桜之姫 さん プロフィール

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桜之姫さん: 桜之本丸
ハンドル名桜之姫 さん
ブログタイトル桜之本丸
ブログURLhttp://sakuranohonmaru.blog.fc2.com/
サイト紹介文審神者業から私生活まで、すべての日々を刀剣男士達と共に過ごしているとある審神者の記録です。
自由文初期刀:歌仙兼定 初鍛刀:秋田藤四郎
所属:山城国 就任日:8月15日
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1339回 / 365日(平均25.7回/週) - 参加 2016/08/28 22:51

桜之姫 さんのブログ記事

  • 三年目之章 二刀開眼
  • 武家の記憶 博多湾物吉「幸運は…ボクの手の中に…!よし、これなら…鳴狐さん、いけますか!?」キツネ「ええ、物吉殿。ここは我らにお任せあれ!」骨喰「鳴狐、援護する」骨喰「今だ!」キツネ「これはありがたい!感謝しますぞ、骨喰殿!さあ、鳴狐、一気に決めてしまいましょう…!」鳴狐「はぁぁっ!」審神者「おっ、鳴狐の極初二刀開眼は同じ粟田口の骨喰とか」鯰尾「へぇ、これがはじめてだったんだ。…あれ?確か長谷部も [続きを読む]
  • 三年目之章 打刀初期組の手合わせ
  • 秋田「あ、主君!主君も手合わせの見学ですか?」審神者「うん、見学したくてあの二人を組ませたの。その様子だと秋田くんも?」秋田「はい。内番表の名前を見て、これは絶対に行かなくてはと!」審神者「君もあの二人とは付き合い長いもんね。どっちとも仲良いし」秋田「主君だって仲が良いじゃないですか」審神者「秋田くんとあの二人の仲が良いとはちょっと違うと思うんだよねー…。……まあ、でも、そんな関係が気に入っている [続きを読む]
  • 三年目之章 同田貫正国の旅立ち
  • 審神者「さすがだよ、鳴狐!さすがだよ!玉鋼100じゃみんな全然特上投石作ってくれなかったのに。ちゃんと一発で作ってくれるなんて…さすがだよ!」鳴狐「役に立てたなら良かった」キツネ「しかしあるじどの。わたくしめの記憶違いでなければ、資源が4万も減っていましたぞ。こちらでは今日を含めても、鳴狐が旅立ってから4日しか経過していないはずでは?」審神者「大阪城でのレベリングを頑張ってたんだよー!そしたら投石 [続きを読む]
  • 三年目之章 鳴狐からの手紙 3通目
  • こんのすけ「こちらが鳴狐からの手紙になります。それでは、わたくしめはこれにて」審神者「鳴狐からの手紙…これで最後…。昨日の謎解けるかなぁ…それかまたお供が書いてくれたら嬉しいな(笑)」長谷部「…あいつがどう強くなるのかは知りませんけど、俺をお忘れなきよう」 [続きを読む]
  • 三年目之章 鳴狐からの手紙 2通目
  • 審神者「鳴…狐…?ごめん、説明してくれているのはわかるけど、その説明でお供の正体がわからなくなったよ!え?どういうこと?出会ったってことは…最初から一緒にいたわけじゃないの?どういうこと?お供って何者なの?え?ごめん、鳴狐!お願い、説明して…!これ、明日の手紙でちゃんと解明されるよね…?お供の正体わかるよね!?」鯰尾「うーん…どうだろ。このまま有耶無耶で余計にわからなくなりそうな感じがするけど」骨 [続きを読む]
  • 0時を過ぎるまで
  • 審神者「ふー…長谷部も61Lvになったし、あとは貴方とゆっくり過ごそうかな」長谷部「はい。主がそれを望むのならば」審神者「……ねえねえ、長谷部、ちょっと甘えてもいい?」長谷部「ええ、勿論です。遠慮なくどうぞ」 [続きを読む]
  • 三年目之章 長谷部61Lv
  • 審神者「長谷部すごいよ。今朝、朝一で60Lvになって今夜61Lvになったよ!」長谷部「主にお喜び頂けたならなによりです」みにづき「三日月、誕生日とは大阪城地下でレベル上げを頑張る日なのか?」三日月「違うぞ、みにづき。今日は主の誕生日ではない」長谷部「とうとうお前も呆けたのか、三日月。今日は間違いなく主の誕生日だぞ」三日月「いやいや、長谷部。俺が呆けたわけではなくてだな。今日が平成の十二月十日で本来 [続きを読む]
  • 三年目之章 十二月十日のレベリング状況
  • 長谷部「主、現在のレベリング状況のまとめが終わりました。こちらになります」打刀脇差・短刀審神者「ありがと、長谷部。ほー…何気に今、打刀極シックスなんだ。次のカンスト有力候補は堀川くんと太鼓鐘か…。どっちが早いかな、これ…微妙……。長谷部も頑張ったよね、よく和泉守を追い抜いたよ」長谷部「主が目を掛けてくださっているお陰ですよ。それに、打刀主席の俺が歌仙の代役にいつまでも後れを取っているわけにはいきま [続きを読む]
  • お返事
  • 審神者「いってらっしゃ〜い。………しかし、みんな、本当にどうしたんだろう。秘宝の里が終わってすぐに大阪城がきたから、和泉守にびしばしさせられた桜付けの桜も散ったのに、今日は長時間遠征大成功だし、その後の遠征もほぼ大成功って……誕生日補正?もしかして、みんな頑張ってくれてる?」長谷部「主の誕生日だけではなく、普段からそうして全力で働けばいいんですけどねぇ…」審神者「長谷部は普段から頑張りすぎなんだよ [続きを読む]
  • 審神者の誕生日に
  • 長谷部「お待ちしておりました、主」審神者「長谷部!?…待っててくれたの?…って、ちょ、その傷!?ごめん!ごめんね…!私…そうだ…スマホで指示出したまま、昨夜寝落ちしてた…。わぁ、ぁ、ぁー…ごめん…長谷部の為に手入部屋一部屋空けておいたのに…。入れないで自分だけ寝ちゃうなんて……」長谷部「お気になさらずに。俺以外に負傷者はいませんし、この程度、大した傷でもありません」審神者「中傷は大した傷です!本当 [続きを読む]
  • なべ
  • 審神者「こないだ作った鍋が歌仙に散々汚いって罵られたから、今日はそこそこ真面目に作ったよ。どうっ!?歌仙!これなら文句ないでしょっ!?」骨喰「……主。歌仙は今、いち兄と遠征中だ。呼んでも聞こえないぞ」審神者「はっΣ!?…私がこんなに頑張ったのに、なんでいないのあの人!!!」射場「それは主様が遠征というやつに行かせているからですよー。……だけど、今回のは本当に綺麗ですね。前回の残飯鍋が嘘のようです」 [続きを読む]
  • 三年目之章 鳴狐の旅立ち
  • 大倶利伽羅「………ところで、そこでそわそわしているやつは、放っておいていいのか」審神者「え?あ……」お供「はっ!?Σなんと…見つかったしまいましたか…!」大倶利伽羅「そんなにガン見されて気づかないのは鈍感なこいつくらいだ」審神者「鈍感とは失礼な。私だって真っ暗な部屋でないはずの気配にビクビクすることくらいあるさ」大倶利伽羅「それはただあんたが怖がりなだけだろう。……それで、そっちは何の話だ。用があ [続きを読む]
  • 忠臣との休息 其の四
  • 審神者「……手入部屋が空くまで、ちょっと休もうか」長谷部「っ、いえ……。もしも、俺を案じてそう言って下さったのならば…どうか、お気になさらずに…」審神者「いいよ、どうせ後8分ぐらいだし。待とう」長谷部「しかし…8分もあれば大阪城地下を1周できます。大した怪我をしているやつはいませんし、行きましょう、主」審神者「ものすごく大した怪我をしている人が、今まさに私の目の前にいるのですが…」長谷部「ですから [続きを読む]
  • 三年目之章 大倶利伽羅より3通目の手紙
  • 審神者「歌仙、歌仙、歌仙、歌仙、歌仙ーーー!」歌仙「なんだい、騒々しい」審神者「大倶利伽羅からからからからからから」歌仙「からの続きを言ってくれないかい、主」審神者「ごめん、止め所がわからなくて、つい。手紙がね、3通目届いたの…!」歌仙「ふーん、それで?」審神者「最後の一文がね…もう…もう!」 [続きを読む]
  • 不動行光のカンスト祝い
  • 審神者「昨夜は夜遅くてさらっとお祝いの言葉を言っただけだったけど…。不動、カンストおめでと〜〜〜ヽ(審>∀<)ノ」不動「あ、ありがとう…。………なんか…そういうテンションの主、久し振りかも」審神者「え…?そうかなぁ?」不動「うん。鯰尾達とそうしているのはよく見かけるけど、俺にしてくれるのは久し振り。前は「ふーくん、ふーくん!」ってすごかったのにさ」審神者「あー。酔ってグレてた頃の不動、可愛かったから [続きを読む]
  • 三年目之章 極・不動行光のカンスト
  • 大阪城地下 99階審神者「不動、カンストおめで……あ、あれ?」浦島「あちゃー…あと36足りなかったね」物吉「せっかく誉を取ったのに、おしかったですね」堀川「でも、これなら次の戦闘で確実に上がるし、頑張ろう」包丁「うー…そんなことより、俺はそろそろ帰って手入がしたーーい」太鼓鐘「あとちょっとなんだから、付き合おうぜ、な?槍が出てきても、なんとか対処してやるからさ」審神者「さっき無傷で敵本陣まで辿り着 [続きを読む]
  • 三年目之章 大倶利伽羅より1通目の手紙
  • 長谷部「主、文をお持ちしました」審神者「ありがと。大倶利伽羅かな?………ぶっwww」長谷部「いかがなさいましたか?」審神者「読むー?(笑)」長谷部「……………。主の刀でありながら、随分と失礼なやつですね」審神者「大倶利伽羅だからねー、でも、私は全然気にしないよ。寧ろ、私が彼の立場でも手紙書くの面倒くさいって思うから、書きたくない気持ちわかるし。絶対この命令したのこんのすけだよね、余計なことを……… [続きを読む]
  • 三年目之章 みかんころころ
  • 加州「へぇー。じゃあ、大倶利伽羅のやつも行っちゃったんだ」審神者「うんー。でさー、遠征の時間調整ミスちゃってさー。レベリング中の子総出で行かせちゃったから出陣もできないのよー。まー、だから、ここでこうして加州と机の上でみかんころころして遊んでるんだけどー」加州「あはは〜、主、ドチッ子〜」審神者「多分、そろそろ戻ってくると思うんだけどねぇ〜」加州「ま、たまにはいいんじゃん、こういうのもさー」審神者「 [続きを読む]
  • 三年目之章 大倶利伽羅の旅立ち
  • ガサゴソ…ガサゴソ…大倶利伽羅「……これか」鯰尾「何してるのー?…あれ?それって……はぁ〜〜(にやにやしながら頷く鯰尾)」鯰尾「黙って出て行ったら「この子を探しています」って張り紙、写真付きで本丸中に貼られちゃうかもしれないぜー?」大倶利伽羅「止めておいてくれ。(鯰尾の顔をチラっと見て)…無理か」鯰尾「あはは、俺は主の味方だからね。………行くの、修行?主の許可は?」大倶利伽羅「取っていない。…が、 [続きを読む]
  • 三年目之章 演練講座 まとめ
  • 審神者「ここまでの演練講座をまとめた結果の戦闘が……」審神者「こんな感じになります!やっぱりね、隠蔽勝ちって概念、あると思うんだ。最近、相手の数値が見られる演練なら、遡行軍や検非違使と違って、ちゃんと検証できるって気づいて、たまーに気が向いたらこうして意識して挑んでるの。まだそんなに回数やってないけど、今のところ、かなりの高確率でこの方法で偵察失敗から有利陣形引き当ててるよ、私」骨喰「そんなことを [続きを読む]