中井悠美子 「四季の絵文日記」 2011.9.2 さん プロフィール

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中井悠美子 「四季の絵文日記」    2011.9.2さん: 中井悠美子 「四季の絵文日記」    2011.9.2
ハンドル名中井悠美子 「四季の絵文日記」 2011.9.2 さん
ブログタイトル中井悠美子 「四季の絵文日記」 2011.9.2
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/63suitabijin
サイト紹介文四季を語る「絵文」と、日常を織り交ぜた小さな日記。 ご訪問頂き有難うございます。ご縁に感謝を!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供140回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2016/09/04 12:34

中井悠美子 「四季の絵文日記」 2011.9.2 さんのブログ記事

  • Vol. 913 睦月のお稽古・前半が終了しました!
  •        新しき 願いもありて 今朝の春   今朝の春【けさのはる】は季語です。   俳句で元日の朝や新春を祝う言葉として使われます。が、立春の朝という意味で用いる場合もありますね。    福寿草を添えてみました・・・花と俳句の出逢いが美しい、そんな絵文になったような         写真はおかりしました。雪を割って咲くんですねえ!   福寿草は旧暦の正月(現在の2月)から黄金色の花を咲かせ始 [続きを読む]
  • Vol. 912 筆ペンで簡単に描けるお多福さん!
  •       コピーして生徒さんに差し上げたいと思い描いてみました。         筆ペンで簡単に描けます。   色出しに苦労することなく描けるので、取り組みやすいかな〜〜!と思います。   真ん中の水ペンは筒の中に水を入れ、筆先に顔彩を付けて描きます。   筆洗がなくても描けるので「屋外でのスケッチ」の彩色などにも便利に使えます。   別の二本はスーパーなどでも手に入る筆ペンです。   「四季の [続きを読む]
  • Vol. 911 ゆめのたねのラジオ放送を聴く方法をアップしてみました!
  •       1月13日(日)・・・ゆめのたね放送局。1回目の収録に行って参りました。   マイクに向かう自分をもう一人の自分が眺めている・・・大丈夫なの?っていう風に!   年を重ねた今「新しい事に挑戦する」と言うことに「尻込みする」「面倒だなあ」と   そんな風に思ってしまう、もう一人の自分が「たしかにいるのです」     月一度「一回五時間にわたる」セミナーに三回参加。次々と送られてくる書類に目を [続きを読む]
  • Vol. 910 真冬なのにどうして「春の七草」っていうの?
  •        それは、とても簡単なこと。   旧暦では「一月」「二月」「三月」が・・・春の季節となっているからです。   旧暦での習わしがまだまだ色濃く残っている「日本」ですね。   野にあるときは ↓ こんな感じ      芹(せり)・薺(なずな)・御形(ごぎょう)・繁縷(ほこべら)・仏の座(ほとけのざ)   ・菘(すずな)・蘿蔔(すずしろ) これぞ「春の七草」。それにしても難しい字ですよねえ〜 [続きを読む]
  • Vol. 909 岩合光昭の世界猫歩き…ほのぼの!
  •        こんな風に撮影するんですね。    フィルムの量はキット膨大。     先日のNHKbsの番組「岩合光昭の世界猫歩き」    22歳の猫チェロのお話し・・・22歳・・・驚異的な年齢!人間で言えば100歳を越えていると思います。       目も見えるし耳も聞こえる歯も揃っている。       ここはメルボルンから少し離れたヤラバレー    ブドウ畑が広がる長閑な地。50以上のワイナリーがあるそうで [続きを読む]
  • Vol. 908 新年にあたり「門松」のお話しを!
  •           写真はお借りしました。   皆様「新年明けましておめでとうございます」   暖かな年明けでしたが、今日三日は寒さがぶり返しているようです。    さて、本日「門松の」お話し。以前はその由来に付いて書きましたので   今回は門松に使われている「竹」に関するお話しです。   写真のように      写真はお借りしました   門松に使う「竹の形には、斜めに切った「削ぎ」とまっすぐに切 [続きを読む]
  • Vol. 907 今日、ふと思い出した「赤毛のアン」の一節!
  •       赤毛のアンの続編・・・「アンの青春」の中の一節。   穏やかな光の中で、「ノンビリと爽やかな風に吹かれていたい」   人生は「お金」や「名誉」に左右されるのではなく。   隣人を愛して生きなさいね・・・そう語りかけているような気がします。   ボロは着てても 心は錦 なんて歌もあったなあ〜〜〜!   でも、お金も名誉もある時期には必要なものですよねえ〜〜!   世の中きれい事だけでは生 [続きを読む]
  • Vol. 906 美術館は人生という旅の中のオアシスです!
  •       山種美術館   http://www.yamatane-museum.jp/index.html   日本画の巨匠「河合玉堂特別展」・・・上京に合わせて行って参りました。   美術館へは、JR恵比寿駅西口・東京メトロ日比谷線恵比寿駅 2番出口を出て約10分ほど坂道を登りました。   辺りは閑静な住宅街でした。   こちらの美術館は山種証券(現SMBCフレンド証券)創立者の山?種二氏の個人コレクションをもとに、   1966年に開館した日本 [続きを読む]
  • Vol. 905 銀座一丁目「三人展会場」の下見を!
  •       1月22日(土)・・・初夏の開催を予定している「三人展」   開催予定の「ギャラリー」を主催の朱さんと私のナビゲーター役の玲ちゃんとの三人で訪問。   ギャラリーの隣にはなんと神社が。その名も「安平神社」   調べてみました 社は、稲荷神社ではよく見かける、千鳥破風が付いた一間社流造り。    境内に由緒は無く、祭神も不明。狐像があることと、稲荷神社でよく見ける様式から、     祭神は [続きを読む]
  • Vol. 904 満開の山茶花が今日一日の代弁者です
  •       近所の山茶花の大木です。この花は初冬から、椿が咲き始める初春になるまでを咲き継いでくれます。   色に乏しい冬の日。紅色が鮮やかで。ついつい足を止めて見入ってしまいます。   温かい気持ちになるのです。こんな風に人の心に火を灯す。花っていいですね。                                     別の場所で写した山茶花「やはり美しいですね」            [続きを読む]
  • Vol. 903 今日もカメラテストしてみました!
  •                             カメラで画像を取り込みました。   やはり画面がくらいかなあ?   窓辺の自然光で撮ってみたのですが???   分からないことだらけですが・・・PCの素晴らしさには   本当に頭が下がります。   この時代に生まれこうして、その恩恵にあずかっている。   ブログのお友達、FBのお友達、   これからもどうぞ宜しくお願いいたします。   [続きを読む]
  • Vol. 902 カメラの画像をブログに取り込む練習をしました!
  •       今日のお稽古は公民館。   部屋の中から撮りましたので、余計な枠が写っています。   逆光も撮れるという機能を使ってみました。   公民館の西側は田畑が残っていて、とても静かな環境です。        今日のお稽古「お二人」お休みでした・・・暮れのご挨拶が出来なかったこと、少し残念に思いました。   10人で、年賀状の練習をしながら和気藹々と終了。   今日のお稽古を終えて、残るお稽古日 [続きを読む]
  • Vol. 901 睦月のお手本は椿にしました
  •       河東碧梧桐の代表句「赤い椿 白い椿と 落ちにけり」と入れました。   彼は(1873〜1937) 愛媛県生まれ。正岡子規門の高弟でしたが、高浜虚子と対立、   定型・季語を離れた新傾向俳句を提唱したという事です。   この句は彼が20歳代半ばで詠んだ代表句です。   カメラから画像を取り入れる練習をしました。   レンズを斜めに構えたので文字が歪んでしまいました。   画像が少しくらいですね。 [続きを読む]
  • Vol. 900 一粒万倍!(いちりゅうまんばい)
  •       ゆめのたね放送局プレゼンツによる「ゆめのたね」の絵本ができました。   文は優しくわかりやすい口語体で、語りかけるように書かれています。   挿絵は温かく柔らかい色調で描かれています。   夢を持つことの大切さと、その夢を育て大きく花咲かせるまでの課程を   わかりやすく解き明かしています。            横13?×縦18? 見開き15ページの小さな本です。購入ご希望の方はこち [続きを読む]
  • Vol. 899 ゆめのたね放送大学セミナー修了しました
  •       ゆめのたね放送局」は、 大阪府門真市に本局を構えるインターネットラジオ局。      「ご縁・応援・貢献」をテーマに 特別な人だけじゃなく、 一般の人も、パーソナリティとして        思いを伝えることができるラジオ局なんですね。    ゲストと、リスナーと、家族と、友人と、大人も子供も、 夢を語り、 応援し合い、共有する。      そこにたくさんの「ゆめのたね」が育っていきます。 そし [続きを読む]
  • Vol. 898 幸せはいつも自分の心が決める!
  •       今日は第二金曜教室。今年最後のお稽古が終わりました。   岡山市・交野市・京都市でのお稽古も終わり。   あと5教室を残すのみとなりました。   月が「一つ」変わると言うだけなのですが。「佳いお年をお迎えください」   と、お別れすると、改まった気持ちになるのは何故でしょう。不思議です。   さて、見出しの写真は、生徒さんのリクエストで、急遽描かせて頂いた一枚です。      お稽古の [続きを読む]
  • Vol. 897 また「ニフレル」に行ってきました!
  •          NIFRELは、大阪府吹田市万博記念公園に開業した水族館。   エキスポランド跡地を三井不動産が再開発した複合商業施設「EXPOCITY」内にある施設の1つです。   所在地: 〒565-0826 大阪府吹田市千里万博公園2−1 EXPOCITY内   先日お友達と、また行って参りました・・・三回目。水族館や動物園が好きなんです。   毎回展示の内容、生き物の種類が変わっています。      変わらないで居る。ホ [続きを読む]
  • Vol. 896 師走の京都「六角・高倉通り」辺り!
  •        http://www.kyotoyaoichihonkan.com/restaurant01.html   地下鉄烏丸御池えき5番出口をでて西へ3分「八百一本館」があります。   こちら八百一本館の3Fにある「フレンチレストラン・セイボリー」は有名ですが   2Fにある「きょうのおかず」もなかなか美味しいのですよ。名の通り「和の食材」です。   お稽古の後「一人ランチ」に繰りだしました(*^_^*)         魚の身のハンバーグ・酢の物 [続きを読む]
  • Vol. 895 がんこ池田石橋苑でちょこっと女子会!
  •       今日はお友達と二人で「女子会」  場所は 「がんこ池田石橋苑」     大阪府池田市にある、地元名士の豪邸を活用した邸宅レストランです。    運営するのは大阪の有名和食チェーンのがんこフードサービス。    お料理は、特に特徴のある内容ではないのですが「お値段も手頃で味にも大きな遜色なく」   お庭の雰囲気が和みの和庭園・・・そんな訳でよく利用いたします。   〒563-0032 大阪府池田市 [続きを読む]
  • Vol. 894 東福寺の紅葉さすがの美しさでした!
  •       東福寺です   京都府京都市東山区本町15丁目   交通アクセス 電車→JR東福寺駅か京阪電鉄東福寺駅から共に徒歩10分             京阪電鉄鳥羽街道駅から徒歩8分                  車→ 名神高速道路京都南ICから約10分   東福寺(とうふくじ)は臨済宗の東福寺派大本山。   嘉禎年間に、摂政関白九條道家によって創建され、円爾弁円(聖一国師)により開山しました。  [続きを読む]
  • Vol. 893 横綱白鳳・40回目の優勝おめでとう!!
  •       良い「お顔です」   耳は格闘家によく見られるように「つぶれて」いますね。   とやかく言わず「40回もの」優勝・・・素直に「おめでとう」と声を掛けます。   「相撲の神様、この国の魂に認められた・・・」外国人力士として様々を背負いながら   耐えて、今ここに立っている・・・感動しました。   15歳の少年が「言葉も、習慣も」違う国に来て   怒鳴られたり、叩かれたり、しかられたりしながら [続きを読む]
  • Vol. 892 師走用のお手本描けました!
  •       今月は「鶴」がメインです・・・皆さん「上手」に描けました(*^_^*)      年賀状は 計『12種類仕上げました』この二枚はご参考までに。      年末ですからクリスマスにちなんで妖精の「ニッセ」        サンタクロースからのプレゼントの配達の「お手伝いをしてくれる妖精」        ヨーロッパでは「とっても愛されている妖精」なんだそうです。   ペンギンも可愛いですよね。一度描 [続きを読む]
  • Vol. 891 和包丁をお使いですか?優れものですよ〜〜!
  •       和包丁・・・美しいですね。写真はお借りしました。   先日長年使い込んだ「菜切り包丁」の柄が抜けました。包丁自体の切れ味は衰えていなかったのですが   買い換え時(20年は経つ)かと、探しましたが「菜切り」が見つからないのです。   コーナン、スーパー・・・洋包丁、ステンレス製は多数の品揃え。     やっと見つけた「菜切り」   やはり切れ味抜群。丸のママの堅いカボチャもスパッと切れま [続きを読む]
  • Vol. 890 正岡子規ゆかりの方々とお会いできました
  •        19日「正岡子規」の甥の息子さんにあたる「正岡明さん」とそのご友人「梅原章一」さん      お二人の講演会に参加して参りました。    明さんと御交友のあるFB友「F・J」さんから、ご親切にも講演のお知らせを頂きまして。       会場は「吹田市高浜町」にある  浜屋敷    とても不便な所にあるんですが、歴史的には価値の高いお屋敷です。大庄屋の屋敷跡です。    http://hamayashiki.c [続きを読む]
  • Vol.889 映画『DESTINY 鎌倉ものがたり』
  •          日本映画界の至宝・山崎貴監督待望の最新作『DESTINY 鎌倉ものがたり』      シリーズ3部作の総興収112億円を突破した『ALWAYS 三丁目の夕日』チームが再集結!   今回の「鎌倉物語」日本が世界に誇る山崎貴監督の最新作にして、最高傑作! であるとか!    西岸良平氏のロングセラーコミック「三丁目の夕日」   その三丁目の夕日と双璧をなす累計発行部数950万部(既刊34巻)のベストセラーコ [続きを読む]