楽団クレッセントの楽団長 さん プロフィール

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楽団クレッセントの楽団長さん: 楽団長のレトルトカレー図鑑
ハンドル名楽団クレッセントの楽団長 さん
ブログタイトル楽団長のレトルトカレー図鑑
ブログURLhttps://ameblo.jp/gakudancrescent/
サイト紹介文図説:レトルトカレー古今東西。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供302回 / 365日(平均5.8回/週) - 参加 2016/09/16 16:14

楽団クレッセントの楽団長 さんのブログ記事

  • 俺のフレンチ「俺のカレー」(俺の×オフィスシン/2017)
  • 【製品情報】俺の株式会社(東京都中央区銀座8)=「俺のフレンチTableTku」料理長飯田卓也監修×オフィスシン(広島県広島市)、¥378-@都下スーパーいなげや2017/02、2018/04期限。「国産黒毛和牛肉をスパイシーなカレーソースで煮込んだ大人のカレー」 【解 説】2017/10/04サラサラっとした緩めのソースが、全然フレンチじゃない感じだが、個人的にはこう云う方が好みである。 肉がゴロゴロ、国産黒毛和牛とあるが、此れが旨い [続きを読む]
  • キッチンジロー「ポークカレー」(キッチンジロー/2017)
  • 【製品情報】株式会社キッチンジロー(東京都神田小川)、¥438-@都下スーパーいなげや2017/02、2018/08期限。「老舗洋食屋さんの味」「東京・神田神保町昭和39年創業」 【解 説】2017/10/04盛り付けてその姿態に吃驚。ポークカレーなのに、牛すじ肉の様な肉片がヒラヒラと泳いでいるのだ。意表を突いて薄切り豚肉が起用されている。 其のヒラヒラ肉、噛めば意外にも食感がシッカリとしつつ、やはり知らぬ間に掻き込んでしまう様 [続きを読む]
  • 具の逸品「角切りポークの欧風カレー」(ハウス/2017)
  • 【製品情報】ハウス、230g、¥338-@都下スーパーいなげや2017/02、2017/10期限。「レトルトタイプお湯で温めるだけ」 【解 説】2017/09/07 具材とソースが別々入りタイプほどパッケージがデカいのだが、肉の方もホントデカい角切り。如何にも肉カレーと云う風情で、味も抜けておらず硬くもなく、中々に美味い。 一人前230gの特大特別箱ジャケ仕様は、札幌スープカレーの如く、スープと具材が別パッケージのツインパウチを思 [続きを読む]
  • 【家カレー】ポークヴィンダルー/サンバル
  • gakudancrescent【家カレー】上:ポークヴィンダルー:南インドの酸っぱ辛いポークカレー。漬け汁ごと煮るだけですが、作り置きがデカい角煮に味が染みて旨いのよ〜。酒が進みます。下は南インド料理のサンバル:豆と野菜のやっぱり酸っぱ辛いシャバシャバスープカレー。具沢山味噌汁のノリ。今回は赤ピーマンと大根。野菜や豆の甘みと酸味風味と辛さのアンサンブルが美味。締めにご飯をぶっ込んで食ったりするのも旨いです。#カレー [続きを読む]
  • 「カレー丼の素」五種の合わせだし(VL/2017)
  • 【製品情報】VL×ヤマモリ、200g、¥108-@100ローソン2017/05、2018/09期限。 【解 説】2017/09/06 如何にも出汁を片栗粉で伸ばしたかの様な照りのある、黄色いグレイビーが、見た目からやはり和風なムードである。 味の方も全く裏切る事のない、和風出汁テイストとトロミ食感。旨味と塩梅は濃厚な方である。でもだからと云って、お蕎麦屋さんでカレー丼を喰らっている気分にも為れないのは、やっぱり何かが物足りないかなぁ [続きを読む]
  • SARIO「牛南(ガウナン)カレー」辛口(2005/台湾原産)
  • 【製品情報】台湾原産×株式会社聘珍樓(読めん…横浜市)、200g、¥価格不詳-@不詳、2006/02期限。 【解 説】2005年蔵と思しき発掘品。内容についてはメモ無し不詳、完全に忘却の淵。 ガウ「ナン」の肉月の南の文字が出てこない。ガウナンカレーについては此方に詳しい。日本カレー村 > 聘珍樓ガウナンカレー中辛もあるらしい。以下、勝手に引用。商品名の「ガウナン」は中国語で「牛バラ」の意味になります。聘珍茶寮レスト [続きを読む]
  • 「超ふりかけ」これぞ、カレー(永谷園/2017)
  • gakudancrescent【カレー三昧】超カレーふりかけが厨房棚から発掘されたので細いパスタにかけてみたのだが、何かがそこはかとなく違う…かけ増ししてオイルをかけ回して和えたら何とかなった。次回は1.お湯に溶いてスープカレーパスタにする。2.フライパンでパスタと炒め和える。3.いやいや黙って飯と食えよ。#カレー #カレー部 #ふりかけ後日、スープカレーパスタにしてみたのだが、案の定、全然イケてない。我ながら、阿呆としか [続きを読む]