supernova2016 さん プロフィール

  •  
supernova2016さん: 「ゆとり世代の読書の仕方」
ハンドル名supernova2016 さん
ブログタイトル「ゆとり世代の読書の仕方」
ブログURLhttp://speedpop2017.hatenablog.com/
サイト紹介文このブログでは私の好きな本や読書の仕方について語っていきたいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2016/09/04 17:34

supernova2016 さんのブログ記事

  • リーダー論 高橋みなみ(AKB48)
  • AKB48高橋みなみさんの本です。(既に卒業しましたね当時の人気は凄かったですね)高橋みなみさんと言えば当時のAKB48のグループ総監督でグループを引っ張るリーダーでした。彼女と言えばAKB48総選挙(じゃんけん大会)のコメントに熱いものがあり、名言「努力は報われる」という言葉がとても印象的でした。また、彼女はAKB48の初期メンバーであり、グループの核となるメンバーの一人でした。(今ではほとんど卒業して [続きを読む]
  • 人生の勝負は朝で決まる 千田琢哉
  • 皆さんは朝、早起きは得意でしょうか?私は朝は、嫌いまたは苦手です。どうしても自分のわがままな思いを断ち切ることができないからです。しかし、この本を読むと何故、早起きをすることが良いことなのかあるゆる視点から書かれてあります。みなさん、朝読書してますか?本文より「寝室の換気で睡眠の深さは変わる」「睡眠時間がやたら長いのに疲れが取れない人がいる」「そんな人にオススメなのが部屋の換気だ」「脳に酸素を供給 [続きを読む]
  • バカなのにできるやつ、賢いのにできないやつ 千田琢哉
  • 本文より「リーダーとは突破口を開く人のこと」「リーダーの物真似を極めればリーダーの思考を先取りできるようになる」「リーダーシップは努力で手に入る」私の意見および感想私は性格上、今でこそ自分が中心じゃないと気がすまない方ですが、本来は大人しくて何もできない方でした。(自己中とかわがままといっているつもりではありませんが自分の姿はよくわかりません。)しかし、あるとき勝ちたい、人の上にたちたいとの欲求 [続きを読む]
  • なぜあなたは愛してくれない人を好きになるのか 二村ヒトシ
  • 「なぜあなたは愛してくれない人を好きになるのか」このタイトルに目が留まりましたそれはちょうど、その頃、私はある女性に片思いをしていて結局、その女性には振られてたのですが、あまり納得がいかず、まさに私の状態は「なぜあなたは愛してくれない人を好きになるのか」でした。気になった私は思わずこの本に手を伸ばしたのです。本文より「自分を苦しめるものは、本当は自分には必要じゃないものなんだ」ということを知って [続きを読む]
  • 人生がときめく片づけの魔法 近藤麻理恵
  • 近藤麻理恵さん(通称 こんまりさん)片づけコンサルト。(いつのまにそんなのできたんだー)(ブレイクしてから結構時間たちましたね)片づけと言えばこの人という感じで、こんまりさんもすっかり世界を飛び回る有名人ですね私はどちらかというと片づけは苦手な方ですので彼女の生き方からもっと勉強しなければと思うものです本文より一言でいうと、片づけをしたことによって「過去に片をつけたから」「短期間で片づけを済ませ [続きを読む]
  • 人生ってそれに早くきづいたもの勝ちなんだ! 千田琢哉
  • 本文より「今起こったことは、生まれてから今までの集大成」「あなたに今起こったことは、あなたが生まれてから今までの集大成の結果なのだ」私の意見なるほど、私もそのように思います自分は不幸だ、不幸だ、と思っている間は人生はいい方向には好転しないし、今が幸せだと感じるのなら、それだけの時間を費やしてきたということだと思いますすべて生きる過程を作るのは自分、ただ、後悔しない、人生の集大成を描いていきたい、 [続きを読む]
  • ソウルメイト 飯田史彦
  • ソウルメイト=恋愛相手のようなイメージを持っていますが、この本に出てくるソウルメイトは恋愛相手、恋人を指すだけではなく、身近な人、家族、仕事の仲間、自分と関わりのあるありとあらゆる人がソウルメイトになるということでした。本文より「地球は、宇宙の中で特別な存在だというわけではなく、意識体(魂)たちの学校(魂の研修センター)の一つとして、宇宙の進化のしくみの、ほんの一端を担っているにすぎない」私の意見 [続きを読む]
  • 特別な人と出逢うために 千田琢哉
  • 「孤高に輝くともう特別な人としか出逢わない」「孤高に輝けば、必ず別のところで孤高に輝く人と出逢うことになる」「同性であれば親友」「異性であれば恋人」私の意見私はどちらかというと大勢の友達と群がっているよりかは一人の方が好きなタイプだなと思いますしかし、自分を磨くことや輝かせるほどの努力はしてこなかったように感じています。私のやっていることが努力に値するのか、周りの人がみて魅力になるほどのもの [続きを読む]
  • 私たちの人生の目的は終わりなき成長である 千田琢哉
  • 本文より「上司とお客様にキレたらゲームオーバー」上司やお客様にキレていた人間の末路は共通していた全員例外なく干されていた私の意見改め自分の人生を振り返ってみて、私はいつもどんな環境でも自分のわがままを発していたことを痛感させられたすべてはいいわけだが、結局、私が精神的に子供だったということだ。仕事でうまくいかないとことも会社をクビになったときも結局、私の方が先にキレていたことを思い出しました。 [続きを読む]
  • 100%得をするAirbnb完全ガイド 原田陽平
  • アフィリエイトパイオニア 原田陽平さん(※2016年当時の話です)原田さん曰く、アフィリエイトはもう古い、今度はまだ、ライバルの少ない「Airbnb」だと業界を変えてまで乗り込んでいると専ら噂です。Airbnb(エアビーアンドビー)=民泊サービス私はこの言葉はつい最近まで知りませんでした。しかし、次のオリンピックが東京に決まってからというものニュースで様々な角度から取り上げられています。このサービスは外国(アメ [続きを読む]
  • 誰も教えてくれなかったお金持ち100人の秘密の習慣大全 情報取材班
  • お金持ちの秘密ぜひしりたいですよね私はその中でも気になるものがありました。それは朝の過ごし方です。本文より「自己投資のための時間」「自分のための勉強」「自分にとって身になるための勉強」私の意見私は朝の時間にゆとりがあるにも関わらず、有効に活用していなかったことが盲点でした。仕事前のこの時間の過ごし方次第でどうにでもなることを理解していませんでした。この時間を大事にすることで仕事の勉強ができ [続きを読む]
  • 話をきかない男、地図を読めない女 アラン・ピーズ
  • 話をきかない男、地図を読めない女 アラン・ピーズタイトルから私は男ですので話をきかない男は自分に当てはまるのかなと思い、女性を見ると地図を読めない女の人を想像するとそういう気もするなと感じました。内容として主に男性の脳、女性の脳の違いについて書かれてあり、とても興味深いものになっています。本文より男性の脳(大きく占める割合)セックススポーツテレビ馬鹿なことをしたい欲求男性の脳(小さな割合)家事 [続きを読む]
  • スマホ一台で月100万円稼ぐ人になる 原田陽平
  • アフィリエイトのパイオニア 原田陽平私は気づいたらこの人の本を数冊持っていましたその理由は簡単私がアフィリエイトに興味があったから基本的にこの人の名前はアフィリエイトに興味がある人しか知らないのです私も最近知りましたこのタイトルを見てこの人は何を言っているのだろう?と半信半疑で本を眺めていました本文より「アフィリエイトは稼げない」という人は、すぐにあきらめてしまう人諦めない「失敗しても辞めない [続きを読む]
  • 30日で人生を変える「続ける」習慣 古川武士
  • 「人は習慣によってつくられる」「優れた結果は、一時的な行動ではなく習慣からうまれる」(アリストテレス)・行動のパターン化・ベイビーステップ・結果にこだわらずに行動に集中する私の意見この本には「続ける習慣」について書かれてあり、私は上記の3つが特に気になりました。続けるためにはどのような行動(習慣)を意識したらいいのか、そもそも、続けようと思ってもなぜ、続かないのかそのことに迫る内容が盛り込ま [続きを読む]
  • 「バカでも年収1000万円」伊藤喜之
  • 本文より「6大奥義」①成功の糸②超速行動③弱点レーダー④人に貯金⑤夢は持つな⑥逆さまの法則作者は自分が成功できたのはエリートや天才たちがやらなかったことをしてきたからだと語っていますそれは上記の⑥種類に分けられ、それぞれ内容が語られています。私の意見私はその中で「①成功の糸」から自分がこれまで選んでこなかった道に(人生の選択肢)こそ、自分を変えられるチャンスが眠っていると学びました。私に限ら [続きを読む]
  • 「秒速で一億円稼ぐ条件」 与沢翼
  • アフィリエイトに興味を持ってから、有名な人として名前を知ったのが与沢翼さんでした。アフィリエイトの先駆者らしいです。モチロン、ご存知の方は多いと思いますが今はインターネット上では様々なうわさがありますね、与沢塾?(今ではもうかなり古い情報か?)しかし、なんにせよ、私は何かの業界で一時でも成功した人はそれなりに勉強をしてきているすごい人だと思うのです。そうではければ本は出せないと思います。本文よ [続きを読む]
  • 「20代仕事につまずいたときに読む本」 千田琢哉
  • 私の過去の仕事経験を振り返ってみて人生に躓いてばかりでしたみなさんはどうでしょうか?何かしら、社会の厳しさから経験を重ねてこられたのではないでしょうか?今は不景気で社会情勢が不透明、始めは正社員であったとしても、一度、離脱すると正社員登用の道などほとんど存在しない、這い上がることができない日本社会への不満、仕事場での労働条件、上げればきりがありませんが、なんらかの躓いているなと思うことはあると思 [続きを読む]
  • 「あの人と一緒にいられる時間はもうそんなに長くはない」千田琢哉
  • ゴールデンウイーク近づいてきましたね 何かご予定とかありますか?春を思い切り楽しんでいきたいところですね。さて、本のタイトルにもありますように「あの人と一緒にいられる時間はもうそんなに長くはない」ですが、あなたは何をイメージするでしょうか?私は身近な存在として親の存在、仕事の仲間、友達などです。しかし、本書を読んでいると自分にとって苦手な人、嫌いな人について書かれてあります。どうしてそのような人 [続きを読む]
  • マンガ本について
  • 私は一昨年、引っ越しをしましたそのときにスペースの邪魔になるからと思い、これまで所有していたマンガ本を一気に処分しました(スラムダンク、るろうに剣心、北斗の拳、はじめの一歩、メジャーなどです。)振り返ってスポーツ系が多いですね。考え方としてもういい大人なんだから、漫画本からは卒業しなきゃねという感じでしょうか?それでも少年時代はマンガ本の影響力は強く、心を育ててもらったようにも感じています最近 [続きを読む]
  • 「お金の9割は意欲とセンスだ」千田琢哉
  • 「気の合う人よりも成長できる人」私は転職を繰り返してきましたが現在、勤めている会社の上司はとても尊敬しています。それはやはり、会社の中で誰よりも勉強をして努力をしているからです。私は人間関係として気が合うかどうかは正直よくわかりませんが、仕事ができる姿を見て素直にすごい後を追ってついていきたい、そのように感じました。これまでいくつか仕事を経験しましたが、あまりこのように思う人には出逢ってこなか [続きを読む]
  • 2016年 当時、気になっていた本
  • ①校閲ガールドラマで「地味にスゴイ」としてテレビ放送されており、毎週水曜日10時からの時間に放送されていました石原さとみが演じる主人公の「雑誌、恋愛、校閲に懸ける思い」が輝いていました。本のストーリーではどうでしょう?楽しみです②あの日の小保方晴子世間を騒がせたSTAP細胞事件。あれは衝撃的な結末でしたねというより私個人としては小保方晴子を味方していましたしかし、結果として隠ぺいしようとす大人の [続きを読む]
  • 「超一流は、なぜ、デスクがキレイなのか?」② 千田琢哉
  • この本もタイトルに目が釘付けになってしまいますが、私は社会人になってデスクワークをするようになり、新たに自宅に自分用の机を購入しましたちょっとカッコつけてL字型の机を選んで、パソコンを二台おいて仕事ができる人を目指して、まずは形からってことでスタートしました。(※このような姿が理想です。)これまでの私にはこれっぽちもこのような自分を持ち合わせていなかっただけど、千田琢哉さんの本に出逢ってから [続きを読む]