Dompa さん プロフィール

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Dompaさん: Dompa堂工房
ハンドル名Dompa さん
ブログタイトルDompa堂工房
ブログURLhttp://atelierdompa.seesaa.net/
サイト紹介文レース編みとイラスト中心。レースはかぎ針メインだけど、そのうち棒針もやりたいw
自由文運動は苦手だけど、歩くのは大好きな趣味人Dompaです。興味を持った手芸は、予算と時間が許す限り(ここ大事)とことん挑戦してみる性格。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供111回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2016/09/01 10:23

Dompa さんのブログ記事

  • タブロウ・ゲート 20巻発売!!
  •  遂に20巻発売! 秋田書店での連載10周年! ストーリー上、きっと長くなるだろうことは予想していましたが、連載年数2ケタに行ってくれて、本当に嬉しいです!!タブロウ・ゲート 20 (プリンセスコミックス) -  書店では16日発売でしたが、今回はある情報を聞きつけ、翌17日――。 最近ではよほど欲しい商品がない限り滅多に行かなくなってしまった「喜久屋書店」に行って購入しました。(別にそこまで遠いわけじゃないです [続きを読む]
  • 『新緑の頃』再び♪
  •  少し前までは、フェルトのドーナツに夢中だったのに・・・ あっという間にレース編みに戻ってきました。(Dompaの趣味はこれだけにとどまらないから困りもの) レース編みの続きです。 葉っぱの形が葉っぱらしい形になってきました。 とはいえ、気を抜くと通常2目の鎖目を3目にしていたり、増し目を忘れていたり。一周があと少しで終わるという時に、前の段のミスを発見したときのあの喪失感・・・増減なしの方眼編みと違 [続きを読む]
  • 東と西の違い♪
  •  今年のお盆休みのあとに、夫の友人からお土産に頂いた【赤いきつね】。 なぜ【赤いきつね】がお土産なのかというと・・・ 実家でも現住所でも手に入らない【赤いきつね】だからです。 左が頂き物。右が、近所で買えるタイプ。 よく見ると、パッケージの写真の色合いが微妙に違うのです。 左の方が・・・汁の色が薄い! それもそのはず。出汁が違うのだそうです。 おまけによく見ると・・・ パッケージの記号にも違いが! [続きを読む]
  • 紙コップの水をこぼさず山道を走るなんて、ムリ!!
  •  伊香保温泉から榛名湖に向かう途中の展望台より。 撮影日【2017/11/11】 木の種類にもよるので、「きゃ〜!」と叫ぶほど赤くなければ、むしろオレンジがメインだったのですが、榛名や伊香保は今、かなり見ごろのようです(むしろ榛名湖は終わるところかな〜) Dompa家では毎年、春はお花見、秋は紅葉を見る「名目」で、ドライブに出かけます。 大抵は、榛名、赤城、日光いろは坂、妙義のどこか・・・ つまり『頭文字D』で [続きを読む]
  • 久しぶりのレース編み
  •  またもや更新が10日以上空いてしまいました・・・ でも、フェルトのドーナツがようやく完成したので、  レース編み再開!! 使用糸:ダルマレース糸40番 使用針:クロバーペン―E 6番レース針 完成した時の作品タイトルは『新緑の頃』なのだそうです。 本のサンプル作品には、DMCのコルドネスペシャル30番を使い、レース針も8番を使っているのですが、近場ではDMCのレース糸が手に入らないので、一年近く前 [続きを読む]
  • 続・フェルトでドーナツ
  •  前回作っていたフェルトのドーナツを、園のバザーの寄付品として持って行ったら、想像以上に評判が良かったので、調子に乗って追加作成。 追加で3個セットを3セット作ってます。(合計5セット) 時間的にも集中力的にも自分を追い込んでいるような気はするけど・・・何かしら手を動かしている時が、一番落ち着いているDompaなので、それほど気にしていません。 一番右のドーナツ(中表に縫い合わせた物)を表に返すと・・ [続きを読む]
  • フェルトで今度はドーナツ♪
  •  ♪ドーナッツってるの この人(の頭)はwww そんな突っ込みを自分自身に入れたくなるDompaです。 子供が通う園のバザーに向けて作っていたショートケーキが出来上がったので、今度はドーナツに挑戦です。 (むしろ、ケーキをホール分作るのに飽きたw) まずは完成品から・・・ Dompa的に、チョコにナッツ系のトッピングは「不要」です。 でも、そこはそれ、これはこれ。あった方が見栄えが良いんですね。 しかも、一 [続きを読む]
  • フェルトのケーキ 〜佳境〜
  •  ここまで来ると、本気で8ピース(全円分)作りたくなります。 (現在5ピースのみ) そしてさんざん悩んだ結果・・・ 中身も入ってます。 まるでお布団・・・いえ、座布団を作っている感覚です。 当然ですが、凄まじい勢いで綿が減っていきます。 こういうケーキやお菓子系フェルトの中身を作ろうとするなら、綿は100gではなく300gくらいを一気にポーンと買ってしまった方がいいようです(もちろん、途中で買い足しまし [続きを読む]
  • タブロウ・ゲート 第94話〜感想〜
  •  またも、前回の更新から10日経過・・・ 更新を忘れていないわけじゃないんですけどね〜♪ 94話をローマ数字で表現すると「VCIV」になるみたいです。  (知らなかった!!) しかも今回は、ついに『死神』が復活。 ずっと骸骨だったので、第9話で「かつては人型だった」ということが明言されて以降、素顔がめちゃくちゃ気になっていました。 最初は若いお兄さん(エリファスタイプ)かな〜と思っていたのですが、ここ数 [続きを読む]
  • Dompaの文明開花www
  •  初めて、スマホで撮った写真をアップ。 愛用のデジカメは広角レンズ仕様なので、今まで余計なものが映り込むばかりか、被写体が見た目より小さく映るのがちょっと難点。 スマホだと、見たまんまダイレクトに撮影できるみたいですね〜 便利〜♪ 長いことガラケー愛用者だったDompa。やっと(?)スマホに変えました。 5年間使って、3DSよりも充電回数が少なかったし、一回の充電で5日は持ってたけど・・・そこは精密機 [続きを読む]
  • フェルトでクリームを作る
  •  ・・・最近、気が付くと「前回のブログから一週間経過」なんていうことがざらに起こるDompaです。 フェルトのケーキ作りがだんだん形になってきました。 というわけで、「クリーム」です(うさぎの女の子じゃないですw)。 まずは完成形から。 この形に来るまで、脳内組み立てを約一週間・・・ 作ってみると案外簡単(手間はかかる)なのですが、何となくリアリティを追求したくなって模索していたら、結局この形になりま [続きを読む]
  • タブロウ・ゲートをあれやこれやと語る 〜その弐〜
  •  Dompaが角川版から愛してやまない『タブロウ・ゲート』 秋田書店の「プリンセスGOLD」及び「月刊プリンセス」で連載が続いて、   遂に10周年!! 最新の20巻が11月16日に発売されることが発表されました。 (93話の感想を書いている時点で、知っている情報ですが) しかも、94話ではいよいよ『死神』の本来の姿を見られそうな予感・・・。 (90話で『女帝』が想像した未来では、青年のような容姿でした) そこで今回は [続きを読む]
  • フェルトでイチゴ♪
  •  右が試作。左が型紙から作った本体(の、半分)。 先日のフェルトのケーキに合わせたイチゴです。 試作したら、ちょっと小さかったので、型紙は少し大きめに。 左から、型紙(量産のために厚紙で補強)、裁断、種ステッチ済。 色々考えて「ハート型で行けそうだな〜」と思ったのですが、ハート形を左右対称に描く&切るって、フリーハンドじゃけっこう難しいです。なので、ある程度描いたら、紙を半分に折って切ってます。( [続きを読む]
  • タブロウ・ゲート 第93話〜感想〜
  • 一週間ぶりの更新♪プリンセス 2017年 10 月号 [雑誌] -  表紙は『紅霞後宮物語』ですね。 コミックしか読んでいないので、いずれ原作も読んでみたいのですが・・・今のDompaが一番読みたい小説は、たぶん江戸川乱歩の『黒蜥蜴』。 そして一番見たいのは、美輪明宏主演の映画『黒蜥蜴』。 (三島由紀夫が友情出演していることでも有名な作品) なぜか? と聞かれたら・・・ サツキ版の「エリファス」や「ベルティオー」が好 [続きを読む]
  • フェルトでケーキ♪
  •  この前、フェルトでマカロンを作っていたら、思いつきました。(期末テストの前夜になって、なぜか片付けを始めているタイプ♪) そこで、テキトーに型紙作って、裁断。 展開図。 組み立てて(縫い合わせて)、手芸綿を詰めてみます。 ・・・なんか、変w そこで、画用紙(ここではTMKポスター紙を使用)で同じ形の、一回り小さい箱(?)を作成。 重さを出すために、内箱に手芸綿を詰めます。 (へこみにくく、壊れな [続きを読む]
  • フェルトでマカロン作ってみた♪
  •  ・・・マカロン・・・ 一時期、家族でハマったお菓子・・・ 手間を考えると、自分ではとても作れそうにない―――― でも、フェルトでなら作れるよ! ショコラ。もしくはモカ。クリーム入り。 図書館にあった、ERIKARIKA著『フェルトのパティスリー』という本を参考にしました。(Amazonや楽天では中古扱いになってるようです。2008年の本なのに――惜しいなぁ) ・・・なかなかに上級者向けの本のようです。 でも、お菓 [続きを読む]
  • マカロンポーチを作ってみた♪ 〜試作〜
  •  完成品は、子供にプレゼントしました。 こちらは作りかけの状態です。 すべての材料が裁断も終了してそろっていれば、1つを1時間くらいで作れそうかな?と思いました。 広げて、上から見た状態。 中も外も、子供用エプロンに使った布地の切れ端です。 12?のファスナーだと、40?のマカロンポーチにはちょっと長さが足りないようです。(円周率を考えると、もう1?は長さが欲しいところ) どちらかというと、「マカロン [続きを読む]
  • ちょっと手を出すマカロンポーチ♪
  •  常に新しい何かに取り組んでいないと、落ち着かないDompaです。 今度は『マカロンポーチ』なるものに手を出してます。orz。 まだ作り始めたばかり。 そろそろ園も2学期。運動会はもとより、じわじわとバザーの季節が迫っているのです。でも、絵を描くことと編み物以外にはあまり能がないDompa。編み物ですら、方眼編み以外の編み図は、自分で起こしたことがないレベル(基本の円形や四角は別として)。 でも、とにかく細か [続きを読む]
  • 『GAO』はギャオじゃなくて「ガオ」だった!
  •  先日のお盆中、男鹿水族館『GAO』に行って参りました。子供の頃に2回ほど行ったことがあるのですが、『GAO』に改装してからは、初めてです。 ・・・そして、これまでずっと「ギャオ」と言っていたのですが、今回初めて「ガオ」だと知りました。 男鹿=おが=OGA=GAO・・・ ちょっと考えればわかるような事ですが、こういう事に全く気が付かないDompaです。 館内はフラッシュ使わなければ撮影OKとのことなの [続きを読む]
  • 子供用のエプロンを作ってみる♪
  •  ソーイングって、楽しいけれど難しい・・・ 以前から「今度作るからね」と約束していたのですが、ウエストベルトを包み込むやり方がよく分からず・・・結局、Dompa母に手ほどきをしてもらいました。 レース編みは出来るけど、ソーイングは和洋共にからっきしなDompa。 このエプロンも、胸当てや肩ベルトの縫い合わせ、返しのコツなどは、ほぼ母からレクチャーを受けてます。むしろ、このエプロンより先に、同じエプロンを一着 [続きを読む]
  • ドール撮影 in 南昌荘
  •  先日、実家のお墓参りをしつつ、『南昌荘』に行って参りました。 もちろん、ドール持参ですwww お馴染み、ドール仲間のMaRioくんも一緒です。 こういうところです。 去年、大変快く撮影をさせて頂いたので、今年もまた撮影をお願いし・・・「お人形の撮影ですね?」 背中のドールバッグを見るなり、こちらから言うより早く撮影の許可を頂きました。 (よく見たら、受付の方が去年と同じでした) 今回は、「床緑」が最 [続きを読む]
  • フェルトのロールケーキ♪
  •  子供のおもちゃ♪ 40?×40?のフェルトを端から1.5?の幅に切り、ボンドをつけながら巻き巻きしています。(最初、ポイントにだけボンドをつけていたら、子供にあっさりと壊され(巻きを戻され)ました。orz) 左から、いちご、チョコ、抹茶のつもりだったのですが・・・ 子供には抹茶が「メロン」に見えるようですwww ――そう言われると、ついついこんな事をしたくなりますw『メロン! いちご! チョコ! 三つの味 [続きを読む]
  • 可動式本棚 〜完成!!〜
  •  構想開始からおよそ1年。 今までの人生で、一番大きな製作物。(ソファカバーは除くw) そしてきっと、子供に「作って」と言われない限り、二度と作らないw 理由はもちろん「材料費≦市販のいい本棚」だから。 前回よりも、貫(ぬき)が増えてます。(単品だとガタガタと音がしますが、本棚に寄り添うとピッタリです) 材料費は27000円ほど。 塗料セットややすり一式も合わせると、プラス5000円ほど。しかも、1Lのワ [続きを読む]
  • 可動式本棚 〜組み立て その壱〜
  •  現在製作中の本棚の組み立てが始まりました。 そこで、重大なことに気が付きました。 木工DIY初心者に、ダボ接ぎはハードルが高かった。 ドリルであけた穴がまっすぐではなかったので、ダボが曲がってしまい、穴がかみ合わないという事態が勃発。初DIYを本棚にするということすら無謀かなと思い始めていた時だったので、なおさらの痛手。 結局、全てビスで固定することにしました。 ちなみに、買ってしまったダボは、 [続きを読む]
  • 夏の風物詩
  •  先日、足利市花火大会に行ってきました。 車だと混むので、電車でお出掛けです。 ・・・入場制限のかけられた駅、初めて見ました。 (去年はなかったので,今年からかな〜) 肝心の花火はというと、こんな感じです。(花火を綺麗に撮るのは、動き回る子供を撮るより難しい気がする) 音楽に合わせたスターマインの隣で、何度か大輪の花火が上がりました。 Dompaは、音楽に合わせた花火よりも、趣向を凝らした大輪の花火を [続きを読む]