からだの痛み.com さん プロフィール

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からだの痛み.comさん: からだの痛み.com
ハンドル名からだの痛み.com さん
ブログタイトルからだの痛み.com
ブログURLhttp://bodycare39.com
サイト紹介文40代、50代、そしてその後も元気で楽しく過ごすための健康情報をシェアしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供63回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2016/08/17 09:42

からだの痛み.com さんのブログ記事

  • 【動画】自宅で出来るリウマチ回復法(手指の回復法)
  • 奥様の重度のリウマチを完治へと導いた千葉の整体師の先生が、無料で提供してくれていた「自宅で出来るリウマチ回復法の手指の回復法(無料)」は、これまでテキストと写真のダウンロードのみでした。長年実践されていた方も多いこの方法ですが、「角度やスピードがよく分からない」という声もあり、今回わかりやすい動画を撮影したそうです。■自宅で出来るリウマチ回復法(手指の回復法)テキストと写真のダウンロードはこちらか [続きを読む]
  • バレットジャーナル(箇条書きノート)で睡眠時間を管理
  • 先日本屋さんでふと目にした「バレットジャーナル」というシンプルな箇条書きのノート・手帳術。「箇条書きにして、記号をつけるだけ」とてもシンプルなルールで時間やるべきことを管理できるツールということで世界中で大流行中なのだとか。└ バレットジャーナルとは?バレットジャーナルは、基本的には「時間管理」「タスク管理」がメインの手帳術なのですがその他にも「○○トラッカー」という習慣管理のやり方があります。パ [続きを読む]
  • ハワイアン スピルリナ サプリメントの超特大サイズ!
  • ハワイで現地の知り合いの方に、COSTCO(コスコ)に連れて行ってもらいました。さすがアメリカ。規模が違います。日用品や食品の特大サイズのものから、ロレックスの現行品まで、いろ〜んなものが安く売ってました。みんながレジに並んでいる間に、ふとサプリメントコーナーの棚を見たら、愛用しているサプリメント「 ハワイアン スピルリナ 」の特大サイズが、たしか46ドルくらいで売っているのを発見!急いでいたので詳しくチェ [続きを読む]
  • 人生最後の医療についての本が届きました
  • 先日、旅先で注文していた本が、Amazonから届いていました。欧米に寝たきり老人はいない ? 自分で決める人生最後の医療終末期医療や寝たきりについて、考えさせられる内容です。自分自身のこと、家族のこと・・・どう選択していくかは自ら選択したいもの。知識が何もないままで事が起こってしまったら、きっとまわりに流されるままになってしまうと思います。240ページの本なので、数日あれば読めそう。一度読んでみて、実家の家 [続きを読む]
  • 欧米に寝たきり老人はいない ? 自分で決める人生最後の医療
  • 知り合いの方に教えてもらったこちらの本。欧米に寝たきり老人はいない ? 自分で決める人生最後の医療今はまだ必要ないかな?と一瞬思ったのですが、著者の先生方のインタービュー記事をじっくりと読み込んで・・・これは今のうちに読んでおいて、家族にも読ませよう。そう感じて、すぐに注文しました。■寝たきり老人がいない欧米、日本とどこが違うのかhttps://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20150604-OYTEW52562/ [続きを読む]
  • アレルギー症状のかゆみを緩和してくれるハーブティー
  • 日曜日のお昼ごろから、体中にじんましんが出始めました。けっこう盛大に出ていて、翌日には顔にまで広がってきたので、皮膚科に行ってまいりました。食べ物などのアレルギー症状でじんましんが出た場合、食べて15分〜30分くらいで、バーっと全身が真っ赤になるくらい強い症状がでるそうで。私の場合は、前日のお昼からで時間が経っていたこともあり、これから重い症状になるということはないようでひと安心(^_^)ただ、食べ物のア [続きを読む]
  • サプリメントの力
  • ↑ 毎日摂っている定番サプリメントの一部。ビタミンCとマルチビタミンミネラルは必須のベースサプリメントで、その他その時々の自分の体に必要と思われるものを、積極的に取り入れています美容系のものは「 効く・効かない 」が分かりやすかったりするのですが、健康系のものは、そういえば風邪をひかなくなったな、とか、最近が便通がいいな、とか、体感はゆっくり現れることが多いです。コレがコレに効いてる!とハッキリ分かる [続きを読む]
  • 文字拡大グッズ 拡大鏡カードルーペの口コミをチェック
  • いつもお世話になっている社長さんが網膜剥離の手術をした後、目の状態が安定するまで、眼鏡や老眼レーシックなどでの視力矯正を控えていて、文字がとても見づらいのだそう。外出先で一緒に食事をさせてもらう時などは、細かい文字で書かれたメニューを見るときに、スマホの拡大鏡などを使っているのだけれど、ちょっと不便そう?何か文字を拡大するグッズで便利なものはないかな〜と思い、調べてみました。最初に見つけたのがこち [続きを読む]
  • JINS(ジンズ)のブルーライトカットメガネを注文しました
  • 先日、網膜剥離の手術をした知人が「 今まではそれほど気にならなかったけど手術後にパソコンを使っていると2〜3時間で目が疲れる。スマホは液晶にブルーライトカットが付いているからそれほど疲れないんだよね〜やっぱり目の負担になっていたのはパソコンのブルーライトだったってことがわかった 」と言っていました。そうか・・・今は目が健康な状態だからブルーライトのことを知りつつもそれほど気にかけていなかったけど。予防 [続きを読む]
  • 「プーファ」フリーであなたはよみがえる! / 崎谷博征
  • 「プーファ」とは、大きく植物油脂のこと。「プーファ」フリーであなたはよみがえる![本/雑誌] / 崎谷博征/著この書籍の中ではプーファ = 多価不飽和脂肪酸・オメガ6(紅花油、ひまわり油、大豆油、菜種油、月見草油)・オメガ3(紫蘇油、亜麻仁油、魚油)これらを極力摂取しないこと!という内容が書かれているらしいです。これまで健康によいとされてきたオメガ3(紫蘇油、亜麻仁油、魚油)も摂取してはいけないものとされて [続きを読む]
  • 目の健康のために・・・定期検診を
  • 先日、知り合いの男性が網膜剥離(もうまくはくり)の手術をしました。旅行先のホテルで、朝目が覚めたときに左目の異変に気付いたそうで。そのときには、視界が3分の1ほど真っ黒になって見えなかったとのこと。左目は老眼レーシックをしていたのですぐにクリニックへ検査予約を入れ翌日に受診すると・・・網膜剥離ですぐにでも治療が必要ということで紹介状を書いてもらい、その翌日には、手術とするという流れに。すぐに手術がで [続きを読む]
  • パーキンソン病で医療や介護の支援は受けられますか?
  • Q.パーキンソン病で医療や介護の支援は受けられますか?A.要支援か要介護に認定されれば受けられます。パーキンソン病は「特定疾患」のひとつなので、指定されれば医療費などの助成が受けられます。ただし、パーキンソン病と診断された人すべてが公的補助を受けられるわけではなく、症状が進行した患者さんに限られます。認定される条件の基準は「ヤール重症度」が3度以上で、かつ「生活機能障害度」が2度以上の人です。◎ヤール重 [続きを読む]
  • パーキンソン病の家族が食べ物や薬を飲み込みにくそうです
  • Q.パーキンソン病の家族が食べ物や薬を飲み込みにくそうですA.嚥下障害が疑われるときは、担当医に伝えてください。パーキンソン病が進行すると、下やのどの周りの動きも障害されて、食べ物などを飲み込みにくくなる、嚥下障害(えんげしょうがい)を起こすことがあります。嚥下障害があると、次のような問題が起こりやすくなります。食事を十分にとれない食べ物をうまく飲み込めないので、食事の量が減り、栄養不足になることもあ [続きを読む]
  • パーキンソン病の家族が家の中で動きやすくするには?
  • Q.パーキンソン病の家族が家の中で動きやすくするには?A.手すりを付けたり、段差をなくす工夫をしましょう。パーキンソン病では、積極的に体を動かすことが重要です。しかし、歩行に障害が現れていると、健康な人と同じようには動けません。また、パーキンソン病の進行期には転びやすくなりますが、転倒して骨折などをすると運動できなくなり、さらに体の動きが悪くなります。こうしたことから、患者さんが安全に暮らせる環境づく [続きを読む]
  • パーキンソン病の話し言葉のリハビリテーション
  • パーキンソン病があると、口の周りの動きにも影響して、「声が小さくなる」「早口になる」「声がかすれる」「一本調子の話し方になる」「言葉がなかなか出てこない」などの言葉に関する障害が現れることがあります。これらの症状も、リハビリテーションが有効です。LSVT LOUD話し言葉のリハビリテーションにはさまざまな方法がありますが、最近、効果が高いと注目されているのが、「LSVT LOUD」という訓練法です。認定を受けた言語 [続きを読む]
  • パーキンソン病の運動によるリハビリテーション
  • 「パーキンソン病」があると、無意識のうちに体の動きが小さくなったり、ゆっくりになるので、運動不足に陥りやすいものです。それに加え「動きにくいから」といって体を動かさないでいると、筋力や心肺機能が衰えて、本来の症状よりも悪い状態に見えてしまいます。こうしたことを防ぐには、パーキンソン病と診断されたらすぐにリハビリテーションを始めることが大事です。早期から積極的に運動を行うことで、生活に支障のない状態 [続きを読む]
  • パーキンソン病の手術による治療
  • L-ドバによるウェアリングオフや不随意運動が起こりやすい場合や、症状のコントロールが難しい場合には、「脳深部刺激療法」という手術が検討されます。手術が必要になる患者さんは、パーキンソン病の患者さんの薬10%です。脳の深部にあるドパミンに関係する部位に電極を埋め込み、胸には刺激装置を埋め込んで、それぞれをワイヤでつなぎ、刺激装置から弱い電流を流して脳に刺激を与えることで運動機能を改善します。http://www.bo [続きを読む]
  • パーキンソン病の新しい薬
  • パーキンソン病の治療薬の改良が進み、次のような新しい薬も増えて、治療の選択肢が広がっています。ドパミンアゴニストの注射薬と貼付薬従来のドパミンアゴニストは内服薬ですが、注射薬と貼付薬も登場しています。注射薬自分で注射をします。注射後10分程度で効果が現れるので、L-ドバの効果が切れるタイミングに合わせて使うと、ウェアリングオフを防ぐことができます。素早く効く一方で、作用時間が1時間から1時間半と短いので [続きを読む]
  • パーキンソン病の代表的な薬と使い方
  • パーキンソン病の治療の中心となるのは、次の2種類の薬です。L-ドバL-ドバは、脳内でドパミンそのものに変化して、不足しているドパミンを補います。治療効果が高く、即効性に優れているのが特徴です。副作用には、薬が効きすぎて身体が勝手に動いてしまう「不随意運動」や、6〜7年と長期服用していると薬の効果が早く切れるようになって症状が現れる「ウェアリングオフ」などがあります。どちらも若年の患者さんに起こりやすい傾 [続きを読む]
  • パーキンソン病の治療開始のタイミング
  • パーキンソン病の治療は、薬物療法が中心です。以前は、「症状が軽いうちは薬を使わない」という考えが主流でした。なぜなら、パーキンソン病の治療薬には、病気の原因となる「ドパミン神経の減少」自体を回復させる効果はないので、「根本的治療にならない薬を早期から使う利点はない」と考えられていたからです。しかし近年では、パーキンソン病と診断されたら「症状が軽くても早めに薬物療法を開始すべき」という考えに変わって [続きを読む]
  • パーキンソン病の初期症状の発見と診断
  • パーキンソン病の早期治療たのめに、初期の症状を見逃さないようにしましょう。初期に多いのは「安静時の震え」初期に気づかれやすいのは、手足の震えです。手足の震えはほかの病気でも起こりますが、パーキンソン病の場合は、安静時に震えて、動作をすると止まるのが典型的です。反対に、例えばカップを持つなど、何か動作をしたときに震えが起こる場合には、別の病気が疑われます。パーキンソン病と似た病気手足の震えは「甲状腺 [続きを読む]