赤星直也 さん プロフィール

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赤星直也さん: 赤星直也のエロ小説
ハンドル名赤星直也 さん
ブログタイトル赤星直也のエロ小説
ブログURLhttp://akahosi2.blog84.fc2.com/
サイト紹介文ストーリーを重視したエロ小説をメインに書いてます。
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参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供178回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2016/08/08 16:27

赤星直也 さんのブログ記事

  • 「全裸の銀盤女王」第7話 2人のヌード
  •  「よし、それで気が済んだか。これからは仲間だからな」「そうよ、これからは一緒に仕事しないと」「そうよね。もう悪口は言わないわ」「仲間になったんだか、遥香にもやって貰わないとな」高橋はビデオを再生した。 画面には由美が全裸で立って『この度、由美はご主人様である高橋さんの奴隷として…』喋りだした。「由美さんが、こんな事をしたなんて!」遥香は驚いている。「驚くのはこれからだ」その言葉通りに由美が淫裂を [続きを読む]
  • 「全裸の銀盤女王」第6話 2人の剃毛
  •  「遥香、感心してばかりいないで、脱がないと」その言葉で遥香は脱ぎだした。シャツ、スカートと脱いで下着姿になったが、本人が言う通りで、確かに乳房が小さい。「笑わないでね」恥ずかしそうにブラジャーのホックを外して肩紐を下げた。「普通だよ、日本人はこれが普通だよ」小振りな乳房だが、形が整っていて、乳首も上を向いている。その乳房を(オッパイはいい形だが、オ○ンコはどうかな?)高橋はカメラを構えてスイッチ [続きを読む]
  • 「全裸の銀盤女王」第5話 ライバル登場  
  •  撮影はその日だけでは終わらず、翌日も由美は真っ黒な絨毛を晒したままカメラの前に立たっている。「はい、こっちを向いて!」言われた通りにしていくと、絨毛の中からピンクの淫裂が覗いている。「見えたでしょ。見るだけにして、絶対に撮らないでよ!」「わかっています。それにしても、綺麗な性器じゃないですか。高橋さんが羨ましいですね。内の家内なんか真っ黒ですよ」「そんな、恥ずかしいこと言わないで…」顔を赤めるが [続きを読む]
  • 「全裸の銀盤女王」第4話 スケートリンク
  •  それから、数週間が過ぎた。すでに、由美は高橋と一緒に暮らしている。「ご主人様、お食事が出来ました」迎えに来た由美は、生まれたままの姿だ。乳房を揺らせ、無毛の淫裂を露わにしている。「由美、食ったら出かけるから、服を着てもいいぞ」「わかりました、ご主人様」もう、従順な奴隷になっている。 そして、食事を済ませた2人は町中へと向かった。「いいか、外では高橋だぞ」「はい、ご主人様」「違うぞ、高橋だ!」「申 [続きを読む]
  • 「全裸の銀盤女王」第3話 奴隷宣言
  •  翌朝、由美にはさらなる辱めが待っていた。「由美。まずは、これをなめてからだ!」高橋は、下半身を露わにすると、肉竿を差し出す。「お、オチンチンをなめるのですか?」顔が強ばった。「そうだ。どの、夫婦もやっているぞ。生理や妊娠したら、口を使って処理してる。お前もやれ!」 (私には、出来ない。そんな汚いことは…)肉竿を触るが口は付けられない。「由美、まだわかってないな。やりたくないなら、それで良い!」「 [続きを読む]
  • 「全裸の銀盤女王」第2話 契約書
  •  別荘には管理人が居るだけだった。「旦那様、急なお越しなので食事は出来ませんが…」「気にしなくていいよ。風呂は沸いているかい?」「はい、言われた通りに、準備だけはしておきました」「そうか、それなら帰ってもいいよ。明日は10時からでいいからね」高橋は管理人を帰して、由美と2人きりになった。 「これからは、由美と呼ぶよ。とりあえず契約書だな」由美を抱きかかえるようにして部屋に入ると、機材が用意されてあ [続きを読む]
  • 「全裸の銀盤女王」 第1話 選挙の落選
  •  テレビの選挙開票速報を見ている女性がいた。「そんな、嘘でしょう。あれだけ頑張ったのに…」思ったように票が伸びず、声を上げてしまった。「渡井さん、最後まで分かりませんよ。諦めちゃダメですよ」選挙事務所の責任者が慰めた。 しかし、票は伸びず、差が開くばかりで、事務所の中も1人、また1人と消えて女性しかいなくなった。「だまされた。当選すると言われたから立ったのに…」女性の目からは、涙が流れていく。 泣 [続きを読む]
  • 「逮捕しちゃう!」第36話 新家族(最終話)
  •  有紀と信吾は、次第に仲良くなって、性行為もしていた。有紀がアパートに戻ると、信吾が待っていて一緒に部屋に入ると、抱き合っていく。「いいわ、凄くいい…」本心から信吾に燃え、淫裂を突かれていく。「出すよ、出すから!」「ダメ、まだ産みたくない!」叫んでも、膣奥には暖かい液体が漂っていく。 「出しちゃった…」申し訳なさそうに肉竿を抜くと精液が流れ出した。「あれ、もうないのよ。明日飲まないと危ないわ」「出 [続きを読む]
  • 「逮捕しちゃう!」第35話 婦警のヌード写真
  •  神田が、バーを初めてから1年が経ち、早苗は正樹の子を宿している。そのため、早苗は店に出られず、幹子達3人と郁恵や晴美達でどうにかやっていた。ただ、客足の方は婦警に飽きたのか、伸びがイマイチ状態になっている。 「なんか、目玉がないとな…」神田が思案してると「写真を貼ったらどう?」と郁恵が言い出した。「もしかして、ヌードを貼れとでも?」「そうなの。婦警さんのヌードを貼るのよ。しかも、現職婦警のフルヌ [続きを読む]
  • 「逮捕しちゃう!」第34 話 剃毛の入札
  •  早苗が辞表を出すと、正樹が早苗の部屋に越してきた。「これから一緒だね?」「ええ、一緒よ」笑顔の2人だ。正樹は、昼間は写真を撮ったりし、夜は神田の店を手伝う事になっていた。それに、早苗は神田の当番も免除され、正樹専用になっている。 越して、荷物の整理が終わらない内から「早苗、欲しいよ!」早苗の服を脱がしていく。「今はダメ。夜になったら、一杯していいから…」「待てないよ。今やりたい!」早苗を全裸にす [続きを読む]
  • 「逮捕しちゃう!」第33話 警察署での噂
  •  翌日、警察署に向かう早苗の足が重かった。「どうしたらいいの。フルヌードを見られたのよ」3人に言うが「気にしなくていいわよ。今更、何言ってるのよ」励ますが、効き目はない。「ほら、元気出して!」引かれるように署に入り、同僚と挨拶を交わすが、顔を上げられずに下を向いたままだ。 「緒方、来てくれ!」課長に呼ばれ、労いの言葉を掛けられても、まともに顔を見る事が出来ない。そんな、早苗の気持ちを知ってか「自信 [続きを読む]
  • 「逮捕しちゃう!」第32話 張り込み捜査
  •  ヤクザの事件が収まると、神田は落ち着きを取り戻して、元気になっていた。休日には、まだ昼だというのに早苗と幹子の2人を、同時に抱いている。「神田さん、もうダメ…。膣が痛くなってきた…」「早苗は、まだ、大丈夫だよな?」「軽くよ。限界間近だし…」 「わかった。もうすぐ出そうだから、我慢して!」早苗を四つん這いにして、肉竿をピストンしていくと、「う〜!」呻き声をあげて「出したよ。出したからね」膣の中に噴 [続きを読む]
  • 「逮捕しちゃう!」第31話 新商売
  •  そして、いよいよ開店の日となった。夕方の6時に店を開ける準備を始めると「今日は私が手伝います」幹子が入ってきた。「悪いわね。早速だけど、着替ないと」晴美と幹子は2階の部屋に入り服を脱ぎだす。下着姿になると、幹子は慣れているからすぐに婦警の姿になったが「これどうするの?」戸惑う晴美だ。 「初めてだからね」幹子が手伝い、どうにか婦警らしくなっている。晴美は幹子の婦警姿を見て「本物だから似合うけど、ま [続きを読む]
  • 「逮捕しちゃう!」第30話 ヌードモデル
  •  フロントで手続きを済ませ、部屋に案内されて中に入ると、16畳はあろうかと思われる広い部屋で畳敷きだ。「いいね、これなら最高だ。当番は誰だ?」「それより、お風呂に行きましょうよ。折角、頼んでおいたし…」フロントに電話すると、風呂の鍵が届けられた。 「風呂の鍵って、あれか?」期待を膨らませる神田に「そうです。一緒に入れる貸し切り風呂です」「いいね、一回でいいから、入りかったんだ!」5人は貸し切りの風 [続きを読む]
  • 「逮捕しちゃう!」第29話 旅行
  •  5人は、レストランで食事を済ますと、アパートに戻ってくつろいでいたが、神田の元へ清子が訪ねてきた。「お願い、またやってくれない?」昨日のレイプショーが評判よかったから、またやって欲しいとの事だ。 「無理だよ。もう、警察に情報が入ってるそうだ。さっき、早苗が言ってた」神田はやらせたくないから、嘘を言ったが、実際、警察にも垂れ込みがあって、真偽を調査中だった。「そうよね、本番だから無理だよね。だった [続きを読む]
  • 「逮捕しちゃう!」第28話 ショー
  • 神田の部屋に入った聖子は「また、勝手な事したのよ」愚痴っている。「どうせ、女相手だろう。気にするな」「そうは、行かないわ。どっちが上か、教えないとだめよ」「そんな事、やらなくたって、わかっているさ」「甘い顔しちゃダメなのよ。懲らしめるから手伝ってよ」 「あまり、乗り気じゃないな…」「いやなんだ。手伝ったら、オ○ンコさせようかと思ったのに残念ね」聖子は、神田の急所を突いた。「やるよ。手伝うから、オ○ [続きを読む]
  • 「逮捕しちゃう!」第 27話 本番モデル
  •  「わかったようね、早くやってよ!」(悔しいけれど、やるしかない…)4人は並んだ男の前に膝を付き、肉竿を掴むと口に入れて、唇で擦りだした。「ウグ、ウグ!」鼻息が響いていく中、女子高生は顔を赤らめ潤んだ目をしながら、スケッチを始めた。「ウグ、ウグ!」「シュル、シュル!」鼻息と鉛筆の走る音が、静まりかえった部屋に響いていく。 4人がフェラを始めて、5分が過ぎようとしていると「慶子、限界だ、我慢できない [続きを読む]
  • 「逮捕しちゃう!」第26話 パーティ 
  •  翌日も、勤務を終えると清子がおり、店を手伝わされた。昨日のように全裸になり、レザーベルトを巻き付けて、乳首クリップを着けて店に出ていた。暫くすると「やばいわ、同僚よ!」焦る早苗達だが「顔が隠れているから平気よ」清子に言われながら相手をしていく。 「いいね、オッパイが好きだよ」「俺もこれが好きなんだ」満足そうに乳房を掴んで揉んでいく。(普段は真面目なのに…)人柄を知っていただけに、失望も大きかった [続きを読む]
  • 「逮捕しちゃう!」第25話 SMグッズ
  • 昼休みも終わり、午後の仕事が始まると、幹子と早苗はミニパトカーに乗り、パトロールに出かけた。繁華街を走り、行き交う少ない道路を走って公園に来ると、神田の車が停まっている。パトカーもその隣に停まると、神田と正樹が、車から出てきた。 「今日の当番は誰だ?」「私です…」幹子が言うと「それなら克子に脱いで貰うか。頼んだぞ」克子は項垂れて、正樹と公園の奥に向かう。「幹子、昼間の興奮が収まってないんだ。わかっ [続きを読む]
  • 「逮捕しちゃう!」第24話 ヌード撮影
  •  射精された4人は、項垂れグッタリしていると、両足が解かれ立たされた。「次はここだな」乳房が撫でられると、その上下にロープが巻かれていく。「オッパイが痛いからやめて!」「そうは行かないんだ。ここにもな」乳房を巻いた紐を、脇の下で締めていく。「やめて、食い込んでいく!」顔を歪めて言うが「まだまだだ、ここもだ」乳房の中間でも縛り、乳房は絞り上げられて変形している。 「解いて。オッパイが痛くて、耐えられ [続きを読む]
  • 「逮捕しちゃう!」第23話 レイプまがい
  •  次の日、警察署では全裸のバイクが、話題になっていた。「凄かったそうよ。オッパイどころか、性器まで出していたんだって!」「見たかった…。捕まえてじっくり、調べてやるのにな…」そんな話を聞いて、4人は不安になり「誰だかは、わからないの?」と聞いた。 「ヘルメットを被っていたから、わからなかったそうだ」「でも、ナンバーを見たんでしょう?」「見てないそうだ。オッパイと、あそこばかり見ていたそうだよ。ヘア [続きを読む]
  • 「逮捕しちゃう!」第22話 ホステス
  •  神田は一緒にアパートに戻ったが、また出かけて、残された4人は部屋の掃除や洗濯などをして、のんびりしていたが、3時頃に聖子が訪ねてきた。「悪いけど、手伝って欲しいのよ」「手伝うって、何をですか?」「清子の店よ。新しいのを出したから、客寄せして欲しいのよ」 (客寄せか。それなら、ヌードはないし…)「わかりました。準備します」承知した。「そのままでいいの。着替えなくてもいいわよ」「でも、こんな服では… [続きを読む]
  • 「逮捕しちゃう!」第21話 ヌードのドライブ
  •   「準備は出来たか、行くぞ!」神田を先頭に、顔を隠した4人が乳房と淫裂を晒しながら歩き、その後を聖子と清子が歩いていく。一行が、駐車場に戻ると車が数台停まっており「素っ裸だ!」「キャ〜、変態よ!」全裸の4人に驚きの声が上がった。その声に人が集まり「見ろよ、ヘアを剃ってるぞ!」「どうせなら、全部剃ってオ○ンコ見えるようにすればいいのに」勝手な事を言い出す。 それを聞いて(恥ずかしい…。大勢にヌード [続きを読む]
  • 「逮捕しちゃう!」第20話 野外ストリップ
  •  (お金を払ったって、売春をさせる気なの?)一瞬に、体が凍り付いてしまった。だが「気持ちよくやろうよ」耕作はピストンを始め「親父、もうやっているのか、それなら俺もやるぞ」純一もコンドームを着け、ゼリーを塗ると幹子の淫裂に押し入れる。「いや、いや〜!」抵抗しても、舞子に両手を押さえられて抵抗できない。 「おとなしくしないと、乳首を噛むぞ!」肉竿を根本まで押し込むと、ピストンを始めた。「う、う、う!」 [続きを読む]
  • 「逮捕しちゃう!」第19話 レズと報酬
  •  一方、聖子は輝友から無心した金を元手に、中古のアパートを探していた。作って間もないアパートを前に「6部屋か、貸し切ると月30万ね。友和も一緒だと安いかも…」不動産屋と交渉して、丸ごと借り切る契約をして、幹子達に引っ越すよう話した。 当然、嫌がって拒んだが、4人一緒で暮らすとなると、抵抗感もなく承知して、2週間後に引っ越しし、同じように、神田もマンションから越して住んだ。5人は、それぞれの部屋を割 [続きを読む]