たま さん プロフィール

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たまさん: たまの簡単ダイエット
ハンドル名たま さん
ブログタイトルたまの簡単ダイエット
ブログURLhttps://ameblo.jp/diet-jitaku/
サイト紹介文自宅で簡単にできるダイエットを、効果のあったダイエット方法、話題のダイエット方法などを紹介します!
自由文旅行好き、でも帰宅後いつも体型維持に苦労してます。
ハードな運動は嫌い、厳しい食事制限もいや!
面倒くさがりやなんです。

でも、今、そんな私が続けられているのは、頑張らない、
必死にならない、簡単な秘密があるんです。

ダイエットのいろんな情報を交えて発信しています。
よろしくお願いいたします!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供276回 / 365日(平均5.3回/週) - 参加 2016/09/03 12:40

たま さんのブログ記事

  • 【炭水化物の摂取増加で死亡リスク上昇】
  • ケニアの主食の「うがり」を思い出しました。普通の大きさの洋皿に山盛りのうがり(とうもろこしの粉を火にかけ練り上げたもの) スクマというほうれん草とケールの中間のような野菜の炒め物が普通の食事でしたから、食物繊維は多いけど、めっちゃ高炭水化物に傾いています。 地元っこは手で食べます。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 5大陸18カ国(PURE)の脂肪および炭水化物摂取と心血管疾患およ [続きを読む]
  • 【長生きは遺伝より夫婦間で似る?ライフスタイルが関係!】
  • 今朝のみそ汁南瓜とブロッコリーにちくわとチーズもいれました。 時折、うちは長生きの家系だから・・・といった会話を耳にします。 今までは長生きか短命かは遺伝に関係しているといわれることがありました。 しかし、 「過去数百年間の8600万人以上の人々の出生日と死亡日を比較した結果、遺伝の役割は考えられていたよりも小さいことが明らかになった。」 サイエンスに今年の3月掲載された記事です。 人々の寿命の違いのう [続きを読む]
  • 【肌の奥の隠れジミを減らすベータカロテン】
  • 南瓜とかぶ、こんにゃくのみそ汁+鶏がらスープ出汁肌が喜ぶベータカロテンもコラーゲンも取れますし、少量の油や芋や南瓜が入ると寒い朝は体が温まります。 医者が考案した「長生きみそ汁」 【ニューヨークトップ皮膚科が教える、肌をより若々しく健康にする食べ物 30選】で、12、13、14、16にあげられている人参、サツマイモ(オレンジ色のサツマイモ)、南瓜、葉物野菜には、ベータカロテンが豊富。 ベータカロテンは、 緑 [続きを読む]
  • 【肌再生のコラーゲンは食べて、直接効果があるのか?】
  • Bone soup を冷凍します。具を入れてみそ汁やスープに! コラーゲンは、皮膚にもっとも多く含まれるタンパク質で、75〜80%を占めています。 と言うのは、 【ニューヨークトップ皮膚科が教える、肌をより若々しく健康にする食べ物 30選】で 紹介したデブラ・ジャリマン先生。 先生おススメコラーゲン摂取食品は、「21番目の鶏の骨からとったスープ」 鶏の骨には良質なコラーゲンが含まれています。その骨とくず野菜を煮出し [続きを読む]
  • 【肌が喜ぶ栄養と抗酸化成分 エラグ酸とは?】
  • 昨日紹介した「ニューヨークトップ皮膚科が教える、肌をより若々しく健康にする食べ物 30選」に出てくるエラグ酸、皮膚の弾力を改善してくれる成分です。 【アンデコール高機能美容オイル】 実は、それだけではありません。 今日は、そのエラグ酸について。 エラグ酸って、名前はお聞きなったことがないかもしれません。 ですが、結構身近にあるのです。 それは、「美白化粧品」 お使いになっているかもしれませんね。 [続きを読む]
  • 【肥満の悩みに朗報!新たな発見】
  • 出典:アクチビンEが脂肪燃焼細胞の増加を促進することを解明 −肥満解消の新たなプレイヤーを発見− 京都大学HP 肝臓から分泌されるタンパク質「アクチビンE」に、エネルギー代謝を促す機能があることがわかりました! 発見したのは、 舟場正幸 農学研究科准教授、橋本統 北里大学准教授、栗崎晃 奈良先端科学技術大学院大学教授らの研究グループで、 10月31日の米国の国際学術誌「Cell Reports」のオンライン版に掲載さ [続きを読む]
  • 【ビタミンDと高血糖の関係、名医とつながるたけしの家庭の医学】
  • きのこと高野豆腐+野菜のみそ汁 「名医とつながる!たけしの家庭の医学」でビタミンD不足が高血糖になりやすい、ととりあげられました。 ビタミンDと高血糖の関係の前に、 カルシウムと糖尿病の関係を少し。 カルシウムの摂取は2型糖尿病の改善につながるということは以前から知られていました。 私たちは食事をすると、膵臓からインスリンを分泌しブドウ糖をエネルギーに変換しますが、このインスリンの働きを促すシグナルを [続きを読む]
  • 【若返りや妊活にも、ルイボスティー】
  • これからルイボスティーが作られます。 血管が細くなった、血管が切れたといった血管のゴースト化とは、血管やリンパ管を新しく作っていく為の「受容体タンパク質」の機能が低下して起こります。 「受容体タンパク質」が「Tie2」といわれるもので、この働きが悪いと血管に穴があいたり細くなったり、切れてしまったりするわけです。 このような状態が進行すると冷え性をはじめとする、様々な病気のリスクが高まり、認知症の進 [続きを読む]
  • 【女性の方が認知症進行のリスク、怖い血管のゴースト化】
  • 今日のみそ汁は、豆腐、肉+野菜山盛り血管のゴースト化の予防にみそ汁 さば缶も若返りに効果が期待できるそうですが、売り切れが続出のようです。 医者が考案した「長生きみそ汁」 「認知症の前段階とされる軽度認知障害(MCI)の女性は、男性よりも認知症になりやすい」 7月にアメリカの科学誌に発表された、東京大学の研究チームの論文です。 2012年度の厚生労働省の調査によると約3,000万人いる65歳以上の高齢者のうち、15% [続きを読む]
  • 【カルシウムでダイエット、脂肪の吸収を抑える・・かも】
  • カルシウムというと思いつくのが、これでしょうか。 カルシウムは私たちの体の中の骨を形成するために必要な主要ミネラルの一つです。 国民栄養調査平成29年結果概要によると、摂取目安量は、 15歳以上の男性で700〜1100mg(年代により異なります)、同じく女性で、600〜850mgと奨励されていますが、 実際の摂取量は男女とも平均で500mg以下です。 カルシウムの摂取量が少ないうえに、ダイエットなどでカルシウムの不足が続く [続きを読む]
  • 【ハムやソーセージ・・・、毒だらけ?】
  • ハムやベーコン、ソーセージなどあると凄く便利ですよね。 煮込み料理にベーコンやソーセージはコクを出してくれます。 朝にはベーコンエッグやハムエッグ、ソーセージ、 また、和食ならいくらや筋子・・・ ご飯がすすみそうです。 お弁当のたこさんウインナーがうれしかった。 しかし、ハムやベーコンなどの加工肉(食品)には、目に見えないものが含まれています。 毒だらけ 病気の9割はデトックスで防げる 以前からもハム [続きを読む]
  • 【寝るだけで痩せる!】
  • 足指トレーニングに最適、布ぞうりを製作中。簡単で、きれいな仕上がりになる作り方の試行錯誤。布ぞうりは冷え性などの体の不調も改善。 シニア世代に急激に落ち込む筋肉量・骨量。 健康寿命や脂肪燃焼のために筋肉量維持が重要ということは昨日書かせてもらいました。 筋肉(特に下半身の筋肉)をつけると太りすぎなどのメタボ対策と太りにくい体になります。 なによりも体がダラっとしていると老けて見えます。 また、筋肉を [続きを読む]
  • 【シニア世代、メタボよりロコモ対策!筋肉量と骨量が激減】
  • 今朝は焼き秋刀魚とトマトもいれたみそ汁です。DHA、ビタミン、リコピン、カルシウム・・・タンパク質若返りと骨強化! 医者が考案した「長生きみそ汁」 シニア世代、60歳になると体の変化としては、筋肉量と骨量が急激に減少します。 メタボ対策に目がいきがちですが、ロコモ対策をしないと寝たきり人生が待っています。 「ロコモ・・・?」 ロコモとは、ロコモティブシンドロームの略。 筋肉や骨、関節など運動機能に障害 [続きを読む]
  • 【朝からみそ汁でお腹が喜ぶ!】
  • 普段、朝は果物と人参のヨーグルトスムジー、蒸した野菜とおから入りの蒸しパンで済ますのですが、 今朝はみそ汁が食べたい気分。 おととい紹介した、「医者が考案した長生きみそ汁」 のレシピの合わせ味噌でつくったみそ汁。医者が考案した「長生きみそ汁」 食べた瞬間、お腹が喜んでいるのがわかります。 とってもお腹が温まります。腹持ちもよいです。 腹の底から気力がわいてくるのが実感できます。 みそ汁はおかずです [続きを読む]
  • 【健康寿命を延ばせるフィセチン】
  • 野菜や果物を食べることで、いくつになっても「健康寿命」を延ばせることが新たにわかったということです。 医師・牧田善二が直伝 老けない人の最強レシピ ミネソタ・メディカル・スクール大学のPaul D. Robbins氏、Laura J. Niedernhofer氏、そしてメイヨークリニックのJames L. Kirkland氏とTamara Tchkonia氏は、 「野菜や果物に多く含まれる「フィセチン」という物質が体内に蓄積された老化細胞のレベルを減少させることを [続きを読む]
  • 【SIOBやIBSの人にも朗報!次のブームはグァーガム分解物】
  • 「低FODMAP食って?」 や「食べる量が減ったのに痩せない・・、腸内細菌の異常繁殖かも」 では、 腸内環境を良くしようと思って食べていたものが、逆にお腹の調子を悪化させることがあると書かせてもらいました。 ダイエット中や生活習慣病の予防に効果があるといわれる発酵食品がダメかもしれない!とがっかりしていた人もいたのではないでしょうか。 小腸を強くすれば病気にならない 今、日本人に忍び寄る「SIBO」(小腸内細 [続きを読む]
  • 【ぽっこりお腹解消!腹ぺた体操】
  • ぽっこりお腹かどうかのチェックです。↑ 「梅沢富美男のズバッと聞きます!」10月24日放送、腹ぺた体操奇跡の3日腹ペタ - 不調が消える! 体がコンパクトに! - (美人開花シリーズ) 腹ぺた体操は、運動0、食事制限0 でもお腹がへっこむというので、今注目されています。実践3日で-6cmという実績もあるのだそうです。 男女とわず、痩せているかどうかに関係なく、下記項目に2つ以上に当てはまると、お腹ぽっこりの可能性が! [続きを読む]
  • 【低FODMAP食って?】
  • ダイエットでも生活習慣病予防にも腸内細菌を意識し、発酵食品を積極的に取り入れましょうといった食事療法は、 ときに、お腹の調子を悪化させるという面があります。 小腸を強くすれば病気にならない 今、日本人に忍び寄る「SIBO」(小腸内細菌増殖症)から身を守れ!昨日のブログの小腸内細菌異常増殖症(SIBO)や過敏性腸症候群(IBS)の場合です。 ※過敏性腸症候群(IBS)の人の85%がSIBOだったという結果による。 そのお [続きを読む]
  • 【食べる量が減ったのに痩せない・・、腸内細菌の異常繁殖かも】
  • 腸内細菌と肥満とのメカニズムに続いて・・・今日も腸内細菌。 食べる量を減らしたのに痩せない・・・、体に良い発酵食品も食べているのに便秘や下痢の繰り返し・・・、食べるとお腹が張ってしまう・・・ 検査をしても異常が見つからない・・・ これって、 「腸内細菌が原因」ということもあるのです。 腸内環境は悪玉菌と善玉菌、日和見菌のバランスで変わります。 「善玉菌」って良い菌だから多ければ多いほど良い思ってし [続きを読む]
  • 【肥満と腸内細菌のメカニズムが解明】
  • 私たちの体に腸内細菌がどれだけ影響を与えているか! ひとつの番組の題材になり、毎日、どこかのチャンネルで放映されています。 ONE SMART Diet(ワンスマートダイエット)いつでもどこでも体脂肪・基礎代謝・筋肉量等を管理できる超コンパクトな体脂肪計 そして腸内細菌が肥満とも関係していることも多くの報告があります。 しかし、そのメカニズムについてはよく分かっていなかったのです。 そのメカニズムを解明した実験 [続きを読む]