ももちゃんの面白古代史 さん プロフィール

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ももちゃんの面白古代史さん: ももちゃんの面白古代史
ハンドル名ももちゃんの面白古代史 さん
ブログタイトルももちゃんの面白古代史
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/m5m52525
サイト紹介文ももちゃんが生活科学の目で主に日本古代史解明します。新しい情報いっぱい。例えば日本の縄文時代に製鉄が
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2016/08/24 23:00

ももちゃんの面白古代史 さんのブログ記事

  • どんな謀も神の光の下に隠しおおせ無い
  • どんな謀も神の光の下に隠しおおせ無い7・25どんな謀も神の光の下に隠しおおせ無い7・25先日、聖書で読んだ聖句は人生経験で納得だったので、皆さんにお知らせしたくて書いてしまった。ルカ12・2に「注意深く秘められているもので表し示されないものはなく、知られないで終わる秘密はない」と書かれている。 ・20年前に自分の人生の中で心の問題として「何故?このようになるのか!!」と、自分の思いとは違った方向に現実が動き出 [続きを読む]
  • 聖書に学ぶ・災害・お盆
  • 最近の豪雨やら天災地変と楽園・・7・24・気象庁が予測できない酷暑という天災が続いている最近だが、これは聖書に予言されている災害が多く起こる現象の一つと考えられる。今回の豪雨災害に有った被災者の方々にはお悔やみを申し上げるしかない。喪失感とこの暑さの中での不自由な中の片付けは生きる気力さえ奪ってしまうだろう。数年前の私なら立ち上がれなかっただろうと思う程で、こんな手ひどい災害を見るにつけ、私もやっと [続きを読む]
  • 日大アメフト問題・・聖書に学ぶ
  • 日大アメフト問題  聖書を学ぶ 5・25・今、日大ラクビー部の不法タックルプレーによる責任問題がマスコミ≒世間をにぎわしている。聖書新米者の私が聖書から紐解くなど出来ないが、絶対的力のある組織対被害者的宮川君が一人の日大組織に挑戦と言う事だろう。組織的監督やコーチの絶対的命令に対して、命令に従ったがそれはフェアプレイの域を脱していた。組織は其の点を宮川君へのプレーシャーとして突き付けてきた。彼は監督 [続きを読む]
  • 懺悔(ざんげ)と土下座して謝る…聖書を学ぶ
  • 懺悔(ざんげ)と土下座して謝る…聖書を学ぶ   5・6・聖書は多くの面で人の心を軽くする自言葉が書かれている。ただ聖書を3回目の通読に入っているのだが、聖書には互いに愛し合いなさい(心の問題・肉体的にではない)とは書かれているが、謝るという言葉が殆どない。日本人の心情としては人に謝るということはお互い信頼し合う条件のように思っていた。・しかし聖書を教えてくれる人や学んでいる人たちと接していて、殆ど [続きを読む]
  • パワハラ・女性問題…聖書を学ぶ
  • 女性問題・・・聖書を学ぶ今日本でいや世界中でセクハラ問題・パワハラ問題が火を噴いているが、力の弱者の女性に対する力の男性が、言葉のみに関わらず各場面で力をチラつかせて嫌がらせを行い、女性は嫌と言えず泣き寝入り・・我慢の状態が各地で起こっている。・この問題でかねてから私の中でも色々あって考えるところが多かった。しかし聖書の中では女性の立場・尊厳は守られている事を知り聖書への信頼感が増しているのだが、聖 [続きを読む]
  • 相撲道と女人禁制(2)4:20
  • 相撲道と女人禁制(2)・・聖書を学ぶ       4:15・先日書き忘れたので追加です。相撲開始の初期は土俵上はあくまでも国の支配権・部族をかけての力を代表した戦いだから、勝敗に女の感情を差し挟まない公平で無私の神に懸けての審判をしたかったために、女人禁制にする必要があった事を感じる。要するに勝敗の審判に有無を言いがち感情的な女性の参加を禁止した経緯が推定できる。部族同士の戦いだから戦争と言う、血と [続きを読む]
  • 相撲道と女人禁制・聖書を学ぶ
  • 相撲道と女人禁制・・聖書を学ぶ  4・13・日本国技の相撲が土俵に女性の登壇を禁止しているという問題が世間をにぎわしている。日本には昔から女人禁止は多く存在している。一番身近なことでは仏教は女人禁制だった。しかし長野県の善光寺は日本の原始仏教の元祖とも言われているが善光寺は女性住職が最高位の存在だから仏教も本来は女人禁止ではなかった可能性も考えられる。・相撲の最初は諏訪大社の神事に相撲が存在している [続きを読む]
  • 身代金=キリストの無罪の血・あがない・聖書を学ぶ
  • 身代金=キリストの身体の血(あがない)     4・6・血の血判状(契約=約束)は日本では江戸時代には行われていたようだ。日本古代史を見ると焼物への印鑑等の出土は遺跡からしばしばあり、諏訪大社の神宝に鹿の角の印鑑が存在する(おそらく最古?縄文時代?)その後、松本市の遺跡や上田市の遺跡などで○○私印と言われる陶器等の印鑑が出土している。・印鑑を押すという文化は相当古い考えのようだ。江戸時代は赤穂浪士の [続きを読む]
  • 裏切り・・聖書に学ぶ
  • 裏切り・・聖書に学ぶ   4・5・たけし軍団の分裂で裏切り問題が浮上した。裏切り問題で世界的に有名な話は聖書の中の「キリストを裏切り、師のキリストを敵に僅か30銀で売り、無実の師キリストに対し残酷な処刑を受けさせたという大裏切り者の弟子ユダ」の話が脳裏に浮かぶ。・何故、師のキリストをユダは裏切ったのか。ユダは僅かな金をキリストの命を代償として手に入れたが、この重大な過ちを犯した「ユダの心情」を今までの [続きを読む]
  • 聖書に学ぶ
  • 聖書を学ぶ4・3先日キリストの亡くなった記念式があった。日本人はキリストとは縁遠いと思う人が殆どだ。その上罪のないキリストが無知な人々によって死刑された。でもその無罪のキリストの命という代償で、私達人類は永遠の命をサタンから取り戻していただいたわけだから‥そのキリストの死を記憶し感謝を忘れないために毎年この時期に記念式が行われるという。単純に言えばアダムとイブが神の言葉に反抗して=神に罪を犯したその [続きを読む]
  • 聖書を学ぶ
  • 聖書を学ぶ26日・先日東日本大震災の体験を書いてから何故か時々年配のおばさんが思い出される。「津波に足をすくわれ(足元から30?位の波で立っていられなくなるそうだ)溺れかけていた時、母が大切にしていた植木(椿だったか?)が流れてきてやっと捕まり、命は助かり母のお陰と思った。でも今誰も居なくなった(知人は皆死んでしまった!)これからどうしたら良いのか解らない!」と呆然としていた。あれから7年、彼女は今ど [続きを読む]
  • 聖書を学ぶ
  • 聖書を学ぶ3・20今朝は興味深い貴重な体験をした。聖書を学ぶ・宗教を学ぶという事は感情をあらわに人間にぶつけるのではなく神に「祈り」という形でぶつけるのがいい事のようだと理解した最近です。現実問題と心の問題でかなりの食い違いが出てきてしまう。現実に対人的にも可なりの食い違いが起こってしまう。ただ神への信仰と祈りだから、相手の人への思いは神に対するように害を持って裁きの心での祈りは神の律法に反すること [続きを読む]
  • 聖書を学ぶ④
  • 聖書を学ぶ              15日・ご存知のように私は日本の超古代史を「生活科学の目で見て」きて少しでも科学的に古代出土品を見てみようと研究してきた。だから今まで聖書など考えもしなかった。しかし日本出土品の多くからなんとも仏教的な原始仏教の初期的な考えではないかと思える出土品が多い事に10年位前から気が付いた。そして実生活でも多くの問題を抱え悩んでいた。・そんなことなどあり、また子供の頃から [続きを読む]
  • あれから(東日本大震災から)7年・日本人の意識は変わったか?!
  • あれから(東日本大震災)7年・日本人の思考は変わったのか?あれから7年、日本式では7回忌、東日本の大震災の津波の恐ろしさは未だに、私たちの記憶に生々しく残っている。TVで映し出される映像はこの世の現象とは思えず、世紀末という言葉を脳裏に思い浮かべながらTVの画面に見入っていた。数時間呆然と画面を見続けてフッと、この津波が現実なのだと実感した時、吐き気を催す邪悪・おぞましさを逃げるためTVから離れた。・あの [続きを読む]
  • 製鉄のルーツは渇鉄鋼製鉄
  • 大雪お見舞い・・やっぱ製鉄のルーツは渇鉄鋼製鉄からでしょう! 2018・1・23 百瀬大雪に続いてスキー場では噴火!雪崩!自然現象の混乱はハルマゲドンが近い前兆?ともあれ私は世界一の巨大古墳・仁徳天皇陵及び大阪・奈良の巨大古墳について少し調べていた結論は、日本には全長200m以上の前方後円墳は40基位、その内、岡山3基・京都1・群馬1基他は奈良20基・大阪15基前後ですが、なんとその90%位から埴輪が出土しているのです [続きを読む]
  • 天平の甍わ青かった2・・   ももちゃん古代史 2,018/1/6
  • 天平の甍わ青かった2・・ももちゃんの古代史2,018/1/6奈良の都に青い瓦の三重塔や寺院や政庁など立ち並び美しい時代が有った事は西大寺や薬師寺や唐招提寺出土「青い瓦」が実証している。問題はこの青い瓦の時代が何時かという問題だが、現実に奈良時代の聖徳太子や推古天皇が会議で集まったりする現場に(500年頃)から後の文献に青い瓦の寺院などは書かれていないと未確認だが推定する。問題は奈良で200m級の巨大古墳が15 [続きを読む]
  • 奈良の都は「緑色の瓦寺院が美しい紀元前1000年頃の古代都市」だった
  • 奈良の都は「緑色の瓦寺院が美しい紀元前1000年頃の古代都市」だった  ・天平の甍・「青に良し奈良の都は咲く花の匂うがごとく今盛りなり」    生活科学の目で見た超古代史・2017・12・5・百瀬高子瓦・「天平の甍」は有名な井上康の歴史小説タイトルだが時は奈良時代・鑑真和尚が唐から13年?掛けて日本に仏教を広めるために渡来し唐招提寺建立した話だが唐招提寺で緑釉薬の瓦が出土している上に単なる緑色瓦ではなく二色の奈 [続きを読む]
  • ピラミットのルーツは日本の動画
  • 「ピラミットのルーツは日本」の動画を先月だったかupしたら、面白いことにピラミットでなく「ピラミッドのルーツは日本」で検索が増えていて、私はピラミットで投稿したからピラミットの検索にしか引っかからない。ピラミッドの検索では出てこない。誰かが「ピラミッドの・・」の「ド」か「ト」かの一文字違いで、検索に乗らない不思議を編み出した誰かさん・とても人間の知恵・ずるがしこい知恵というものを見せつけられました。 [続きを読む]
  • 記事のタイトルを入力してください(必須)
  • 生活科学の目で見た古代史・真子さまのご婚約と皇室・・百瀬真子さまのご婚約おめでとうございます。最近は宗像大社の世界遺産登録のことなど皇室関係の話題が多いのですが、宗像大社も皇室と確か関係が深かったと思います。私は縄文の諏訪大社上社から皇室関係の血統は続いていると推定していますが、紆余曲折が強く、ともかく奈良時代に今迄・それ以前の豪族等の婚姻や勢力争いの結果、藤原氏の素晴らしいマネージメントによっ [続きを読む]
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  • 生活科学の目で見た古代史・真子さまのご婚約と皇室・・百瀬真子さまのご婚約おめでとうございます。最近は宗像大社の世界遺産登録のことなど皇室関係の話題が多いのですが、宗像大社も皇室と確か関係が深かったと思います。私は縄文の諏訪大社上社から皇室関係の血統は続いていると推定していますが、紆余曲折が強く、ともかく奈良時代に今迄・それ以前の豪族等の婚姻や勢力争いの結果、藤原氏の素晴らしいマネージメントによっ [続きを読む]
  • ガラスのルーツは日本
  • ガラスのルーツは日本「ガラスのルーツは日本」のタイトルで動画をアップ公開したのに、なぜか検索に引っかからない。何処かで何故か誰かに操作されているようで薄気味悪い。非常に薄気味悪い。グーグルとかヤフーでは検索できないなら他の人には当然届かないのだろう。ガラスのルーツで検索したら南極タイの・・等でさえ検索できるのに、ガラスのルーツが検索できないとは「これいかに???」ネットも金の力でしか動かないのでは貧 [続きを読む]
  • 「ピラミット文化のルーツは日本・積石塚古墳」の根拠(3)
  • 「ピラミット文化のルーツは日本・積石塚古墳」の根拠(3)2017・4・6・ピラミットのルーツは日本積石塚古墳時代という出土品による仮説に対し、日本からエジプトへはどんな船で航海したかが問題になる。シルクロードの旅では「太陽の船」が出土するエジプトへの旅と関わりがなくなってしまうが。現実にエジプトの「太陽の船」と類似の壁画が日本の珍敷塚古墳から出土している。この事実は渡航には砂漠のラクダではなく「船」が使 [続きを読む]
  • ピラミット文化は日本積石塚古墳がルーツ(1)
  • ピラミット文化は日本積石塚古墳がルーツ(1)2017・2・26 ・エジプト・ピラミット文化と日本積石塚古墳文化の類似点検討・遠く離れた地域に存在するピラミットと日本の積石塚古墳の文化が類似点が多く見受けられることから、タイトルのようなピラミットは日本の積石塚古墳の発展形で、ピラミットのルーツは日本積石塚古墳にある・と考えた。その類似点を上げてみた。 ①ピラミットも日本の積石塚古墳の両者とも積石塚であり類似 [続きを読む]
  • エジプト・ピラミット文化のルーツは日本縄文時代
  • エジプト・ピラミット文化のルーツは日本縄文時代・金持ちのサウジの王様が静かに訪日、日本滞在3日間は曇り空だった。・今まで検討し貯めていた日本古代史の真実やルーツの情報を動画で発表しても殆ど見てもらえない。つまらない!。こんな時、サウジの王様の来訪だった、それでサウジ石油国とかエジプト等中近東の歴史を私風に疑問点から調べたら、日本史だけでなく世界史解明にまで入り込んでしまう出土品の事実が並ぶ。日本の [続きを読む]