ShoreLineEastAsia さん プロフィール

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ShoreLineEastAsiaさん: ShoreLineEastAsiaのブログ
ハンドル名ShoreLineEastAsia さん
ブログタイトルShoreLineEastAsiaのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/shorelineeastasia/
サイト紹介文ロシアの正規IFAが、資産運用に関する様々なことを書かせて頂いています。
自由文『海外投資』『オフショア投資』『海外積立投資』『海外一括投資』『海外銀行口座開設』『海外不動産投資』『海外法人設立』の無料相談・資料請求ならロシアの正規IFAまで〜
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供260回 / 365日(平均5.0回/週) - 参加 2016/09/14 14:02

ShoreLineEastAsia さんのブログ記事

  • Vol.384:本命の銀行とジョージア共和国の銀行
  • 現在、弊社が紹介しているジョージア共和国の銀行口座ですが ※その情報は下記。口座開設の際、税金番号・住所証明が必要ないおすすめ海外銀行口座は※こちら 実は、これ以外にも紹介できる銀行がジョージア共和国にはあったのです。 実際にその銀行は『作れる状態』にはあったのですが先日、規約の変更でその銀行は開設ができなくなりました。 もともとメインで紹介している銀行でもなかったので構わないと言えば構わないのですが [続きを読む]
  • Vol.383:仮想通貨と人口知能(AI)
  • ビットコインに関して面白いインタビュー記事がありました。(英語なので、なるべく早く全文を翻訳してFacebookにUPさせて頂きます。) ※CNBCより このインタビューの中でとても『なるほど』と思うのが下記の部分です。 『仮想通貨は人間と人間との取引ではあまり重要ではない。10年、20年以内に機械と機械が取引を行うようになりそこにビットコインやイーサリアムのような仮想通貨が採用されるようになる』 と、言っているわ [続きを読む]
  • Vol.381:ジョージア共和国の銀行とKraken
  • 以前からお伝えしているように、弊社でジョージア共和国の銀行口座の開設ができるようになったのですがジョージア共和国の銀行を使い仮想通貨の取引所で入出金できる所を、ずっと探してきています。 確認をして、テストをしての繰り返しですが1つ確認が終わりましたので、ご紹介させて頂きます。 それが、アメリカの取引所『Kraken』です。 ※HPはこちら この取引所の最大の利点は『日本語ページがある』と言う所がだと思います [続きを読む]
  • Vol.380:ジョージア共和国の不動産事情
  • 弊社でジョージア共和国の銀行口座を開設できるようにしその後、証券口座も開設できるようにしました。 ※ジョージア共和国の口座開設について ※ジョージア共和国の証券口座について そして、もう1つ弊社の中で行いたいことがあります。それがジョージア共和国での不動産投資です!! まだ、ご紹介できる段階ではないので正確な情報がお伝えできないですが、なぜ弊社がジョージアの不動産にこだわっているのか?と言うと『単純に [続きを読む]
  • Vol.379:過去のビットコインの暴落
  • 少し前に『仮想通貨の上下に一喜一憂する必要はない』と書かせて頂きましたが、心配しているクライアントの方も多いと思いますので再度、書かせて頂きます。 現在、大きく下落しているビットコインですが過去に何度暴落したことがあるかご存知でしょうか? ・2011年6月 MT.GOX社のハッキング被害でビットコインの価格は12USDから2ドルと約80%の暴落 ・2013年12月 中国の銀行のビットコイン取り扱い禁止でビットコインの価格は1150 [続きを読む]
  • Vol.378:ジョージア共和国の銀行とbitlish
  • まず先にお伝えしておかないといけないこととして『現在、多くの方からジョージア共和国の銀行口座開設お申し込みを頂いていますが、作業が大幅に遅れています。口座開設をするにあたってお申し込み頂いた時、頂いた書類は英語になっていますが、その後私たちはその書類にクルジア語の翻訳書類を作成・添付し、現地で承認作業を受ける必要があります。この作業が遅れていることが原因ですが現在、順次作業を進めておりますので、口 [続きを読む]
  • Vol.377:多言語対応のジョージア証券口座
  • ジョージア共和国ってどうなの?と思う方も多いですがそれは知らない方の意見で、IT先進国のエストニアとかなり近いかなぁ!?と言うのが弊社の率直な感想です。 そんなジョージア共和国の銀行口座の開設を弊社でサポートしていますが 口座開設の際、税金番号・住所証明が必要ないおすすめ海外銀行口座は※こちら 銀行口座に続き、証券口座も先月からサポートを開始しました。 ※証券口座の記事はこちら 銀行口座がオープンしてい [続きを読む]
  • Vol.376:LIBORの金利はついに2%超え
  • 昨年の12月の記事で『来年にはLIBORの金利は2%超えてくると思う』と書かせて頂きましたが(※その記事はこちら)アメリカの景気が良いこともあり、ついに金利は2%を超えてきました。 ※global-rates.comより 直近では『2.29051%』となっています。 そのため弊社が紹介する積立投資商品の中でLIBOR金利に連動する元本確保型の商品の金利もやっと最低の3.5%を超えてきました。(この商品はLIBOR金利+1.5%のため) ※その記事はこち [続きを読む]
  • Vol.375:PayPalで入出金ができる仮想通貨取引所
  • 偶然の産物ではあるのですがジョージアの銀行口座とつなげられる仮想通貨の取引所を探していた所『PayPalで入出金ができる仮想通貨の取引所』を見つけました。 それが『south X change』です。※HPはこちら 取引所に確認をしたところ『ジョージアの銀行からの入出金はできませんが、PayPalからならできますよ』と言われ、確認をしてみると ウォレットへのUSDの入金は可能! ウォレットにあるUSDをPayPalに出金は可能! と『 [続きを読む]
  • Vol.374:仮想通貨の上下に一喜一憂する必要はない
  • 今、仮想通貨の市場は大きな不安要素により大きく下落していますが、この状況でも慌てる必要はないですし弊社のスタンスは何1つ変わっていません。 今、下落しようが上昇しようが世界中のIT会社は仮想通貨を使ったサービスの開発を止めることはありません。開発が止まることなく、便利で世の中に必要とされるサービスがどんどん登場するのであれば『仮想通貨は保有しておくべき』と言うのが弊社の考えです。 また今の仮想通貨の動 [続きを読む]
  • Vol.373:ジョージア共和国の銀行とALFA CASHIER
  • 昨日、ジョージア共和国の銀行と接続できる仮想通貨の取引所を書かせて頂きましたが(確認が取れた取引所から随時情報はアップしていきます)1つ、とても使いやすい所を見つけました。 なので、基本はこれメインでいいかなぁ?と思っていますので(もっと使いやすい取引所があるかもしれないので、継続して探していきますが)ご紹介させて頂きます。 ※重要!!ALFA CASHIERはEU加盟国以外には送金ができなくなりました。ジョージ [続きを読む]
  • Vol.372:ジョージア共和国の銀行をつなぐ取引所
  • 昨年の11月からジョージア共和国の銀行口座開設のサポートを開始し、早い人は、もう手元に口座情報が届いていると思います。 口座開設の際、税金番号・住所証明が必要ないおすすめ海外銀行口座は※こちら それと同時に、準備しておきたかったのがジョージア共和国の銀行口座と接続できる仮想通貨の取引所です。 弊社の中で、どんな流れを作りたかったのか?と言いますと クライアントが住んでいる国の銀行 → クライアントが住ん [続きを読む]
  • Vol.371:ICOのアドバイス
  • 今年からクライアントへのアドバイスとして『仮想通貨のICO』も行なっていこうと思っています。 ただ、現状として今あるICOの9割以上は詐欺だと思っています。 しかし、詐欺と言っても『オレオレ詐欺』のような最初から騙す気の詐欺ではなく『それができたらすごいけど、現実的には無理では???』と言うのが今のICOだと思っています。 例えば『世界中の飛行機の運行情報を全てブロックチェーンで管理しチケットの代金は仮想通貨 [続きを読む]
  • Vol.369:仮想通貨をバブルと見るか?法定通貨の暴落と見るか?
  • まずは、下記の2つのチャートを見て下さい。 チャート① チャート② チャート①は大きく上昇し、まさにバブルと言えるようなチャートでチャート②は大きく下落し、まさにバブル崩壊と言えるようなチャートです。 しかし、この2つのチャートは同じ物のチャートです。何のチャートなのか?と言うと チャート①は『アメリカドル/ロシアルーブル』(※Investingより)チャート②は『ロシアルーブル/アメリカドル』(※Investingよ [続きを読む]
  • Vol.368:HSBCへ税金番号の虚偽申告
  • CRSの制度の中にいる国で順次進められているのが『銀行口座と税金番号(日本ではマイナンバー制度)』の紐付けです。 そこで、最近ちらほら耳にするのが『HSBCから税金番号の提出を求められたので、嘘の番号を伝えといたよ』と言う話です。 これは『非常に危険なこと』だと思っています。 まず、銀行に限らず認識をしておかないといけなのが『虚偽の申告の罪の重たさが、国により異なる』と言うことです。 国により法律が異なるの [続きを読む]
  • Vol.367:仮想通貨の格付け
  • 現地時間で24日(すでにHP上ではカウントダウンされていますが)金融機関や保険会社に関する財務力格付けを行う機関「Weiss Ratings」がビットコインなどの各種仮想通貨の格付けを発表します。 ※Weiss Ratingsより 対象となる仮想通貨は とのこと。(※Weiss RatingsのHPより) 格付けにいちいと一喜一憂することはないですがしかし、このような傾向は仮想通貨市場にとって、とても良いことです。 債券ファンドに投資をし [続きを読む]
  • Vol.366:積立投資は原油市場に焦点
  • 積立投資は『将来上昇する可能性がありそして現在低迷している物に投資をする』と言うことが基本戦略だと弊社は考えていますが、ここ最近、新規で契約した方はポートフォリオの中に『原油関係のファンド』を組み込んでいることが多いです。 そのことは1年以上前の記事でも同じことを書かせて頂きました。※その記事はこちら そして現在、原油価格は上昇傾向にあります。 ※TradingViewより 過去に原油価格は1バレル120ドルを超え [続きを読む]
  • Vol.365:ブロックチェーンETFがNYに上場
  • 仮想通貨の技術の根幹にあるのが『ブロックチェーン』と言う技術ですがその技術を使う企業のみに投資をするETF『NexGen Economy ETF』が先週、NYに上場しました。 ※Bloombergより 勘違いがないようにお伝えしておくとけして仮想通貨に投資をしているわけではありません。 ブロックチェーンを開発する会社、ブロックチェーンを使ったサービスをコンサルする会社など『ブロックチェーンを使う会社』に投資をするのがこのETFになり [続きを読む]
  • Vol.364:仮想通貨を保有するのであれば海外銀行は必須
  • 先日、仮想通貨について書かせて頂きましたが当面は(向こう10年くらい!?)は、仮想通貨と海外銀行口座はセットで考えないといけないと思っています。 昨日もお伝えしたように、今、世界中のIT会社が仮想通貨を使った様々なサービスを開発しているため、それが世の中に登場し使えるようになってくると、仮想通貨は仮想通貨のまま使うと言う流れになると考えられます。いちいち仮想通貨を既存の通貨に両替をして使うと言うことは [続きを読む]
  • Vol.363:仮想通貨に恐怖を感じてほしい
  • これはクライアント様へのメッセージですが『預金の一部は、仮想通貨にしておいてほしい』と言うのが弊社からのお願いです。 これは、仮に預金が100あったとしてその全て、もしくは多くを仮想通貨にと言う話しではありません。100のうち、5でも10でもいいのでもっとおいてほしいです。 そして、仮想通貨を持つ意味ですが『それは値上がり目的が全て』と言うことではありません。 将来のへのヘッジとして、保険としての保有になり [続きを読む]
  • Vol.362:仮想通貨の規制は意味がない
  • 先日、ドイツ中央銀行の理事が『仮想通貨の規制は国ごとではなく世界ごとで行うべき』と発言していましが ※ロイターより 本当に規制をするのであれば、その通りです。 国境を簡単に超える仮想通貨にとって(国境がないと表現する方が正しいかもしれませんが)国の規制など意味がないので(中国がダメでも、シンガポールで仮想通貨を買ったらいいとなってしまうので)それは、世界統一のルールで規制すべきです。 しかし、本当に [続きを読む]
  • Vol.361:ジョージアの銀行口座活用方法その1
  • ジョージアの銀行の定期預金は年間で10%とかなり高いです。現地通貨ラリでの物ではありますが、定期預金の金利は毎月受け取ることが可能で、これを利用して運用する方法はとても面白いと思います。 具体的な例をあげさせて頂くと『定期預金と海外保険』の組み合わせです。 過去にブログでも書かせて頂いていますがオフショアの死亡保険は、とてもシンプルな作りで支払う保険料に対して、受け取れる死亡保証金額が大きいです。 ※モ [続きを読む]
  • Vol.360:ジョージアの証券口座開設サポートを開始します!
  • 先日、ジョージア共和国の証券口座について書かせて頂きました。 その記事はこちら ジョージアで銀行口座を持っていることが必須となりますが準備が整いましたので本日より、証券口座の開設をサポートさせて頂きます。 開設サポートの費用は100USDです。 書類を送るだけで、5000円、6000円もかかるような場所なのでクライアントの皆さまには、少しご理解頂ければと思いますがただ、証券口座の開設はとても簡単なのでわざわざ、弊社 [続きを読む]