タカ さん プロフィール

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タカさん: 名言まとめ&スピーチネタ集
ハンドル名タカ さん
ブログタイトル名言まとめ&スピーチネタ集
ブログURLhttp://meigen-speech.com/
サイト紹介文心の琴線に触れる名言・スピーチネタ・座右の銘をまとめたサイトです。
自由文「元気」・「やる気」・「勇気」・「ポジティブ」・「自己啓発」に繋がる名言やフレーズ、座右の銘をご紹介すると共に、会社や公の場などでスピーチで使えるネタ集をまとめました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 343日(平均0.6回/週) - 参加 2016/09/03 00:03

タカ さんのブログ記事

  • シェイクスピアの名言②
  • シェイクスピアの名言①の続きです。備えよ。例え今ではなくても、チャンスはいつかやってくる。チャンスは皆それぞれあります。そのチャンスをチャンスとしてとらえるか、もしくはそのチャンスを活かせるかは全てはその到来したチャンスまでの様々な準備ができているかにかかっています。安心。それが人間の最も近くにいる敵である。安心しきっている状態は緊張感のない状態とイコールです。安心しきっている状態だと心は和みます [続きを読む]
  • シェイクスピアの名言①
  • シェイクスピアは、イングランドを代表する劇作家、詩人であり、イギリス・ルネサンス演劇を代表する人物でもある。ほどほどに愛しなさい。長続きする恋はそういうものだよ。「熱しやすく、冷めやすい」と相反する言葉だと思います。おそらく「熱しやすく、冷めやすい」タイプは熱している時には盲目状態となり、全力で夢中になります。しかし全力で夢中になることを覚えるとそれが快感となり、少しでも上手くいかなくなるとそれだ [続きを読む]
  • 稲盛和夫の名言②
  • 【稲盛和夫の名言①】の続きです。六つの精進・努力誰にも負けない努力をする。努力とは、与えられたことを一生懸命に実行することと思われがちですが、それは皆が平等にやらなければならないことが多いため努力とは意味合いが異なることが多々あります。努力と人と同じことをすることではなく、それをした上で更に前を見て精進することが努力と思えることができたらその時は新たな道が開けるかもしれません。・謙虚謙虚にして驕ら [続きを読む]
  • 稲盛和夫の名言①
  • 稲盛和夫氏、京セラ・第二電電(現・KDDI)の創業者であり、経営に関する名言はもちろん人生や哲学などについても数々の名言を残している。一所懸命に仕事をするということは、自分が思うよりも人からそう思われることである。自分が一所懸命に仕事をしていると思っていてもそれはあくまで主観的な自己満足の可能性があって、他者からは「物足りない」とか、「方向性が間違っている」、「結果が出ない」とか思われていた場合、それ [続きを読む]
  • トーマス・エジソンの名言
  • 電話機や電球などを発明したトーマス・エジソン「天才は1%の閃きと99%の努力である」など様々な名言を残しています。困るということは次の新しい世界を発見する扉である。仕事、勉強、スポーツ、私生活など解決することが困難な壁にぶち当たってしまうことが必ずあります。壁にぶち当たるとエネルギーを使うし、悩んでしまって負のサイクルに陥ることがあるため、普通は極力その壁を避けるか、壁にぶち当たっても見てみぬフリを [続きを読む]
  • 夢と遊び心②(ウォルト・ディズニー)
  • 夢と遊び心①の続きになります。「人生で経験した全ての逆境・トラブル・障害が、私を強くしてくれた」「逆境」・「トラブル」・「障害」これら全て言葉の意味としてはマイナスのイメージが強いかもしれませんが、ウォルト・ディズニー氏は上記のように述べております。ビジネスでは「トラブル時(障害発生時)の解決能力」がひとつ社会人の能力の基準となると言われています。トラブルが発生していない「通常時」には書類の処理・管 [続きを読む]
  • 準備と継続の重要性②(イチロー)
  • イチロー選手の名言&その名言から考えられるスピーチネタの紹介の続きになります。準備と継続の重要性①(イチロー)「準備というのは言い訳の材料となり得る物を排除していく、そのために考え得る全てのことをこなしていく」言い訳をするようでは、プロ失格です。これは野球に限らず、サラリーマン含め社会人全般に同じことが言えるでしょう。言い訳をすることは、自ら準備不足を説明していることと同じことです。準備を完璧にし [続きを読む]
  • 準備と継続の重要性①(イチロー)
  • 何年か前に行われた調査で「上司にしたいスポーツ選手ランキング男性編」で1位を取ったメジャーリーガー・イチロー選手(マーリンズ所属)の名言とされる言葉自体の紹介と、その言葉の意味から話せるスピーチネタを紹介していきます。なお、上司にしたい理由としては「努力し続けている」、「自己管理がすばらしい」、「言葉でなく行動で手本を示す」などが挙げられたそうです。【イチロー選手】(マーリンズ所属)①経歴愛知工業 [続きを読む]
  • 危機対応能力
  • 一流の社員とはどのような社員でしょうか。専門性に富んでいるスペシャリストでしょうか。営業成績で秀でた結果を出せる社員でしょうか。他の社員を上手く動かす管理能力に長けている社員でしょうか。上記は全て一流と言われる社員には必要な要素です。しかし上記に加えて更に必要な要素があります。それは「危機対応能力が優れていること」です。事務能力、営業能力、管理能力、技術力など優れているとしても、問題のない平常時の [続きを読む]
  • レベルアップの方法と良い集団の条件
  • あらゆる事についてレベルアップを図るとき、どのようにしたら効率的に、かつ、確実にレベルアップができるのでしょうか。個人の場合スポーツの場合は「練習あるのみ」、勉強の場合は「知識の詰め込み&問題演習あるのみ」と考えられがちですが、もちろんそれも確実にレベルアップする1つの方法です。しかし、具体性があまりありません。「具体性がないもの」や「ただ同じことを反復すること」はあまり長続きしません。では、どの [続きを読む]
  • 整理整頓とは人生の半分である
  • 整理整頓小さい頃からやらなきゃいけないとわかってはいても、なかなか上手くできずに今でも課題としている人が多いことかと思います。子供の頃は、おもちゃなどを広げて夢中になって遊んだまではいいものの、お片付けは楽しいことではないためイヤイヤやったり、そもそも他の楽しいことに夢中になって片付け自体を忘れてしまったりすることも多いかと思います。学生時代だと、部屋や机が物であふれて汚かったと言う人がやはり多く [続きを読む]
  • ファーストペンギン
  • 野生のペンギンを思い浮かべてみて下さい。冷たい氷の上で群れになっています。とても寒そうで周りには何もありません。何を食べているのでしょうか?-ペンギンは魚を食べます。どうやって魚を獲るのでしょうか?-自ら冷たい海に潜って捕まえます。海に天敵はいないのでしょうか?-たくさんいます。シャチ、アザラシ、トドなどです。その天敵達からどうやって身を守っているんでしょうか?-一度に海に飛び込まず、最初に飛び込んだ [続きを読む]
  • 1%の改革
  • 「あらゆる事について1%の改善に取り組む」これは2012年のツール・ド・フランスでイギリスの選手が優勝したときの監督だったブレイルスフォード氏が優勝するために数年かけて実行した作戦です。この作戦の意味は、「小さなことでも少しずつ改善していくことで、大きな改革となる。関係ないように思われることも全てについて1%ずつ改善しよう。」という意味だそうです。これは、上記にも記しましたように、ツール・ド・フランスで優 [続きを読む]
  • 継続は力なり。だけど・・・
  • 「継続は力なり」よく耳にするし、自ら発することもある言葉だと思います。言葉の意味はそのままで、「継続することで力がつく」、「継続することで力になる」ということです。3日坊主ではダメということです。耳が痛い方も多いかと思います。「継続する」それは言葉以上に難しく、・ただ単純に忙しいとき・他の誘惑に負けそうなとき・困難や苦痛な局面に直面したとき・単純作業の繰り返しになってしまったとき上記などの理由から [続きを読む]
  • 学ぶは真似る
  • 新しく物事を始めるとき、「形から入るタイプ」の方が少なからずいます。私もその1人です。例えば「野球を始める人が、好きな選手が使っているバットやグローブなどをまず用意する」ことや、「新しい分野の勉強をする時にたくさんの本をまず購入し積み上げる」などが良い例かもしれません。ここでは「形から入る」ことの良し悪しを言いたい訳ではなく、上記例の場合などは形から入ったことで結果モチベーションが上がったり、継続 [続きを読む]
  • 運は努力次第
  • 先日、プロ野球セントラルリーグで広島東洋カープが25年振りに優勝しました。黒田選手や新井選手などのベテラン選手が試合の中でも外でも精神的な支えとなり、今年一斉に頭角を現した20歳台の若手が躍動したことでチームがうまく噛み合い、最終的には2位に10ゲーム以上の差をつけての圧倒的な優勝でした。また、今年の広島は話題にも事欠きませんでした。黒田選手の男気&200勝達成、菊池選手の最多安打(投稿時点)、新井選手の100 [続きを読む]
  • 他人は自分の映し鏡
  • 人は劣悪な環境・状況に身を置いている時や、仕事や人間関係がうまくいかない時などには、「あいつが悪い」「私は悪くない」「会社が悪い」「運が悪い」「どうせ上手くいかない」など一部の人間がイライラしていると、周りの方にも影響して雰囲気が気まずくなって悪循環に陥ります。逆に、同じような環境・状況でも「何とか乗りきってやる!」「ピンチはチャンスだ!」「皆で頑張ろう!」「オレが悪かった。」などと考えられる人が [続きを読む]
  • 他人にやらされた練習を努力とは言わない
  • 「他人にやらされた練習を努力とは言わない」これはサンデーに掲載された「MAJOR」という野球マンガで名言とされている言葉1つです。この言葉が使われた状況を少しだけ説明すると、名門の超強豪高校の野球部に入部して以来、毎日とてもハードで過酷な練習を課せられていました。その課せられた厳しい練習にも耐えながら必死で努力してきたにもかかわらず、強豪校であるが故に他の選手との「力の差」・「才能の差」を痛感してしまっ [続きを読む]
  • 「吐く」から「叶う」へ
  • 「有言実行」「有言不実行」「不言実行」「不言不実行」この4つの言葉の内、「どの言葉が一番格好よく、自分が理想とする言葉でしょうか。」と訪ねると、大半の方が「有言実行」もしくは「不言実行」と回答するでしょう。一般的には実行することが「正」とされるこの世の中で、もちろん「不実行」は理想とはされません。では、多くの方が理想とする「有言実行」と「不言実行」はどちらの言葉の方がより魅力的なのでしょうか。どち [続きを読む]
  • フルスイング
  • 立ち止まっていたとしたって ここで終わりじゃなくて ためらいの果て 前を向いて 自分に挑みたい崩れかけた夢だって叶えたいとだけ信じて そう何度だって賽を振れ 願いを込めたフルスイングで2016年8月27-28日に日本テレビで放送された24時間TVのメインパーソナリティをつとめたNEWSの「フルスイング」という曲で、この24時間テレビでも歌われました。この曲はNEWSのファンの中でも有名でライブでもよく歌われる曲らしいです [続きを読む]
  • 終わりなき旅
  • 「難しく考え出すと結局全てが嫌になって、そっとそっと逃げ出したくなるけど、高ければ高い壁の方が登った時気持ちいいもんな。まだ限界だなんて認めちゃいないさ。」上記はMr.Childrenの数あるヒット曲の中の1曲、「終わりなき旅」のワンフレーズです。曲名も「終わりなき旅」と深いです。****人生、生きている限り様々な問題・壁に突き当たってしまいます。そして、その度ごとに挑戦してそれを乗り越えていかなければなりません [続きを読む]
  • ボトムアップ
  • 会社などの組織では、よく「トップダウン」や「ボトムアップ」というフレーズを耳にすると思います。「トップダウン」という言葉は、会社でいうと社長・会長などが決めた方針を上から下へと情報を伝達して、現場側はその受け取った情報を基に行動していくことを表します。日本のことわざで「鶴の一声」というイメージです。「ボトムアップ」は、「トップダウン」が会長・社長など権力がある方の発言に従うという言葉であるのに対し [続きを読む]
  • 新卒社員に向けて
  • 新卒の社員が入社してくる時に必ず伝える言葉があります。・「新卒・新人という言葉はいつまでを指すか。」大体、新卒はその入社年度は新卒として考えられるため多少のミスや甘えなどは許されることが多いと思います。そして、次の年度の2年目、その次の3年目もまだ経験が浅く、新卒ほど甘くはないがこちらも許されることが多いと思います。大体3年が経過して4年目になったときくらいから、上司や先輩から新人としての扱いがなくな [続きを読む]
  • 努力は裏切らない
  • 努力は裏切らない!!努力は必ず報われる!!というフレーズをよく耳にすると思います。私もよく聞くし、よく口にする言葉で好きな言葉の一つです。しかし、この言葉に一石を投じた方がいます。大リーグのレンジャースで活躍するダルビッシュ有選手です。下記、ダルビッシュ選手がご自身のツイッターで語った言葉です。「練習は嘘はつかないって言葉があるけど、頭を使って練習をしないと普通に嘘をつくよ。」この言葉に衝撃を受け [続きを読む]