チン太郎 さん プロフィール

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チン太郎さん: 能登の沿岸から大物釣ってやる!
ハンドル名チン太郎 さん
ブログタイトル能登の沿岸から大物釣ってやる!
ブログURLhttp://fish-angler0310.seesaa.net/
サイト紹介文能登沿岸で釣れる魚を紹介。冬春は根魚。夏はトップチニング、サヨリ釣りや紀州釣りなどご紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2016/09/18 08:18

チン太郎 さんのブログ記事

  • スゲー!昼間の漁港でメバルが10匹以上も釣れた!?
  • 仕事よりもロックフィッシュゲームが大切な今日この頃・・・めちゃダメダメおっさんじゃんですが、気の弱さから、日々の仕事と私生活の環境で、ストレスをため込んでしまう筆者ストレスがたまれば、やっぱスカット釣りにこう!てな感じで、家族と職場にすきを狙って釣りに行っています。今日は能登島の有名な漁港に向かって車をぶっ飛ばしました。狙う魚は、メバルちゃん。そう!デイゲームでメバルなんです。この場所は知る人ぞ知 [続きを読む]
  • 水深80?のシャローエリアでタケノコメバル30?オーバーがでる!
  • これから黒鯛のフカセ釣りで盛んになる能登島の沿岸部3月最後の土曜日と晴天という好条件が重なったこともあってか県外からも黒鯛を釣りに能登島に来らておりました。見かけた釣り人の方は名古屋・飛騨・富山・金沢・・・やっはり能登島は他県の方からも愛されている島なんだなぁーと、景色も雄大で、しかも優しさを感じる海に囲まれている能登島に今日も感謝。感謝。ところで3月から5月までの春はとくに、日中の10時ごろから [続きを読む]
  • 日中のデイゲーム・自作ジグヘッドでメバル18?がでた!
  • 晴天が続く2018年の3月30日(金曜日)最高気温も平年より高い日が続いている。今朝8:00の気温は8℃。北北東の風2mまだ朝晩は寒いですが、日中の太陽の光と熱がとっても心地よいですね。おかげで今日は楽しく釣りができました。ただ風が四方から吹く日だったので、リールのラインがバックラッシュが2度もあったが・・・向かった先は能登島のある護岸護岸に沿って生い茂るウイード帯(藻)の際を自作ジグヘッドでメバルを狙ってみ [続きを読む]
  • 3月末の能登島で出会ったタケノコの美しさに感激!
  • 一年で海水の温度がもっとも低い時期とされる3月ちなみに水深5mで海水温7℃(ブルブル)地上の最高気温は21℃(ウキウキ)温度差14℃!!!海面を境に魚と人間の活性の違いがあるが、晴天で心がウキウキな筆者は、ついに能登島でロックフィッシュゲームで癒されに行ってきました。仕掛けは:テキサスリグ14g(ナマリ)+オフセットフック+エビ型ワーム本日は下のシャッドミノーワームよりも、甲殻類(エビ系)のエコギア バグア [続きを読む]
  • 年末だから初挑戦!浅瀬にフロートを使ったらメバルがでた!
  • もう今年を振り返る時期になりました。寒い日でのオカッパリ釣りといえばカレイ釣りとメバリングというわけで今回は新たな釣法でメバルを釣ってみたく能登島で挑戦してきました。メバリングはジグヘッドで漁港の深場や藻場でやってきましたが、シャローエリアでメバルが出ないかなぁ?今年の秋にシーバスゲームで見つけた場所にレッツトライ!この石浜の雰囲気は大型メバルがいそうです!たぶん。まだ釣ってないので妄想ですが。海 [続きを読む]
  • 2017年冬でもまだシーバスゲームはまだいける
  • 七尾湾や奥能登をメインに、シーバスゲームやメバリングを得意とする先生がいる。筆者はこの先生からいろいろとご教授を受けています。先週に能登島でバッタリと先生と釣りの現場で出会った。筆者はメバリング装備先生はシーバスゲーム装備小雨降る日。鼻水を垂らしながらキャストする筆者の背後から声が飛んできた。メバリングはまだ早かろう筆者:あっ。なんだ先生でしたか。今年のシーバスは厳しかったので   早速メバリング [続きを読む]
  • 釣行後のルアーのメンテナンスは家が一番。
  • 今年2017年の日中限定のシーバスゲームはとっても厳しかったです。釣行場所は七尾湾の西湾・北湾のみですが、12月に入ってもシーバスが釣れないので、とうとう今期のシーバスゲームに幕を閉じることにしました。かなり精魂共に疲れ果て、とうとう心が折れてしまった今期・・・結局2017年の秋シーバスは80センチを先頭に3匹のみで終了。でも釣れだけでもよかったデス今年の秋シーバスゲームを振り返ると、シーバスが捕食している [続きを読む]
  • 苦労して釣った一匹は、一枚の写真と同じだった。
  • 釣りに興味がない人は、苦労して釣った一匹への「感動や喜び」はきっとわからない。写真が趣味の友人が曰く:せっかく苦労して釣った魚をなぜ逃がすのか?・・・と、筆者は語る。「また釣りたいから、逃がすんだよ」(また釣れる自信があるから逃しているのかも・・・)友人:はぁっ?・・・ぜんぜん意味が分かんない。このように興味がない人が見る様は、「苦労や努力」しているという、趣味に対してマイナスイメージで捉えられて [続きを読む]
  • 11月なのにシーバスが釣れない3つの理由とは
  • 秋の大型シーバスシーズンですが、どうしても釣れないので、元気を取り戻すため、サヨリ釣りしてみよっかね。秋は七尾湾の各防波堤や漁港の岸際でサヨリが大勢で泳いでいるのが観察できます。この見えているサヨリは簡単に釣れると思ったら、意外と釣れないのです。サヨリはとても目が良い。とくに大型は感も鋭いでしょう!この釣れない悔しさとじれったさが、今日もまた釣り人を虜にしています。ちなみにベテランのサヨリ師のこの [続きを読む]
  • シーバスゲームで大型ミノー投入してみたら、まさかの・・・
  • 綺麗な海に包まれている能登島里海と里山のコラボした風景は最高!しかも海の色も綺麗ときたもんだ。そんな綺麗がそろった能登島で、シーバスを求めて三千里・・・シーバスゲームは七尾市内の河川付近や市内の湾内で釣るのが地元では当たり前なのですが、筆者はあえて水質がキレイな能登島周辺や、奥能登に面した七尾湾でのシーバスゲームにこだわって今日もスズキ様を求めている今日この頃・・・                 [続きを読む]
  • ベテランが教えてくれたシーバスを釣るコツって何だ?
  • 秋の晴れたときの海釣りは最高に気持ちが良いポカポカ陽気に紅葉を眺めながら青い海に向かっている自分が好き秋は魚が釣れなくてもいい季節ですよね。・・・と釣れなかった日はそう思うようにしています。11月半ば「シーバスゲーム」秋の荒食いの時期になったが、今年はそう簡単にはシーバスは釣れません。七尾湾や能登島を中心にランガンしてみたが・・・単発のシーバスにしか出会えない。去年の今頃にランカーを先頭に3匹続け [続きを読む]
  • 能登島のきれいな海で釣ったサヨリは・・・めっちゃ旨い!
  • 釣りで楽しみ、また味覚でも味わい深い秋の魚といえばサヨリですよね。魚嫌いな方でもサヨリなら食べられる!という方はいるかと思います。ただ能登でのサヨリ漁法は2隻の船で網を引き回してサヨリを漁獲する漁法です。また能登の漁師さんのサヨリ漁獲時期は3月~5月までと決められており、店頭でサヨリを買う時期は3カ月間だだけ・・・。初モノを食べたければ釣るしかないという話をしたかったダケです。能登島に行ってきた。サヨ [続きを読む]
  • 初めて見た!ハーモニカ喰い姿のシーバス
  • 山は紅葉で色付き始め、もうすっかり秋が深まってきた11月初旬今朝の気温は6℃・・・めっちゃ寒いしかし晴天晴天の予報なのでポカポカ陽気で行楽日和になると新聞にも書いてある秋限定で迫力のあるゲームといえばシーバスゲームなんです!恥ずかしながら、あの大物シーバス(ランカー80?以上)に出会うためになんど布団の中や夢の中で・・・釣りあげるイメージや想像をしてしまったか。昨夜からウキウキ・ワクワク・ソワソワし朝 [続きを読む]
  • 曇天に出た!今季初のランカーに出会えたワイ!
  • 10月半ばになると最高気温は20℃を下回ってきました。朝は15℃を下回りめちゃくちゃ寒い・・・日中との温度差が激しくなっていますが、海水温の下がり方は気温より1カ月遅れるというから、まだやや暖かいのだろう。七尾湾や能登島ですが、秋中期(10月15日)になると、水温も一気に下がるのか、トップルアーでチヌの反応もないのでもうトップチニングは終ったのかもしれません。ですが!トップチニングが終わりとなると!次に楽 [続きを読む]
  • 1年かかってやっと出会えた。アリガトウ能登島のシーバス
  • 丘や岸から釣れる身近な大型の魚といえば鱸(スズキ)シーバスルアーでズズキを釣ることができるのは至難の業であり、そう簡単には釣れない!というイメージがありました。ですが昨年の秋に出会った年配シーバスアングラーの一言で、筆者の小心者の心にシーバスゲームへの火が灯った。年配アングラー格言:秋は簡単に大型シーバス「ランカー」ボコボコ釣れる!一体なぜ???秋はシーバスが捕食しているベイト(小魚)が沿岸部に入 [続きを読む]
  • 砂浜に落ちてた「流れモノのルアー」でトップゲーム
  • 砂浜は子供のころから好きだった。なんと言っても足元が海だから魚と距離がいちばん近い場所。ルアー釣りを考えているなら、夏場は海水パンツで。春・秋は長靴さえあればいいんです!と今になって気付いたことなんですが・・・一方、堤防や護岸での釣りは、足場がある程度の高さがあるので危険です。そう考えると安心して釣りをされる場所は砂浜がいいんです。 ※ちなみに筆者はカナヅチで泳げないのです。さて、前回にお伝えした [続きを読む]
  • 能登の砂浜でトップ系ルアーを装備して渚釣やってみた。
  • 青い秋空と爽やかな風釣りにはとても気持ちが良い季節ですね。だが、そろそろトップチニングのシーズンが、終りに近づいている9月末・・・なんだか寂しいトップチヌの思い出を作りたく今回は新たなテーマな場所で!挑戦してきました。そのトップチニングの新たな場所とは・・・はーーーい。ちびっこ大好きの砂浜「渚」です!黒鯛をフカセ釣りで釣る方法の一つの「渚釣り」砂浜「渚」で黒鯛をエサで狙う釣り方富山県ではゴロタの渚 [続きを読む]
  • 台風で釣りに行けない時は、釣り読書も楽しいぞ!
  • はじめに釣りに関する「釣り名言」をご紹介します。「釣り人がいちばん魚の美しさをしている・・・。」これは「釣りビジョン」のCM動画で流れていたテロップです。最初はふぅーーん。かっこつけた言葉だ!そんなの当たり前じゃん!と動画を見るたびにテロップにむかってヤジを吐いていたが、最近になって、ガッテン!ができたというか、この言葉の意味が、心にジワーっとしみこんできたような・・・そんな感じで今は、「魚の美し [続きを読む]
  • 初体験!能登島トップルアーゲームで冬の高級魚が釣れた!?
  • 久しぶりに能登島でトップゲームを楽しんできました。9/6日が大潮でしたので、大潮から2日たった今日が大物が釣れそうな予感がしたので、またも能登島でトップチニングしてきたデス!今日のチニングのミッションは・・・・「安物2流品のポッパーでチヌは釣れるのか?」安物買いの銭失い・・・と言うが、筆者はまさにこの言葉がピッタリあてはまる・・・昨年、中古屋で手に入れたポッパー(名無しのゴンベー)メーカー記載なしの [続きを読む]
  • 魚釣りで釣果を出す!心構えと文庫本
  • カキ栗三年・桃八年何事も成し遂げるまでには相応の年月が必要だという例えです。今年はトップでチヌが釣れない日が続いていたので、まさにこの故事がぴったりあてはまる気がする。ついつい釣果がでないのでいろいろと考えこんでしまった今年の8月の夏。なぜ?なぜ?何故?と繰り返して考えてたら、昨年に出会ったベテランのルアーマンさんの言葉が浮かんできた。今日はそんなエピソードをご紹介させていただきます。ある日・・・ [続きを読む]
  • トップチニング・悲願のチヌが釣れるまで・・・後編
  • 前篇からの続きから・・・8月20日曇り時々晴れ東北東2mの風 海水の色:クリア表水温30℃水深1m〜ザブラ・ポッパーの後方付近に、何やらモワっとした影が出てきたので、ポップを止めてステイ(1秒止める)また再びルアーをポップさせた瞬間!「チュポっ!」っと優しい音のバイトが出たが、無念のフッキングせず。。。。すかさず、もう一度やさしくポップさせると・・・ザワっと海面が揺らいだ瞬間、一気にラインが走った!2500 [続きを読む]
  • トップチニング・悲願のチヌが釣れるまで・・・前編
  • 今回は前編と後編に分かれてお伝えしております。前編は長い長いダラダラ話となっております。釣果だけをご覧になりたい方は後日更新の後編をご覧くださいませ。ご了承ください------------------------------------------------------------8月20日、朝から穏やかな風だったこの日、七尾湾の天気は曇り よし!よし。今日しかない。黒鯛をトップウォーターゲームで狙うには最高のコンディション!今日、トップでチヌが出なけれ [続きを読む]
  • このルアーで「チヌが釣れない呪い!?」は解けるだろか・・・
  • 釣りはまず自分の心との勝負から始まりますが、トップチニングで「勝負ルアー」ってありますか?いきなり何なの?って思われますが、今日はこのルアーでダメなら、今日は止めて帰ろう・・・みたいな、いわゆる「上りルアー」ってヤツです。うん。私は「これで勝負だ!」と言えるトップルアーにまだ出会っていません。だって、たまたまこのルアーで釣れた感があるから・・・まだ経験が浅いので、トップチニングの経験を重ねれば、「 [続きを読む]