赤星直也 さん プロフィール

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赤星直也さん: 赤星直也のエロ小説
ハンドル名赤星直也 さん
ブログタイトル赤星直也のエロ小説
ブログURLhttp://akahosi2.blog84.fc2.com/
サイト紹介文ストーリーを重視したエロ小説をメインに書いてます。
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参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供176回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2016/08/08 16:27

赤星直也 さんのブログ記事

  • 「罠に落ちた白衣の天使」第3話 告別式 
  •  「京子さん、処女喪失の記念を撮りましょうよ」「いや、撮らないで!」順次はカメラで京子を撮ろうとし、閃光が走った。「これ以上、撮らないで!」しかし、再び閃光が走って、処女を失った証拠が撮られていく。京子は足を閉じたくても、両足首を固定され閉じれず、絨毛に包まれた淫裂からは、鮮血と精液が流れている。(恥ずかしい姿を撮られてしまった…)京子は呆然としているが「京子さん、もう1回オ○ンコしてあげますよ」 [続きを読む]
  • 「罠に落ちた白衣の天使」第2話 暴行
  •  話がまとまると、京子と順次は線香をあげて屋敷を出た。2人の乗った車は真っ暗な夜道を走っている。真っ暗な夜道で、方向など知らない京子は黙って目を閉じていたが(もうすぐ、素っ裸にしてやるからな!)運転している順次の目が輝いている。 車は人気のない山道を走って、閉鎖されたゴルフ場で停まった。「着いたぞ!」順次の声で京子が目を開けると、そこは人気の全くない空き地だ。「ここは、どこですか?」「京子が、素っ [続きを読む]
  • 「罠に落ちた白衣の天使」第1話 患者の死 
  •  「佐倉君、点滴を頼むよ!」医師が言うと「はい、やっておきます」若い看護婦が答えて病室を出て廊下を歩いていく。看護婦の名は佐倉京子で24才だ。京子はいつものように、薬剤室から薬品を持って戻って来た。「おじいちゃん、具合どう?」声を掛けても、返事が無い。京子が世話をする老人は、寝たきりの不自由な体で返事もできない。 「交換するね」京子は点滴のパックを交換していく。空パックと交換した京子は「また来るか [続きを読む]
  • 「囚われの女子アナ」最終話 その後の美樹 
  •  美樹が女優に転じてから半年たった。スタジオでは相変わらず、全裸になってカメラの前に立っており「はい。絡みシーン、行きます!」スタッフの声で美樹は俳優に抱かれていく。(やめて。毎週やっているから、今日はイヤよ)拒むが淫裂に肉竿が入ってきた。「あ、あ、あ〜」相変わらず、本気か演技かわからないが、悶え声を上げている。 その演技に、番組は高い視聴率を取っていたが、放送倫理協会が異議を申し立ててきた。そう [続きを読む]
  • 「囚われの女子アナ」第11話 転身
  •  美樹がドラマの主演を承知すると直ぐに撮影が始まった。「美樹君、素っ裸だよ。オ○ンコはボカシを入れるから安心してくれ。それからヘアは要らないからね」監督から言われた。「はい、本番です。3,2,1,キュー!」カメラが回り出すと、その前で美樹は服を脱ぎだした。(どうして、こんな事になったのよ…)過去を思い出しながら服を脱ぎ、下着も脱いで全裸を晒し、その全裸をカメラが捉えて乳房や尻、股間とアップで撮って [続きを読む]
  • 「囚われの女子アナ」第10話 全裸のリハーサル
  •  そして、数日後に収録が行われた。「田中君、今日も色っぽく頼むよ」江藤が珍しく顔を出している。「わかりました、そうします…」項垂れて返事をすると「美樹ちゃん、リハーサルをするから準備して」スタッフが声を掛けた。「わかりました、リハーサルは私の思う通りにやらせて下さい」「かまわないけど、急にどうしたの?」 「実は、前からやりたかった事がありまして…」そう言うと見ている前で服を脱ぎだした。「み、美樹ち [続きを読む]
  • 「囚われの女子アナ」第9話 同僚の虐め
  •  美樹の写真が週刊誌に載ると、テレビ局の方針ががらりと変わり、制作部長もあのシーンを流すよう、言い出す始末だ。そして、それがまもなくテレビに流され、美樹は「う、う、う!」と泣きながら見ていた。「酷いわ。セックスまでして、約束したのに…」涙がなかなか止まらなかった。それでも、翌日に局に出社していくと「いいオッパイだね。また頼むよ」男子社員が胸を触っていく。(好きで、見せた訳じゃないのに…)そう思うが [続きを読む]
  • 「囚われの女子アナ」第8話 水泳大会
  •  美樹はいつものように、局に入って準備をしていると江藤に呼ばれた。「田中君、ちょっと付き合ってくれ」そう言って、会議室に連れ込む。「どのような、用でしょう?」「暫く家内が留守していてね。それで、抜かしてくれよ」ズボンを引き下げていく。 「セックスですか?」顔が強ばった。「そうだ、やらせてくれ!」美樹を机に寝かせ、スカートを捲り上げた。「ダメ、こんな所ではイヤです!」「やらせろよ。それに、オ○ンコを [続きを読む]
  • 「囚われの女子アナ」第7話 スタッフ
  •  美樹の服を着るのを見ていた江藤は思い付いたように「田中君、衣装を変えた方がいいよ」と言いだした。「これではいけませんか?」「ちょっと、思い付いた事があってね。付き合ってくれ」美樹は江藤と一緒に衣装室に入った。江藤が衣装担当者に、要望を出すとそれに合った服が渡され「田中君、これに着替えてくれ」美樹は服を持って更衣室に入り、服を脱いで下着姿になった。 「どんな服かしら?」渡された服を広げると「これを [続きを読む]
  • {囚われの女子アナ」第6話 中出し
  •  それから数日後、美樹と浅野の番組の収録が始まった。収録が始める前に、ゲストの中野との打ち合わせが行われる。「美樹、始まる前に素っ裸を見せて欲しいな」会うなり言い出し「そんなの無理です、スタッフもいますし…」これ以上裸を晒したくないから言い訳した。「裸にならないなら帰るよ。それでもいいんだね?」中野は強く出た。「お願い、虐めないで。他の人に見られたら困りますから」頭を深々と下げるが「美樹、脱げよ、 [続きを読む]
  • 「囚われの女子アナ」第5話 パーティ
  •  美樹は(何よこの人達…)血走った顔に「イヤ、来ないで、イヤよ!」後ずさりするが、押さえ込まれた。「脱ぐのよ。全部脱いで、素っ裸になるの!」美樹の服が脱がされ「助けて、浅野さん。助けて〜!」美樹が助けを求めても、誰も助けようとはせず黙ったままニヤニヤ見ているだけだ。「イヤ、やめて、お願いです!」泣き声で頼んでもスーツを脱がされ、ブラウスからは乳房が透けて見える。 「ノーブラよ、いい度胸しているわね [続きを読む]
  • 「囚われの女子アナ」第4話 約束
  •  美樹がマンションに戻ると同時に携帯が鳴った。「もしもし、田中ですが…」相手は浅野だったから「どうしてくれるのよ、ヘアを剃るなんて酷いわ」怒りをぶつけた。「面白いからやったんだ。それより、今日は下着は無しだよ」「馬鹿言わないで。そんな事できるわけないでしょう!」「イヤか。だったら、メールを送るよ」暫くしてから携帯に画像が送られた。「酷い、ヌードを撮るなんて…」体の震えが止まらない。 「気に入ったか [続きを読む]
  • 「囚われの女子アナ」第3話 アジト 
  •   浅野は、ビル街の中を走り、地下駐車場に車を停めた。「ここは僕のアジトでしてね。誰も知らないから安心ですよ」そう言いながら、建物に入り、エレベーターで4階まで登り、出ると直ぐ前にドアがあり、2人は中に入った。「浅野さん、あれはどういうつもりです。私の隠し撮りだなんて…」「仕返しをしたまでです。私の裸を覗いたお返しですよ」「あれは、見たくて見たんじゃありません。偶然に開いていたから…」 「覗いた事 [続きを読む]
  • 「囚われの女子アナ」第2話 収録
  • スタッフとリハーサルを終え、マンションに戻ると服を脱ぎ「ヘアの手入れだなんて…」不満を言いながら、パンティも脱いで、下半身を剥き出しにする。「私のヘアって、多いのかしら?」ビデオでは、女性の絨毛が股間にわずかしかなく、淫裂が剥き出しになっていた。「全部、剃った方がいいのかしら?」鏡を見ながら、ハサミで短く切り、浴室に入ると石鹸を泡立てて、恥丘に塗っていく。 「とにかく、危ない部分は剃らないと」カミ [続きを読む]
  • 「囚われの女子アナ」第1話 オナニー
  • 深夜だというのに、ここのスタジオでは収録が行われていた。「浅野さん、普段はどんな食べ物を?」若い女性アナウンサーがインタビューしている。アナウンサーの名前は田中美樹と言い、関東テレビでもベテランの部類に入っている。インタビューされているのは、俳優の浅野佳太だ。浅野はドラマや舞台と大忙しで、深夜の収録となってしまった。「こう見えても、和風が好みなんですよ」笑顔で美樹に話し掛け、美樹も次々と話題を変 [続きを読む]
  • 「引き裂かれた白衣」第36話(最終話) 屈辱の診察
  •  診察を始めたが患者はいない。 (よかった。こんなヌードを見られなくて済むし…)ほっと、一息だったが「あら、まだ患者がいないのね」あの、出資した夫婦が現れた。「何せ、始まったばかりでして」新田が説明をする。「当然よ。始めは、どこもこうなの。それより、私も具合が悪いから見て欲しいの」「俺もだ。美佐緒と一緒に見て欲しいな」「わかりました。私はご遠慮しますから、ご安心を」「気が利くわね。あなたは出世する [続きを読む]
  • 「引き裂かれた白衣」第35話 病院の開院
  •  皆が、全裸同然の姿になると、並んでの記念写真撮りで、今にも泣きそうな顔をし、言われた通りのポーズを作っていく。暫く撮ってから「岡田さん、僕と撮ろうよ」会員が奈美の背中から乳房を掴んだ。「いいね、今度は僕とだよ」乳房を掴まれた姿も撮られていく。「ここもいいよね?」指が淫裂を広げていく。「そこはダメ。見るだけにして下さい!」淫裂は撮られたくなかった。 だが「構いませんよ、本番以外ならね」中村は勝手に [続きを読む]
  • 「引き裂かれた白衣」第34話 開院の準備
  •  2人はその後、一旦ロープが解かれ、後ろ手にしてまた縛られた。更に、乳房にもロープが巻き付けられ、膨らみが変形しており、その乳房を美佐緒が握りしめた。「ヒー。やめて、痛いからイヤです!」激痛に顔が歪んでいる。「だったら、気持ちいい事したいの?」今度はクリトリスを摘む。「ギャ〜!」奈美は悲鳴を上げ体を震わせていく。「言うのよ。気持ちいい事したいでしょう?」「し、したいです。き、気持ち、いい事を…」顔 [続きを読む]
  • 「引き裂かれた白衣」第33話 緊縛と陵辱
  •  会員の勧誘を始めてから半月程過ぎたある日、中村は奈美達を連れて街に出たが、一行は不安な面もちで歩いている。「あそこだ、あそこならどうかな?」指さす先には雑居ビルがある。「見た感じはいいですが、中を見ないと何とも言えません」「気に入ってもらえると思うがな。とにかく、行こう」中村を先頭にして、ビルに 入った。ビルの中は、何の設備もなくただ広い空間だ。 「これなら何とかなりますよ。ちょっと、改築するだ [続きを読む]
  • 「引き裂かれた白衣」 第32話 枕営業
  •  すると、奈美の咽奥に液体が漂いだした。(出さないで。精液なんて、もう飲みたくない!)そう、願っても肉竿からは噴射が続いていく。(抜いて、オチンチンを抜いて!)首を振ると、その願いが通じたのか肉竿が抜かれる。「ゴクン!」奈美は咽奥に漂う液体を一気に飲み込んだ。「ほう、躾がいいね。飲み込むとは感心だ」「まあ、それが当然でしょうから。それより、特別会員ですが、高めにさせて貰わないと、困るんですが」「わ [続きを読む]
  • 「引き裂かれた白衣」第31話 全裸での売り込み
  •  「気持ちよかったぞ」中村と新田は満足そうに肉竿を抜いたが、射精された2人はグッタリしたまま動こうともしない。「奈美、洗ってきなさいよ」久恵が心配そうに声を掛けた。「わかった、そうする」フラフラしながら起きあがり「私も一緒に洗わせて」洋子も起きた。2人は千鳥足で、浴室に入って淫裂を洗っていく。「あなたは、どうしてここに?」奈美が尋ねると「借金よ。病院経営に失敗して…」泣き出しそうに、洋子が言う。  [続きを読む]
  • 「引き裂かれた白衣」 第30話 新しい事業
  •  その声は、奈美と良子にも聞こえている。(セックスだわ、セックスしているんだ!)乳房を撫でさせ、肉竿を擦りながら思った。(こっちも、頑張らないと…)(そうよね、性器を見せて早めましょうよ)頷くと淫裂を見せて、肉竿を擦りだした。それには一溜まりなく、先端から精液が噴き出した。その処理を済ますと、2人は患者を挟んで横になった。 一方、新田は母親をベッドに寝かせ、肉竿をピストンしている。「いいわ、凄くい [続きを読む]
  • 「引き裂かれた白衣」 第29話 増えた仲間
  •  新田は、暫くして意識が戻った。「面白いのを、見せてやるぞ!」中村は、撮ったばかりのビデオを再生して見せるが、 新田は黙り込み、泣くだけだ。ビデオは45分程で終り「これをばらまかれたくなかったら、償って貰わないと」と脅しに掛かる。「償うって、どうすれば良いんだ?」「仕事を手伝って欲しい。あんたにも、訪問介護の仕事をな」「金はどうなる。俺だって、借金で生活苦なんだぞ」「立て替えてやるよ、給料も払う。 [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第28話 レイプの罰
  •  それから数日が過ぎた日、マンションに数人の男が訪ねてきた。「来たか、入れ!」中村は中に入れたが、その中に、見慣れた顔がある。「新田ださん!」久恵や百合は声を上げたが、レイプされた2人は、顔を引きつらせたままだ。「後はこっちでやる。ごくろうだったな」中村は礼を言って、新田だけを残して帰した。 「俺をどうする気だ?」手を縛られた新田も顔が青ざめている。「安心しな。殺すようなことはしないよ。ただ、償っ [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第27話 元同僚からの脅迫
  •  それから数日が立ったある日、訪問介護を終えた奈々と良子は声を掛けられた。「あら、新田さんじゃないのよ」元は一緒に仕事をしていた検査技師の新田だ。「ちょっといいかな、話があって」「夕方までならいいわよ。まだ、時間もあるし」3人は近くの喫茶店に入った。「ねえ、今どうしているの?」「仕事を探しているけど、なかなか見つからなくてね。ところで、君たちは?」「訪問介護をしているのよ」「訪問介護ね、いい仕事を [続きを読む]