タカ さん プロフィール

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タカさん: 名言まとめ&スピーチネタ集
ハンドル名タカ さん
ブログタイトル名言まとめ&スピーチネタ集
ブログURLhttp://meigen-speech.com/
サイト紹介文心の琴線に触れる名言・スピーチネタ・座右の銘をまとめたサイトです。
自由文「元気」・「やる気」・「勇気」・「ポジティブ」・「自己啓発」に繋がる名言やフレーズ、座右の銘をご紹介すると共に、会社や公の場などでスピーチで使えるネタ集をまとめました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2016/09/03 00:03

タカ さんのブログ記事

  • 安室奈美恵の名言①(失敗から学ぶことでまた新しい道は開ける)
  • 自分の中で不安だったりスランプだと思うときはとにかくそれをやり続ける。そこで何かを見出さない毎回同じ壁にぶつかるから。不安やスランプに陥るということは実は成長するチャンスだったりもします。何故なら今のままの状態や実力だと今ぶつかっている不安やスランプなどの壁を乗り越えられないことから、そこが現時点の自分の限界と認識することができるからです。では、その壁を努力して乗り越えることができたのなら、今まで [続きを読む]
  • 本田圭佑の名言②(勝負を決めるのは準備)
  • 俺の人生は挫折の連続なんです。でもそこからはい上がろうとして、未知の世界を知ることもある。「挫折して這い上がる」というのは言葉でいうのは簡単ですが、一体どれほどの人間ができるものなのでしょうか。一度心が折れてまた何がダメでどうしたら良くなるか考えてそれを実行していく。それは並大抵のことではできません。しかし、もしそれが全てうまくいって成功体験を身につけることができたら、その成功例は自信に繋がり、そ [続きを読む]
  • 本田圭佑の名言①(皆が嫌がることを我慢してできるかどうか)
  • 「ミスをするな」と言えば高確率でミスをするように人の脳はできてる。ミスを意識させるのではなくて、どうやったら上手くできるかを意識させることができれば、自ずとミスは減る。それを理解してる指導者が世界にはどれだけ少ないことか。これはスポーツでも仕事でも勉強でも言えることだろう。人はミスを恐れていては自然と縮こまってしまったり、焦ってしまったりで本来の力を発揮することはできない。上記の言葉でも「ミスをし [続きを読む]
  • 田中将大の名言①(人生に無駄なんて事はない)
  • 人生に無駄なんて事はない。この時間を生かすも殺すも自分次第。全人類が平等に与えられているものがあります。それは有限の時間です。立場、年齢、性別、貧富、国籍等々一切分け隔てなく全員に与えられているものは時間くらいしかないことでしょう。その限られた時間が人生です。その時間を生かすも殺すも確かに自分次第です。時間を殺すのも休息をとることも必要なことから、決して無駄ではないです。しかし、結局今何やるかを決 [続きを読む]
  • ダルビッシュの名言③(自分には絶対負けない)
  • 今日も良い1日にする。人に負けるのはいいけど、自分には絶対負けない。②にも書いたが、結局は自分自身との闘い。自分に妥協したらそこから歯止めがきかなくなることがあり堕落してしまう可能性も。ただし、もちろん競争がダメという訳ではない。競争意識を持つことでモチベーションの向上・維持、優越感、負けないという心、競争することで起こりえるレベルアップや好循環、友情、チーム力の向上などに結びつくのでもちろん競争 [続きを読む]
  • ダルビッシュの名言②(他人と比較しても良いことはほとんどない)
  • 他人と比較しても良いことはほとんどない。結局は自分との勝負。自分が満足してやり遂げられたか。自分が想像した姿になれているか。他人との優劣は気になるが、気にしすぎると自分を見失ってしまうこともある。だからといって自分の理想像を低くしていいわけではない。自分がそこまでと決め付けたら成長は止まってしまうからだ。土日の休みが消え、夏休みが消え、冬休みが消え、友達が遊んでいる時に練習していた。だからこそ今が [続きを読む]
  • ダルビッシュの名言①(一人一人できることは違う)
  • 一人一人できることは違う。人には個性があるように、できることも、得意なことも、苦手なことも人それぞれ。しかし、あの人はできるのに自分にできないことがあると落ち込んだり、卑屈になったりすることがある。人それぞれ得意不得意があって当たり前なのに落ち込む必要なんてあるのだろうか?必要ない。だって他の部分で必ず勝っている部分があるのだから。よく野球の世界では「4番バッターが9人いても試合には勝てない」といわ [続きを読む]
  • シェイクスピアの名言②(今ではなくてもチャンスはいつかやってくる)
  • シェイクスピアの名言①の続きです。備えよ。例え今ではなくても、チャンスはいつかやってくる。チャンスは皆それぞれあります。そのチャンスをチャンスとしてとらえるか、もしくはそのチャンスを活かせるかは全てはその到来したチャンスまでの様々な準備ができているかにかかっています。安心。それが人間の最も近くにいる敵である。安心しきっている状態は緊張感のない状態とイコールです。安心しきっている状態だと心は和みます [続きを読む]
  • シェイクスピアの名言①(ほどほどに愛しなさい)
  • シェイクスピアは、イングランドを代表する劇作家、詩人であり、イギリス・ルネサンス演劇を代表する人物でもある。ほどほどに愛しなさい。長続きする恋はそういうものだよ。「熱しやすく、冷めやすい」と相反する言葉だと思います。おそらく「熱しやすく、冷めやすい」タイプは熱している時には盲目状態となり、全力で夢中になります。しかし全力で夢中になることを覚えるとそれが快感となり、少しでも上手くいかなくなるとそれだ [続きを読む]
  • 稲盛和夫の名言②(謙虚にして驕らず)
  • 【稲盛和夫の名言①】の続きです。六つの精進・努力誰にも負けない努力をする。努力とは、与えられたことを一生懸命に実行することと思われがちですが、それは皆が平等にやらなければならないことが多いため努力とは意味合いが異なることが多々あります。努力と人と同じことをすることではなく、それをした上で更に前を見て精進することが努力と思えることができたらその時は新たな道が開けるかもしれません。・謙虚謙虚にして驕ら [続きを読む]
  • トーマス・エジソンの名言
  • 電話機や電球などを発明したトーマス・エジソン「天才は1%の閃きと99%の努力である」など様々な名言を残しています。困るということは次の新しい世界を発見する扉である。仕事、勉強、スポーツ、私生活など解決することが困難な壁にぶち当たってしまうことが必ずあります。壁にぶち当たるとエネルギーを使うし、悩んでしまって負のサイクルに陥ることがあるため、普通は極力その壁を避けるか、壁にぶち当たっても見てみぬフリを [続きを読む]
  • 夢と遊び心②(ウォルト・ディズニー)
  • 夢と遊び心①の続きになります。「人生で経験した全ての逆境・トラブル・障害が、私を強くしてくれた」「逆境」・「トラブル」・「障害」これら全て言葉の意味としてはマイナスのイメージが強いかもしれませんが、ウォルト・ディズニー氏は上記のように述べております。ビジネスでは「トラブル時(障害発生時)の解決能力」がひとつ社会人の能力の基準となると言われています。トラブルが発生していない「通常時」には書類の処理・管 [続きを読む]
  • 準備と継続の重要性②(イチロー)
  • イチロー選手の名言&その名言から考えられるスピーチネタの紹介の続きになります。準備と継続の重要性①(イチロー)「準備というのは言い訳の材料となり得る物を排除していく、そのために考え得る全てのことをこなしていく」言い訳をするようでは、プロ失格です。これは野球に限らず、サラリーマン含め社会人全般に同じことが言えるでしょう。言い訳をすることは、自ら準備不足を説明していることと同じことです。準備を完璧にし [続きを読む]
  • 準備と継続の重要性①(イチロー)
  • 何年か前に行われた調査で「上司にしたいスポーツ選手ランキング男性編」で1位を取ったメジャーリーガー・イチロー選手(マーリンズ所属)の名言とされる言葉自体の紹介と、その言葉の意味から話せるスピーチネタを紹介していきます。なお、上司にしたい理由としては「努力し続けている」、「自己管理がすばらしい」、「言葉でなく行動で手本を示す」などが挙げられたそうです。【イチロー選手】(マーリンズ所属)①経歴愛知工業 [続きを読む]
  • 危機対応能力
  • 一流の社員とはどのような社員でしょうか。専門性に富んでいるスペシャリストでしょうか。営業成績で秀でた結果を出せる社員でしょうか。他の社員を上手く動かす管理能力に長けている社員でしょうか。上記は全て一流と言われる社員には必要な要素です。しかし上記に加えて更に必要な要素があります。それは「危機対応能力が優れていること」です。事務能力、営業能力、管理能力、技術力など優れているとしても、問題のない平常時の [続きを読む]
  • レベルアップの方法と良い集団の条件
  • あらゆる事についてレベルアップを図るとき、どのようにしたら効率的に、かつ、確実にレベルアップができるのでしょうか。個人の場合スポーツの場合は「練習あるのみ」、勉強の場合は「知識の詰め込み&問題演習あるのみ」と考えられがちですが、もちろんそれも確実にレベルアップする1つの方法です。しかし、具体性があまりありません。「具体性がないもの」や「ただ同じことを反復すること」はあまり長続きしません。では、どの [続きを読む]
  • 整理整頓とは人生の半分である
  • 整理整頓小さい頃からやらなきゃいけないとわかってはいても、なかなか上手くできずに今でも課題としている人が多いことかと思います。子供の頃は、おもちゃなどを広げて夢中になって遊んだまではいいものの、お片付けは楽しいことではないためイヤイヤやったり、そもそも他の楽しいことに夢中になって片付け自体を忘れてしまったりすることも多いかと思います。学生時代だと、部屋や机が物であふれて汚かったと言う人がやはり多く [続きを読む]
  • ファーストペンギン
  • 野生のペンギンを思い浮かべてみて下さい。冷たい氷の上で群れになっています。とても寒そうで周りには何もありません。何を食べているのでしょうか?-ペンギンは魚を食べます。どうやって魚を獲るのでしょうか?-自ら冷たい海に潜って捕まえます。海に天敵はいないのでしょうか?-たくさんいます。シャチ、アザラシ、トドなどです。その天敵達からどうやって身を守っているんでしょうか?-一度に海に飛び込まず、最初に飛び込んだ [続きを読む]
  • 1%の改革
  • 「あらゆる事について1%の改善に取り組む」これは2012年のツール・ド・フランスでイギリスの選手が優勝したときの監督だったブレイルスフォード氏が優勝するために数年かけて実行した作戦です。この作戦の意味は、「小さなことでも少しずつ改善していくことで、大きな改革となる。関係ないように思われることも全てについて1%ずつ改善しよう。」という意味だそうです。これは、上記にも記しましたように、ツール・ド・フランスで優 [続きを読む]
  • 継続は力なり。だけど・・・
  • 「継続は力なり」よく耳にするし、自ら発することもある言葉だと思います。言葉の意味はそのままで、「継続することで力がつく」、「継続することで力になる」ということです。3日坊主ではダメということです。耳が痛い方も多いかと思います。「継続する」それは言葉以上に難しく、・ただ単純に忙しいとき・他の誘惑に負けそうなとき・困難や苦痛な局面に直面したとき・単純作業の繰り返しになってしまったとき上記などの理由から [続きを読む]
  • 学ぶは真似る
  • 新しく物事を始めるとき、「形から入るタイプ」の方が少なからずいます。私もその1人です。例えば「野球を始める人が、好きな選手が使っているバットやグローブなどをまず用意する」ことや、「新しい分野の勉強をする時にたくさんの本をまず購入し積み上げる」などが良い例かもしれません。ここでは「形から入る」ことの良し悪しを言いたい訳ではなく、上記例の場合などは形から入ったことで結果モチベーションが上がったり、継続 [続きを読む]
  • 運は努力次第
  • 先日、プロ野球セントラルリーグで広島東洋カープが25年振りに優勝しました。黒田選手や新井選手などのベテラン選手が試合の中でも外でも精神的な支えとなり、今年一斉に頭角を現した20歳台の若手が躍動したことでチームがうまく噛み合い、最終的には2位に10ゲーム以上の差をつけての圧倒的な優勝でした。また、今年の広島は話題にも事欠きませんでした。黒田選手の男気&200勝達成、菊池選手の最多安打(投稿時点)、新井選手の100 [続きを読む]
  • 他人は自分の映し鏡
  • 人は劣悪な環境・状況に身を置いている時や、仕事や人間関係がうまくいかない時などには、「あいつが悪い」「私は悪くない」「会社が悪い」「運が悪い」「どうせ上手くいかない」など一部の人間がイライラしていると、周りの方にも影響して雰囲気が気まずくなって悪循環に陥ります。逆に、同じような環境・状況でも「何とか乗りきってやる!」「ピンチはチャンスだ!」「皆で頑張ろう!」「オレが悪かった。」などと考えられる人が [続きを読む]