夢鉄道のブログ さん プロフィール

  •  
夢鉄道のブログさん: いつか見た夢 不思議な想い出
ハンドル名夢鉄道のブログ さん
ブログタイトルいつか見た夢 不思議な想い出
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/rakuhokuitiban
サイト紹介文懐かしい鉄道の世界をHO模型を主体に工作を楽しんでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供157回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2016/08/23 19:40

夢鉄道のブログ さんのブログ記事

  • C59はパーツの取付け終了
  •      工作中のC59は残りのパーツの取付けを進めて終了としました。        最後に汽笛引棒、ボイラー手摺を取付けました。      公式側も最後にボイラー手摺、加減弁引棒を取付けました。      こうしたところは早く付けると工作の邪魔になったり中途で     どこかに当たって曲がってしまったりするからです。        運転室は椅子とブレーキ弁を追加しました。      正面のお顔で [続きを読む]
  • 残りのパーツ取付け工作
  •       工作中のC59は残りのパーツの取付工作を進めました。    見た目よりも強度をしっかりと確保したい考えですのでデフステーを   強度のあるものに取替え、デッキ手摺、ステップを取付けました。    乗務員梯子、給水ポンプ配管にチリコシを取付け配管を追加しました。     公式側にドロダメとコンプクリーナーを取付けました。          あとはお顔の部分が残っています。 [続きを読む]
  • 久々にハンダコテを
  •      ギックリ腰も整骨院へ通院して回復してきたので久々に    工作台に座りC59の工作を再開しました。     先に仕上げておいたデッキをボイラーに取付けました。     ランボードとの接合に気を使います。     次にデフを取付けますが取付ステーの強度が弱くふにゃふにゃに    なるので取替えることにしました。     デフはコテ先をよく磨いておいて少量のハンダで取付けました。        [続きを読む]
  • ギックリ腰で工作は休止状態に
  •       先週4年ぶりにギックリ腰になってしまいC59工作は     休止状態になりました。      工作経過はアップできませんがブログ開設以前に工作して     いましたD52を掲載してみました。       記録では2011年5月に完成させています。      アダチのキットをベースにデーテルアップしました。        従台車はドロップ製に取り換えています。     このD52は生地完 [続きを読む]
  • ハンダ付の難所
  •       工作中のC59は引き続きパイピング工作を進めてます。      キャブ下から出る非公式側の配管を内側から先に取付け。     公式側のキャブ下配管はごちゃごちゃと複雑でどれが何か    わかりません。     ハンダこてが入りにくく工作の難所です。     自己のできる範囲で取付順を考えてハンダ付しました。      逆転引き棒はボルトを少し入れカバーを取付けました。 [続きを読む]
  • 嵐電で嵐山、等持院へ紅葉狩りへ
  •      京都も紅葉が真っ盛りとなり家内と久しぶりに地下鉄嵐電一日    フリー切符(1000円)を購入して出掛けました。       嵐電でやって来たのはレトロ調電車のモボ26と27の      連結電車でラッキーでした。      車内はアミ棚とつり革棒が一体となった真鍮製の凝った旧車の     もので叡電デナ21も同様のものが付けられていました。      渡月橋もシーズンとあって多くの人出 [続きを読む]
  • きちんと走ることが大切
  •     工作中のC59はエアタンク、給水ポンプ、コンプなどを取付けたので   ここで一旦これらがロッドなどに当たらないかも含めて試運転しました。       先台車、従台車を取付けて先に工作したテンダーを      連結させます。       C59らしくなってきました。      ここでキットのドローバーの位置が低くてテンダーのピンが     僅かしか掛からず抜けてしまいます。      幸いスト [続きを読む]
  • イライラしながら
  •      C59のパイピング工作を進めていますがなかなかサクサクとは    いきません。     ATS発電機と発電機のパイピングの取付けをしましたが    このあたりは特に問題ありません。      次はエアタンク冷却管の取付けで真鍮線を所定の位置で     曲げていきます。      曲げた配管に帯材で取付ステーをハンダ付していきます。        ここからがスムーズやらせてくれません。    取 [続きを読む]
  • トラ、ワムはあってもトキ、ワキが少ない
  •      機関車ばかりで貨車がとても少ない当鉄道なので何とか増備    しようとして彼らがやってきました。      オークションで格安で入手したトキ25000が2両と     ワキ5000の3両です。      トキ25000は往年のホビーモデル製で組んであります。           プラの台車が1両外れています。      ワキ5000もホビーモデル製でこちらも組んであります。     HOで [続きを読む]
  • C59はランボードの取付け
  •       工作中のC59はランボードの取付けを進めました。       先に清缶剤送入装置、オイルポンプ、エアタンクなどを      ランボードにハンダ付してからボイラーに取付けました。     エアタンクのハンダ付は熱を食うので薄いランボード上板が    反らないようクリップで抑えておく必要があります。       ランボードの幅はフロントデッキと幅が合致するよう      仮止めしながら確認し [続きを読む]
  • パイピングは割ピン入れとの格闘
  •      所用が重なって工作時間があまり取れずC59工作もあまり    進んでいません。     ランボードを取付けると入らなくなるパイピング工作を進め    ました。          こちらはコンプレッサー側の配管     こちらは給水ポンプ側配管ですがボイラーに沿わすカーブが    いつもながら泣かせるところで3回やり直しました。      いつも配管止めは割ピンを作ってボイラーにハンダ付して [続きを読む]
  • 秋のうつろい
  •       今回は模型はお休みにして毎朝のウオーキングコースも     秋が深まってきたので今朝の風景を撮ってみました。      宝ヶ池公園のカエデもすっかり秋色になり美しいです。           朝の凛とした空気が最高です。       この先は地下鉄烏丸線終着の国際会館駅です。        いつも前を通る国立京都国際会館です。        北山の台杉が美しいです。        静寂 [続きを読む]
  • C59はボイラーパーツの取付け
  •      工作中のC59はボイラーまわりのパーツ取付け工作を    進めました。     ボイラーに発電機、ATS発電機、給水ポンプを取付けました。         こちらはコンプレッサーを取付け            バックプレートも取付け     給水ポンプとコンプレッサーがロッドに接触しないか確認      ランボード取付け前に後で入らないパイピングを取付けておく     必要があります。     [続きを読む]
  • C59は砂撒管取付け
  •        工作中のC59は砂撒管の取付けを進めました。     砂撒管は0.4真鍮線を予め丸棒に沿わせて円形のカタチを    とってからボイラーにハンダ付します。     砂撒管元栓は砂撒管差込口を0.5ドリルでさらっておいて    からドームにハンダ付するとしっかりと差込ができます。      ボイラーとの間に隙間ができると見苦しいのでピッタリと     沿う様にハンダ付します。     ラン [続きを読む]
  • 空気作用管の取付けは疲れます
  •       工作中のC59は難関の空気作用管の工作を進めました。      組んだ空気作用管を所定の位置にセットします。       取付けはボイラーとの間隙を確保するためボール紙を      差し込んでハンダ付しました。       取付けはコの字に曲げた真鍮線を使ってます。      いつもながらこの空気作用管工作には苦労させられます。 [続きを読む]
  • C59の工作を再開
  •      夏季のハンダ付を暑さのため回避してかぼちゃ電車の工作を    してましたが、これが完成しましたのでC59の工作を再開しました。        引き続きボイラーの工作を進めていきます。      キャブ前面とボイラーの合せが悪く隙間があいていたので     ハンダで埋めました。      裏からコテが入らないので外側から慎重にハンダを流しました。       空気作用管の工作はいつもながらや [続きを読む]
  • 荷物車を弄って
  •       超大型の台風21号を心配しましたが地域では被害もなく     ほっとしましたが今後の進路方面に被害が出ないことを願って     ます。      やって来たかなり年季入ったジャンクマニを弄りました。      年季に比例してあちこちに問題が・・・・・      台車のセンターピンの穴は大きくてガボガボで位置がずれて     その他のずれにも埋め木をしていきました。      台車は転が [続きを読む]
  • プチ田舎モジュールと新交電車のコラボ
  •        先日完成しました新潟交通かぼちゃ電車電車を      プチ田舎モジュールとコラボさせてみました。           茶畑の横を走り抜けます。         このあたりはお茶の産地としておきましょう           ドローンから撮ってみました        食堂もあり、このあたりは一番賑やかなところ                     踏切を電車が通過していきました     [続きを読む]
  • 新潟交通かぼちゃ電車完成
  •        工作を進めた新潟交通電車が完成しました。    今回工作のコンセプトとしたのは回送電車とせず生きた情景に    することに拘りました。     もともと田舎電車好きですのでこの代表選手のようなスタイルに    「はい、これ決定」となった元伊那電のモハ16ですが1両では     淋しいのでお連れのオルジナルのモハ12も作りました。       モハ12はお連れのためパンタは付けています [続きを読む]
  • プチ田舎モジュールに人が登場
  •       しばらく工作を離れていたプチ田舎モジュールですが     かぼちゃ電車も完成が近いことから作業を進めました。      カトーのフィギアを使い人々を配置しますが立像を安定     させるため足元に真鍮線を差し込みこれをベースに差し込む     ことにしました。      茶畑の情景シーンのほうです。田舎駅シーンは別の日に     掲載します。      農協倉庫にオート三輪で荷卸しして [続きを読む]
  • 最終組立ては危険がいっぱい
  •       工作中の新潟交通電車も最終組立てに入りました。     パンタを取付け、インレタを貼付けました。新交の社紋なんて    持っている訳もなく雰囲気重視です。        お連れの電車も同作業でモハ12としました。       最終仕上げは細かいディテルなどを取付けることから      車体をいじることが多く、その際、落下させる、物にあてる、      工具を滑べらすなどによりキズが付く [続きを読む]
  • TMS昭和26年のころ
  •     老舗鉄道模型趣味誌として現在に続くTMSは私も定期購読者である   ことから家にはバックナンバーで溢れています。    しかし流石にこの頃のTMSは所持しておらずオークションに出品されて   いたものを購入してみました。      こちらはその昭和26年(1951年)11号版です。          最新のTMSと並べてみました。      総ページ数は30ページで定価は75円となっていました。   [続きを読む]
  • 運転手は君だぁ〜
  •       工作中の新潟交通電車は乗員の工作を進めました。     屋根回りにガラベン、避雷器、前照灯を取付け、車内には仕切板    運転台、ハンドブレーキを取付けて運転手をのせました。          運転手はもちろん夏の半袖制服です。        運転席が狭いので立って運転してもらいました。          窓を全開にして涼しい風を車内へ            お客さんも夏バージョンに  [続きを読む]
  • Wルーフ電車もブラインドを付けました
  •      工作中の新潟交通電車にブラインドを付けていますがWルーフ    電車にも取付けました。       こちらも窓の何か所かにブラインドを付けました。       こちらは反対側ですがパターンを変えています。        開いている窓から車内がよく見えてしまいます。       お連れの電車のほうは下回りを取付けました。          パンタを仮にのせてみました。     あともう少し [続きを読む]
  • 窓にブラインドを付けたら
  •      工作中の新潟交通電車は窓ガラスとブラインドの取付けを    進めました。     夏バージョンですがもう10月になってしまいました。     窓を開けているので窓ガラス貼付けも複雑になりました。       窓ガラスはいつも両面テープで貼付けています。     綿棒で抑えながらこすって貼付けると表面もきれいになります。      このあと作っておいたヨロイ戸のブラインド貼付けました。   [続きを読む]