supernova2016 さん プロフィール

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supernova2016さん: 「ゆとり世代の読書の仕方」
ハンドル名supernova2016 さん
ブログタイトル「ゆとり世代の読書の仕方」
ブログURLhttp://speedpop2017.hatenablog.com/
サイト紹介文このブログでは私の好きな本や読書の仕方について語っていきたいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供42回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2016/09/04 17:34

supernova2016 さんのブログ記事

  • 30日で人生を変える「続ける」習慣 古川武士
  • 「人は習慣によってつくられる」「優れた結果は、一時的な行動ではなく習慣からうまれる」(アリストテレス)・行動のパターン化・ベイビーステップ・結果にこだわらずに行動に集中する私の意見この本には「続ける習慣」について書かれてあり、私は上記の3つが特に気になりました。続けるためにはどのような行動(習慣)を意識したらいいのか、そもそも、続けようと思ってもなぜ、続かないのかそのことに迫る内容が盛り込ま [続きを読む]
  • 「バカでも年収1000万円」伊藤喜之
  • 本文より「6大奥義」①成功の糸②超速行動③弱点レーダー④人に貯金⑤夢は持つな⑥逆さまの法則作者は自分が成功できたのはエリートや天才たちがやらなかったことをしてきたからだと語っていますそれは上記の⑥種類に分けられ、それぞれ内容が語られています。私の意見私はその中で「①成功の糸」から自分がこれまで選んでこなかった道に(人生の選択肢)こそ、自分を変えられるチャンスが眠っていると学びました。私に限ら [続きを読む]
  • 「秒速で一億円稼ぐ条件」 与沢翼
  • アフィリエイトに興味を持ってから、有名な人として名前を知ったのが与沢翼さんでした。アフィリエイトの先駆者らしいです。モチロン、ご存知の方は多いと思いますが今はインターネット上では様々なうわさがありますね、与沢塾?(今ではもうかなり古い情報か?)しかし、なんにせよ、私は何かの業界で一時でも成功した人はそれなりに勉強をしてきているすごい人だと思うのです。そうではければ本は出せないと思います。本文よ [続きを読む]
  • 「20代仕事につまずいたときに読む本」 千田琢哉
  • 私の過去の仕事経験を振り返ってみて人生に躓いてばかりでしたみなさんはどうでしょうか?何かしら、社会の厳しさから経験を重ねてこられたのではないでしょうか?今は不景気で社会情勢が不透明、始めは正社員であったとしても、一度、離脱すると正社員登用の道などほとんど存在しない、這い上がることができない日本社会への不満、仕事場での労働条件、上げればきりがありませんが、なんらかの躓いているなと思うことはあると思 [続きを読む]
  • 「あの人と一緒にいられる時間はもうそんなに長くはない」千田琢哉
  • ゴールデンウイーク近づいてきましたね 何かご予定とかありますか?春を思い切り楽しんでいきたいところですね。さて、本のタイトルにもありますように「あの人と一緒にいられる時間はもうそんなに長くはない」ですが、あなたは何をイメージするでしょうか?私は身近な存在として親の存在、仕事の仲間、友達などです。しかし、本書を読んでいると自分にとって苦手な人、嫌いな人について書かれてあります。どうしてそのような人 [続きを読む]
  • マンガ本について
  • 私は一昨年、引っ越しをしましたそのときにスペースの邪魔になるからと思い、これまで所有していたマンガ本を一気に処分しました(スラムダンク、るろうに剣心、北斗の拳、はじめの一歩、メジャーなどです。)振り返ってスポーツ系が多いですね。考え方としてもういい大人なんだから、漫画本からは卒業しなきゃねという感じでしょうか?それでも少年時代はマンガ本の影響力は強く、心を育ててもらったようにも感じています最近 [続きを読む]
  • 「お金の9割は意欲とセンスだ」千田琢哉
  • 「気の合う人よりも成長できる人」私は転職を繰り返してきましたが現在、勤めている会社の上司はとても尊敬しています。それはやはり、会社の中で誰よりも勉強をして努力をしているからです。私は人間関係として気が合うかどうかは正直よくわかりませんが、仕事ができる姿を見て素直にすごい後を追ってついていきたい、そのように感じました。これまでいくつか仕事を経験しましたが、あまりこのように思う人には出逢ってこなか [続きを読む]
  • 2016年 当時、気になっていた本
  • ①校閲ガールドラマで「地味にスゴイ」としてテレビ放送されており、毎週水曜日10時からの時間に放送されていました石原さとみが演じる主人公の「雑誌、恋愛、校閲に懸ける思い」が輝いていました。本のストーリーではどうでしょう?楽しみです②あの日の小保方晴子世間を騒がせたSTAP細胞事件。あれは衝撃的な結末でしたねというより私個人としては小保方晴子を味方していましたしかし、結果として隠ぺいしようとす大人の [続きを読む]
  • 「超一流は、なぜ、デスクがキレイなのか?」② 千田琢哉
  • この本もタイトルに目が釘付けになってしまいますが、私は社会人になってデスクワークをするようになり、新たに自宅に自分用の机を購入しましたちょっとカッコつけてL字型の机を選んで、パソコンを二台おいて仕事ができる人を目指して、まずは形からってことでスタートしました。(※このような姿が理想です。)これまでの私にはこれっぽちもこのような自分を持ち合わせていなかっただけど、千田琢哉さんの本に出逢ってから [続きを読む]
  • 千田琢哉シリーズ
  • 私は一時期、千田琢哉さんシリーズの自己啓発本にハマっていました人生に躓いたとき、仕事で悩んでいるとき、人間関係に悩みを抱えたとき、書店で千田拓哉さんの本と出逢いましたそして、私は比較的に自己啓発系の本は好きだということに気づきました何故なら、自分を進化または進歩させられる希望を見出すことができたからです千田 T-shirts ネイビー M【千田】【千田 琢哉】 [続きを読む]
  • Doctor-X2 外科医 大門未知子 中園ミホ
  • 大ヒットドラマ小説第2弾。私は2016年当時、米倉涼子のこのドラマDoctor-Xと石原さとみのドラマ「地味にスゴイ校閲ガール」にハマっていました。石原さとみの校閲ガールがほしくてあちこちの書店に足を運んでみたのですが売り切れていたことを思い出しました。そんな中、Doctor-XⅡの小説を手に取り読むことができました。内容としては外科と内科の争いです、院内政治というみたいです。大学病院の中も、結局社会と同じように覇 [続きを読む]
  • たった2分で自分を超える本 千田琢哉
  • 本文より「一時的な成金で終わるのは本を読まないから」「ベストセラーからは流行を学ぶ」流行とは1年以内にピークを迎える一時的な成功「ロングセラーからは時流を学ぶ」私の意見そういえばもう今年(※去年の話です)も終わりそうだけど今年の流行したものってなんだっけ流行語大賞とかあるけど、そんなものに興味があったかな関心があったかな、そう、なんにしても、そういわれるほどの努力をしてきた人がいるからこそ、 [続きを読む]
  • Doctor-X 外科医 大門未知子 中園ミホ
  • Doctor-X 外科医 大門未知子 中園ミホ私の一番好きな小説のシリーズです皆さん、TVドラマでご存知だとは思いますが、私もそのファンの一人です2016年10月の木曜9時から(間違っていたらすみません)あっていたと思いますので興味のある方はぜひ、動画などで見てくださいその当時のドラマは泉ピン子が悪役?として登場し、院内政治やあらゆる大学病院の姿を表現しており、(ドラマ上ですが)いつも大門未知子の手術が成功 [続きを読む]
  • 「海賊と呼ばれた男」下巻 百田尚樹
  • 「海賊と呼ばれた男」下巻 百田尚樹主人公の戦前、戦後を駆け抜ける姿は爽快でただただ人間性に惚れるばかりその生き方かが現れる一つの例として会社には出勤簿もなければ馘首(クビ)も存在せず、どんな苦境や困難からもくぐり抜けていくストーリー現代社会は賃金カットは当たり前、基準能力値に達していなければクビは当たり前しかし、この物語からはどんな社員も受け入れ、人を大事にする姿勢、会社の社員は「家族」だと大事に [続きを読む]
  • 「海賊と呼ばれた男」上巻 百田尚樹
  • 「海賊と呼ばれた男」上巻 百田尚樹この作品は2016年当時、内閣総理大臣安倍首相が読んでいるという本でしたそのことを知って私も興味を持ち、読み始めました内容としては主人公「国岡鐵造」が第二次世界大戦の戦前、戦後を生き抜いたストーリーでその様々な生き様を勉強させてもらいました「国岡鐵造」は国岡商店の店主であり、主にガソリン(石油)を扱っている会社で第二次世界大戦のきっかけとして「石油」の取り合いだったこ [続きを読む]
  • 「たった2分で決断できる」千田琢哉
  • 「たった2分で決断できる」千田琢哉タイトル通り、あなたは決断を早くできる人でしょうか?そうではないでしょうか?私は本来、人の意見に左右されやすく、優柔不断だったのですが、千田琢哉さんのこの本やあらゆる自己啓発の本に共通するように決断を早く下せる人にならなければいけないと意識をするようになりました。本文より「あなたの身近にいる先輩は、そのまま将来のあなたの姿だからである」「輝いている先輩がいる会社に [続きを読む]
  • 「20代の勉強力で人生の伸びしろが決まる」千田琢哉
  • 「20代の勉強力で人生の伸びしろが決まる」私は千田琢哉さんの本に一時期ハマり(今でもハマっていますが)、この人を私の師匠(メンター)だと思うようになりましただから、私は千田琢哉さんの信者で(センダーと勝手に名付けていますが)そのように思っています。ところで、私はもう30代に突入してしまったので正直、この本のタイトルは無縁のようになってしまいましたが、私はまだまだ20代のつもりでいます20代のうちにつかめ [続きを読む]
  • 「学校で教わらなかった20代の辞書」千田琢哉
  • 「学校で教わらなかった20代の辞書」千田琢哉本文より「営業の対極にあるのがマーケティング」「マーケティングの解釈の仕方は、社会人になって非常に差がつくベースになることが多い」ところがマーケティングと名の付く名著を熟読しても模範解答が掲載されていることはない模範解答がないのだ正確にいうと模範解答が長すぎて結局何が言いたいのがさっぱり理解できない「マーケティング」顧客ニーズを的確につかんで製品計画を立て、 [続きを読む]
  • 「20代で伸びる人、沈む人」千田琢哉
  • 20代で仕事をしながら職場環境に悩んでいた私は何か打開できないかを探すべく、書店に足を運ぶようになりましたそこで自己啓発本に出逢ったのですこれまで私は書店に足を運んでもいつも、趣味のサッカー雑誌かラグビーの雑誌をめくるばかりとマンガ本ぐらいしか読んでいませんでしたそんな私が職場によって働きながら資格取得を目指すという環境に身を置いたことで純粋にこれではダメだと思い始めるようになりました。しかし [続きを読む]
  • 中卒、借金300万でも年収1億円 原田陽平
  • アフィリエイトのパイオニア 原田陽平本文より人と違うことをするなら徹底的に違うことをやり、真似をするのなら徹底的に真似をする私の意見私は現在、会社の上司を尊敬していますそのことからこの上司から吸収できることはないかと探していましたまずは形からということで仕事中の上司の真似や仕事中にどのようなことを考えているかなど、私の低い次元で考えることなどを始めましたまた、上司がヨガをしているということで私も [続きを読む]
  • 「君にはもうそんなことをしている時間は残されていない」千田琢哉
  • 「君にはもうそんなことをしている時間は残されていない」千田琢哉「君にはもうそんなことをしている時間は残されていない」、毎回、千田さんの本のタイトルのインパクトには目を惹かれるのですが、この本を読むと時間について考えさせられました時間は「命の断片」そう受け止めたとき、今の私は時間を有効に使っているだろうか、いつ人生のチャンスが訪れるかわからないのに無駄に過ごしていないだろうかそのようなことを考えま [続きを読む]