naka さん プロフィール

  •  
nakaさん: お父さん必読!少年野球の指導にきっと役立つブログ
ハンドル名naka さん
ブログタイトルお父さん必読!少年野球の指導にきっと役立つブログ
ブログURLhttp://base-ball.boy.jp/
サイト紹介文野球の上達に欠かせない練習方法や上達方法をお伝えします。少年野球を頑張る子ども達を応援します!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供212回 / 365日(平均4.1回/週) - 参加 2016/09/09 11:53

naka さんのブログ記事

  • 雨の日でもできる飛距離アップトレーニングとは?
  • 雨の日でもできる飛距離アップトレーニング今回は、雨の日でもできる飛距離アップトレーニングについてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。(右バッターの場合)今回のトレーニングは、家の中や狭い場所でもでき、雨の日でも効率的に身体を鍛えることができます。周りが休んでいるときこそライバルに差をつけるための良いチャンスです。ぜひ、ご覧になって試してみて下さいね。まず、バ [続きを読む]
  • 小柄でも飛距離が伸びる打撃のコツとは?
  • 力強いスイングをするための上半身と下半身のポイント今回は、小柄でも飛距離が伸びる打撃のコツについてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。まずは、上半身から解説を行いますが、『スイングする時の前肘』はバッティングにおいて重要な部位になります。ここでは右バッターを想定して解説を行いますので、左バッターの選手は逆で試してみて下さい。両手でバットを振る以上、右手は左手 [続きを読む]
  • 『緩急』で打者を打ち取る3つのポイントとは?
  • 小学生でもできる打者とのタイミングのずらし方について今回は、打者とのタイミングのずらし方についてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。まずは緩急をつけるために必要なスローボールのポイントからお伝えしていきたいと思います。ゆっくりの球を投げるときに一番気をつけないといけないことは何でしょうか?それは、『腕の振り』ですね。スローボールを投げるときにありがちなのはス [続きを読む]
  • 鋭い打球を生み出す手首のトレーニングとは?
  • インパクトを強めるために手首を鍛えるトレーニング法今回は、鋭い打球を生み出す手首のトレーニングについてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。手首の力を鍛えておけば、インパクトで負けることなく、強い打球を打ち返せます。通常の練習量で疲れてしまうのであれば、しっかりと鍛えてあげることで今よりも強いインパクトになり、鋭い打球は出やすくなります。多くの野球少年に有効な [続きを読む]
  • タッチアウトの可能性が減る、塁間での逃げ方とは?
  • 塁間に挟まれたときの逃げ方今回は、塁間での逃げ方についてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。これは口で説明するのは難しく、正しく練習しているチームはそこまで多くありません。したがって、これからお伝えする考え方は覚えておくだけでもかなり有利になります。お子さんが試合で生還するためにもぜひご覧になって下さいね。まず、大前提として大事なことは、“守備側の動きを頭に [続きを読む]
  • 体感速度の速いストレートを投げるには?
  • 球持ちを良くして打たれにくい投球をするコツ今回は、球持ちを良くして打たれにくい投球をするコツについてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。『打者から見てなんとなく打ちにくい』良い意味で嫌がられる投手になるコツをお伝えします。考えて欲しいのですが、良い投手とはどんな投手を指すでしょうか?もちろん、・手が出せない豪速球を投げる・コントロールが良く、コーナーの隅をつ [続きを読む]
  • 強靭なリストターンを作る“捻りトレ”とは?
  • リストターンを強くする仕組みと打者にぴったりの効率的な鍛え方今回は、リストターンを強くする仕組みと打者に効率的な鍛え方についてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。打撃を強化するためには強いインパクトが欠かせませんが、その方法について正しい理解をされているでしょうか。昔の指導状況ですと強い握力やリストが必須であるという意見もありましたが、昨今ではそれだけではな [続きを読む]
  • 意識するだけ!制球力を高める簡単な2ポイントとは?
  • 簡単にコントロールを改善できる2つのコツ今回は、簡単にコントロールを改善できる2つのコツについてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。それでは、早速コントロールアップの1つ目の方法から紹介していきましょう。まず、制球力をアップさせるために大切にして頂きたいのが普段のキャッチボールです。毎日行うキャッチボールにほんのひと工夫を加えるだけで、あなたの制球力を改善し [続きを読む]
  • 俊足を作る“変則ジャンプ”トレーニングとは?
  • 身体のパフォーマンスを上げる瞬発力向上トレーニング今回は、身体のパフォーマンスを上げるトレーニングについてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。今も昔もロングヒッターは身体が大きい傾向がありますが、ヤクルトの山田選手のように、小柄でも本塁打を打てる選手が最近は増えてきました。もちろん、メーカーの尽力によって・バットの質が良くなり、強い反発力が生み出せる・スパイ [続きを読む]
  • 外野フライの正しい追い方とは?
  • 外野フライの追い方今回は、外野フライの追い方についてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。テレビ中継などでは、プロ野球選手が簡単に外野フライを捕っていますが、外野の守備につくと意外と難しいですよね。「なぜ自分にはできないんだ・・・」と自信も多少なり揺らいでしまったかもしれません。ただ、そんなお子さんにまず分かっておいて頂きたいことが一つあります。それは、“外野 [続きを読む]
  • すっぽ抜けずを防いでキレを出す投球法とは?
  • リリースを修正して、キレのある速球を投げる方法今回は、キレのある速球を投げる方法についてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。下半身主導のフォームを身に付けることはピッチャーにとって、非常に重要です。しかし、時には下半身主導にしたにも関わらず、リリースのタイミングで、球が抜けてしまったり球速が落ちることがあります。リリースの修正というと、上半身だけを直すイメー [続きを読む]
  • スタートダッシュでしてしまう”ある間違い”とは?
  • 守備や盗塁での適切な体勢今回は、守備や盗塁での適切な体勢についてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。まず『盗塁の動き出し』についてのポイントを説明します。盗塁における動き出し、つまりスタートはとても重要です。準備の体勢についてですが、最初は前傾姿勢で待機しますが、頭は落としてはいけません。頭を下げてしまってはスライドが前に伸びなくなってしまうからです。ですか [続きを読む]
  • 本番に強くなる正しいゲームノックの方法とは?
  • 本番に強くなる効果的なゲームノックの方法今回は、本番に強くなる正しいゲームノックの方法についてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。まず、ゲームノックで一番大切なことは『全員が試合と同じ意識を持って行うこと』です。ゲームノックなので、バッターが出塁するという想定はしなければなりません。しかし、実際の試合を想定するならば、失敗したときのことも頭に入れる必要があり [続きを読む]
  • 腕の振りを速くするある意識とは?
  • 腕の振りを速くする意識のポイントと練習方法今回は、腕の振りを速くする意識のポイントについてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。腕を振ろうと意識しすぎるとかえって体の開きが早くなったりフォームが乱れることがあります。そのあたりは意識をしてほしいのですが、今回はまず、“腕を振るときの意識”から解説をしたいと思います。「腕を振れ」と言われたとき実際はどこを意識する [続きを読む]
  • クイックでも球威が落ちない2つの秘訣とは?
  • セットポジションでも球威が落ちなくなる2つのポイント今回は、セットでも球威が落ちなくなるポイントついてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。セットで投げると球威が落ちてしまう。こうした選手はセットになった途端に“体重移動ができなくなってしまう”という点で共通しています。では、なぜ体重移動ができなくなってしまうのか?その理由の多くはお子さんが投げ急いでしまうこと [続きを読む]
  • 守備を上達させるトレーニングメニューとは?
  • 安定した守備の動きを作るトレーニングについて今回は、守備を上達させる方法についてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。あなたのお子さんも守備のときに、●捕った後に投げるまでが遅い●早く投げようとして、動きがめちゃくちゃになるといったことになってしまってはいませんか?内外野手はもちろんですが、ピッチャーさえも守備を避けて通ることはできません。きちんと身体を動かせ [続きを読む]
  • しっかりと腕が振れるようになる3つの練習法とは?
  • しっかりと腕を振れるようになる方法について今回は、しっかりと腕が振れるようになる方法についてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。小学生のお子さんは、投手経験が浅く安定感がありません。また、腕もしっかりと振れていない場合もあります。今後の成長を考えると腕の振りはとても大切なポイントになりますので、しっかりと改善していきましょう。もちろんフォームの問題点もあると [続きを読む]
  • 正確なコントロールで送球を行う秘訣とは?
  • 遠投のコントロールを良くする方法今回は、送球のコントロールについてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。遠投のコントロールを改善していくにあたって、まず知っておいて頂きたいことが一つあります。それは、投手と外野手の送球コントロールは全く同じだということです。外野手であってもボールを投げる基本は投手と変わらないのです。そのため送球もピッチングと同じように、・ステ [続きを読む]
  • 打撃効果抜群!野球少年にオススメのチューブ活用法とは?
  • チューブを使った打撃練習法今回は、チューブを使った打撃練習法についてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。チューブトレーニングと言えばピッチングをイメージする事も多いかもしれません。しかし、バッティングのトレーニングにも使えることはご存知ですか?チューブトレーニングで、注意が必要なことは、”チューブの強度と長さが適切”であるかどうかです。チューブトレーニングは [続きを読む]
  • ダイナミックなフォームを身に付ける練習法とは?
  • 力まず、焦らず、ゆっくり投げる方法今回は、力まず、焦らず、ゆっくり投げる方法についてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。ピッチャーにとっては、リラックスした状態で投げることが理想です。力んだ状態で投げるとコントロールが乱れて、制球が定まりませんからね。程よく力が抜けていれば、腕がしなって球速アップも狙えますので、ぜひご覧になって下さい。さて、普段のキャッチボ [続きを読む]
  • スライディングの勢いを殺すダメな体勢とは?
  • スライディングの勢いを殺さない正しい体勢今回は、スライディングの勢いを殺さない正しい体勢についてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。今回は“スライディング中の体勢”に関する解説をしていきます。スライディングは、『身体は起こさない』方が良いスライディングができます。なぜなら、上体が起きているということはお尻の接地面が大きいということです。車のタイヤと同じで接地 [続きを読む]
  • キレのあるピッチングをするためのコツとは?
  • 投球フォームにキレを出す方法今回は、投球フォームにキレを出す方法についてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。フォームが定まらない場合、まず確認して頂きたいのは『投げっぱなし』になっていないか?という点です。小学校くらいの年齢ですと、仕方ない部分もありますが、フィニッシュの形や一つ一つの動きをしっかりと意識するようにしていきましょう。例えば、グローブの位置など [続きを読む]
  • 盗塁・走塁時の“歩幅”の秘密とは?
  • 盗塁・走塁時の歩幅今回は、盗塁・走塁時の“歩幅”についてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。走り方に関しては一概にアドバイスをするのが難しいというところでもあります。選手はそれぞれ走りやすい歩幅や走り方を感覚として持っていますからね。そのため、あなた自身の感覚を磨いていくためにもまずは、ベースランニングを数多くこなし、理想の歩数や歩幅の感覚をつかむということ [続きを読む]
  • 球速とキレを上げる2つの練習メニューとは?
  • 球速とキレを上げるための練習方法今回は、球速とキレを上げる方法についてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。下半身主導のフォームを身につけたはずなのに、なぜかリリースのタイミングで球が抜けてしまうことがあります。せっかく練習した下半身主導のフォームを、ぜひ正しい形で身につけて頂きたいと思います。しっかりと習得すれば抜ける感覚もなくなり、球のキレも良くなってくる [続きを読む]
  • ベースランニングを速くする3つのコツとは?
  • ベースランニングを速くする方法今回は、ベースランニングを速くする方法についてアドバイスします。練習・指導方法でお悩みであれば、ぜひ参考にしてみて下さい。まず、ベースランニングで速度を落とさずに走るにはどうすればいいのかと言いますと、1.できるだけ大きく膨らむ2.ベースを回る時に足を合わせる3.ベースの内側を踏むという3点に気をつける必要があります。順を追って、説明をしていきますね。1.できるだけ大 [続きを読む]