yellowScale さん プロフィール

  •  
yellowScaleさん: footballsoundtrack1987
ハンドル名yellowScale さん
ブログタイトルfootballsoundtrack1987
ブログURLhttp://www.footballsoundtrack.com/
サイト紹介文サッカーと音楽(ロック)好きな87年生まれが、サッカー、音楽について想いを馳せる雑記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供133回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2016/09/12 00:16

yellowScale さんのブログ記事

  • ELLEGARDEN 復活によせて【Make A Wish,My Favorite Song】
  • ELLEGARDEN 復活!ずっとずっと待ってた約束の日。ELLEGARDENは2018年5月10日公式サイトで2018年8月の'THE BOYS ARE BACK IN TOWN TOUR 2018'のツアーをアナウンスし、ここにその復活が決まった。2008年5月2日に活動休止を発表し、節目の10年目。唐突すぎる発表は僕の人生を動かした。ELLEGARDEN official websiteやっと、やっと来た。この日の為に生きてきた。嬉しいは自然と笑顔になるもんだ。ニマニマの笑顔で爆音でエルレを [続きを読む]
  • Jリーグに来た人来なかった人【大物サッカー選手の浪漫飛行】
  • 【イニエスタ】Jリーグに大物外国人選手がやってくる!移籍シーズンの風物詩をまとめてみた!毎年毎年、季節の風物詩は乙なもんだ。春には桜、夏には星、秋には満月、冬には雪。それで十分酒は上手い。比古清十郎はそう言っていた。なるほどと思ったド名言。桜に、星、満月や雪のように厳かなものではないが、サッカー界が今タイムリーに盛り上がっている話題も風物詩みたいなものだ。あのイニエスタが日本に来るかもしれない。 [続きを読む]
  • GWはWeezerとともに流れていく【音楽雑記】
  • GWは仕事。I Don't Care 'bout Thatなのだ。僕の敬愛するフェイバリットバンドWeezerに'Buddy Holly'という曲がある。Weezer - Buddy HollyWeezerの1stアルバム通称’ブルーアルバム’に収録された彼ら最初のヒットチューン。この曲のタイトルになっているバティー・ホリーという人物はロック創世記1950年代に活躍したロック・ミュージシャンで、その見た目はWeezerのボーカル/ギターのリヴァース・クオモにそっくりなのだ。昔、 [続きを読む]
  • 細美武士の15曲【ELLEGARDEN/the HIATUS/MONOEYES】
  • ELLEGAREDN/the HIATUS/MONOEYESを横断する細美武士のサウンドトラック15曲活動休止中のELLEGAREDN、そして現在the HIATUS、MONOEYESという並行して活動するプロジェクトのバンド、その3つのバンドのボーカル/ギターにしてソングライティングも行う細美武士は、日本のインディーロックシーンのトップで輝きを放ち続けるカリスマで、DIY的で信念をもった活動の形は日本のロックシーンのロールモデルとして大きな影響力を持っている [続きを読む]
  • Nirvanaに想いを馳せる14曲【バンド・ソングレビュー】
  • 4/5 ニルヴァーナに想いを馳せる僕にとってニルヴァーナは物心ついた時には、もういなかったバンドだ。ロックなバンドを生涯聴き続け探し続けようという道を歩むと決めた時、探してる道の途中に、必ずニルヴァーナは存在するのだ。ふと迷い込んだ寂れた道の交差点にあのスマイルマークの看板がニルヴァーナはこっちと矢印で道を示している。引き込まれる様にその道に進んだ後、その看板が風に吹かれクルクルと回り何とも寂しい [続きを読む]
  • 【ロシアW杯の見方のススメ】 2018年W杯のモダンファンタジスタ10人
  • W杯の見方のススメ モダンフットボールにファンタジスタは輝けるのかwww.footballsoundtrack.com皆様は初めてW杯を見たのはいつでしょうか?98年フランスW杯が僕のW杯デビューであった。1994年アメリカW杯アジア予選の最終戦のロスタイムで失点し出場を逃したドーハの悲劇を経験し、2002年の自国開催の前に是が非でもW杯に出場したいと、死闘の連続だったアジア予選をドラマチックに勝ち抜け悲願の出場を果たした日本代表はあっ [続きを読む]
  • 【音楽雑記4】年度末とHi-STANDARD【Growing Up】
  • 日常とROCK音楽 想いを馳せた瞬間を綴る雑記 今回はハイスタ年度末である。春という麗らかな季節は年度っていう制度によって慌しく過ぎていくのがジャパニーズスタンダードだ。矮小な僕の周りの世界には関係ないようでも、大きな世界の歪みが連動して来て、少なからず影響を与える。新たなる門出のはずのエイプリルフールはいつの間にか期限のデッドラインになってる。早い話が、ちょっと忙しい日々。何かこう、これでいいのか [続きを読む]
  • 【アーティストレビュー】BECKに想いを馳せて
  • 世界最高にヘンテコで格好いい音楽。オルタナティヴの権化BECKに想いを馳せる。僕は只事じゃなくとびきりに嫌な事があると、BECKを聴きたくなる。ヘンテコで、疲れて混線した僕の頭の中の10倍は雑多な音。それでも超絶スタイリッシュにまとまっていて、何故だかめっちゃカッコいい音楽だけが頭の中を巡るマジカルな時間が流れ、いつの間に嫌な事はどこかに置いてきているのだ。BECKを知っている人は、多そうで少ない印象が僕の統 [続きを読む]