じゅんぼ さん プロフィール

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じゅんぼさん: 老後は社会に頼らず自由な生活を手にしよう
ハンドル名じゅんぼ さん
ブログタイトル老後は社会に頼らず自由な生活を手にしよう
ブログURLhttps://aoyamajun.net/
サイト紹介文過去にアフィリエイトで失敗した男があえてアフィリエイトに挑戦し、定年・老後の不安を一掃できた訳とは。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供139回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2016/08/17 21:53

じゅんぼ さんのブログ記事

  • 人生を変える勉強
  • あなたの人生を変える勉強をしませんか ?生活していく上で、知っていて得することはたくさんあります。まず会話がはずみます。 その人と仲良くなりたかったら、 同じ趣味があるといいのですが、 そう上手くは行きません。 それでも、その人の思い入れが強い何か一つでも 知識があれば、そこから広がっていきます。間違った道を選ぶ確率が減ります。 より正しい判断をするためには そのものの知識や業界の事を知ることが大事 [続きを読む]
  • 定年だからって職探しをしないで済む方法
  • 定年前後の職探しは想像以上に大変です一般的に、企業は年寄りよりは、給料が安くて扱いやすい若者の方が欲しいわけですから。 そりゃあ、大変です。職探しはハローワークに行きますか?私は職探しでハローワークに行ったことがありますし、逆に、求人をしにハローワークに行ったこともありました。業界によっては本当に人手不足です。若者が 『汗を流して働く』 と言う感覚が無くなってきているので、きつい仕事 時間の長くなり [続きを読む]
  • 老後の仕事に楽を求めるなら
  • 老後は楽な仕事が良いですか ?悲惨な仕事が良いですか ?よく見かける仕事の現場でしたが、なぜか今回気になってしまい、よ〜く見てしまいました。その仕事は、どう見ても若者がやるべき仕事でした。自分の老後もこんな仕事をすることになるのだろうか?年配の人ほど、老後に近づく程、悲惨な環境を強いられているようで・・・。その人たちは、もしかしたら今頃好きなお酒を片手にじっくりと新聞に目を通し世の中の動きを確認してい [続きを読む]
  • 定年間際から出来る事
  • このブログを読んでいるあなたは、きっと焦っているのではないでしょうか定年を迎えるまでにある程度の貯えを準備しておこうとか向こうから来て欲しいと言ってもらえるような実績や資格をしとっておこうとか何となくやっておかなければと思いはあったものの、結果として何もできてないからですよね。あなただけではありません。私だってそうでした。「やっべえっ 今からじゃ何も出来っこない」焦りますね。定年と言えば、昔はすご [続きを読む]
  • 定年間際からでも出来る事
  • このブログを読んでいるあなたは、もしかしたら焦っているのではないでしょうか定年を迎えるまでにある程度の貯えを準備しておこうとか向こうから来て欲しいと言ってもらえるような実績や資格をしとっておこうとか何となくやっておかなければと思いはあったものの、結果として何もできてないからですよね。あなただけではありません。私だってそうでした。「やっべえっ 今からじゃ何も出来っこない」焦りますね。定年と言えば、昔 [続きを読む]
  • イヤなら仕事を辞める努力をしよう
  • 突然ですが仕事を辞める努力をしたことがありますか ?こんな書き方だと辞める意思を貫き通す努力 みたいな意味に取られますね。そうではなくて、いつでも辞められるだけの準備をする と言う意味です。つまり、すごいスキルを身に付けるとか自分で自立していけるだけの力を付けるかという事です。あなたは今の仕事が楽しくてしょうがない と言えますか?また今の仕事での収入で充分ですか?楽しくなくても、生活にギリギリの給料で [続きを読む]
  • 老後の不安と、それを上回るツラい現実
  • 老後生活に不安を感じている人は、全体の8割にのぼるそうです。 (生活保障に関する調査 /2013年 生命保険文化センター)数年前の調査ですが、景気の体感具合を思うと、今では同等かそれ以上の人が不安を感じているのではないでしょうか。OECDの統計では、日本人男性の実効退職年齢は69.1歳に達しているとされます。日本は、「70歳まで現役」の時代に突入したという事です。定年までと同じ職場で同じくらいの収入と言うのは極めて [続きを読む]
  • 余生の不安をなくし自由を楽しもう
  • 余生くらいは自由気ままに生きたいものです。あなたも今までは、自由気ままに生きてこれなかった世代ですよね。自分の時間が欲しいと思いませんか好きなことを好きな時に自由にやりたいと思いませんかでも現実は時間を自由に、あなたが好きなことに使おうと思っても、そんな自由はありません。仮にあったとしても、今のままでは不安で、楽しみなことに没頭できません。勤めているなら、勤務時間があります。決まった時間までに通勤 [続きを読む]
  • 学歴や肩書で、人生を決められてたまるか
  • 社会人人生の前半くらいまでは、学歴を聞かれることが多いです。後半の半分くらいの期間は、肩書がものを言いがちです。学歴や肩書は、決してその人を表しているわけではありません。少し古いですが、総理大臣の肩書を持っていた田中角栄さんは、小学校しか出てません。キリスト教のイエス様は、当時としては無学ですし、肩書は祭司長でも律法学者でも何でもありません。松下幸之助さんは、小学校4年生で中退です。 のちに関西商 [続きを読む]
  • マイナス思考は言葉で変わる
  • 私たちは気が付くといつの間にかマイナス思考になっています。「何をやっても上手く行かない」「またどうせ、出来ないに決まっている」「きっと今日も契約取れない」なにかしらの新しい提案があった時に「それは〇〇な問題が出るからダメじゃね ?」こんな考え方を『マイナス思考』といいます。上手く行かないことを経験するごとに、このように悲しい方向ばかり向く発想が日常化していきます。実は、上手く行かない事実の前段かいに [続きを読む]
  • 土地がなくても不労所得で老後も安心
  • ゆとりの心でこんな日々を送りたいですね勝手に働いてくれる土地を持っていない人でも>で収入を得ることが出来るでしょうか。充分な年金や、社会保障も年々怪しくなってきています。日本は、年金だけで生活できる国ではないという事は、既にみんなが気づいています。老後は大丈夫じゃないですよね。働かなくてはいけませんよね。ではなぜ不労所得がいいのでしょうか。怠けたいだけじゃないですよ。若いうちは、たくさん汗をかいて [続きを読む]
  • 会社に潰された青年課長
  • 20180629 内容更新その日は突然やってきました。その社長とは、昨日一緒にお客さんのところに営業に行って、そのついでに工事の手直しもしてきました。私が途中入社で何もわからないでいた時のこと、部署の工事部隊の長として彼は現場から戻ってきました。当時の彼の役職は課長。全くの未知の分野への途中入社でしたので何もかもがチンプンカンプンの私は、現場から戻ってきた 20才も年下の青年課長に質問をぶつけてみました。そ [続きを読む]
  • 仕事が楽しくないのに、辞めない
  • 「仕事が楽しくない」そう思っている人私の経験上、言えます。ほとんどの人が、楽しくないと思っています。「辞めてやる ! こんな会社」「もー、やってらんない」では、「楽しくない」のはなぜでしょうか?職種やその人の性格でも違うのでしょうが、・気に入らないモノを売らされている・決まりごとが多すぎる・職場に嫌なヤツがいる・通勤が辛い・終わっても帰りづらい雰囲気がある・トップだけがイケイケ・同じことを繰り返しや [続きを読む]
  • ネットビジネス 誤解と実態
  • なんだか胡散臭いネットビジネスと言うのはインターネットを利用した仕事の事です。さんざん誤解されています。本当のところ、実態はどうなのでしょうか ?よく似た言葉で ネットワークビジネスというのもありますね。欧米ではメジャーですが、日本では ねずみ講と混同されて、なかなか市民権を得られないビジネスがあります。ここでは、インターネットビジネスのことを書きます。インターネットと言うと、情報発信の道具です。テ [続きを読む]
  • 昔見たのは偽りの自由 ?  本当の自由とは
  • 自由と言ってもイメージするのは意外と難しい。なぜなら日常が不自由だらけで、それが普通の生活みたいになっているからです。だから自由な様子をイメージできないんです。そんな中、今ほど自由に憧れてはいませんでしたが、『自由なんだ』 と感じた時間がありました。今から30年近く前の事です。フランスから入ってきたばかりの パラグライダーにのめりこみました。冒頭の写真にある乗り物 (ぶら下がりもの ?) ですね。 [続きを読む]
  • 社会に頼らない生き方
  • 老後は社会に頼らない生き方の勧め私は会社に頼って生きてきました。会社に行っていれば給料を貰える。そして将来のために会社が厚生年金を積み立ててくれている。だから定年になったら社会が面倒を見てくれる。つまり社会に頼っていたのです。いや、信用していました。どちらかというと、あなたもそうではなかったですか ?あなたも私もやがて歳を取ります。歳をとっても家族とともに生活を続けなくてはなりません。住むところ 着 [続きを読む]
  • 定年でも老後でも集団心理?
  • 定年は60歳とか65歳です。では、老後はいつからでしょうか?私のイメージでは、老後と言うと、『仕事をしないでのんびり年金生活』 を思い描きます。よく『老後が心配だ』とか『老後はどうしよう』などの不安の言葉を耳にします。仕事での現役を終了して、年金でののんびり生活が老後を意味するのであれば、老後の心配・不安はないはずです。家に居るという事は、老後の不安も生活の不安も無いからか、病気か のどちらかだからです [続きを読む]
  • ネットで失敗する人と成功できる人の違い
  • 『5%』 この数字が何だかわかりますか?ネットビジネスで 5千円以上稼いだ人の割合です。少ないですね。稼げないんですねぇ。この数字はまんざら嘘ではないらしいですが、中身を知らずに信用してはいけません。あなたはきっと社会人生活20年は超えてますよね。もしかしたら30年を超えているかもしれません。ベテランならわかる事ですが、会社での仕事というのは必ず指示を出す人がいるし、何日までに〇〇万円みたいな “ノルマ”な [続きを読む]
  • 保育園は、自宅で稼げれば預けなくていい
  • 子供を保育園に預けないといけないのか上の写真の子供達は、制服ではないので多分保育園でしょう。子供達を見ていてこんなことを思いました。この子たちのお母さんは、外で働いているんだろうな。お母さんと離れて楽しいかな夫の収入だけで生活が出来れば奥さんは働かなくて済むだろうに。旦那さんは毎日身を粉なにして仕事をしていても、生活にゆとりができない。ゆとりがないから、夫婦で共働きをしなくてはならなくなります。共 [続きを読む]
  • 定年でも収入を増やしたい
  • 定年後に収入を増やすことが出来ます。60歳で定年したのに、今までと同じところで仕事していて変わったのは給料だけ。まさかの半額噂には聞いていたけど、本当に自分に起こるとやはりショックがある。給料が半額だから出社の日数も半分でいいかというと、そんなはずはなく、定時で帰っても特別変には見られないというだけ。以前の役職は名前だけで、実権限は無し。気楽だけど、いつもどこかに『居てもいいのかな』 感が漂っている [続きを読む]
  • ☆趣味を楽しめるこんな仕事なら老後に最適
  • 趣味は老後にこそ楽しむべきそれは『一人で自由にできる仕事』 に就けるかによって変わります。なぜなら、趣味に没頭できる時間がなければ今までと同じだからです。あなたも仕事のために趣味を犠牲にしてきたんでしょう ?その反動でしょうか ?趣味が仕事になれば幸せだと思う人が出てきます。それを勧める人も出てくる始末です。実際になってみれば、楽しいもんじゃないのがわかるでしょう。以前 故松方弘樹さんが、カジキマグロを [続きを読む]
  • これからは老後がますます厳しくなる
  • これからは、ますます老後が厳しくなります老後に不安を感じている人は多いですよね。もっともっと老人たちに優しくない社会になるというお話です。『定年になったらどうしよう』多くの方の不安は、まさにこれです。あなたの不安も、これなのではないですか?不景気と就職難、社会保障予算の削減、少子化による納税者の減少、高齢者の増加と長寿命あらゆる商品の価格競争とサービス過剰ただでさえ日本という国は、先進諸国の中では [続きを読む]
  • 過酷なサービス残業から逃げたいなら
  • サービスは納得してから差し上げたいモノ困ったものです、サービス残業過酷ですよね。誰が 『勤勉な日本人』 と言い出したのでしょうか誰が 『仕事が趣味』 なんて言い出したのでしょうかおかげで、ほとんどの日本人が ただただ一生懸命に働くようになりました。本音は 『早く 逃げ出したい』 じゃないですか ?「たいへんですねぇ」 などと言われると 半分照れ隠しとは言え「いやぁ、仕事が趣味なもので」 なんて返して [続きを読む]
  • 定年独立を目指して資格をとっても失敗する理由
  • アフィリエイターは集客の達人資格があれば定年を考えずに安心が手に入ると考える人は多いですが、取得する苦労以外に、失敗しないために準備しておくことはないのでしょうか?現役時代から社内の昇進試験などで鍛えられている人は別ですが、久しぶりの勉強はなかなか大変みたいです。それでも受験するのは資格があれば再就職や定年後の独立に役に立つはずだ というのが理由です。ところが実際には、独立開業して成功する人と「資 [続きを読む]
  • 定年の不安を安心に変える
  • 定年の時期に不安を抱える人はたくさんいます。それは、定年後の収入がどれだけあるかで実生活に大きな影響を与えるからです。収入ともう一つ大きな心配が、『夫が家庭にずっといる』 ということが夫婦それぞれに不安の種になっているということです。収入に対する不安もさることながら、家庭内の不安も大きなものがあるようです。恋愛かお見合いかで結婚された方が多いと思いますが、最初のころはいつまでも一緒に居たいなんて、 [続きを読む]