ShoreLineEastAsia さん プロフィール

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ShoreLineEastAsiaさん: ShoreLineEastAsiaのブログ
ハンドル名ShoreLineEastAsia さん
ブログタイトルShoreLineEastAsiaのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/shorelineeastasia/
サイト紹介文ロシアの正規IFAが、資産運用に関する様々なことを書かせて頂いています。
自由文『海外投資』『オフショア投資』『海外積立投資』『海外一括投資』『海外銀行口座開設』『海外不動産投資』『海外法人設立』の無料相談・資料請求ならロシアの正規IFAまで〜
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供270回 / 365日(平均5.2回/週) - 参加 2016/09/14 14:02

ShoreLineEastAsia さんのブログ記事

  • Vol.444:ジョージア共和国の不動産の価格予測
  • 今、世界中から海外資本の流入があるジョージア共和国の不動産価格は毎年上昇しています。 エリアにより差はありますがだいだい今、1?:1200USD(不動産価格のみ)くらいなのですが2020年までには1?:2500USDを超えると言う予測があります。 ただ、このこと事態はそれほど重要ではないと考えています。 もちろん、不動産価格は上昇してくれたら嬉しいですし上昇をして欲しいとも思っています。 しかし重要なのは価格の上昇よりも [続きを読む]
  • Vol.443:自動車産業の衰退が日本人の自信を崩壊させる!?
  • 私達はこの先10年で世界の自動車産業の構図が大きく変化すると思っています。 その最大の理由が『中国、インド、ヨーロッパをはじめとするガソリン車の規制』です。 そのことについては、過去にも書かせて頂きました。(※過去の記事はこちら) 日本人の中で、製造業の代表格と言えばおそらく多くの人が『トヨタ自動車』と口にするのではないでしょうか? そして、皆一様に『トヨタの技術力はすごい!』『トヨタが破綻することはな [続きを読む]
  • Vol.442:バイナンスから見る、香港の今!
  • 世界最大の仮想通貨取引所『バイナンス』が本社を香港からマルタへ移動しようとしています。 ※Coin Choiceより そもそも、なぜバイナンスは香港からマルタ(マルタはオフショアです。)に本社を移転するのか? それは、マルタは規制が少なく香港は(正確に言えば中国ですが)規制がうるさいからです。 そして、これは仮想通貨だけではなく、銀行や保険、金融商品など様々な所で、規制が強化されておりかつてのイギリス統治時代の [続きを読む]
  • Vol.441:ジョージア共和国で不動産を購入する際の分割スケジュール
  • 引き続き、ジョージア共和国の不動産投資の話ですが(その記事はこちら) 不動産を購入をする際に、支払い方法は3つあると書かせて頂きました。 ・一括払い・分割払い(金利なし)・ローン(金利は8%) 弊社では、一括払いができたとしても『必ず分割払いにしてください』と、ご案内をさせて頂いています。 その理由ですが、リスクを避けるためです。大手のホテルも入るような案件ですし、弊社が現地で進行状況を確認していること [続きを読む]
  • Vol.440:ジョージア共和国の不動産を購入するために必要な書類
  • 先日、ジョージア共和国の不動産投資の話を書かせて頂きましたが(その記事はこちら)ジョージア共和国の不動産は土地、建物、全て外国人が登記可能で海外資本に市場が解放されています。 すでに口座を開設された方はご存知だと思いますが銀行口座を作る際も、必要書類は『パスポートのみ』です。 税金番号も不要ですし、住所証明も不要です。 実は、不動産もこれと同じなのです。 不動産を購入した後、登記手続きを行うのですが必 [続きを読む]
  • Vol.439:ジョージア共和国、不動産投資第2弾!!
  • 先月、ご紹介させて頂いたジョージア共和国のマリオットホテルの不動産投資は (※ジョージア共和国の不動産投資はこちら) あっという間に、完売してしまったのですが・・・・ 今回は、次の案件『ジョージア共和国不動産投資第2弾!!』です。 マリオットホテルの案件は『バトゥミ』と言うエリアでしたが今回はジョージア共和国の首都『トリビシ』の不動産投資案件です。 ※バトゥミとトリビシの位置関係は下記 日本で言えばバト [続きを読む]
  • Vol.438:グアテマラと言う国について
  • ここ数ヶ月、ジョージア共和国について書かせて頂くことは多かったですがすでに、私達の興味はジョージア共和国にはありません。 ジョージア共和国では ・証券口座・銀行口座・不動産投資・法人登記・弁護士 などなど、一通りのツールは準備できました。ジョージア共和国では、今後も様々な投資案件を扱ってきますしそのサポートもしていきますが・・・・ すでに私達の興味は、他にあります。それが『グアテマラ』と言う国です。 [続きを読む]
  • Vol.436:ジョージア共和国の銀行で100万円を預けてみた!!
  • 先日、ジョージア共和国の銀行口座の使い方の勉強会をさせて頂いたのですが、その時の内容の一部が下記です。 ジョージア共和国の口座開設は※こちら まずは、下記の表をご覧ください。 簡単に説明すると100万円をジョージアラリに両替をして定期預金を組むわけです。 そうすると、毎年『2201ラリ(GEL)』の金利が入ってくるわけですがそのラリをすぐにドルに両替するわけです。その金額が『906USD』。(この銀行は定期預金の [続きを読む]
  • Vol.435:プライベートエクイティファンドの実力
  • 過去にもプライベートエクイティファンドについて書かせて頂いていますが(※プライベートエクイティファンドについてはこちら)弊社の考えとしては、プライベートエクイティファンドは比較的、好んで組み込む傾向があります。 もちろん、ポートフォリオがプライベートエクイティファンドに偏ることはありませんが、過去に書かせて頂いた記事のUSJのように傾いた企業に投資をするプライベートエクイティファンドは株式市場のトレン [続きを読む]
  • Vol.434:スルガ銀行の融資問題が潮目の変化になる!?
  • ご存知の方も、日本のスルガ銀行で融資のことが問題になる事件がありました。 ※Business Journalより この事件をきっかけに、不動産市場の潮目が大きく変わるかなぁ?と感じています。 良くも悪くも、今の日本の不動産市場を支えているのは 『低金利』と 『融資』 です。 10万円、20万円の物を取引しているわけではありません。数千万円から数億と言う金額が取引されているわけでその金額をキャッシュで買える人は、極少数です [続きを読む]
  • 告知:ジョージア共和国の銀行口座の利用方法勉強会!
  • 下記の日時でジョージア共和国で銀行口座を開設した人、限定でジョージア共和国の銀行口座を使いどのように効率的に資産運用をしていくのか?と言う勉強会をさせて頂こうと思います。 ※ジョージア共和国の銀行口座をお持ちでない方はこちらをご覧下さい。 2018年5月18日(金)13時から15時・定員:10名・場所:梅田(大阪) お気軽にお問い合わせ頂ければと思います。 勉強会へ参加希望の方は下記からお気軽にお問い合わせ下さ [続きを読む]
  • Vol.433:国際送金が可能な仮想通貨取引所
  • 先日、仮想通貨の取引所であるKrakenが日本へのサービスをやめると言うニュースがありました。 ※Kabutan 以前にも、このブログで紹介させて頂きましたがKrakenは、ジョージア共和国の銀行口座へも入出金が可能だったため、とても残念なニュースではありますが・・・(そもそも、本当に採算が合わないから撤退なのかなぁ?と言う疑問もありますが・・・) そこで、Krakenに代わる物を探したのですがそれが下記の取引所になりま [続きを読む]
  • Vol.432:契約書のサインについて
  • オフショアの金融商品や何かしらの契約書で『投資家がサインをする』と言うことは一般的なことです。 皆さんは、サインと言われてどのようなサインをしますでしょうか? おそらく、多くの日本人の場合はどちらかのサインの形式になるかと思います。 例)田中一郎さんの場合 ・漢字形式 ・ローマ字形式 『サイン=名前』になっている日本人はけして、少なくない思いますがそもそも『サインは名前である必要はありません。』 例え [続きを読む]
  • Vol.431:ShorelineUSDトークンの発行
  • クライアント向けに『Shorelineのトークン』を発行しようかなぁと思い、準備をしてきました。 ブログで書けないことも多いのでクライアントの方は個別にご連絡を頂ければと思いますが ざっくり言えば、下記のような形です。 トークンの価格は1 USD を 1 ShorelineUSDで固定として(1 USD = 1 ShorelineUSD)ShorelineUSDトークンを購入する手数料は片道で1%。 つまり、ドルからShorelineUSDトークンを購入する場合は1 ShorelineUSD [続きを読む]
  • Vol.430:仮想通貨取引所のPlanbit
  • 先日、ご紹介させて頂いたビンゴミュージックのプレセールですが(※その記事はこちら)まだICO前ではありますし、弊社がブログでお伝えできる情報はかなり限定的になってしまいます。そのためクライアントの方は個別にご連絡を頂ければと思いますが・・・ ビンゴミュージックが上場準備をしている場所は複数あり、そこには世界の中で取引量がトップ10に入る取引所もあります。もちろん、準備の進行状況やいつ上場をするかはお伝え [続きを読む]
  • Vol.429:Bingo MUSIC(ビンゴミュージック)のICO
  • ご縁があり、弊社に面白いICO案件をご紹介頂きました。まずは、下記の動画をご覧ください。 ※ビンゴミュージック紹介動画 ※ビンゴビュージック応援動画 簡単に説明をすれば『音楽を配信するプラットフォームをブロックチェーンで管理します!』とう言うプロジェクトです。 音楽のプラットフォームで有名なのがAppleのitunesですが、itunesのブロックチェーン版と思って頂ければイメージがしやすいかと思います。 一般的に多く [続きを読む]
  • Vol.428:最後の成長市場アフリカ!
  • 下記は積み立て投資でも、一括投資でも組み込むことが可能な『アフリカ市場に投資をするファンド』です。 このファンドの場合は、アフリカ市場と言っても投資金額の約50%が南アフリカに投資がされているため『南アフリカに投資をしているファンド』と言う表現のが正しいかもしれませんが・・・・ ど低迷から、回復を兆しが見え始めていると言うことを考えれば投資をするタイミングとしては悪くないかなぁと思っています。 た [続きを読む]
  • 告知:ジョージア共和国の銀行口座の利用方法勉強会!
  • 下記の日時でジョージア共和国で銀行口座を開設した人、限定でジョージア共和国の銀行口座を使いどのように効率的に資産運用をしていくのか?と言う勉強会をさせて頂こうと思います。 2018年4月20日(金)13時から15時・定員:10名・場所:東京 お気軽にお問い合わせ頂ければと思います。(口座開設の依頼はしているけど、まだ開設が終わってない人も参加可能です。) 勉強会へ参加希望の方は下記からお気軽にお問い合わせ下さ [続きを読む]
  • Vol.427:現地の弁護士がいると言う強み
  • 過去に『ペイオフの申請がいかに大変か!』と言う記事を書かせて頂きましたが、この話に似ていますが不動産の購入も同じようなことが言えます。 海外の不動産を購入する場合も『自分が外国人だ!』と言う認識を強く持たないといけません。 外国人が不動産を購入する場合特に制限を設けてない国も多いですが『何かしらの制限がある国』も多いです。 制限には色々な理由があるのですが小国で多い理由としては『他国に支配されないた [続きを読む]
  • Vol.426:ベア型の投資信託(ファンド)
  • オフショア生保の商品の中には様々な金融商品を組み込める『ラップ口座』と言う商品がありますがその中には、ベア型のファンドも多数あります。 下記は、ラップ口座の中でも組み込めるベア型のファンドの一部です。 一般的には、ファンドは投資をしている株式(株式でない場合もあります)の価格が上昇することでリターンが得ているわけですが ベア型とは、投資をしている株式(株式でない場合もあります)の価格が下落している [続きを読む]
  • Vol.425:そもそも通貨の世界が投機マネーまみれの世界
  • 仮想通貨に対して『投機マネーばかりでダメだ』と言う意見がありますがそもそも、仮想通貨に限らず通貨の世界が投機マネーまみれの世界だと言うことをよく理解しておく必要があると思っています。 それが、多くの人が耳にしたことがあると思いますが『FX』と言う世界です。 ドルを買ったり、ユーロを売ったりそこには個人投資家も機関投資家も入り日々、投機マネーが売買されている現状があるわけですがその市場は、とんでもなく巨 [続きを読む]
  • Vol.424:セカンドパスポートが買える国々
  • 日本で生まれたら、日本のパスポートを。アメリカで生まれたら、アメリカのパスポートを。イギリスで生まれたら、イギリスのパスポートを。 これは、ごくごく当たり前の話なのですが私は将来、人と資本の奪い合いの果てに(※過去にもそのことについて書かせて頂きました。)パスポートの価格がどんどん下がっていき誰もが自由に、低価格でパスポートが買える時代が来ると感じています。 そのため、将来Shorelineのクライアントの [続きを読む]
  • Vol.423:ジョージア共和国の法人で仮想通貨のトレード!
  • 先日、ジョージア共和国の法人サポートについて書かせて頂きましたが(※ジョージア共和国の法人設立はこちら) ジョージア共和国は法人税は15%と世界の中では比較的低い国に分類されますが法人税だけではなく・・・・ 利子や配当金、ロイヤリティの税金は最大で5%。社会保障、キャピタルゲイン(保有している資産を売却することによって得られる売買差益のこと)相続税などは、すべて無税です。 つまり、ジョージア共和国で法人を [続きを読む]
  • Vol.422:ASEA商品の移管受付
  • ASEA(Allied Sovereign and Equitable Assurance Company Ltd.)と言う会社をご存知でしょうか? ※HPはこちら ASEAは東カリブ海のバルバドスに登記されたオフショア生保と呼ばれる、オフショアの保険会社です。 様々なファンドや金融商品を組み込めるラップ口座をはじめ積立型の商品など、他のオフショア生保とそんなに遜色がない商品ラインナップが揃っています。 もともと、この商品の取り扱いはなかったですがクライアントか [続きを読む]