株師孔明 さん プロフィール

  •  
株師孔明さん: 株師孔明の株&仮想通貨ブログ
ハンドル名株師孔明 さん
ブログタイトル株師孔明の株&仮想通貨ブログ
ブログURLhttp://kabu-hakase.com/
サイト紹介文旬なテーマ株や、幅広い仮想通貨情報を紹介!LINE@ではさらに掘り下げた情報も限定配信中!
自由文<フィスコソーシャルレポーター>Yahoo!ファイナンスなど、20以上のWebサイトにてコラムを配信中。その他、経済誌「PRESIDENT」など雑誌にもコラムを寄稿。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供403回 / 365日(平均7.7回/週) - 参加 2016/08/20 19:17

株師孔明 さんのブログ記事

  • 新着情報!1ヶ月で株価2倍となったチームスピリットなど
  • 日頃から分析力の高さでも評判の良い「ミリオンストック投資顧問」から推奨実績の進捗報告が届いた。直近の無料情報&有料情報の実績は以下だ。直近の無料推奨銘柄実績コード企業名推奨日推奨時株価推奨後高値上昇率4397チームスピリット2018/09/1918123690103%(35営業日)3962チェンジ2018/09/073930525033%(26営業日)3186ネクステージ2018/08/29744114553%(51営業日)6166中村超硬2018/08/271796244936%(4営業日)4565 [続きを読む]
  • 2018年相場予測『11月前後から上昇』!!!
  • 新生ジャパン投資代表の代表「前池英樹」氏から耳寄りな情報が届いているので紹介したい。新生ジャパン投資代表:前池英樹の予測9月上昇に続き10月下落も『未来予測』で的中!11月は波乱の中でも買い場を探る局面と予想!10月相場は、2日に年初来高値2万4,448円を示現するもその直後に急落に転じ、下げ幅は約3,500円にも及びました。発端は米金利急騰、サウジアラビア皇太子の記者暗殺への関与疑惑などでした。 私の未来予測に基づ [続きを読む]
  • 明日(11/7)の材料銘柄 ⇒当日の結果【更新!!】
  • 上方修正を含む、本日材料発表のあった注目銘柄を一挙紹介しよう。明日(11/7)の材料銘柄証券コード銘柄名材料詳細11/7推移1951協和エクシオ今期最終を2.2倍上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も6円増額-1.0%6430ダイコク電機上期経常を2倍上方修正+1.3%6046リンクバル今期経常は40%増で7期連続最高益更新へ+18.6%6237イワキ上期経常を一転13%増益に上方修正、通期も増額、配当も1.3円増額-5.2%6342太平製作所今期経常を一 [続きを読む]
  • 今の暴落相場でも狙える銘柄を一挙公開!
  • 相場暴落は、景気後退の懸念が高まった際などに発生する。米中貿易摩擦や米利上げなどの要因が株式市場を不安定化させており、近い将来に深刻な相場暴落が起きることもあり得る。相場暴落時は多くの銘柄が下落に見舞われるが、暴落に強い銘柄も存在する。今年の2月にも同様な相場波乱があったが、その時に「今が狙い目!」と推奨した銘柄たちは、その後一様に株価をあげた。「⇒その結果の記事」国内でも消費増税など景気後退要因 [続きを読む]
  • 地合いや相場は関係ない。2月の助言を今まさに振り返るべし
  • 依然、相場波乱が続いているが、今年の2月にも同様な相場があったのを覚えているだろうか?実は私はその時にも、「今こそ狙い目!」と私は5つほど銘柄を紹介した。相場波乱!?今こそ狙い目な銘柄5選米国の経済指標が良好であったことから利上げ加速が懸念され、世界的に株式市場が混乱を見せている。日本で... 以下がその時に紹介した銘柄だが、その後の推移を見てほしい。コード企業名紹介時の株価その後の推移差異8473SBIホ [続きを読む]
  • 消費増税関連銘柄 上がる銘柄 一覧【消費税10%・2019年10月】
  • 安倍首相は消費税の10%への増税を予定通り、2019年10月に実施する方針を発表した。消費増税は過去複数回にわたり延期されたことから実現が疑問視されていたが、ようやく10%への増税が実現する可能性が高まった。前回の8%への消費増税時には景気が冷え込んだとの反省から、今回の消費増税では大規模な経済対策が実施されるとみられる。経済対策の恩恵を受けられる消費増税関連銘柄には資金流入が見込まれる。消費増税に注目消費 [続きを読む]
  • 小田原機器の急騰はテクニカルからの押さえ!
  • 10月の相場はあまりいい相場とは言えない。トンピン銘柄などの色物で一瞬賑わったが、全体的に見てだいぶ不安定な相場だと言える。先週は日経平均株価も大幅な下落をみせた。今日も決して復調気配ではない。 だが株式相場では下落局面は利用次第でチャンスもうまれるのも確かだ。つまり、反発のタイミングを見失わないことが勝負の命運をわけることになる。となるとやはり、反発のタイミング、それは「テクニカル分析」だ。 前にも [続きを読む]