湖畔びとのつぶやき (WHISPER OF LAKEMAN) さん プロフィール

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湖畔びとのつぶやき (WHISPER OF LAKEMAN)さん: 湖畔びとのつぶやき 
(WHISPER OF LAKEMAN)
ハンドル名湖畔びとのつぶやき (WHISPER OF LAKEMAN) さん
ブログタイトル湖畔びとのつぶやき (WHISPER OF LAKEMAN)
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/kohanislakeman2016
サイト紹介文Life & universe & Japan & daily life
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供136回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2016/08/15 15:03

湖畔びとのつぶやき (WHISPER OF LAKEMAN) さんのブログ記事

  • 第190話. 何度でもやり直しがきくと言う事
  • 湖畔人です。以前も尊崇する宗教家がプロデュースした映画の話をしましたが、気になったシーンが他にもありまして、ちょっと申し上げたいのですが、進歩系の価値観を持つ星のリーダーが、人間達に紛れて生きて行く中、大人しく本性を出さない様に我慢をして生きて来たのですが、進歩系の方々に慣れて来た人間達は、彼らに恐れを抱かなくなり、進歩系の彼らを使い走りのように扱い始めた所、とうとう進歩系のリーダーの堪忍袋の緒が [続きを読む]
  • 第189話. 天国的な物 モンシロチョウとモンキチョウ
  • 湖畔人です。世の中には、天国を感じさせる物って幾つもありますよね。色々ありますが、私にとっては、蝶々、特にモンシロチョウの類に天国的なものを強く感じています。今日は、湖畔を散策できたのですが、モンシロチョウ、また黄色いモンキチョウを数多く見掛ける事ができました。あのフワフワした動きには、見ていてとても癒されます。見付けるととても得した気分になるのです。小鳥の鳴き声、木々が風に揺らぐ様、と共に、モン [続きを読む]
  • 第187話. 様々な変化
  • 湖畔人です。最近色々と変化を感じる事があります。今日はそれらについて少し語ってみます。まずは、日が短くなりましたね。夕方6時には大分暗くなってしまいます。湖畔散策も以前の時間帯のつもりでいると折角湖畔に出掛けても真っ暗で何も見えなくなる始末です。意識を変えないといけませんね・・・。次に、それに伴うのか判りませんが、気温が急に低くなりましたね。先日まではTシャツ一枚で寝ていましたが、今は毛布が無いと風 [続きを読む]
  • 第186話. 前話の続き-隙があると言う事-
  • 湖畔人です。ちょっと、前話の続きと言うか、前話とは真逆の事を一言、言いたいのですが、嫁にも指摘されたのですが、隙は特に国レベルにおいて、特に国防等においては隙があってはならない領域な訳なのですが、でも事、個人においては、多少の隙は個人に魅力を与えており、そうそう悪い事ばかりでは無さそうです。先日取り上げたブランディングのプロ、柴田陽子さんも、番組中にオッチョコチョイな失敗を二度程見せていましたね。 [続きを読む]
  • 第184話. スポーツが与えてくれる力 井上尚弥と言う衝撃
  • 湖畔人です。少し前に、『ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)』バンタム級トーナメント1回戦、井上尚弥 対 ファン・カルロス・パヤノ戦が終わりまたね。嘗ての大チャンピオン・パヤノを、たった一度のワンツーパンチで失神KOさせ勝ちました。たったの1分ちょっとで終了です。開いた口が塞がりません。恐ろしい強さです。勝つのでは?勝って欲しい!、と期待をして、心を乗せて応援をして、期待通りに勝利してもらう、 [続きを読む]
  • 第182話. 気になった食べ物(3)&(4) 黒糖シベリアとポテピのり塩
  • 湖畔人です。またまた、食べ物の話です。我が家の長男はまだ学生ですが、朝食は主に菓子パンとか甘い物を食べる事が多く、最近は、母親が購入している東北の工藤パンと言うメーカーが作っている黒糖シベリア4個入りを一切れ分食べてから家を出ています。あまり旨そうなので、一切れ頂くと、間に挟まっている羊羹の甘味も調度よくて、羊羹を挟む黒糖カステラの部分もしっとりとしていて黒糖の風味もあって結構美味しいですし、ずっ [続きを読む]
  • 第181話. 仕事への向き合い方(3) 熱量、感動を形にする
  • 湖畔人です。またまた『プロフェショナル 仕事の流儀』からの紹介です。特別企画で"子ども大学"と言うものをやっていたのですが、その回もとても良かったのです。佐藤章さんという小池屋の社長さんで、キリン時代には缶飲料の開発もし、ヒット作を数多く世に出して来た伝説の商品開発マンとの事で、子供達と商品開発を通してガチンコで本音でぶつかり合う様を見させて頂きました。主だった選抜された少年少女たちに新しいポテチを [続きを読む]
  • 第180話. 仕事への向き合い方(2) 夢は無くとも気を利かす事で成功を掴む道 
  • 湖畔人です。暫く忙しくて観られていなかった撮り貯めした番組の内、幾つか仕事の為になりそうな良い番組がございましたのでシェアをさせていただきます。また、あの近代史と政治、サイエンスを語らすと国民や神の敵としか見えない様などうしようもないNHKの 番組の内、幾つか為になる番組があり、その内の一つである『プロフェショナル 仕事の流儀』から、また深く感心させられた回がございましたのでシェアをさせて頂きます。そ [続きを読む]
  • 第178話. 気になった似ている人達(1)(2)(3)(4)
  • 湖畔人です。以前からやってみたかった、あの人はこの人に似ているかもしれないと言うどうでもいいお話です。一話にするには中身が無さ過ぎなので4名分まとめて行きます。まずは、もう少しで終了してしまうNHK朝の連続テレビ小説『半分、青い』からお二人をご紹介です。余り自分では観てはいないのですが、嫁が気に入っていてよく観ていて、たまに週末嫁と一緒に見る事があります。障害を持ち、挫折と失敗を数多く繰り返しながらも [続きを読む]
  • 第177話. 気になった食べ物(2) 金の月見バーガー 
  • 湖畔人です。少し長めの海外出張の後、日本に戻って直ぐに食べたいなぁと思う食べ物は、まず、おにぎり、うどん、後、飲み物ですが、濃い目のペットの緑茶と缶に入ったタリーズのブラックコヒー、近所のらーめん屋、それと何故かマックです。こうして見ると安上がりでかなりジャンクですね。B級からC級グルメばかりです。庶民だから仕方がありません。マックなんて世界中どこにでもあるし、何故?と思うかもしれませんが、意外とマ [続きを読む]
  • 第176話. 追記(2):気になった映画『COCO』(邦題:リメンバーミー)
  • 湖畔人です。先の追記でも言い足りなかったので、もう一回“第174話. 気になった映画『COCO』(邦題:リメンバーミー)”の追記で書き漏らしたことを記します。今回言いたいのは、思いを伝える事、愛情を掛けることの大切さですかね。もう100歳近くになり、ボケが始まっていて記憶も反応も曖昧なココお婆ちゃんですが、お父さんが歌ってくれた『リメンバーミー』を曾孫のミゲルが歌うと鋭く反応し、お父さんとの楽しい思い出を強く思 [続きを読む]
  • 第175話. 追記:気になった映画『COCO』(邦題:リメンバーミー)
  • 湖畔人です。そう言えば先の“第174話. 気になった映画『COCO』(邦題:リメンバーミー)”の記事で書き漏らしたことがあるので、追記します。まず、この映画タイトルですが、原題が『COCO』、人の名前で、邦題が『リメンバーミー』です。COCOの方が言語を超えて世界中で受け入れるだろうに、わざわざ邦題に英語のフレーズを入れて来るのも妙ですが、聞けば、これはアンクリッチ監督ご自身のご意向だそうで、“この題の方が、この作 [続きを読む]
  • 第174話. 気になった映画『COCO』(邦題:リメンバーミー)
  • 湖畔人です。また死にまつわるお話で恐縮ですが、今回は、『COCO』(邦題:リメンバーミー)のご紹介です。またフライトで見た映画なのですが、またネタバレになるので、今後DVDやオンデマンドで観る予定がある方は読まない方が良いです。前回の気になる映画『DESTINY 鎌倉ものがたり』と同じく霊界とこの世の間を行ったり来たりして家族の問題を解決するお話です。主人公ミゲルはメキシコの靴屋さん一族・リベラ家の出身、リベラ [続きを読む]
  • 第172話. 久しぶりのブログ 稀勢と希林さん
  • 湖畔人です。中々忙しく、ブログを更新する暇もありませんでしたが、やっと一息つけそうです。暫く書かない間に、世の中では色々と事が動いておりますが、樹木希林さんや山本KIDさんが亡くなられ、総裁選も決まり、南北首脳会談もあり、安室さんも卒業し、相変わらず大坂なおみさんとKEIさんも好調で、白鳳は通算勝利数1000勝の大記録を作り、稀勢の里も何とか最後まで戦えそうです。私と言えば、仕事は色々と頑張ってはおりますが [続きを読む]
  • 第171話. スポーツが与えてくれる力 NAOMI KEI SHOHEI KISE
  • 湖畔人です。日本は天変地異がひっきりなしに来て多くの方々が大変な思いをしていますが、そんな中、スポーツ勢だけは光り輝いていて国民に力を与えてくれていますね。ありがたい存在です。先日までは、アジア大会で日本勢がメダルラッシュで頑張りましたし、今は海外勢の活躍が目立ちますね。まずは、NAOMIとKEIですね。日本テニス勢です。大坂なおみさんは、テニスの四大大会、全米オープン女子で何と優勝です。ビックリ!ですね [続きを読む]
  • 第170話. 仕事への向き合い方
  • 湖畔人です。近代史と政治、サイエンスを語らすと国民や神の敵としか見えない様な、そんなどうしようもないNHKですが、スポーツのドキュメント、ビジネスのドキュメント、幾つかのドラマ、幾つかのバラエティーと夜中の風景番組には良い物があるのも事実です。毎週月曜にやっている『プロフェショナル 仕事の流儀』と言う番組も面白い番組でして、各分野で第一線で活躍する一角の人物達を紹介する大変面白い番組ですよね。まぁ皆様 [続きを読む]
  • 第169話. もし今サッチャーやビスマルクが日本の首相であるならば
  • 湖畔人です。最近ビスマルクとサッチャーがとても気になっています。理想の政治家、として注目して気になっているのです。私の好きな80年代に活躍したUKのアーティスト達でサッチャーを良く言う人は残念ながら殆どいないのですが、むしろ、彼らの曲の多くはどちらかと言うとサッチャーの悪口ばかり歌にしています。まぁ、彼らアーティストの仕事の一つが社会のガス抜き、不況で苦しむ多くの若者達の不満のガス抜き、と言う使命もあ [続きを読む]
  • 第168話. 指導霊が変わると言う事?
  • 湖畔人です。季節の変わり目。体調が悪いです。さて、ここ半年位、心の中で自分自身に囁く心の声が若干厳し目なのです。ちょっとキツくて、若干スパルタ気味、気持ち“S”気味なのです。以前、尊崇する宗教家が言っていたのですが、各人には守護霊と指導霊という存在が付いていて、守護霊と言うのは、各人に数名いる過去世の自分の姿、魂の兄弟(6名いる言う)の一人であり、自分自身なのだが別の時代に生まれ、別の個性、別の名前 [続きを読む]
  • 第167話. 祝・ポール再来日
  • 湖畔人です。さて、あのサー・ポール・マッカートニーがまた新譜引っ提げて日本にやって来てくれますね。嬉しいです。10月末から11月頭に掛けて東京、その後名古屋でのライブがあります。何と嬉しい事に嫁に頼んでチケットを取って貰っていたのですが、この度抽選に通りまして、何と無事良い席が取れたのです!超嬉しいです!(高いけど・・・)一緒に行ってくれる嫁には楽曲リストを作ってポールの曲の予習をしておいて貰います。 [続きを読む]