MIST さん プロフィール

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MISTさん: 義理家族『離婚前提の結婚生活』
ハンドル名MIST さん
ブログタイトル義理家族『離婚前提の結婚生活』
ブログURLhttp://mist0917.seesaa.net/
サイト紹介文夫と夫家族を受け入れられず。子どもたちのためだけに結婚生活を継続しています。
自由文子どもたちは絶対に幸せにしたい。夫家族のような感覚にはしたくない。日々努力しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供158回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2016/08/13 08:08

MIST さんのブログ記事

  • 義理家族〜また逢う日まで〜完
  • 変わることのない夫。もう騒いでも無駄。夫と私の関係修復は困難。諦めた。だから最後は夫と義理家族のことは何も語るまい。人生の折り返し地点。後悔だらけの私の人生。しかし、私は違う。今からでも変われる変えられる。人生を投げ出すわけにはいかない。子どもたちを自立させ生きさせなければならない。私の使命だ。やはり人間は若い時から嫌なことにも立ち向かい逆境に立ち向かう訓練が必要だ。私はこの努力を怠った。適当に生 [続きを読む]
  • 義理家族〜もう、辞めた。〜離婚に向けて
  • 夫と話し合いになった。自分のプライドが傷つき、家族の誰からも話しかけられない自分は存在の意味がない。自分がいたたまれない。だから、夫は離婚し、実家に帰りたいのだそうだ。子どもたちも置いて。自分には非がない、努力している。改めるつもりはないのだそうだ。しかし、そうは行かない。未成年の子供たちの養育義務は夫にもある。実家に帰っても。そして、せめて子どもたちが未成年のうちは、戸籍を汚すわけには行かない。 [続きを読む]
  • 義理家族〜放尿〜夫の失態
  • 土曜の夜、とうとう夫がやらかした。さほど、呑んでもいないのに寝ぼけて息子の部屋をトイレと間違え室内に向かって放尿したのだ。息子はまだ起きていて「何してんの!!」と話しかけたそうだ。多感で神経質な息子。私は息子に起こされるまで寝ていたのでその光景は見ていないが想像しただけで涙が出る。息子が不憫でかわいそうで胸が締め付けられる。この放尿しているバカ男に「何してんの!!」と声をかけた時、どんな気分だった [続きを読む]
  • 義理家族〜だから!マスクしろっての!!!
  • 息子を除く私、娘、夫が風邪っぴき中。娘はだいぶ楽になったようだが、私はひどい。夫も酷そうにしているがまたもや自己顕示欲からくる大げさな芝居であるか否かは判らない。病院に行く暇はなく、娘と私は私が買ってきた市販の薬を飲み早めに就寝するなどしている。マスクも買った。あたりまえだ。外ではもちろん、風邪をひいてない家族にもうつさないようにするのがマナー。その間も夫はゴホゴホ。終いには手もしないこともある。 [続きを読む]
  • 義理家族〜そこ、怒るとこじゃないの?
  • 勤め先の社員で酒乱の男がいる。普段は言わなきゃいけないことも言えない。業務に支障をきたすほど。まあ、夫と非常に似ているのだが彼は大卒。この人を見ていると高学歴が必ずしも仕事ができるわけではないと実感する。そして、夫同様自身の保身第一。男とは皆そうなのか。先述のアラフォーで歌手になると言って辞めて行った女をはじめ、うちの会社は社員に恵まれない。雇う側の私たちにも落ち度や無能なところがあると認めざるを [続きを読む]
  • 義理家族〜それぐらい買えよ。
  • テレビを観るときだけ眼鏡をかける夫。もともと眼は良かったが、最近視力が落ちたらしい。命のテレビだけは最高の視力で臨みたいということか。しかし、その眼鏡は息子のおさがり。眼鏡のおさがりなんて聞いたことない。しかも、息子がぶん投げていたものを貰うとも言わず勝手に使用。私が買い与えたもの。買い替えも勿論、私が負担。眼鏡ほど個人差の著しいものはない。人間ひとりにおいたって左右の視力は違うのだから。それでも [続きを読む]
  • 義理家族〜私にぶっちゃけられても〜あんたの娘でしょ?
  • ディズニーランド旅行から義母が私の両親に土産を寄越した。両親に代わってお礼の電話を入れた。どんな意図で両親に土産を寄越すのか理解不能だが、両親は巻き込みたくない。だから電話を入れた。そしてお礼を言い、電話を終わらせようとした私に義母「疲れた、疲れた」私「でしょうね。」70歳超えのばあさんがあの広いディズニーランドを一日中歩くのだ。当然である。だから?何?子ども達がテンションマックスで走り周ったのか。 [続きを読む]
  • 義理家族〜だから嫌なんだよ!この苗字!!
  • 佐藤という苗字。当然ながら夫と結婚したことでこの苗字に変わった。この苗字が大嫌いであること。全国の佐藤さんたちへの謝罪は前の記事で述べたとおり。昨日、宅急便が2つ届いた。いずれも私がネットショッピングしたものである。きちんと手元に届いたのだから当然開封し、包装は処分した。すると、朝に某宅急便会社の営業所より入電。ちなみに私の住むマンションにも数えきれないくらいの佐藤がいる。同じマンションの別の佐藤 [続きを読む]
  • 義理家族〜それって悪意でしょ。
  • 私は夫のものは洗濯しない。自分のものだけ自分で洗わせる。私と子どもたちの分は私が洗う。この人には頼んでいない。頼みたくない。息子の砂だらけの靴下。息子が裏返したまま脱いだものをそのまま洗濯機へ。中に溜まった砂は取り去られることはない。だからある時、夫に告げた。靴下ひっくり返すのも面倒なら頼まないと。やっつけ仕事なら必要ないと。夫は善意でやっていると言いたげ。しかし指摘した事を改めない。ある時は台所 [続きを読む]
  • 義理家族〜仮眠じゃねえ!爆睡じゃん!
  • 前の記事から続く。アラームをかけての仮眠。ガンガンアラームが鳴っていて自室まで聞こえる。うるさい!早く止めろ!いや、起きない。止めないうちにアラームも自分で止まった。仕方なく起こしに行く。起きない。いびきをかいてガチ寝!おい!お前、今日休みだったよね。呆そう、叫んでやった。すると、びっくりして飛び起き慌てて迎えに出て行った。呆れとイラつきで言葉が出ない。にほんブログ村にほんブログ村 結婚生活ランキ [続きを読む]
  • 義理家族〜仮眠?大袈裟な奴!!!
  • 子どもたちが、22時着の新幹線で帰ってくる。ディズニーランド旅行から。迎えには夫に行っていただく。夫の実家絡みのイベントなのだ。当然だ。先に散々述べているが夫の日頃の就寝時間は21時。20時台の今、仮眠を始めた。大の大人が日常より3時間遅く就寝することがそんなに重大か?大人だったらいくらでも、そんなイレギュラーなことはあるではないか。9時に就寝できないと死ぬのか。大袈裟な!明日は日曜日。ゆっくり寝れば良い [続きを読む]
  • 義理家族〜ねぇ、お義姉さん?
  • いよいよ明日は我が子たちのディズニーランド日帰り旅行。義姉と義母に連れて行っていただく。(旅費は全て義母持ち。)子どもたちもウキウキわくわくしている。連れて行ってあげられない両親で本当にごめんね。いつも思う。情けなく思う。これは義姉の思惑通りなのであろう。さて、交通手段等、お盆中から騒ぎ度々子どもたちへ電話してきていた義姉。しつこくしつこく高速バスにするだの新幹線にするだのひとり騒ぎ、子どもたちは [続きを読む]
  • 義理家族〜催眠術〜私とでも張り合いたいの?
  • 息子がネットで催眠術を見つけてきた。私にやらせようとしている。体は大きいがまだ小学生。私と遊びたいなんて今のうちだ。可愛い。愛おしくて仕方ない。握り拳を強く握り、そのあと緩めて開かずにスマホの画面上にアリジゴクの様な渦巻が出てくるのを集中して見つめる。そうすると催眠術にかかった者は握り拳が開けなくなる。そんな遊びだ。この類はほとんど信じていない。かかったとすれば手が痺れて動かないためであろう。しか [続きを読む]
  • 義理家族〜痩せ細る友人
  • 夫の友人のひとりはフランチャイズで飲食店を2、3店舗経営している。先日夫との飲みに行った際にその友人と久々に会った。その友人は目も当てられないほど瘦せ細り、覇気がない。失礼だが薬を疑うほど。この状態に気づかない振りをする方が不自然。だから、私は痩せたね。と声をかけた。やはり、資金繰りが大変だそうだ。子どものいる彼は今、踏ん張っているのだ。是非頑張って欲しい。夫はと言うと、彼が離れると私相手に痩せた痩 [続きを読む]
  • 義理家族〜うちだって同じじゃない。
  • 夫と飲みに行った。私は根っからの酒好き。一人でも飲めるし誰とでも飲める。仮に大嫌いな相手でも。そんな自分に嫌気をさしているが一生このままであろう。さて、特に話すことがないのはあちらも一緒らしい。私もよく知っている夫の幼馴染、友人夫婦の話を始めた。子どもが二人いるそうだ。しかし、明らかに不仲。セックスレスとのこと。さらに奥さんは専業主婦で日中に家事を済ませ夜中に出かけるらしい。ちなみに夫の食事はあえ [続きを読む]
  • 義理家族〜破壊と破滅
  • 自身のブログが義理家族に見つかり、自身のブログであると特定されてしまったと友人がテンパっている。夫にバレるのも時間の問題だそうだ。彼女のブログは私と同様、夫と義理家族について。私にとっては共感だらけのブログだ。しかし、彼女は辞めるという。何故?全く理解できない。今すぐ離婚しない、できないことは知っている。だが、義理家族や夫に対する唯一の正直な彼女の気持ちが綴られた、ある意味証拠を何故消さなければな [続きを読む]
  • 義理家族〜そういう意味じゃないんですけど。
  • バイト終わりの娘の迎え、夜遅く一人で帰ってくるにはどのルートも物騒過ぎる。過保護かもしれない。でも何かあってからでは遅いのだ。大好きなビールを我慢し私は車で迎えに行く。何にも替えられない。夫はどう思っているのか。いや、なんとも思っていない。いつもと変わらず定時に晩酌を始める。そして、私と娘が戻る前には既に就寝している。もう、何も言うことはない。腹が立ち過ぎて不満をぶつける気にもならない。 ある日、 [続きを読む]
  • 義理家族〜こんなはずじゃなかったのに。
  • こんなはずじゃなかった。こんななら結婚する意味がない。わざわざ他人の男とひとつ屋根の下暮らす必要なんてない。こんな結婚なら。散々、先述しているが同じ会社に勤めている私と夫。しかし、いつも残業は私だけ。仕事が遅い。そう思われるならそれで構わない。とりあえず、私の主張としては抱えている仕事量が違うのだ。夫はほぼ定時であがる。いつも私の帰宅が1時間近く遅い。夕飯の買い物が入れば1時間半以上の帰宅時間の開き [続きを読む]
  • 義理家族〜礼儀知らず
  • 昔、誰かが言った。田舎者は地元では覇気がありイキイキしているが、よその地やよその地の人間を前にすると、とにかく大人しくなる。内弁慶甚だしいと。まあ、この発言も随分と激しい偏見だが。義理家族、特にいつも勢いの良い男たち。義父を始めその弟たちがそれなのだ。自分たちのテリトリー(笑)以外で会うと、別人のようになる。私が丁重に挨拶しても目も合わさず『どうも』と一言。私の父と母がばあさんの葬儀にわざわざ行っ [続きを読む]
  • 義理家族〜初めての旅行じゃあるまいし。
  • うるさい、うるさい、うるさい!!!2週間後に義姉とディズニーランドへ出かける我が子たち。高速バスで行くだの新幹線で行くだの、何ヶ月も前から騒いでいる義姉。息子に何度も何度も問い合わせしてくる。どちらが良いかと。息子はバスで良いと初めから言っている。それで終わりではないか。ホント、頭が狂っているとしか思えない。そして新幹線切符を先週、試験前の娘をわざわざ連れて買いに行った義姉。ようやくですか。その盛 [続きを読む]
  • 義理家族〜応用力
  • 応用力とは。すでに得た知識を使って、新たな事柄に対応する力。与えられた材料から必要な情報を引き出し、活用する力。(某辞書引用)子どもだって、応用問題を解いたりして応用力を試し養う。応用力の欠乏とは今までに得た知識や情報をドブに捨てるような物だ。生きて行くことは様々な応用を繰り返し行い、困難などを乗り越えて行くのだと思う。我が家の排水の調子が悪い。私はもちろん、夫も気づいている。私たちはこのような状 [続きを読む]
  • 義理家族〜突然の飲み会
  • 大好きな、友人に誘われて焼き鳥屋で呑んできた。ハイボールも焼き鳥もキュウリのぬか漬けも美味しかった。私はこういうサプライズが大好きだ。何日も前から呑みの約束をして呑むよりも、当日突然誘ったり誘われたりして呑むのが大好き。テンションがあがる。21時には就寝する誰かさんとは合うわけがない。夫が改心し始めているであろう事実は先述の通り。友人にも一部始終を話した。すると、夫婦は歩み寄りしかない。歩み寄ろうと [続きを読む]
  • 義理家族〜改心?〜もう遅い!無理すんな!無駄だから!
  • 先日の制服事件以降、夫がおかしい。金を出すと言って来たり。日頃、朝家族全員がいくらバタついていても一切動じることなく一人穏やかにテレビを観ている夫。しかし、ここ数日は違う。息子が私に要求してくることも代わって行ない。洗濯物をたたんだり。怖い。何を企んでいるのだ。これは結婚当初から感じていたことだが、夫は自活力がない。それを養おうともせずにここまで来た。私が夫の何に腹を立て、呆れているかを実はわかっ [続きを読む]
  • 義理家族〜認めたくない事実
  • 私の性格が屈折しまくっているのだ。友人や自身の真の家族とは相手を受け入れ上手くやれるのに、何故この人たちを受け入れられない。善意さえも疎ましく感じる私はやはり屈折している。実母は言う。子どもの頃は騙されるのではと心配になる程、素直で大らかだったと。いつから、何をきっかけに変わってしまったのか、思い当たらない。ここ数日、大変凹んでいる。先日の制服紛失事件。どこを探しても見つからない。はっきり言い切る [続きを読む]
  • 義理家族〜娘の名前、間違ってますけど。笑〜そんなんで意味あるんですか?笑
  • 約15年も前の話なのに、未だに笑える。思い出すと未だに大爆笑。寺の僧侶の拝みなどそもそも、信じていない。ただの金儲け。バカバカしい。付き合いきれない。娘が1歳頃、訳もわからず実家に呼ばれ近所の馴染みの寺、義父が総代を務める寺へ一家集合。娘の健康やら何やらを拝んでもらうという。貴重な休みを夫の実家に出向くことほど無駄なことはない。義父が相当のお布施をしているのだろう。僧侶は長々と拝み大きな高そうなおふ [続きを読む]