翔望 さん プロフィール

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翔望さん: Along with the favorite music
ハンドル名翔望 さん
ブログタイトルAlong with the favorite music
ブログURLhttp://mildheartmrock.sakura.ne.jp/music_blog/
サイト紹介文心に寄り添ってくれた音楽に癒されたことに感謝します
自由文人生の折々で心に触れた思い出の曲を中心にあらゆるジャンルの曲をランダムに紹介しています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供61回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2016/09/11 21:05

翔望 さんのブログ記事

  • Hiroshima−Uli Jon Roth− 
  • スカイギターの泣きが心を揺さぶるHIROSHIMA「Uli Jon Roth」のギターの特異性は他のギタリストと明らかに 一線を引いていて「スカイギター」から紡ぎだされる音の世界は独自の世界観を貫き通す一徹な職人芸にすら思えます。「Scorpions」時代のアクティブなギターワークは ソロになってからも、研ぎ澄まされクラシカルな要素の中に「ジム・ヘンドリックス」から受け継いだアグレッシブなスタイルは聞く側をより高い次元へ誘うよ [続きを読む]
  • −薬師丸ひろ子 特集−
  • 探偵物語のメインテーマはWの悲劇デビュー作の「野生の証明」で初めて見てから結構好きな女優さんなんですけど、中々、歌わなかった人でもありますね。 そんなわけで、今回は「薬師丸ひろこ」さんです。 私的にはこの人の声質が好きで、神経を逆なでする感じが微塵もなく、全くの癒し系のマイルドヴォイスに包まれることに幸せを感じてしまいます。 結構、歌手活動も長いのですが、今回は初期作品を集めてみました。(というより、 [続きを読む]
  • 日本では結成できない声楽家グループの美曲−L’amore si muove(Il Volo)−
  • L’amore si muove 日本では絶対に結成されないだろうジャンルのアーティストがヨーロッパやアメリカにはいるものです。 アフリカにも独特なリズムをベースにした優れたアーティストもいますね。 欧米で認められるケースの基本的な共通事項は「Classic」がベースになっていることです。 日本ではこのような「Classic」をベースにしたアーティストが出てこないのは、日本における「Classic」の歴史は大変短い事とポピュラーな世界 [続きを読む]
  • 初期の名バラード−For Your Precious Love(Otis Redding)−
  • For Your Precious Love 「Otis Redding」と言えば「(Sittin’ On) The Dock of the Bay」なんですが、今回取り上げたこの曲は1965年に発表された2枚目のスタジオ録音盤「The Great Otis Redding Sings Soul Ballads」に収録されていたもので、「Otis Redding」を思い浮かべた時に浮かんでくるイメージは、ハードで熱く、エネルギッシュな歌い方を思い出すのですが、このアルバムはバラードばかりが収められた珍しいものと感じまし [続きを読む]
  • 一夜限りの復活ライブ!−私は風(カルメンマキ&OZ)−
  • 私は風 2016Live メンバー皆年とったなァ〜 思わずつぶやいてしまいます。 「私は風」が聴けたのは1975年に発表された「カルメン・マキ&OZ」。 あれから45年たった2016年のライブ映像が2DVD+CDで購入できるんです! ギターの春日氏もベースの川上氏もすっかりオジンですがな。 とはいえ、音は昔のまま。 パワフルでメロディックでかっとび系で重厚さを失っていない。 さすがの一言! 2DVD+CDCARMEN MAKI 45th Anniv. Live~R [続きを読む]
  • DaiwaハウスのCMの原曲?−In Hell I’ll Be In Good Company(The Dead South)−
  • 「物流にAIを」篇( 60秒) 2018年3月末から4月初旬の現在時々TVから流れる「Daiwaハウス」のCMで「役所広司」さんが歌っているカントリーソングに何故かはまってしまっている今日この頃です。 昔懐かしい「カントリーソング」の趣きに溢れ、ゆったりとしたリズムとドラムの音が心地いいですね。 このCMに出ているのは「Daiwa Boys」というグループ名でVo 役所広司WB GregPer JohnAcc JohnnyG  Chrisの構成にな [続きを読む]