ともちん さん プロフィール

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ともちんさん: こころに光
ハンドル名ともちん さん
ブログタイトルこころに光
ブログURLhttp://serene44.exblog.jp/
サイト紹介文終活は未来の自分に還る旅。 幸せな旅路になるような事業をつくっていこうと思います。
自由文終活は、生き方探しの旅。
今ここから再スタート、切りましょう。
こころに光、温もり感じること、自分に問いかけながら。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供64回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2016/08/11 16:57

ともちん さんのブログ記事

  • ヨガ(心の平静)
  • 人の心は一時的な感情に動かされやすい。だからギータの各章にはヨガという表現がつけられている。ヨガという語は、心の波立ちを克服することがいかに大切かを強調するために用いられている。悲しみは、歓喜の一時的な欠乏であり、歓喜は一時的に悲哀が消えているだけのこと。両方とも永続しない。霊的な方法によって得る歓喜こそ永遠である。ではこのヨガ(心の平静)の状態はどうして得られるか。それは... [続きを読む]
  • 後悔するのは不完全燃焼だから
  • 「苦しかったら、ここで死ね。行場が行者の死に場所ぞ」一瞬、死につつある私に対して仏さまがそうおっしゃったのかと思ったが、母だった。人間は死ぬときであっても、声に出して呼べば、呼び戻せるものなのだ、と私はこの時、感じたのである。この言葉は、いまでも私の脳裡にしっかりと刻まれている。人が仕事に打ち込む場、切磋琢磨しながら活躍する場は行場である。……「もう峠を越した。このままいけ... [続きを読む]
  • 仁義なくは天地が揺らぐ
  • 恥知らず日本は恥の文化があります。武士道精神からの恥。潔く清く生きることこそ日本人としての誇り。福沢諭吉は、明治維新に際して「独立自尊の精神」を繰り返し説いた。彼は「学問のすすめ」の中で「独立の気力なき者」と題しこう述べている。「常に人を恐れ、人に諂う者は、次第にこれに慣れ、その面の皮は鉄の如くなりて、恥ずべきを恥じず、論ずべきを論ぜず、人さえ見れば唯、腰を屈するのみ」原爆... [続きを読む]
  • 諸行無常
  • 誰もがガンになる確率がガンガン上がってきている現代。ガンにならない暮らし方って?※全くガンにならない人生ってガンになる人が少なかった頃の自然な暮らし方がヒントになるように感じます。土に触れている生活している人達にアレルギーが見られないように…でも、もしガンになったとしても極度に恐れる必要はありません。偏ったベクトルを普通に戻せば良いだけ。未だに抗ガン剤を選びますか?こちらに... [続きを読む]
  • 60歳以上の方たちの洗脳がキツいです
  • 平和主義が戦争を招く動物も身を守る究極のとき以外は、敢えて自分より強そうな相手に挑みませんね。抵抗力も気力も無さそうと舐められたら、躊躇なくヤラれるのが世の常。目上の方に大変失礼ながら、60歳以上の方たちの洗脳がキツいのが現状。戦後教育を受けた結果、そしてメディア洗脳が成功している従順な羊です。誰しも自分の判断が間違っているとは認めたくないですが、国防・護国に関わる為、即急な... [続きを読む]
  • 何のために生きるのか
  • 何のために生きるのか人生のいろいろな場面で思うこと向上心って大切とはいえ湧きいでるパッションが必要備わった欲はエネルギー源理知が明るく照らします「虚住実帰」という言葉があります。「虚しく往きて実ちて帰る」弘法大師のお師匠さんの恵果和尚が亡くなったとき、弘法大師が碑文を書いて恵果の徳をたたえています。「貧を救うに財をもってし、愚を導くに法をもってす。財を積まざるをも... [続きを読む]
  • とにかく知ること…地獄を回避するために
  • 私は偉い、と思っているだけ(表面で思おうと、潜在的に思おうと)その人はそれだけ低くおちている。本当の偉い人は、偉いとも偉くないとも思わず、サラサラとしているものだ。ー五井先生自信を持つことの意味を間違えていることが多いように思います。文字のとおり、自分を信じる、すなわち自分の中の神性を信じ従うことではないでしょうか?本当の自信は、誇り高く生きること、武士道に通じると思います。エセの... [続きを読む]
  • 神国に生きることを自覚する
  • 記憶にいつまでも残るのは薄れていく視覚情報ではなく、声などの聴覚情報ではないでしょうか?私たちの記憶は言葉によりつくられています。そして言葉は振動波、想いは波動であり粒子でもあることが証明されています。何故なら全ての存在は空間により成り立っているという存在の不可思議さに行き着くから。ロジカルに理解しても、ちょっと混乱するような事実ですね。実体が無いなんて。私たちは今在る人も亡... [続きを読む]
  • 死について知ることは人生を明るくする
  • 人はパンだけで生きるものではなく、神の口から出る一つ一つのコトバによって生きるものであるーマタイによる福音書4章4節人体という蓄電池は、食物のみでなく、宇宙エネルギーの波動によって維持されている。すなわち、不可視の生命力が延髄の門を通って人体に流れ込んでいるのである。この延髄の中枢は、脊髄に沿って位置する五つのチャクラの上にある第六番目の中枢である。この延髄中枢は、人体に宇宙生命... [続きを読む]
  • 大切な人を護ることができる自分になる
  • 大切な人を護りたいですよね。生きてる間はもちろん、死後も見守りたいと願うのは普通の感情だと思います。そして、亡くなった方はずっと見守ってくれてるんだ…と思ってます。しかしながら、生きてる今現在さえも果たして大切な人を護れているのでしょうか?自分さえ救えてなくないでしょうか?救済される側の人間が、誰かを助けるなんて普通に考えても難しいと思います。助けてると思っててもそれは自分のエ... [続きを読む]
  • 次世代に受け継ぐ自虐史観で死に絶える日本精神を取り戻す!
  • 皆さんに東洋精神の尊厳さを再び確立していただくようにお願いしたいからでありました。東洋は今、…日本の奮起を期待しているのです。…現代は、伝統的に相いれない東洋文化と西洋文化が接触している時代です。お互いの文明の価値を破壊し合うのではなく、相互に補い合うようにすることこそ、次の時代のおもな仕事であるべきです。物質的に順応するだけではいけない。精神的に順応することが大切です。身近な仕事や目的... [続きを読む]
  • 良い洗脳、悪い洗脳。無意識の選択から意識的な選択へ。
  • 洗脳。これは人生において逃れようがないです。カルト宗教の専売特許ではない、日常の中にあり気づかないからこそ、洗脳なのです。あまりにも巧妙だから、まさか自分が洗脳されてる?なんて信じないですね。しかし、このことに気づかないで人生を過ごすには、自分の魂を傷つけて行きます。何故なら、殆ど多くの洗脳は、魂の声を封じるから。間違った洗脳に染まれば染まるほどに、真の幸せからかけ離れて行きま... [続きを読む]
  • 終活は楽園にいるからこその発想
  • 終活って断捨離とか死に方とか、余生に余裕があるからこそ出てくるような気がします。たぶん戦時中などは、そんなこと考える余裕もなく精一杯生きて生きて生きてたのでは?世界の多くの地域では、終活とかダイエットとか意味がわからないのではないでしょうか。除菌とかも、飲み水さえままならないのに洗濯しまくりとか快適を追求し過ぎ感…人っていろんなことに感覚麻痺して慣れてしまいます。自分の周りしか観てな... [続きを読む]
  • 「アナタは偽者です」自分がフェイクと言われない自信ありますか?
  • 知財って特別なものではなく、普通って思ってるものも知財です。価値を知っている隣人は礼儀など持ち合わせずに次々と知財を買い占める現実。ボンヤリしてたら自分の名前も乗っ取られないと言えるでしょうか?いくら元祖は自分と訴えかけても、実際に先に登録したもん勝ちです。そうすると、いくら先に使っていようが訴えられたら使用不可です。隣国ではフェイクは文化としての歴史が深いです笑例えニセモノ... [続きを読む]
  • 趣味は道に。日本人は精神性が基盤。
  • 道楽の語源Wikiヨリ本来は仏教語で、仏道修行によって得た悟りの楽しみのこと。また、「楽」は願うという意で用いられ、道を求めようとする願いを意味する場合は「道楽(どうぎょう)」といった。道を求めようとする願い、それによって得られた楽しみの意が転じて、趣味などに没頭して得る楽しみの意となった。楽しみって、何でしょう?心が喜びを感じること。それは自己満足の自分だけの喜びなら、心から湧... [続きを読む]
  • 人生は舞台。良い人を演じて幕を閉じたいか?
  • 人は妬みます。生きてる間は迫害し、死ぬことで許し聖者に祭り上げるマインド。不遇でない聖者はどれくらいいたでしょう。イエスさまは磔にされました。菅原道真公は冤罪で流刑の地に没しました。その後の祟りと言われる数々の厄災は道真公の怨霊によるものなどと言われますが、これは天の怒りと思います。尊い方を貶めたことに対する天の怒り。そのような厄災が無いと気づかない愚かさに対する天の声。... [続きを読む]
  • 身体も心も一度ちぎれて再生する筋肉と同じ
  • 赤ちゃんって筋肉質じゃなくて脂肪でぱんぱん。アーユルヴェーダでいうkaphaの質が優先。癒しのオーラ放ってますね。子どもは無邪気で、時に残酷。傷つけ傷つき、学び。傷が無いよう避けて成長すると、耐性が弱くて、傷は深くなりやすい傾向に…しかし本来は心は傷つかない玉のようなハート。傷つくのはマインド。私たちは本来、神の質を内に持ちます。そのことに目醒めている魂は傷つくことはありま... [続きを読む]
  • 人は二度死ぬと言いますが、半殺しにしてない⁈
  • 肉体の死、そして記憶から消える時…いやいやちゃんと死ぬなら、死なすなら良いんですが、半殺しにしてないですか⁈先ず、時間というのは過去の積み重ねが未来を創る、過去→未来という軸ではない。今の想いが、過去に流れて過去を創る、今→過去という軸です。だから、過去は簡単に変えられていきます。先の大戦後、英霊に対して終戦日を境に掌を返したように人々の対応は逆転しました。過去の記憶が反転。... [続きを読む]
  • 無知は罪。愛してると言いながら毒を盛る。
  • 洗脳って、特別なカルト宗教団体のイメージ。自分は関係ないわ!って思ってますよね、たいがい。私もそうでした。。超情弱。日本人ほどメディア洗脳が深い国って、無いそう。教育とタッグして最高級の洗脳。老いも若きも。知的階級も含めて。無知の知。洗脳されてると認知することが洗脳解除につながる。常識は誰が作ったのか。時代、場所によって変化するものは普遍の真理ではない。みんなが言ってるか... [続きを読む]
  • 地獄マインドは天国マインドを理解出来ない
  • 霊格ってありますね。感覚として分かると思います。下位者は霊格が上位者を理解すること不能。よく、この世は神も仏も無い、などと言いますが、正にこれ。神は常に最大限の慈悲を与えているのに、受け取る努力してない、観えない。3次元のこの世でも、生きる階層が異なると全く違う世界が広がる…オカルト?いえいえ、宇宙の構造はロジカルで数学的に成り立っています。いわゆる、カルマの法則。全て... [続きを読む]
  • 二種の後悔。変えにくい未来を変える。
  • やってしまった後悔はだんだん小さくなるけど、やらなかった後悔はだんだん大きくなる、とは林真理子さん名言。生きている間は、人は「やってしまったこと」を後悔するらしいです。あるいは、「やってしまうこと」を恐れ、恥じるらしいです。でも、死ぬ間際は、「やってしまったこと」なんかどうでも良くて、「やらなかったこと」「できなかったこと」を後悔するらしいです。byハットリシンヤさんnoteやら... [続きを読む]
  • 趣味は悪
  • え⁈世間では趣味は良いこと、趣味を持て、ですね。そうです、趣味は悪くないけど、趣味のままに終わらせたら、自己満でしかない。やはり、世の中の為になるよう昇華していくのが開運します。大げさなことに構える必要はなくて…趣味って、何か取り込むことですよね。それを出していくんです。例えば…魅力を伝える、教える等そのことで救われる人がいたりします。そもそも趣味を持てるだけで既に恵まれて... [続きを読む]
  • 良い嫉妬、悪い嫉妬
  • 嫉妬ってネガティヴイメージありますね。そもそもネガティヴって良くないしって思い込み。どんな感情も、活かし方ひとつ。ありのまま、ではなく、あるがまま。どよん…と重たく堕ちるのか、それはそれとして昇華させていくのか、選べます。嫉妬心でもって、自分は努力もせずに嫉妬の対象を呪うのか?嫉妬心を糧にして、自分を高めていこうと発奮材にするのか?比較、競争がないと、向上心て湧きにくいです... [続きを読む]
  • 開運する受け取り方とは?
  • 開運する与え方、よりも実はとっても大切な受け取り方。。難易度高いです。ふだん、ちゃんと受け取れてると思いますか?そして、適切な与え方が出来ているでしょうか?与え方の極意。すごい知識があったとします。一般的には大学生レベルのすごい知識を、中学生に与えても逆効果。難しくて毛嫌いする感情が生まれ、適切な時期に学ぶ気持ちも遠ざけます。器にあったレベルが受け取る量になります。すごい電流... [続きを読む]
  • 開運する与え方とは?
  • 開運、したいですよね^o^でも開運って、なんとなく漠然としてて、数字に置き換えたり計測し難いかもしれないですね。カッコ当社比、的な目安になるもの…あります^ ^それは、自分が知ってる有益な情報を人に与えること。いやいや、自分ってそんな大した情報持ってないしって…自分が知ってることって当たり前に思うけど、知らない人は、います。ググれば出てくるし、今更…って思うかもしれないですが... [続きを読む]