赤星直也 さん プロフィール

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赤星直也さん: 赤星直也のエロ小説
ハンドル名赤星直也 さん
ブログタイトル赤星直也のエロ小説
ブログURLhttp://akahosi2.blog84.fc2.com/
サイト紹介文ストーリーを重視したエロ小説をメインに書いてます。
自由文初めての方は右側にある「カテゴリー」からタイトルを選べんで最初からお読み下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供204回 / 365日(平均3.9回/週) - 参加 2016/08/08 16:27

赤星直也 さんのブログ記事

  • 「淫欲の街」第12話 レズの相手
  • 第12話 レズの相手 2人は次々と相手を変えて、バイブでのレズを楽しんでいたが、最後に終わったのは夕方だ。「婦警さん、今夜はここに泊まるのよ」「そんな事したら、邪魔になるわよ」 「大丈夫よ。ここは合宿所みたいなもんだから」「そうよ、お願い、泊まって!」また抱き付かれ、乳房と淫裂が触られていく。「わかった、泊まるわ。でも、お風呂に入らせて。膣がベットリ濡れてしまったし」 「だったら、一緒に入りまし [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第11話 公開レズ
  • 第11話 公開レズ アパートを出た2人は、咲代から言われた建物に向かった。「ここよ…」木立に囲まれ、周りは人家が離れており、2人が建物に入ると「待っていたわ、婦警さん!」咲代が玄関にいて、中を案内していく。 「ここで着替えて。あの下着を着てきたでしょうね?」「はい、言われた通りにしました…」項垂れて返事をした。「いずれわかるわ。とにかく、急いで」2人は服を脱ぎだし、シャツ、スカートを脱いで、例の黒 [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第10話 二度目の呼び出し
  • 第10話 二度目の呼び出し それから数日して、いつものように市内をパトロールしていると、輝明と桜井に出会った。「久しぶりだね。話がしたいな」「今仕事中ですから…」 「だったら、車の中で話をしようよ」強引にパトカーに乗ろうとしている。「わかったわ。話だけよ」2人が前に乗ろうとするが、妙子が後ろに乗せられ、桜井が前に乗った。「ほら、走って!」仕方なく美香は走り出す。 「速水さんよ。俺、オ○ンコしたいん [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第9話 アナル
  • 第9話 アナル 翌日、2人はいつものように仕事をしているが、制服の下には赤い紐が巻かれたままだ。乳房を縛り、淫裂に食い込んでいるから、歩く度に、クリトリスが紐で擦られ、ヘアを剃ってあるから、なおさら大変だ。 その都度「うっ!」腹部を押さえ呻き声を上げていた。(ダメ…。膣が濡れてしまう…)顔には出さないが、強い刺激が襲っている。それでも、午前中は我慢して仕事をし、昼休みになると更衣室に入り、パンティ [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第8話 露出撮影
  • 第8話 露出撮影 淫裂を洗い終えると、応接室に案内された。「先ほどは楽しかったですよ。今度はゆっくりと愛を語り合いましょう」2人が入るなり、輝明は美香の乳房を掴んだ。「イヤ、もういやです。これ以上、辱めないで!」「そうは行きませんよ。ほら、こんなに元気でして」肉竿がそそり立っていた。同じように輝男も妙子の乳房を掴んでいた。「やめて、お願いです!」妙子は淫裂に入ろうとしている肉竿を握った。 「イヤな [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第7話 緊縛写真
  • 第7話 緊縛写真 辱めは、なおも続いていた。「妙子さんに美香さん。今度の休みは家へ来てね」咲代が招待した。「お願い。絶対に恥ずかしい事をさせないと誓って!」「恥ずかしい事って、オ○ンコの事?」 「それだけではありません。ヌードも許して下さい…」項垂れて言う。「そうは行かないわよ。来ないなら、それでもいいけど…」「行きます。ですから、ビデオだけは許して下さい」「わかったわ、こんな事は言いたくないの。 [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第6話 呼び出し
  • 第6話 呼び出し 2人は長目のテーブルに両端に腰を降ろして、仰向けに寝かされ足を垂らした。それに、足を開かされ淫裂の中が丸見えになっている。(恥ずかしい。こんな事をさせられるなんて)太股がブルブルと震えている。 「この際だからオッパイも出してくれよ、触りたいし…」男達はズボンを下げて肉竿を剥き出しにしている。「そうよね、ほら、オッパイも出してあげて」(そんなのいや。でも…)目を閉じ、上着、シャツの [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第5話 人目でのヌード
  • 第5話 人目でのヌード   それから数日後、2人が町の中をパトロールしていると、2人の男子高校生がタバコを吸っているのを見つけた。「あんた達、そんな事していいの?」「ちょっとだけよ。大目に見て」タバコを消して謝った。 「そうは行かないわよ、学校と名前を教えて」「わかったよ。ここじゃイヤだからどこかでしてくれよ」「そうね、パトカーの中がいいかな」妙子と美香は車に乗り込んで高校生達も車に乗った。 「学 [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第4話 ビデオ撮影
  • 第4話 ビデオ撮影 すかさず「う、う、う!」嗚咽を上げる2人に「わかっただろう。やらせろよ。そうだ、お前が撮るんだ!」カメラを美香に渡し、妙子のパンティを脱がしていく。「許して。もう許して!」「そうはいかないよ、昨日もやっていないんだから」ズボンを引き下げ、肉竿を掴み背中から淫裂に押し込んでいく。 「うっ!」痛みに顔を歪めるが、肉竿が入ると淫裂を囲んだ肉が盛り上がっていく。「動かないで。痛いの、動 [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第3話 下着
  • 第3話 下着  翌日、2人は股間の絨毛をバックに詰めて城北署に向かった。署で制服に着替え、仕事をするが股間のヘアがないのが気になっている。(パンティを履いているから、わからないと思うけど…)誰も気にしない事が、気になっていた。 仕事は5時で終わり「行こう!」私服に着替え、2人があの洋品店に向かうと「いらっしゃいませ」2人を犯した伊藤と桜井が出迎えた。「ここでは何ですから、奥で…」伊藤は2人を2階の [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第2話 犯された2人
  • 第2話 犯された2人 「もう、いいだろう。俺もやりたいよ」「わかったわ、兄ちゃん。オ○ンコしてもいいわよ、桜井さんも!」「だったら、やらせて貰うよ」ビデオを2人に渡して、ズボンを脱いでいく。 その姿に、首を左右に振るがどうする事も出来ない。パンツを脱ぎ終えると、妙子と美香は冷たい床に寝かされ、覆い被さられた。「柔らかい、これがオッパイか…」「ホントだ!」2人はまず乳房の感触を味わっていく。 そして [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第1話 罠の通報
  •                   「淫欲の街」 (今回は画像がありません)登場人物    速水妙子:城東署防犯課          大竹智恵:高校3年生    陣内美香: 〃   〃           伊藤咲代:  〃    渡辺伸也: 〃 防犯課課長        〃 輝明:咲代の兄    近藤綾子: 〃 交通課課長        〃 輝男:咲代、輝明の父                    [続きを読む]
  • 「罠のアルバイト」第14話 出戻り
  • 第14話 出戻り それから数日間、木馬に乗せられ、両手を縛られてムチで打たれ「ヒー!」悲鳴を上げながらも、恍惚とした顔になっていた。「今日は買い物に付き合ってくれ!」「はい、御主人様!」 「服はこれでいい。オッパイを見せてやれ」「はい、オッパイを見せます」渡された服を着ていくと、薄い生地のシャツは2人の乳房を透かしていた。「似合うよ、愛子と道子!」「御主人様に喜んで貰えて幸せです!」「私も幸せです [続きを読む]
  • 「罠のアルバイト」第13話 パーティ
  • 第13話 パーティ 夜になると、4人は車に乗って出かけた。(恥ずかしいわ、オッパイが見えそうだし…)胸を隠している。「もうすぐだ。言っておくが、決して恥ずかしいと思うなよ。思うと返って恥ずかしくなるからな」真一が注意した。 だが(そんな事言っても、恥ずかしいのには、変わらないわよ)項垂れたままだ。車は大きな建物の前で止まり、降りると「いらっしゃいませ!」正装したボーイが案内していく。(イヤだわ。オ [続きを読む]
  • 「罠のアルバイト」第12話 新天地
  • 第12話 新天地  部屋に戻った2人は早速抱き合った。高美がやったように、舌を絡ませ、乳房や淫裂を触り合う。「いいわ、凄く気持ちいい!」「私もよ。ここにもするわね!」愛子が道子の股間に顔を埋めて舌と指で愛撫していくと「あ、ああ、あ〜!」声を上げ腰が動いていく。 「いいわ、凄くいい!」本心から、悶え声が上がっていた。その後、交代して「いいわ、凄くいい!」愛子も道子の愛撫に悶えていた。翌朝も、2人は全 [続きを読む]
  • 「罠のアルバイト」第11話 レズの強要
  • 第11話 レズの強要 この日から、2人は高橋を御主人様と呼ぶようになり、それに口答えもしなかった。「お食事の用意ができました…」現れたメイドも、愛子達と同じく全裸で、絨毛を自分で剃っていた。 「いいね。素っ裸が!」山形がメイドの乳房や股間を触っていくと「や、やりたいのですか。私と?」項垂れて言う。「ああ、オ○ンコしたいよ」「でしたら、軽くお相手します…」メイドが背中を山形に向けて、足を開くとパック [続きを読む]
  • 「罠のアルバイト」第10話 お仕置き
  • 第10話 お仕置き 島民の辱めを受け、4人が館に戻ってきた。「お帰りなさい!」メイドが出迎えたが、2人の全裸姿に顔を歪めていた。「相変わらず、無愛想だね。たまには、笑い顔も見たいよ」高橋は、メイドの胸を撫でた。 「いや。触らないで、不潔です!」高橋の手を振り払い、奥に入っていく。「生意気なメイドだな。懲らしめてやるか!」「高橋さん、あれは報酬は出ませんよ。自腹で良ければ、構いませんがね…」「金は俺 [続きを読む]
  • 「罠のアルバイト」第9話 恥辱の命令
  • 第9話 恥辱の命令 一行は、芝生が生い茂った所に来た。「おい、立ちションをやれ!」「立ちションって、何ですか?」真面目な顔で聞き返した。 「これだよ!」山形はチャックを下げ、肉竿を取りだすと、勢いよく小水を排出していく。「無理です、オチンチンがありません!」「無くてもできるだろう。手で、オ○ンコを広げれば!」排出を終えた山形は、肉竿を仕舞いながら言う。 「やってみますが、自信ありません…」2人は立 [続きを読む]
  • 「罠のアルバイト」第8話 教育
  • 第8話 教育 2人は早速、高橋から心構えを教え込まれている。「イヤです。そんなこと、言えません!」その言葉が終わらない内に、高橋のムチが飛んで「キャー!」悲鳴を上げる2人だ。 「一回、痛い思いをした方がいいな」高橋は鎖が外された愛子を、ロープで縛り付けていく。「許して、もう口答えはしません!」泣きわめくが容赦はなく、腕を後ろ手に縛り、乳房の上下に二本のロープを巻き付けた。更に、両脇の下で上下の二本 [続きを読む]
  • 「罠のアルバイト」第7話 初めてのフェラ
  • 第7話 初めてのフェラ 「真一さんに真次さん、これからお披露目で、よろしいでしょうか?」「構わないよ。それが終わったら、また、いいだろう?」「はい、今夜はタップリお楽しみ下さい。教育は明日から始めますから…」「期待しているよ!」山形と高橋は、愛子と道子の鎖を解いていくが、両手は後ろ手に繋いでいく。 「いいか、これからパレードだ!」「パレード?」「そうだ。オ○ンコした証拠を、島民に見せるんだよ」「イ [続きを読む]
  • 「罠のアルバイト」第6話 入札
  • 第6話 入札 準備が終わり、あの会場に再び入ると「お〜!」歓声が上がった。(恥ずかしい。こんな裸で踊るなんて!)恥ずかしいのか、体が震えている。それでも堪えて、音楽の流れるのを待つ体勢をとると、乳房が垂れ下がり、淫裂が口を開いていた。 そこに、音楽が流れだし、2人は音楽に合わせて優雅に踊りだす。乳房は左右に揺れ動き、淫裂を大胆に晒すと、その度に「お〜!」歓声が上がっている。(イヤ、性器は見ないで! [続きを読む]
  • 「罠のアルバイト」第5話 島の洋館
  • 第5話 島の洋館 里香が辱められている間に、島影が見えてきた。「これからは暫く、あの島で訓練だぞ!」「約束が違います。全国を回る約束ですから帰して下さい!」「そうは行かないな。お前達には、大金が掛かっているんだ。稼いで貰うからな」 「イヤ、そんなのイヤです!」「甘えるな、オ○ンコされたいのか。こいつのように!」指さす指す先には、里香が仰向けになっている。それには、2人とも「う、う、う!」泣き出して [続きを読む]
  • 「罠のアルバイト」第4話 里香への辱め 
  • 第4話 里香への辱め   「わかっただろう。俺達の怖さが!」怯える2人の肩に掛かった、細いヒモが外にずらされて「イヤ、レイプはイヤです!」乳房が丸見えになっていく。「そんな事はしないよ。大事なお客様だから。だが、見る分にはいいと言われているんだよ。意味がわかるだろう?」 「あ、アソコも見る気なの?」「そうさ、オ○ンコも見たいんだ。これからは、素っ裸だからな」「イヤ、ヌードだなんてイヤです!」「イヤ [続きを読む]
  • 「罠のアルバイト」第3話 約束違反
  • 第3話 約束違反  翌日、愛子と道子は里香から言われた場所に向かった。「遅くなりました!」そこには、里香と山形が待っており「待っていたわよ。来ないかと思って、心配してた!」 「そんな、来ないだ何て!」笑顔になっている2人に里香は「紹介するね。雑用担当の山形よ」紹介した。「山形です。困った事があったら、何でも言いつけて下さい。1ヶ月間はお役に立ちますから」「こちらこそ、よろしくお願いします」丁寧に挨 [続きを読む]
  • 「罠のアルバイト」第2話 隠し撮り
  • 第2話 隠し撮り   「羨ましいわ。こんなに大きくて!」里香は背中から乳房を掴んだ。「やめて下さい、恥ずかしいです!」「大丈夫よ、誰もいないし。アルバイトしたいんでしょう?」そう言われれば拒めず(仕方ない、オッパイだけなら、触られても我慢しないと…)乳房が揉まれていく。 だが(イヤ。やっぱり、恥ずかしい!)姿見に映る、自分の姿に顔を背けた。(初な子だな。俺が、処女を頂きたいくらいだ…)山形の肉竿が [続きを読む]