になるでしょう?」確かに、美智が勤務する会社は5時で終わり、残業は禁止されている。「どうして、知っているのですか?」美智はが尋ねるが「そこは、 [続きを読む]
  • 「ある人妻の体験」第4話 脅迫
  • 第4話 脅迫 「だめ、もう一回してよ!」「私も、もう一回したい!」美智と恵子は、荒い息づかいでねだった。「それでしたら、割り増しになりますが、よろしいですか?」「いいわ。払うから、もっとして!」美智は仰向けになって、体勢をとった。 「今度は、お客様が上になって下さい。それに、そちらのお客様と交代して、かまいませんか?」「いいわよ。違ったチンポで突かれた方が、楽しいし」恵子と美智は交代して、ホストの [続きを読む]
  • 「ある人妻の体験」第3話 罠
  • 第3話 罠 やがて、ホストの手が恵子の胸を撫で回し(もっと、乱暴にしてよ!)願いが通じて、服の上から乳房を掴んだ。すかさず「あっ、あー!」恵子も喘ぎ声を出し、ホストの股間を触った。(凄い。ピンピンになっている!)夫と違う肉竿に、息を荒くしながら撫でていく。 (こいつらは、カモになるな。試してみるか!)ホストの手が衣服を引い、てスカートから裾を引き出した。そして、手が下から上に向かって進むと、恵子は [続きを読む]
  • 「ある人妻の体験」第2話 美智との夜遊び
  • 第2話 美智との夜遊び それから、数日が経った。「あなた、行ってらっしゃい!」恵子は、成田空港で真也が乗ったアメリカ行きの飛行機に手を振っている。 真也が乗った飛行機は、真っ青な空に向かって飛び込んで行き、そして、恵子の視界からは消えて「行っちゃった…」呟く恵子だ。夫を見送った恵子は、成田から電車に乗って都心に戻り、誰もいない自宅に向かって電車に乗った。 すると「あら、恵子さん!」聞き慣れた声が、 [続きを読む]
  •  「ある人妻の体験」第1話 夫の出張
  •                   「ある人妻の体験」                            赤星直也:作おことわりこの作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。登場人 [続きを読む]
  • 「辱めの女子大生」第11話 二組の旅立ち(最終話)
  • 第11話 二組の旅立ち 翌日も庄司が訪れ、和美と瑞穂は再び縛り上げられていく。「イヤ。お父さんとは、イヤー!」「許して。和美とは、許してあげて!」昨日と同じく、和美は父親である、庄司の肉竿で突かれていく。瑞穂も中山の肉竿で突かれ、2人の膣奥には精液が送り込まれた。 それが済むと、手形を受け取り庄司が帰っていく。しかし、今日は昨日と違っている。「今日から、お風呂はダメよ。そのままだからね」「イヤ、イ [続きを読む]
  • 「辱めの女子大生」第10話 和美への報復
  • 第10話 和美への報復 浴室で体を洗い終えると、2人は同じベッドで一晩過ごした。「おはようございます」由紀は朝食を作っていた。離れは、全く2人だけの世界で、誰も邪魔ができない。 「行って来るぞ」「行ってらっしゃい!」外からは新婚夫婦のように見えている。だが、夜になると「イヤ、お願いやめて下さい」泣き叫び由紀の衣服を剥ぎ取って裸にしていく。(病気なんだわ、伸吾さんは病気なのね!)わざと大げさな演技を [続きを読む]
  • 「辱めの女子大生」第9話 思わぬ提案
  • 第9話 思わぬ提案 長かった夏休みも終わり、授業が再開された。由紀も大学に通っているが、合宿以来、部活はしてなく「たまにはどう?」和美が誘うが、決して承知しない。恥ずかしい姿を見られて以来、行く気になれないが、それは当然かも知れない。(もう、友達じゃないわ)恵子や愛子が声を掛けても、無視している。 しかし、いくら由紀が断っても、家まで押し掛けると拒めない。「こんばんわ」「いらっしゃい、中山さん」( [続きを読む]
  • 「辱めの女子大生」第8話 剃毛
  • 第8話 剃毛 合宿は順調に進んで、いよいよ、最後の晩となった。この日ばかりはアルコールが許され、皆が飲みんでアルコールも回り、開放感にひたっている。 「今回の合宿は由紀のお陰で助かったよ」中山が言う。「ホントだ。オッパイとオ○ンコも見せてくれたしな」「卑猥ね、オ○ンコじゃないの、性器よ」「そう、性器。どうせなら、もっと色っぽく見せて欲しいな」「色っぽくって、どんなふうになの、石橋さん」 「たとえば [続きを読む]
  • 「辱めの女子大生」第7話 練習
  • 第7話 練習 由紀は和美に言われるまま、男達の体を乳房で洗い終えた。「腹減ったな、食おうぜ。ペコペコなんだ」男達が先に浴槽から出ていくと「恵子、しっかり見たでしょう?」「見たわよ。あんなにオチンチンが膨らむなんて知らなかった…」興奮が収まってない。 「私も初めて見たわ。あんなに膨らむなら、セックスした時、痛いだろうな…」「わからないわよ、やってみないと」和美達は、由紀を後目に話しているが(もう、誰 [続きを読む]
  • 「辱めの女子大生」第6話 混浴
  • 第6話 混浴 それから数日後、和美と由紀は中山の運転する車で、合宿に向かっている。「いい所ね」「お父さんが頼んだから、いい所が取れたんだ。コートも2面あるよ」中山は運転しながら自慢げに話す。 「あそこだよ、あそこ!」赤い屋根の平屋が見えてきた。車はその平屋に向かって走り、停まっている車の隣でエンジンを切った。「私より先に来ているんだ!」車を降りて、中に入ると6人いて「あら、早いのね。恵子、愛子は! [続きを読む]
  • 「辱めの女子大生」第5話 中山の訪問
  • 第5話 中山の訪問 玄関でしていた声が、大きくなってきた。「ギー!」リビングのドアが開いて(もうダメ、見られてしまう!)由紀は目を閉じている。 「あら、由紀ったら、またフルヌードになったのね!」「凄いや。斉藤が素っ裸を見せるなんて!」(中山君だわ、中山君にオッパイと薄いヘアを見られている!)太股が震えて「いらっしゃいませ!」由紀の声も震えている。 「でも、どうしてここに?」「私から言うわ。由紀さん [続きを読む]