ShoreLineEastAsia さん プロフィール

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ShoreLineEastAsiaさん: ShoreLineEastAsiaのブログ
ハンドル名ShoreLineEastAsia さん
ブログタイトルShoreLineEastAsiaのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/shorelineeastasia/
サイト紹介文ロシアの正規IFAが、資産運用に関する様々なことを書かせて頂いています。
自由文『海外投資』『オフショア投資』『海外積立投資』『海外一括投資』『海外銀行口座開設』『海外不動産投資』『海外法人設立』の無料相談・資料請求ならロシアの正規IFAまで〜
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供258回 / 365日(平均4.9回/週) - 参加 2016/09/14 14:02

ShoreLineEastAsia さんのブログ記事

  • Vol.436:ジョージア共和国の銀行で100万円を預けてみた!!
  • 先日、ジョージア共和国の銀行口座の使い方の勉強会をさせて頂いたのですが、その時の内容の一部が下記です。 ジョージア共和国の口座開設は※こちら まずは、下記の表をご覧ください。 簡単に説明すると100万円をジョージアラリに両替をして定期預金を組むわけです。 そうすると、毎年『2201ラリ(GEL)』の金利が入ってくるわけですがそのラリをすぐにドルに両替するわけです。その金額が『906USD』。(この銀行は定期預金の [続きを読む]
  • Vol.435:プライベートエクイティファンドの実力
  • 過去にもプライベートエクイティファンドについて書かせて頂いていますが(※プライベートエクイティファンドについてはこちら)弊社の考えとしては、プライベートエクイティファンドは比較的、好んで組み込む傾向があります。 もちろん、ポートフォリオがプライベートエクイティファンドに偏ることはありませんが、過去に書かせて頂いた記事のUSJのように傾いた企業に投資をするプライベートエクイティファンドは株式市場のトレン [続きを読む]
  • Vol.434:スルガ銀行の融資問題が潮目の変化になる!?
  • ご存知の方も、日本のスルガ銀行で融資のことが問題になる事件がありました。 ※Business Journalより この事件をきっかけに、不動産市場の潮目が大きく変わるかなぁ?と感じています。 良くも悪くも、今の日本の不動産市場を支えているのは 『低金利』と 『融資』 です。 10万円、20万円の物を取引しているわけではありません。数千万円から数億と言う金額が取引されているわけでその金額をキャッシュで買える人は、極少数です [続きを読む]
  • 告知:ジョージア共和国の銀行口座の利用方法勉強会!
  • 下記の日時でジョージア共和国で銀行口座を開設した人、限定でジョージア共和国の銀行口座を使いどのように効率的に資産運用をしていくのか?と言う勉強会をさせて頂こうと思います。 ※ジョージア共和国の銀行口座をお持ちでない方はこちらをご覧下さい。 2018年5月18日(金)13時から15時・定員:10名・場所:梅田(大阪) お気軽にお問い合わせ頂ければと思います。 勉強会へ参加希望の方は下記からお気軽にお問い合わせ下さ [続きを読む]
  • Vol.433:国際送金が可能な仮想通貨取引所
  • 先日、仮想通貨の取引所であるKrakenが日本へのサービスをやめると言うニュースがありました。 ※Kabutan 以前にも、このブログで紹介させて頂きましたがKrakenは、ジョージア共和国の銀行口座へも入出金が可能だったため、とても残念なニュースではありますが・・・(そもそも、本当に採算が合わないから撤退なのかなぁ?と言う疑問もありますが・・・) そこで、Krakenに代わる物を探したのですがそれが下記の取引所になりま [続きを読む]
  • Vol.432:契約書のサインについて
  • オフショアの金融商品や何かしらの契約書で『投資家がサインをする』と言うことは一般的なことです。 皆さんは、サインと言われてどのようなサインをしますでしょうか? おそらく、多くの日本人の場合はどちらかのサインの形式になるかと思います。 例)田中一郎さんの場合 ・漢字形式 ・ローマ字形式 『サイン=名前』になっている日本人はけして、少なくない思いますがそもそも『サインは名前である必要はありません。』 例え [続きを読む]
  • Vol.431:ShorelineUSDトークンの発行
  • クライアント向けに『Shorelineのトークン』を発行しようかなぁと思い、準備をしてきました。 ブログで書けないことも多いのでクライアントの方は個別にご連絡を頂ければと思いますが ざっくり言えば、下記のような形です。 トークンの価格は1 USD を 1 ShorelineUSDで固定として(1 USD = 1 ShorelineUSD)ShorelineUSDトークンを購入する手数料は片道で1%。 つまり、ドルからShorelineUSDトークンを購入する場合は1 ShorelineUSD [続きを読む]
  • Vol.430:仮想通貨取引所のPlanbit
  • 先日、ご紹介させて頂いたビンゴミュージックのプレセールですが(※その記事はこちら)まだICO前ではありますし、弊社がブログでお伝えできる情報はかなり限定的になってしまいます。そのためクライアントの方は個別にご連絡を頂ければと思いますが・・・ ビンゴミュージックが上場準備をしている場所は複数あり、そこには世界の中で取引量がトップ10に入る取引所もあります。もちろん、準備の進行状況やいつ上場をするかはお伝え [続きを読む]
  • Vol.429:Bingo MUSIC(ビンゴミュージック)のICO
  • ご縁があり、弊社に面白いICO案件をご紹介頂きました。まずは、下記の動画をご覧ください。 ※ビンゴミュージック紹介動画 ※ビンゴビュージック応援動画 簡単に説明をすれば『音楽を配信するプラットフォームをブロックチェーンで管理します!』とう言うプロジェクトです。 音楽のプラットフォームで有名なのがAppleのitunesですが、itunesのブロックチェーン版と思って頂ければイメージがしやすいかと思います。 一般的に多く [続きを読む]
  • Vol.428:最後の成長市場アフリカ!
  • 下記は積み立て投資でも、一括投資でも組み込むことが可能な『アフリカ市場に投資をするファンド』です。 このファンドの場合は、アフリカ市場と言っても投資金額の約50%が南アフリカに投資がされているため『南アフリカに投資をしているファンド』と言う表現のが正しいかもしれませんが・・・・ ど低迷から、回復を兆しが見え始めていると言うことを考えれば投資をするタイミングとしては悪くないかなぁと思っています。 た [続きを読む]
  • 告知:ジョージア共和国の銀行口座の利用方法勉強会!
  • 下記の日時でジョージア共和国で銀行口座を開設した人、限定でジョージア共和国の銀行口座を使いどのように効率的に資産運用をしていくのか?と言う勉強会をさせて頂こうと思います。 2018年4月20日(金)13時から15時・定員:10名・場所:東京 お気軽にお問い合わせ頂ければと思います。(口座開設の依頼はしているけど、まだ開設が終わってない人も参加可能です。) 勉強会へ参加希望の方は下記からお気軽にお問い合わせ下さ [続きを読む]
  • Vol.427:現地の弁護士がいると言う強み
  • 過去に『ペイオフの申請がいかに大変か!』と言う記事を書かせて頂きましたが、この話に似ていますが不動産の購入も同じようなことが言えます。 海外の不動産を購入する場合も『自分が外国人だ!』と言う認識を強く持たないといけません。 外国人が不動産を購入する場合特に制限を設けてない国も多いですが『何かしらの制限がある国』も多いです。 制限には色々な理由があるのですが小国で多い理由としては『他国に支配されないた [続きを読む]
  • Vol.426:ベア型の投資信託(ファンド)
  • オフショア生保の商品の中には様々な金融商品を組み込める『ラップ口座』と言う商品がありますがその中には、ベア型のファンドも多数あります。 下記は、ラップ口座の中でも組み込めるベア型のファンドの一部です。 一般的には、ファンドは投資をしている株式(株式でない場合もあります)の価格が上昇することでリターンが得ているわけですが ベア型とは、投資をしている株式(株式でない場合もあります)の価格が下落している [続きを読む]
  • Vol.425:そもそも通貨の世界が投機マネーまみれの世界
  • 仮想通貨に対して『投機マネーばかりでダメだ』と言う意見がありますがそもそも、仮想通貨に限らず通貨の世界が投機マネーまみれの世界だと言うことをよく理解しておく必要があると思っています。 それが、多くの人が耳にしたことがあると思いますが『FX』と言う世界です。 ドルを買ったり、ユーロを売ったりそこには個人投資家も機関投資家も入り日々、投機マネーが売買されている現状があるわけですがその市場は、とんでもなく巨 [続きを読む]
  • Vol.424:セカンドパスポートが買える国々
  • 日本で生まれたら、日本のパスポートを。アメリカで生まれたら、アメリカのパスポートを。イギリスで生まれたら、イギリスのパスポートを。 これは、ごくごく当たり前の話なのですが私は将来、人と資本の奪い合いの果てに(※過去にもそのことについて書かせて頂きました。)パスポートの価格がどんどん下がっていき誰もが自由に、低価格でパスポートが買える時代が来ると感じています。 そのため、将来Shorelineのクライアントの [続きを読む]
  • Vol.423:ジョージア共和国の法人で仮想通貨のトレード!
  • 先日、ジョージア共和国の法人サポートについて書かせて頂きましたが(※ジョージア共和国の法人設立はこちら) ジョージア共和国は法人税は15%と世界の中では比較的低い国に分類されますが法人税だけではなく・・・・ 利子や配当金、ロイヤリティの税金は最大で5%。社会保障、キャピタルゲイン(保有している資産を売却することによって得られる売買差益のこと)相続税などは、すべて無税です。 つまり、ジョージア共和国で法人を [続きを読む]
  • Vol.422:ASEA商品の移管受付
  • ASEA(Allied Sovereign and Equitable Assurance Company Ltd.)と言う会社をご存知でしょうか? ※HPはこちら ASEAは東カリブ海のバルバドスに登記されたオフショア生保と呼ばれる、オフショアの保険会社です。 様々なファンドや金融商品を組み込めるラップ口座をはじめ積立型の商品など、他のオフショア生保とそんなに遜色がない商品ラインナップが揃っています。 もともと、この商品の取り扱いはなかったですがクライアントか [続きを読む]
  • Vol.421:ジョージア共和国にあるカジノ
  • 先月、全投資家へご案内をさせて頂いたジョージア共和国の不動産投資で『マリオットホテルの投資案件』ですが建設がされるエリア『バトゥミ』にはカジノがあるのをご存知でしょうか? このバトゥミと言うエリアおそらく、ジョージア共和国を知らない方にとっては『どこの田舎だよ?』と思う方が大半かと思いますが実際は、そんなことはなくキラキラな街です。 バトゥミの写真は下記。 マリオットホテルだけではなくヒルトンなど [続きを読む]
  • Vol.420:ジョージア共和国の法人設立
  • ジョージア共和国で ・銀行口座・証券口座・不動産投資・ジョージアのPayPalアカウント と、様々な物にアクセルできるように準備をしてきましたがこれらを個人名義ではなく、法人名義でできるように『ジョージア共和国の法人設立』を弊社でサポートできるようにしました。 ジョージア共和国の法人税は15%と世界で見たら低い方にあたります。(最近ではどこも20%くらいは当たり前になってきているのでインパクトのある税率ではない [続きを読む]
  • Vol.419:SBEP Bankは詐欺銀行!?
  • いくつか海外不動産の現地調査をしてたのですがその中の1つにハワイ島(オアフ島ではありません)があって・・これが調べてみると、現地では色々あるんだなぁと分かるわけです。ハワイ島に行かなければけして分からなかった話しですがまぁ、これはまた別の機会にお話をさせて頂こうと思います。 今日は、SBEP Bankについてです。 ※HPはこちら 東アフリカ、コモロにある銀行です。 私達もこの銀行については全く知らなかったので [続きを読む]
  • Vol.418:NEMの開発が加速する
  • 昨夜、NEM財団からNEM処理速度を大幅に上げる、アップデート『カタパルト』のβ版ローチンのアナウンスがありました。(β版とは正式にリリースする前にユーザーに使用してもらうテスト運用みたいな物です。) ※Mediumより つまり、カタパルトの本格運用まで間も無くと言うことです。 このブログでもよく書かせて頂いていますが仮想通貨に投資をしている人たちの意見を見ると ・価格が上がれば『良い仮想通貨』・価格が下がれば [続きを読む]
  • Vol.417:ProximaXのICO
  • まだ、ICO前なのですが1つ、面白いなぁと思うICOがありました。 それが『ProximaX』と言うプロジェクトです。 ※HPはこちら 新たなブロックチェーンを作って、そこにサービスを乗っけるわけではなくNEMのブロックチェーンを使い、新しいプラットフォームを作るのがこの『ProximaX』と言うプロジェクトです。 英語になりますが、プロジェクトの紹介動画が下記になります。 動画を見ても『何のことやら?』と分かりにくいのです [続きを読む]
  • Vol.416:日本のマイナンバー制度と銀行口座
  • 今年に入り、日本の銀行の窓口に行かれたことがある人はご存知かと思いますが、まだ任意ではあるものの銀行で新規で口座開設をしたり、何か変更手続きをしようとすると『マイナンバーの提出』を求められるようになっています。 まだ、銀行によって対応はまちまちなのでマイナンバーを提出しなくても処理してくれる所もあればマイナンバーを提出しないと処理してくれない所もあるようですが・・・・ 確実に言えることは 『政府は202 [続きを読む]