赤星直也 さん プロフィール

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赤星直也さん: 赤星直也のエロ小説
ハンドル名赤星直也 さん
ブログタイトル赤星直也のエロ小説
ブログURLhttp://akahosi2.blog84.fc2.com/
サイト紹介文ストーリーを重視したエロ小説をメインに書いてます。
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参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供209回 / 365日(平均4.0回/週) - 参加 2016/08/08 16:27

赤星直也 さんのブログ記事

  • 「女自衛官・全裸の行進」第1話 入隊式
  • 登場人物   菊田桃子:高卒の新人      相原恵子:110部隊、隊長、一尉   川上美香: 同上         木下真弓: 同上 二尉 相原派                   楠原絵里: 同上 相原のライバル二尉   三沢淳子:一曹、相原派     岡本奈々: 一曹、楠原派   十勝克子:曹長 相原派     三田美子: 二曹、楠原派   川口健三:駐屯地の大隊長    林田惇也:副大隊長  [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第46話 幹部の陵辱(最終話)
  • 第46話 幹部の陵辱(最終話) 「そうか、間違いないか。2人から話を聞いたら、ヌードダンスをしていたそうなんだ」「裸で、ダンスですか?」「そうだ、裸を見られると興奮するそうだ。特に悪い事をした訳ではないし、許してやってくれ!」 「署長が、おっしゃるなら、そうしますが…」「ただ、念を入れて薬物検査だけはする。これに出してくれ」尿検査の容器だ。「ここで、するんですか?」 「そうだ、ここでだ。イヤならそ [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第45話 捕まった2人
  • 第45話 捕まった2人 「これはおもしろい。素っ裸じゃないか!」「そうよ、こっちは素っ裸で応援よ。元リーダー、頑張ってよ。2人が抱かれたいと言っているから」 「卑怯だわ。咲代ったら、そんな手を使って!」「そんな事関係ないわ。勝ちたかったら、あなたも素っ裸になりなさいよ」「言ったわね!」女性が咲代に殴りかかった。「やめろよ。勝負は、このレースに掛けたんだろう?」レースに出る2人が、間に入った。 「わ [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第44話 全裸の命令
  • 第44話 全裸の命令 翌朝、輝明と深雪は保養施設から出て行った。「私も帰りたいわ。もう、こんなところから逃げたいし…」「そうよね、早く切り上げて帰ろうか?」「私もそうしたい」皆の希望で帰る事にし、車に分乗して出ていく。勿論、管理人には連絡を取っての事だ。 休養を1日繰り上げた妙子と美香が、アパートで一緒にくつろいでいると「ピンポーン!」チャイムが鳴った。「どなたですか?」「私よ、咲代よ。智恵も一緒 [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第43話 セクシーショー
  • 第43話 セクシーショー  「皆様、お待たせしました。これよりヌードダンスを始めます…」その声に、すかさず歓声が上がった。(こんな、大勢にヌードを晒すなんて…)項垂れて横に並んぶと、音楽が流れた。「笑顔よ。笑顔でやるのよ」深雪が声を掛ける。 (裸を見られて、笑顔はないわよ!)強ばった顔をしながら、作り笑顔をして、踊り出した。「いいぞ、オッパイがいい!」「オッパイもいいけど、オ○ンコが最高だ。もっと [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第42話 人前でのヌードダンス
  • 第42話 人前でのヌードダンス同じように深雪と輝明も全裸になった。「お、オチンチンが…」膨らんだ肉竿を見つめている。「深雪、やってくれよ。こうなっちゃった!」 「いやよ。そうだ、美砂としなさいよ、撮ってあげるから」「一人だけじゃ、不公平だよ。皆とやったところを、撮ってくれないと」「わかった。交代でやってね」「決まりだな。まずは美砂とだ!」美砂を自分の腹に乗せて騎上位で結合していく。 「そんな、セッ [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第41話 恥辱のゲーム
  • 第41話 恥辱のゲーム 「裸になったついでよ。体を洗ってきて!」その言葉に浴室へと向かう。中に入ると、真っ先に犯された淫裂を丁寧に洗いだす。「飲んでいたからいいけど、膣に出されるのはイヤよ…」「私もイヤよ。いくら妊娠しないといっても…」不満を言いながら淫裂を洗っていく。 淫裂を洗い終えると、体も洗うが「タオルは用意したわよ。これを着てね」黒いストッキングとガーターベルトだ。(娼婦じゃないわよ)唇を [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第40話 陵辱の合宿
  • 第40話 陵辱の合宿 皆が帰ったが、妙子達8人は全裸のまま黙り込んでいた。「お願い、今日の事は誰にも喋らないで下さい…」誰ともなく声が上がる。「私、黙っているわ。だから私の事も黙ってて…」「私も黙っている」皆が言いだした。 (良かった、これで秘密が守れるし…)やっと妙子と美香は服を着始めた。「そうよ、ヌードだったんだわ」皆、全裸を思い出し服を着だした。「でも、これからどうなるのかしら?」「わからな [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第39話 鉢合わせ
  • 第39話 鉢合わせ 初仕事が終わった翌日から、パトロールが強化された。薬物だけでなく、少年犯罪をも防止する為、婦警達は総動員で対応している。勿論、妙子と美香もパトロールを行っていた。 「課長、行って来ます」挨拶をすると、妙子と美香はパトカーに乗り市内をパトロールし、繁華街を通り過ぎて、工業団地に向かった。「妙子、パトカーが止まっているわ」2人の目に留まった。「誰も乗っていないわよ、変ね」パトカーを [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第38話  署長の妻
  • 第38話  署長の妻 そして、土曜日に3人は署長の宿舎で手伝いをしていく。そんな中、昼近くに三島の妻が、深雪のと一緒に現れた。「すみませんね、夫が世話になっていまして。妻の貴子と申します」貴子は妙子達に丁寧に挨拶した。「いいえ、こちらこそお世話になっています」(あなたの夫に犯されているの…)そう叫びたいが黙ったままだ。 6人は、家の中の整理を終えると昼食会が始まった。「この4人はダンスが得意でね」 [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第37話 全裸で練習
  • 第37話 全裸で練習 カルチャーセンターに入ると、更衣室に向かった。妙子と美香が、強ばった顔をしながら制服を脱ぐと、同じように綾子も怯えた顔をしながら脱ぎだした。 制服を脱ぎ終えると、妙子と美香は黒いレースの下着姿になった。「綾子さん。今日は下着を濡らしたくないから、ヌードになるわね…」妙子はパンティを引き下げ「あっ!」露わになった妙子の淫裂に、綾子が声をあげた。 (見られたわ。ヘアのない性器を。 [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第36話 チームの発足
  • 第36話 チームの発足 「走れ!」妙子がアクセルを踏むと、パトカーが再び走り出す。「わかっているだろう。脱ぐんだ!」拒んでもダメなのはわかっているから、素直にスカートを脱いでいく。「いいね。美香のオ○ンコもいいよ」美香もスケスケだったから、淫裂が見えている。 「剃られるのは覚悟してます。ですが、走りながらじゃなくて、停まってからにして下さい」そう言いながらパンティを脱いだ。「そうは、行かないな。剃 [続きを読む]
  • 「背徳の街」第35話 署長の陵辱
  • 第35話 署長の陵辱 輝明の車に乗った4人は程なく、屋敷に付いた。「妙子さんに美香さん、ここからはヌードだからね」「裸は許して。首にはなりたくないの…」堪えきれずに、泣きだした。 「何だ、そんな事なら心配するな。俺が保証するから、咲代の言う通りにしろ!」「わかりました。そうします…」力無い返事をし、服を脱いで下着になった。「おや、今日はおとなしいね。この前のやつがいいのにな。これからは、黒を着るん [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第34話 新任の署長
  • 第34話 新任の署長 「高島さん、中出しですからね」「わかっています。もうすぐ、出しますよ」2人は登りつめた。「う、う、う!」泣きじゃくる2人の淫裂から、液体が流れ出て「いいですね、こんな姿も」輝雄は相変わらず撮りまくった。 その後、一旦解かれ、上着を着たまま、腕と胸を縛られた写真も撮られていく。それに、膝と頭を床に付けて、後からの挿入も撮られた。散々、辱められた2人はそれだけでは許されず、高島と [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第33話 制服での拘束
  • 第33話 制服での拘束 妙子と美香はが、淫裂ばかりでなく、体の隅々まで洗っていると「まだ洗っているの?」咲代が覗き込んでいる。「終わりました。今、上がろうかと思って…」「それなら、丁度いいわ。はい、拭いて!」タオルを手渡す。「ありがとうございます」礼を言って受け取り、濡れた体をタオルで拭いていく。 「それから、兄さんがこれを用意してくれたの。これが妙子さんで、こっちが美香さんよ」袋を渡した。「下着 [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第32話 剃毛とセックス
  • 第32話 剃毛とセックス そこに「楽しそうだね。僕にもやらせて貰うよ」高島は妙子を抱きしめ羽交い締めにした。「イヤ、何するのよ。こんなのは無いはずよ!」 「悪いが計画変更だ。お客さんが、あんたを気にいってね」「そう言う事だ、暴れるなよ」高島は紐で手首と足首の革ベルトを繋いでいき、妙子は足を開いたまま、どうする事もできない。同じように美香も手首と足首を縛られて、革ベルトはこのためだった。 2人は、足 [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第31話 招待客
  • 第31話 招待客 服を着終えると、2人は咲代達から逃げるかのように、早足で歩いて飛び込むかのように、アパートに入った。「恥ずかしかった。あんな大勢の前でヌードだなんて…」「ホントよ。それに、あんな子供に抱かれるなんて、悔しいわ!」思い出せば、思い出す程、よけいに悔しさが込み上げてきた。 「お酒でも飲もうよ。そうしないと、やっていられないし…」「私にも、頂戴」妙子はグラスを取りだす、ウィスキーを注い [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第30話 罰ゲーム
  • 第30話 罰ゲーム 「ここだけじゃ、つまんないでしょう。教室でも撮ったら?」「いい事言うよ、伊藤の言うとおりだ。まずは体育館でだ!」(そんなのいや、これ以上辱めないで!)妙子と美香の顔がまた引き吊った。 「そうよね、行きましょう!」咲代に腕を掴まれた。「せめて、タオルを下さい…」手で乳房と淫裂を隠して言う。「そんなの無いわよ。ヌードモデルだから、裸は平気でしょう。今更、隠す事は無いわよ」 頼みを聞 [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第29話 全裸のモデル
  • 第29話 全裸のモデル 「イヤ、イヤです!」深雪は真っ先に、妙子に抱き付いたが、妙子は嫌がって抵抗している。「あら、逆らってもいいのかしら。あれが、どうなってもいいのね?」咲代が脅す。(そうだわ、写真が公になったら…)妙子の力が急に抜けた。 「そうよ。それでいいのよ」深雪は両手で乳房を握りながらペニスを押し込む。「うっ!」膣が裂かれながら入り込み「入っていく!」女生徒達は食い入るように見ている。「 [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第28話 生徒の辱め
  • 第28話 生徒の辱め 「言いなさいよ。どこが痛いの?」「せ、性器です…」顔を背けた。「咲代、性器ってどこかしら?」「さあ。オ○ンコなら知っているけど、性器なんて上品な言葉は知らないわ」 「婦警さん。罰として、フルヌードにしますよ!」柔道着の上着を脱がしていく。「やめて。ヌードなんてイヤよ!」叫ぶが、上半身も剥き出しにされた。「ヌードもいいわね。私と記念写真を撮りましょうよ!」全裸にされた2人は立た [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第27話 護身術
  • 第27話 護身術 それから数日がすぎた土曜日に、妙子と美香は咲代が通う高校を訪ねた。前もって、咲代が校長や担任から、護身用の合気道講習会をやりたいと許可は取ってある。 校舎に入ると、2人は校長に挨拶してから体育館に入ったが、柔道用の畳が敷かれ、女子生徒が白い柔道着を着て待っていた。「速水さんに陣内さん。お待ちしていました。早速ですが着替えはこちらで」咲代と智恵が更衣室に案内していく。 2人は後を付 [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第26話 屈辱な約束
  • 第26話 屈辱な約束 外は夕暮れで、薄暗いく誰だかはわからない。「こっちだ!」妙子と美香は繁華街に連れ出された。「いいね。元気があって!」酔った通行人が2人の全裸に声を掛けてきたが、声を掛けたのは酔った者ばかりでない。 「凄いわ、フルヌードよ!」仕事帰りのOLや、サラリーマンも、全裸で歩く2人を見ている。(見ないで。ヌードは見なくていいのよ)下を向いて歩くが、時折、股間から手が離れてしまう。 「ヘ [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第25話 カラオケ店
  • 第25話 カラオケ店 2人は町の中に、あるカラオケ店に連れ込まれた。「ここなら、誰にも邪魔はされないからな。早速だけど、裸になって貰おうか!」「イヤよ。どうして、裸にならなければいけないのよ」 「この前の仕返しだ。チンポが凄く痛かったぜ」「それは、あなた達が悪いからよ。私には関係ないわ」「そうは行かないさ。オ○ンコさせるって言うから、出向いたんだぜ」「そうだ。脱がないなら署長に自首しようよ。この2 [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第24話 復讐の応酬
  • 第24話 復讐の応酬 男達は、4人を犯し終えると倉庫から出て行き「う、う、う!」咲代と智恵は泣きながら脱がされた服を着ていく。「悔しい。散々オ○ンコしたあげく、膣の中に出しやがって!」 「あいつら、訴えてやる!」2人の言葉に、妙子と美香は戸惑った。(やめてよ。そんな事したら、私の事が知られてしまう…)黙って脱がされた下着とスカートを履いていく。 服を着終えると、妙子と美香は咲代と智恵に「お願いだか [続きを読む]
  • 「淫欲の街」第23話 新たな相手
  • 第23話 新たな相手 それから数日後、城東署に不良少女がうろついていると連絡が入った。「陣内君に、速水君。頼んだよ!」「わかりました。行って来ます」2人はパトカーに乗って、連絡のあった場所へと向かった。 「全く、人騒がせだわ」「そうよ。こんな、人気のない場所で、何をする気なのかしらね」愚痴を言いながら倉庫が並ぶ郊外へと来た。「あそこかしら?」倉庫の入口に、車が停まっており、パトカーを停めて、中に入 [続きを読む]