Tetsuman さん プロフィール

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Tetsumanさん: 興奮する人妻熟女官能小説
ハンドル名Tetsuman さん
ブログタイトル興奮する人妻熟女官能小説
ブログURLhttp://jukujodaisukiman.blog.fc2.com/
サイト紹介文自作の人妻熟女官能小説です。短編中心です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供52回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2016/08/28 07:19

Tetsuman さんのブログ記事

  • 温泉旅館女将裕美⑥
  •  卓也は、テーブルを部屋の隅に移動させ、裕美を両手で抱え和室の中央に移動させ仰向けに寝かせた。 和服の下の裾が少しまくれ上がってエロさをかもし出している。 心臓がドキドキ鳴っていた。 もうここまで来たからにはやるしかなかった。 さらに裾を開いてみる。 帯がしっかりと結ばれているために、なかなか全開とはいかなかった。 両手でグイと力をこめ左右に開き、着物を上の方へまくり上げていった。 足袋を履いた裕 [続きを読む]
  • 温泉旅館女将裕美⑤
  •  卓也は、旅館周辺の散策路をぶらぶら歩いていた。 秋晴れの空気が心地よかった。 当初は、何となく会って見てみたいという漠然とした感情で衝動的にわざわざここまでやって来たのだった。 そして、裕美に再会し、ひょんなことから若い頃に憧れていた、裕美のあられもない全裸姿を拝むことが出来た。15年後の熟した姿ではあるが… 本当に来て良かったと思った。 明日の午前中に出発する。 もう二度と会うことはないだろう [続きを読む]
  • 温泉旅館女将裕美④
  •  「あの男性のお客さん・・どこかで見たことがあるような気が・・」 「私と同じ年ぐらいかしら・・」 裕美は卓也の部屋を後にすると、心の中でつぶやきながら、浴場へと向かった。 「フゥ・・」 裕美は誰もいない女性浴場の湯船に肩まで浸り、ゆっくりと目を閉じた。 この時が、一番くつろげる時間でもあった。 大きく手足を伸ばした。再び目を閉じリラックスした。 しかし、あまりゆっくりもしていられなかった。 宿泊客 [続きを読む]
  • 温泉旅館女将裕美③
  •  宿の迎えのバスを降りた。 卓也は少し伸びをしてあたりを見回した。 なるほど、よさげなところだ。 周囲の環境と調和するように、数寄屋造りの建物が構えている。 少し古いが、風格が感じられた。 旅館の玄関へ向かった。他の客に先んじて行く。 少し進むと受付フロントがあった。 「こんにちは・・本日は、遠いところをわざわざお越しいただきましてありがとうございます・・」 女将がこちらを見て笑顔で挨拶をする。  [続きを読む]
  • 温泉旅館女将裕美②
  •  沢木卓也は、近所の図書館で雑誌の1ページをしばらく凝視していた。 旅行専門の月刊誌であるが、今月は「美人女将のいる温泉旅館」という特集で、いくつかの宿と女将が取り上げられていた。 卓也はその中の裕美を微動だにせず見つめていた。 高価そうな和服にまとわれた美人。 黒髪をセンス良く整えている。それほど若くはない。こちらに向かってやさしそうに微笑みかけている… 癒されそうな雰囲気…ほうれい線もかえって [続きを読む]
  • 温泉旅館女将裕美①
  •  「女将ありがとう、お世話になったね、また来るよ…」 「いつもありがとうございます。お待ちしております…どうぞお気を付けて…」 裕美は宿泊客を見送った。 一行を乗せたマイクロバスが見えなくなるまで手を振り続けた。 この温泉旅館に嫁いで10年になる。 自分も以前はこの温泉宿の宿泊客であった。 周囲の素晴らしい自然環境、なめらかな温泉の泉質、地元産のおいしい料理に、ここの宿がすっかり気に入って何度か訪れ [続きを読む]
  • 貞淑人妻いずみ⑪
  •  ゆっくりそして早いピストン運動を交互に繰り返しました。 肉棒の動きに呼応するように、ぴくぴく収縮する肛門がとても可愛らしいです。 「ウ・・ン」 「ハアァ・・」 いずみさんは甲高く悦びの声を発しております。 突きながら、後ろから柔らかい乳房を両手で掴んでその身を起こしました。 激しい突き上げに反応している人妻が愛しくなり、片手で顔を向かせ、キスをして舌を絡めます。 本能的に舌を絡め返してきますが、 [続きを読む]
  • 貞淑人妻いずみ⑩
  •  「ご主人とは…してないの?」 「・・・」 いずみさんは顔を伏せ黙っていました。 彼女の腰を持ってからだを捻らせると、色っぽい仕草でその身を返して大人しく四つん這いになりました。 たくし上げられているブラジャーのホックを背中から外すと、綺麗で伸びやかなラインの白い背中が露出し、私は思わずそこに顔を押し当て口をつけました。 ピクリと敏感に反応して背中が波打ちます。 こちらを向けている美尻と対面しまし [続きを読む]
  • 貞淑人妻いずみ⑨
  •  私は、いずみさんのあられもないその姿と声に、興奮を抑えきれず服を脱ぎ始めました。  M字に押しひろげられた綺麗な両脚の真中に露出したワレメに、自分の屹立した肉棒の頭をあてがいました。 肉棒を膣口に擦りつけていくと、だんだん硬くなっていくのが分かります。 とうとう、半開きの唇をこじ開けるようにして挿入すると、女の肉壁の感触とその熱い体温が伝わってきました。 こどもを出産したので、膣穴は広くて緩いと [続きを読む]
  • 貞淑人妻いずみ⑧
  •  「イヤァ・・」  私はいずみさんの仕草に興奮しながらもパンティをゆっくりと脱がせました。 彼女は、仰向けになったまま少し横を向き、右手で軽く両目を覆っています。 内股の色っぽい白い下半身が剥き出しになりました。 くびれている美しい腰のライン、その真ん中に控えめな黒い陰毛が露出しており、私はしばらく見惚れておりました。 黒くて細いそれは恥骨のところに集まっていて、ヘアは薄い方でしょう。 脚を伸ばし [続きを読む]
  • 貞淑人妻いずみ⑦
  •  パンティの生地の上から中心部を優しくさすって揉みしだきました。 局部の膨らみの感触が暖かく柔らかい感じでした。 「アァッ…」 いずみさんは艶めかしい声を上げました。 パンティの中に右手をすべりこませると、柔らかい陰毛の手触りが感じられ、その奥の秘部はねっとりとしており、私の指を濡らしました。 私がその自分の指を舐めると、いずみさんは顔を手で覆い隠しました。  もしかしたら、旦那とはご無沙汰なのか [続きを読む]
  • 貞淑人妻いずみ⑥
  •  私は後ろの方から彼女の腰に両手を回し、いずみさんの後頭部に顔を密着させました。 いつも漂ってくる何とも言えない香水の匂いと、花のようなシャンプーの香りを目いっぱい吸い込みました。 瞬間、いずみさんのからだはビクッと反応し、振り向きざまに目を大きく見開いた驚きの表情で私を見ました。 「ちょっ…何なさるの!」 同時に私の手を払いのけようとしました。 私は手に力を入れ、今度は彼女の右肩をぐいとつかみ引 [続きを読む]
  • 貞淑人妻いずみ⑤
  •  いずみさんがコーヒーと小皿に入ったお菓子を運んで来てくれて私の向かいに座りました。 「ケーキありがとうございました、すごくおいしかったです。」 「あら、よかった・・お口にあって・・」 「お菓子習われていたんですか?とにかくおいしくてびっくりしちゃって…」 「若い頃少し・・これも作ってみたの・・召し上がってみて・・」 私は予定外の出来事にうれしさいっぱいでしたが、同時にいずみさんが家に招き入れてく [続きを読む]
  • 貞淑人妻いずみ④
  •  私は、休みの日の風俗店帰りに、東京のアンテナショップで自分の田舎の名産品を買いました。 次の日は、午前中だけの授業でしたので、それを終えると体調が悪いからと早退しました。この辺は融通の利くところです。 私は帰宅し昼食をすませ部屋でゆっくりとしておりました。 しばらくして、前日買った田舎土産を手に玄関を出て階段を上がり402号室の前に立ちました。 いずみさんと話がしたかったので、ご主人や娘さんがいる [続きを読む]
  • 貞淑人妻いずみ③
  •  それから、いずみさんとは少し親しくなりました。 宿舎内でお会いした時も、彼女も微笑んでご挨拶してくれましたし、少し立ち話をすることもありました。 あの草むしり以降、距離感が途端に短くなったのを感じました。 何より二人でお話できるのはうれしいことでした。 彼女のことも少し分かりました。 いずみさんは、現在37歳。 ご主人は県立高校の先生で、彼女はご主人の前の勤務先の高校の事務員であったこと…ご主人 [続きを読む]
  • 貞淑人妻いずみ②
  •  その日は、土曜日で学校はお休みでした。 久しぶりにいつもの風俗店に行ってきました。 生徒の目もあるので、県内は避け都内へ出向いています。 いろいろと遊んで家に戻って来たのは、夜の8時ごろでした。 下の駐車場のところで、宮田さん一家と会いました。 家族で食事にでも行ってきたのでしょうか、車から降りてきました。 「こんばんは」 私は奥様の彼女の方を見て挨拶をしました。 ご主人とは相当年が離れていると [続きを読む]
  • 貞淑人妻いずみ①
  •  私は、村田伸夫と申します。 神奈川県のとある都市で中学校の教師をしております。 42歳で独身です。ちなみに教えている教科は英語です。 公立の中学校ですので、一応公務員ということになります。 住まいは、少し離れたところにある公務員宿舎です。勤務地からは、電車で30分程度です。 建物は全部で4棟あり、私の住まいは2号棟の2階です。 他の居住者ももちろん公務員です。 少し古い建物ですが、格安で住めるの [続きを読む]
  • 准教授ゆかり⑥
  •  「こいつが欲しいか?」 栄作はチ〇ポをゆかりのワレメにこすりつけながら言った。 ゆかりは、とにかくこの状況が早く終わってほしいと思った。 「…はい」と力なく言った。 「そうか、よし」 「それじゃあ、ゆかりのイヤらしいオマ●コに大きいチ〇ポをくださいと言え。」 「…」 「ほら、早く言え!」栄作は再度、ゆかりの尻を叩いた。 「ゆかりのぉ…イヤらしい…」 「聞こえねえんだよ!」 「ゆかりのイヤらしい… [続きを読む]
  • 准教授ゆかり⑤
  •  「ベッドの上に四つん這いになれ!」 「こっちに尻を向けろ。そうだ。」 「脚を開くんだ!もっとだ!」 栄作は次々と命じた。 ゆかりは栄作に向けて豊満な巨尻を突き出した。 栄作は、大きな白桃のワレメに顔を埋めこすりつけた。 ムチッと弾力のあるしなやかで柔らかな感触が最高だった。 しばし、白桃の左右に交互に吸い付き、舌を這わせた。 「クッ…」 ゆかりは尻を離そうとするが、栄作はグイとゆかりの腰を掴み引 [続きを読む]
  • 准教授ゆかり④
  •  「はい」とゆかりの声がした。 「宅急便でーす」と栄作は少し声を弾ませながら言った。 「はい、今開けます」 ドアが開いた。普段着のラフな姿のゆかりが現れた。 栄作は、すぐさまナイフをゆかりののど元に突きつけた。 「声を出すな!」 ゆかりは、「ヒッ」と少し声を立てて大きく目を見開いた。 「中に入れ!」栄作はナイフを突きつけたままドアを閉めた。 部屋に入るように指示した。 思いもかけなかった状況に、ゆ [続きを読む]
  • 准教授ゆかり③
  •  三面鏡の前に立った。そのまま化粧台の前に座り、櫛を鼻先にくっつけた。女のいい香りがした。 口紅を手に取りキャプを外し先端に口を当てた。 さらに自分のイチモツをルージュ先端にあてがったりもした。 ゆかりが唇に塗るところを想像してニヤリとした。 いわば間接フェラチオだ。 隣の部屋は、広い机、書棚が置いてあり書斎として使用しているようであった。 その部屋を横切り、洗面室へ向かった。 洗濯籠に無造作に衣 [続きを読む]
  • 准教授ゆかり②
  •  栄作は、何かいい考えはないかと思案しながら、建物のまわりをさりげなく歩いてみた。 建物の裏手のベランダの方に回ってみる。 5階を仰ぎ見てみる。ゆかりの部屋は角部屋の506号室… 右隣の505号室には窓にカーテンも何もついておらず、空いているようであった。 「これだ!」と栄作は思った。 栄作は、建物敷地入口の「居住者募集中」の看板に表示されている連絡先に電話をし、内覧したい旨を伝えた。 翌日は休みを取り [続きを読む]
  • 准教授ゆかり①
  •  永瀬ゆかりは、現在36歳でとある新設大学の准教授である。 ゆかりは、今の自分の境遇にほとんど不満はなかった。 若いころは勉強好きで、大学卒業後も修士、博士へと進み研究室に残った。 指導教授の覚えもめでたく、順調に助手、助教、講師へと進み、今年から新設の大学であるが、准教授に採用された。 世間一般から見れば、十分高収入であり、友人からもうらやましがられている。 今は、自分の時間も十分とることができ、 [続きを読む]
  • 禁断の種付け⑦
  •  早紀さんの髪をかき上げ彼女の表情を見ました。 あのやり手のキャリアウーマンの早紀さんが、自分のチ〇ポに吸い付いてくれていることに、快感を覚えました。 私は、挿入したくなったので、早紀さんをベッドに寝かせ、マ●コに肉棒をこすりつけました。 早紀さんの顔をちらっと見ると、彼女も私の方を見て微笑みました。 私の大きくなったイチモツを撫でつけました。 今回は、私が早紀さんのマ●コをおっぴろげ、早紀さんが [続きを読む]
  • 禁断の種付け⑥
  •  幸か不幸か、先日の1回目の生殖行為では、着床しませんでした。 由紀も早紀さんも合意して、来月にもう一度やってみることになりました。 私は、冷静を装っておりました。 由紀には、「お姉さんと少しの時間つながるだけだ」と言い、「心配だったら一緒来ても構わない」と言いました。 しかし、由紀は遠慮しました。 今回は、私一人で早紀さんのマンションに行きました。 由紀には終わり次第、すぐ帰ると伝えました。 前 [続きを読む]