桜之姫 さん プロフィール

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桜之姫さん: 桜之本丸
ハンドル名桜之姫 さん
ブログタイトル桜之本丸
ブログURLhttp://sakuranohonmaru.blog.fc2.com/
サイト紹介文刀剣乱舞で審神者として過ごす日々を綴っている本丸記録です。山城国所属の300Lv、初期刀は歌仙兼定。
自由文初期刀:歌仙兼定 初鍛刀:秋田藤四郎
所属:山城国 就任日:8月15日
カンスト後も鯰尾と骨喰は現役です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1170回 / 365日(平均22.4回/週) - 参加 2016/08/28 22:51

桜之姫 さんのブログ記事

  • お返事
  • もちんば「もっちー、もっちもち!」審神者「もっちーすっかりお手紙の伝令役が板についてきたね」もちんば「もっちー!」以下、美濃の一般審神者様へお返事です。 [続きを読む]
  • 四年目之章 桜舞う薙刀
  • 静形「この催し、楽しいな」5振り「「「「「……………」」」」」加州「信じられねぇ…桜付きやがった……」蜂須賀「……よほど…楽しいんだろうね。疲れも感じない程に…………」山姥切国広「…見習いたいものだ」陸奥守「正直、薙刀はちっくと古臭いと思っちょったが……。まだまだ通用するもんじゃ。認識を改める必要があるな……」紫電「……あれ?ってことは、もしかして………。嫌な予感………………」審神者「素晴らしいよ [続きを読む]
  • 四年目之章 隊長交代
  • 審神者「桜取れるとさすがに討ち漏らし多くなるねー。うーん……でも、かなり長い間取れなかったし…………。これ、ひょっとして隊長なら桜取れないかも?」紫電「えっ…主、まさか……」審神者「紫電、ちょっと隊長静形と代わって」紫電「えぇぇぇー……」審神者「ちょっとだけ、お試しで、ね?」紫電「俺の……唯一の、やり甲斐が……」蜂須賀「紫電、気持ちはわかるが主からの命令だよ」加州「普段散々やってるんだからいいだろ [続きを読む]
  • 四年目之章 楽しい楽しい里山周回
  • 審神者「じゃー、もう一回行ってみようかー!」静形「おお。薙ぎ払ってやるぞ」5振り「「「「「…………………」」」」」紫電「……お前一人だけ元気そうだな、静形」静形「ああ、お前達はどうしてそんなに暗い顔をしているんだ?折角の催し物だぞ、明るく行こう」陸奥守「……そうじゃな。ああ……明るく…行くぜよ」加州「無理…無言でついて行くのが精一杯……」山姥切国広「しっかりしろ。まだはじまったばかりだぞ……」蜂須 [続きを読む]
  • 四年目之章 薙刀一振り
  • 静形「おい、紫電。聞いたぞ。何やら催しで主が薙刀を必要としているそうだな」紫電「ん? うん。今朝お試しで岩融さん使ってたけど?」静形「頼みがある。お前から主に俺を使うように打診してくれぬか」紫電「え? なんで俺が……」静形「主と仲が良いだろう。頼む」紫電「自分で頼まないの?」静形「巴形が断られているところを目撃してな」紫電「あぁ…怖気づいたのね」静形「人聞きが悪いな。策を練って出直すことにしたと言え [続きを読む]
  • 四年目之章 次郎太刀、今剣、乱舞レベル5
  •  今剣「あるじさま。しゅうごうありがとうございました」次郎太刀「まさかアタシが大太刀の中で一番最初とはね。絶対に石切丸の方が先だと思ってたよ」審神者「驚くことに今は石切丸よりも次郎太刀の方がよく拾うんだ。今剣は検非違使からよくドロップするけど、何故か最後の一振りだけ中々落ちなくて……」今剣「ぶつよくせんさーというやつです。あるじさまはよくひっかかるんですから、むりなしゅつじんやたんとうはきんもつで [続きを読む]
  • 四年目之章 里山帰りの夜長
  • 紫電「疲れた…………。催しがはじまる前のわくわくしていた時が一番楽しかった……」審神者「あはは。たまにあるよね」紫電「楽しい思い出だけを持って2回目で抜けた藤薙が羨ましい……。俺は今後、秋になる度にこの疲労感を思い出しそう……」審神者「あっはは〜、お疲れ様。…お口開けて」紫電「ん? あー」審神者「ほい。よく頑張りました」紫電「ん、……もぐもぐ」審神者「美味しい?」紫電「…うん、美味しい。このお団子 [続きを読む]
  • 四年目之章 兎追いし団子の里 其の四
  • 審神者「お団子、50個達成〜!パチパチパチ〜」刀剣男士「「「「「「……………………」」」」」」審神者「みんな元気ないよ?」加州「疲れた……」蜂須賀「噂には聞いていたけど……。これは想像以上だったね……」陸奥守「じゃが、砥石が5000増えてわしは嬉しい……」村正「今宵はぐっすり眠れそうデス…………。解放感を得る為に脱ぎまショウか。 huhuhuhu……」山姥切国広「やめろ、村正」紫電「これで目的は達成したん [続きを読む]
  • 四年目之章 兎追いし団子の里 其の三
  • 紫電「……!主、これ!兎の反応じゃない?」審神者「え?嘘?」審神者「本当だ…。え?2回目で?去年はこんなに早く会わなかったのに……」藤薙「山の方角だな。行ってみるか?」審神者「うん! 行こう、みんな。うっさぎ〜うっさぎ〜♪」夜の里山 兎の里ガサガサ……紫電「主、下がって」山姥切国広「敵か」加州「仕掛けられる前に投石、投げる?」陸奥守「待て。姿を確認してからじゃ」藤薙「………………。……! あれは…… [続きを読む]
  • 四年目之章 兎追いし団子の里 其の二
  • 紫電「綺麗な景色だね」藤薙「ああ。……だが、俺も参加して良かったのか?」審神者「うん。鯰尾も骨喰も紫電も参加したのに、藤薙だけ参加させないのも嫌だし。それに、私も貴方と一緒に来てみたかったの。兎見つかったら村正と交代してもらうけど、それまではついてきて」藤薙「そうか。……ありがとう。あんたから貰ったこの思い出、大切にする」山姥切国広「主、そろそろ先へ進むぞ。何やら嫌な予感がする…………」藤薙「遡行 [続きを読む]
  • 考察 鯰尾が「寝るなよ」と言う理由 其の二
  • 「寝るな」が言葉のままの意味じゃない可能性。寝る=眠る=死審神者が目を閉じて寝ている姿。あるいは傍にいるのに言葉を交わせない状況(自分の言葉が届かない、呼び掛けても返事をもえない)に対して、そんな連想をしてしまった。無意識に連想して感じたのか意識してそれを感じたのかはわからないが、その光景に漠然と不安を覚えて「もう…寝るなよ…」と呟いたのだとしたら、世話焼きの鯰尾が眠い子に対して「寝るなよ」と言っ [続きを読む]
  • 考察 鯰尾が「寝るなよ」と言う理由 其の一
  • 「もう…寝るなよ…。俺も眠くなるだろ……」前から違和感はあったけど、この前うとうとしていた時に改めてこれを聞いて、なんとなく新しい可能性が見えたので詳しく文字にしていきます。まず違和感の根本原因について。それは面倒見の良い鯰尾が眠たがってる子に対して「寝るな」と言うこと。それに関しては初めて言われた時に気づいていた。でも、あの時は私の解釈違いだろうと思ったし、そもそも極になった鯰尾に対して今よりも [続きを読む]
  • 四年目之章 薙刀
  • 今朝審神者「5時間!薙刀!松ちゃ〜〜ん!!」松:えっへん(ざっとこんなもんよ)竹・梅:ぴょんぴょん(さすが松!)藤薙「手伝い札を使うか?」審神者「うー…んー…んー……使わない!帰ってきてからの楽しみにする!松ちゃん、頼んだよ!」松:ぴょんっ!(がってんでい!)本丸に帰還後審神者「しーずかがたっ!ハイ!しーずかがたっ!ハイ!」骨喰「あんまり静形を期待しない方がいい」鯰尾「まー、岩融だろうけど、期待は [続きを読む]
  • 四年目之章 獅子王、山伏、安定、大倶利伽羅、乱舞レベル5
  •  獅子王「おっしゃ! これで俺達も習合完了だな」山伏「うむ。かたじけない、主殿」審神者「どういたしまして」安定「にしても、太刀の方が早く終わってるね。同田貫や鳴狐なんてまだレベル3なのに」獅子王「そういえば刀のドロップ率変わったんだっけ?最近戦に出てないからいまいち実感ないんだが……。打刀はいいよなぁー、修行の許可が下りて。俺達太刀も早く許可が下りねぇかなぁー」山伏「おお、獅子王殿も修行を希望され [続きを読む]
  • 四年目之章 陸奥守、蜂須賀、和泉守、鶯丸、膝丸、乱舞レベル5
  •   和泉守「習合ねえ……。強化された感じはしないんだが……。こんな事して意味はあるのか?」陸奥守「戦の為の力じゃのうても別にえいろう。まっことおんしは血気盛んじゃ」和泉守「オレに文句があるなら、まずはカンストしてからにしやがれ陸奥守」陸奥守「乱舞レベルなら今し方カンストしちゅう」和泉守「乱舞レベルじゃなくて刀剣レベルの話だ。……そこの真作さんはまた長曽祢さんに突っ掛かったりしてねぇだろうな?」蜂須 [続きを読む]
  • 四年目之章 確殺
  • 延享の記憶 江戸城下審神者「素晴らしい投石指揮だよ、安定。本陣前撤退とはいえ、江戸城下無傷で駆け抜けるなんてすごい」安定『どうせならこのまま敵の本陣まで攻め込みたかったな。主の命だから帰るけど…………』審神者「ごめんね。でも、これでだいぶ安定への信頼が私の中で上がったから何かあった時は安定を優先して使う」安定『それは嬉しい。待ってて。すぐ戻るから』審神者「うん。帰り道も気をつけてね」北上ルート、一 [続きを読む]
  • お返事
  • 審神者「んー、手入部屋がら空きだから江戸城下……。……いや、桜も剥がれちゃってるから先に江戸城内かな」藤薙「主殿、文が届いているぞ」審神者「…? 貸してー。…………………!」藤薙「あんたが桜付けしてどうする」以下、美濃の一般審神者様にお返事です! [続きを読む]
  • 四年目之章 今後の方針
  • 審神者「えー…ここ数日みんなに色々やってもらって、方針が決まりましたので発表します」メイン周回場所 新橋、江戸城内サブ周回場所 厚樫山、江戸城下審神者「基本のメインは新橋周回。メンバーを入れ替えながらやって、桜が取れたら桜付けを兼ねて江戸城内で敵本陣前撤退。基本はこれの繰り返し」安定「…なるほどね。本陣前撤退なら検非違使が出ない限り被害は絶対に出ないし、調子が良い方が新橋を周回しやすいってことか」 [続きを読む]
  • 四年目之章 加州、乱舞レベル5
  • 加州「ん、習合ありがとう」審神者「どーいたしまして。ふぅー……習合するの楽しいけど、意外と大変」加州「ふふ、疲れた?たまには一緒にのんびりする?大阪城がはじまったら今より忙しくなるだろうし。それが終わったら何かの調査があるんだろう?もしかしたらゆっくりできるの、今しかないかもよ」審神者「……そうかもね。兎の追っかけはすぐに終わるだろうけど、その後は大変そう。……でも、だからこそ今の内に加州達を強化 [続きを読む]
  • お返事
  • もちんば「もちもち、もーち、もちもっち!もっちもち!」審神者「もっちー何言ってるん?」もちんば「もちもっち!もーちもーちもちっ!」審神者「………………」紫電「…そんな目で見られても俺にもわからないよ?切国さんはわかるんでしょ。呼んでくるね」以下、美濃の一般審神者様にお返事です。 [続きを読む]
  • 四年目之章 燭台切、江雪、乱舞レベル5
  •  燭台切「悪くはない、かな」江雪「ええ。これが争いを生む力でないのならば……」燭台切「相変わらずだね、江雪さんは。君の方は最近どうだい?困ったことはない?」審神者「大丈夫だよ。みんなよく助けてくれるし」燭台切「それは良かった。傍にいないと君の様子がよくわからないから、たまに心配になるんだ。貞ちゃんはよく様子を教えてくれたけれど、伽羅くんはそういうの全然話してくれないから……。「余計な心配をするな」 [続きを読む]
  • 四年目之章 演練前の脇差たち
  • 審神者「なんでこの人泣いてるの?」鯰尾「習合用の三日月がドロップしないんじゃない?」審神者「あぁー、それだ」骨喰「俺達も三日月はまだ手に入れてないもんな」審神者「ねー。大福供えないとダメなのかなぁ……」審神者「ちょwwww」浦島「わっ!三日月さんだけ乱舞レベル5だ!」鯰尾「マジで? そっちだったかぁー」青江「どうやら三日月尊いという感涙の涙だったようだね。……いや、今まで大切に取っておいた三日月を [続きを読む]
  • 謎の人物検証記録
  • 一期一振最初に重ねた時「意外にあるかな…」って思ったけど、次に山姥切国広で重ねたらほぼ完全一致すぎて唖然とした。ポケットっぽいのがある黒スーツ=長船の服装であることを考えても、やっぱり本歌の山姥切の線が濃厚のように思う。「聚楽第でなんで山姥切?」「“人物”だから刀剣男士ではないのでは?」「刀剣男士だとしたら誰が顕現させたの?」というような審神者さん達の声を見かけたので、それらに対する個人的な考えは [続きを読む]
  • 四年目之章 山姥切国広、堀川、乱舞レベル5
  •  山姥切国広「これで一段落だな」堀川「うん、良い感じ。主さん、習合ありがとうございました」審神者「どういたしまして。ふふ。山姥切国広と堀川くんが一緒にレベル5になってくれてなんだか嬉しい」山姥切国広「……ああ。次は兄弟と和泉守の依代となる刀でも探すか」堀川「……!兼さんのことも気に掛けてくれてありがとう、兄弟」山姥切国広「お前にとって大事な相棒なんだろう。なら俺にとっても無関係なやつじゃない。…… [続きを読む]